2013年:は行(女子)

はぐみ(はぐみ)ちゃん
やわらな響きがよくて考えていたらハチミツとクローバーというマンガの主人公の名前がはぐみちゃんで、夫婦共々ピン!ときてはぐみにしました。(りなさん)
葉月(はづき)ちゃん
8月出産予定の女の子ということで、和暦の8月の「葉月」と名付けました。(はづママさん)
羽奈(はな)ちゃん
赤ちゃんがお腹にいるときから、7歳と5歳の二人のお姉ちゃん達がたくさんの名前を考えてくれました。たくさんの紙にたくさんの色で書かれた名前。「生まれてくる赤ちゃんは幸せやねぇ。」と話しながら楽しみに…楽しみに…いよいよ臨月になっても決まりません。2人にはそれぞれつけたい名前が1つずつ。その名前をつけたい理由を話す討論会になりました。どちらもゆずれず、とうとうおじいちゃんとおばあちゃんにもお願いして投票することになりました。家族みんなで考えた可愛い名前を、大きくなったときに気に入ってくれるといいなぁ。その時に作った赤い投票箱は大切に置いてあります。(エェパパさん)
花(はな)ちゃん
三月産まれの女の子の為、可愛らしい名前がどうしてもつけたかった。私がユキという名前なので、季節を感じさせる名前で規模が花が好きなの花決めました。(ゆきんこさん)
花(はな)ちゃん
周りにすぐ覚えてもらえるような親しみやすい名前なのと、苗字も全て小学校一年生で習う漢字のため、娘が自分の名前をすぐ書けれるように「花」と名付けました。(ねろたさん)
華(はな)ちゃん
心優しく、のんびり育ってくれて、心華やかな子に育ちますようにと願ってつけました。(真奈美んさん)
花香(はなか)ちゃん
今流行っているキラキラネイムは読み方が難しかったりするので、誰からも読みやすく、日本らしさがある名前と思い夫婦で考えました。春の生まれなので「花」という文字をいれて、その花が香るような可愛らしい女の子になって欲しいと思い名付けました。画数で反対されて、「葉南」ではなと名付けそうになりましたが、呼ぶたびに幸せな気持ちになるので花香にしてほんとによかったと思います。(お花ママさん)
華子(はなこ)ちゃん
華やかに生きてほしく子供らしく健やかにの子。(あこみさん)
芭音(はのん)ちゃん
松尾芭蕉とジョンレノンが大好きな旦那、産まれるまで性別を聞かなかったのでどっちでも付けられる名前をと、レノンと用意してました。レノンだとそのまんまなので芭蕉の一文字をとって芭音。たくましく人生を旅して欲しい願いも込めて!(ブウグさん)
波瑠(はる)ちゃん
夫婦ともにウェイクボードが趣味で、2人の仲を近づけたのもウェイクボードだったと言っても過言ではありませんでした。いつか娘と3人でウェイクボードをするのが私たち夫婦の夢でもあります。そこで、名前に「波」という字を入れたいということで意見が一致しました。そこから始まり、名前はみんなに呼ばれやすくて響きがいいものがいいということから名前を探している時に、「波瑠」さんという素敵な女優さんがいて、偶然にも主人とともに大ファンの、ファンキーモンキーベイビーズの、MVに出ている女優さんだとわかりました。そこで、「はる」という響きもよくて呼ばれやすいという私たちの探している名前にピッタリだと思い、お名前を頂くことに決めました。予定どおり「波」という字が入った、呼ばれやすくて響きのいい名前に出会えました。最後まで悩んだのは「瑠」という字をそのまま使うかということでしたが、「瑠」という字には宝という意味があるとわかり、まぎれもない私たちの宝物である娘なので、そのままお名前を頂いて、「波瑠」と命名することにしました。(みいさん)
晴香(はるか)ちゃん
今まで3人出産していますが、いつも出産日前日は台風か大雨で、出産日当日は晴れるというのが我が家のジンクスでした。今回も前日は交通機関が麻痺するほどの大雨。しかし、生まれた当日はスッキリとした青空が広がっていました。出産後、3歳の息子が赤ちゃんを覗き込んでいるので、なんとなく名前が何がいいと聞くと、躊躇なく「はるちゃん!」と答えました。理由は「今日生まれたから」と不思議な返答で、初めは取り合わずにいました。しかし、澄み渡った気持ちのいい日に赤ちゃんの顔を見ていると、それだけで気持ちが晴れやかになり、息子から聞いた名前がとても心地よく、しっくりくるものに感じられました。澄み切った気持ちのいい空気をまとった人になってほしい。そう願って晴香と名付けました。(はるちゃんさん)
遥(はるか)ちゃん
結婚して子供を望んだもののすぐできなかった私たち夫婦。悩んだりしましたが、いつか宿ってくれると信じて待ちました。そんな時授かったのが遥です。遥彼方から、私たち夫婦を選んできてくれたという思いを込めてつけました。私たち夫婦を、選んでくれてありがとう。(soranさん)
遥(はるか)ちゃん
「遥か彼方」という言葉があるように、遥という漢字には遠くまで広がっていくイメージがあります。私達両親は、勉強ができなくても運動ができなくてもいい、何よりも、のびのびと素直な女の子に育って欲しいと願い、遥と名付けました。そしてはるかという響きが、明るく柔らかい印象だったことも決め手となりました。(ゆーさん)
陽香(はるか)ちゃん
生まれてすぐに保育器に入った娘。二日後には出て、満面の笑みを見せてくれました。いつまでも可愛らしく、太陽のような笑顔を持ち続けて欲しいと思い、名づけました。(ともともさん)
悠希(はるき)ちゃん
妊娠が分かり、お腹の中にいる子供が産まれてくるのが3月の春だと知って、私達夫婦は喜びました。2人が好きな季節だったからです。暖かくて優しい季節の『はる』という響きを名前に入れたいと思い、お父さんのインスピレーションで「はるき」という読み方に決めました。それから漢字を探している内に、「これだ!」という漢字に出会いました。どこまでも広がる、という意味を持つ「悠」という字です。この子には、どこまでも大きく希望や未来や幸福を膨らませて、広げていって欲しい。そんな思いから、「悠希」という名前に決めました。産まれて来て初めて顔を合わせた時「はるき、やっと会えたね」と初めて名前を呼ぶと、うっすら目を開けて、私の差し出した指をぎゅっと握ってくれました。私達夫婦が、この子に初めてプレゼントした物が「悠希」という名前です。悠希が産まれて5ヶ月、私達は今日も愛情と希望を込めて名前を呼んでいます。(cleoさん)
榛乃(はるの)ちゃん
榛は家の梁を表す体で人生に一本大きく太い意思を持ち、沢山の人とと集って物事を成し遂げてほしい。そして、人生が終わるとき乃ち我が人生はと悟れる生き方をしてほしいと名付けました。(なっぺねろぺさん)
春妃(はるひ)ちゃん
春の日に生まれた女の子ということと、音で弾むようなイメージを想定して付けました。(はるパパさん)
絆夏(はんな)ちゃん
3人目で8ヶ月まで性別がわからなかった我が子。上の子2人とも「は」から始まる3文字の名前なので、できたら同じにしたいとは思っていました。しかし、上の子とかぶらずに考えるのはなかなか難しい…臨月に入りママの頭の中に舞い降りて来ました。そして産まれた日も8月7日。家族の絆が深まった夏になりました。(はーママさん)
ひかり(ひかり)ちゃん
願いを込めたらきりがないので、まずは明るく元気に育ってくれたら…と名付けました。はじめての子をお腹の中で亡くしたわたしたちにとって、この子の誕生はまさに「ひかり」でした。名前のとおり、毎日笑顔のたえない自慢のムスメです。(ヨーコさん)
光里(ひかり)ちゃん
結婚一年目に初期流産を経験しました。そろそろ心音が聞けるかな、と楽しみにしていた頃の出来事でした。絶望感でいっぱいの一年を過ごし、翌年、妊娠が発覚。トクットク……と力強い確かな心音を聴いたとき、ヒカリが差したような気持ちになりました。これからも、周りの人たちを明るく照らしてほしいという願いを込めて、「光里」と名付けました。(ぴんぴんぴかたんさん)
光莉(ひかり)ちゃん
パパの名前は利光です。その漢字をひっくり返して、草かんむりを付けて光莉です。お腹が大きくなっても決まらなかった名前。紙にパパとママの漢字を書いて、紙に穴が開くほど眺めていたときにひらめきました。結婚5年目で授かった待望の我が子、両家にとっても待望の初孫。生まれてくる子はまさに、みんなの希望の光です。ママはピッタリの名前だと思いましたが、パパは自分の漢字すべてが入ることに抵抗しました。しかし、生まれた娘の顔をみて光莉がしっくりくるように感じたそうです。今では、娘にもその名前にもメロメロです。最近は、自分の名前を認識したようで、最初の「ひ」と発した途端、こちらを見てニコニコします。光莉の笑顔で、みんなが笑顔に変わります。彼女の人生が、周りの人に希望を与え、光り輝くものになることを祈ります。(lalalaさん)
陽咲(ひさき)ちゃん
お兄ちゃんが虹輝(こうき)なので、兄弟いつまでも仲良く、助け合ってほしい、という意味をこめて虹に関連のある名前をつけたかった。虹が出るときは一緒に太陽も一緒。太陽のように笑顔を咲かせる、周りの人を笑顔に咲かせてあげられる子。という意味をこめました。(まさよさん)
飛鶴(ひづる)ちゃん
私は大学を卒業してほとんど社会経験がないうちに結婚して主婦になったので、娘には女の子だけど、飛ぶように活躍してほしいという思いを込めてこの名前をつけました。ちなみに後でわかったのですが、姓名判断によると仕事運は非常に良いが結婚運がないと書かれていました…今から縁結びのグッツを買い集めようと思っています…(ももさん)
陽愛(ひな)ちゃん
長女の第一子として誕生しました。私にとっては48歳での初孫です。名前は長女が名づけました。『暖かい(陽)心をもって、みんなから愛されるように』という思いです。しかし蛇年生まれのB型なので、将来は気が強くて、わがまま、しかも執念深いのでは?と今から心配しております。おばあちゃんになった我が妻は孫にチョー甘くて、なんでもかんでも買い与え過ぎ~!(KEN48さん)
陽向(ひな)ちゃん
多数決( ^ω^ )。女の子だと分かった妊娠六ヶ月に主人と二人で名前辞典を片手にミスタードーナツへ。まずは、女の子なので、最初の音で調べ明るく活発な子とされる【ひ】か【も】で始まる名前にすることにしました。その中で36個の名前から二人で3つずつ候補を絞り、二人で一致した陽向(ひな)。太陽に向う咲き誇る大輪の花の様に明るく元気な子に育ちますように。現在、生後七ヶ月良く笑う元気な子です。(みなあきさん)
陽南(ひな)ちゃん
妊娠中から「ひなちゃん」と、呼びかけてましたが、漢字がなかなか決まりませんでした。退院日前日にやっと、太陽の様に明るい子に育つそうに名付けました。今では名前通りに生後2ヶ月からニコニコよく笑う子に成長しています。(ひなママさん)
日那夏(ひなか)ちゃん
梅雨の合間の夏日で初夏を感じるような気候の中、生まれた子。お日様のように明るく輝き、パパの故郷の琉球の血を受け継いだ元気で大らかな子に育ちますように…(ちいやんさん)
日向子(ひなこ)ちゃん
宮崎県で産まれ育った私たち夫婦の間にできた次女です。宮崎は以前、日向の国と言われ、神様が降り立った伝説もあります。その地に生まれたことを誇りに思って欲しくて、日向子と名付けました。この名前を、背負って世界に羽ばたいてもらいたいです。そして、この子が産まれたことによって私たち家族が日向(ひなた)ぼっこのような優しく暖かい気持ちになれたという意味もあります。(mocchisacchiさん)
陽菜子(ひなこ)ちゃん
7月に産まれた我が子の名前が決まったのは、切迫早産で入院中の事でした。毎日、往復15分の産院まで暑すぎるくらいの太陽の下を歩きながら通い名前を考えていましたが、9ヶ月に入るまで性別が分からなかったので、(温かい名前を付けたい)そんなイメージだけで誕生を待っていました。ですが、切迫早産で急な入院になり当たり前のように通っていた産院までの道のりは歩けなくなり、入院生活は不安でいっぱいでした。点滴で寝たきりのベットの窓から陽射しが入り毎日見ていた空や太陽の下を歩ける事、当たり前に出来ることがどれだけ幸せな事なのか感じました。赤ちゃんが生まれてくる事も、当たり前ではなく本当にありがたい事なんだと再確認した気がします。これからもこの子とこの暑すぎるくらいの太陽の下を歩きたい!そんな想いで決まったのが男の子なら『ひなた』女の子なら「ひなこ」でした。漢字は日向や陽をイメージしていて、性別が女の子と分かった時に「な」の字に菜の花のように温かみのある可愛らしい女の子になってほしいという想いを込めました。そして、決まったのが陽菜子です。陽だまりのように温かい毎日に感謝し、菜の花のように可愛らしい女の子に育ちますように。(ひなママさん)
日向(ひなた)ちゃん
明るい子になって欲しいと思って名付けました。(ありがちさん)
陽向(ひなた)ちゃん
この子は2人目ですが、1人目が生まれた時から既に決まっていました。女の子なら太陽のように明るく育ってほしいとの意味を込めて陽向と。漢字も陽向だと男の子っぽいと思いましたが。今流行の普通には読めない名前にしたくなかったのでこれにしました。(レヲさん)
陽菜乃(ひなの)ちゃん
>5歳になる姉が『はなの』という名前で、はなのが『ひなの』がいいなーと言い出したのがきっかけです。親がそれ以上にかわいい名前を見つけられなかったので娘の案が採用! 4月生まれだし、陽だまりのようにいつもぽかぽかと、菜の花畑を見たときの春が来たという感動を感じれる名前にしたくてこの字になりました。いまでは家族中が陽菜乃に癒されてます。(みみおさん)
陽菜乃(ひなの)ちゃん
妊娠7ヶ月の頃に切迫早産になりました。1ヶ月ほど安静の日々が続き、ようやく外に出ていいと許可をもらった日に天気が良かったので上の子と近くの公園にお散歩しに行きました。そこには太陽に向かって真っ直ぐ伸びている菜の花畑がありました。綺麗だなぁって感動してたら、元気いっぱいの胎動を感じたので、この子には陽菜って名付けようってその時に決めました。真っ直ぐ伸びている菜の花のようにスクスクと育ってほしいです。(ひなママさん)

 

陽乃(ひなの)ちゃん
娘の名前を考えるにあたり、夫と私とでそれぞれ用いたい漢字を挙げたら偶然にも「陽」で一致!太陽のように明るくあたたかい思いやりのある子になってほしいと。そして「乃」はつなげるという意味もあり、人と人とをとりもてるような子に育ってほしいという願いを込めて、陽乃と名付けました。今のところ太陽のように真ん丸お顔になっていってます♪(まい米さん)
優育(ひなり)ちゃん
結婚して5年目。赤ちゃんが欲しくて夜勤のある仕事を辞め、4ヶ月後にあなたが選んでくれたね。ママとパパとばぁばは、嬉しくて涙が止まらなかったよ。優育はね、パパがつけてくれたんだよ。優しい子に育ちますように。優しい心を育んでほしい。そして、パパの名前の徹っていう字…。よく見てごらん。パパの字の真ん中に、育の字が入ってるでしょ?「俺が守る!」って。だから大丈夫。いっぱい笑って、いっぱい泣いて、強くて優しいひなちゃんになってね。(がんばるママさん)
日々希(ひびき)ちゃ
妻の名前にお日さまに関係する漢字が入っており、同性であれば陽だまりのように暖かい名前をつけたかったのと、夫婦共通で好きな曲のタイトルが「ひびき」であったため、そこからヒントを得て「日々希」と名付けました。(お腹にいる時にこの曲が流れると、気に入ってるのか中でポコポコ胎動していたのも理由としてあります(笑))一般的には「響」という漢字が多いので、読んでもらえないとかわいそうかなと思ったのですが、読み方がそれ以外にないくらいシンプルな漢字の組み合わせなので間違えられたことはないです。日々の成長を見守る中、名前の通り、毎日希望をもらっています。親だけでなく、関わりある色んな人に希望を振りまいてくれるような人間に成長してほしい、本人の幸せとともに願っております。(なべさん)
ひまり(ひまり)ちゃん
2013年4月、春のぽかぽか陽気の中、産声をあげた娘。ひまわりのようにお日様にむかってまっすぐ、陽だまりのように、いるだけでみんなをぽかぽかにしてあげられるような暖かい子になってほしいと願い、「ひまり」と名付けました。我が家は毎日が晴れ模様。ひまりのお陰でぽかぽかです。パパとママを選んできてくれて心からありがとう。(ikumiさん)
日真里(ひまり)ちゃん
日真里は、お日さまのようにみんなを照らし、真っ直ぐで、家族を大切にするこに育つようにつけました。(しほぽんさん)
陽葵(ひまり)ちゃん
第2子で、希望してた女の子。8月産まれということもあり、ヒマワリをイメージした名前をつけました。ヒマワリは太陽の光を浴びて、真っ直ぐに伸びる花です。ヒマワリの様に、明るく、真っ直ぐな子に育って欲しいという願いを込めた名前です。(2児のママ。さん)
陽真梨(ひまり)ちゃん
ひまわりが大好きなので太陽に向かって真っ直ぐ育つひまわりのようになってほしかったので陽真梨にしました!梨は自分の名前にも入ってるからです。(りちゃぽさん)
陽茉凛(ひまり)ちゃん
漢字一文字一文字に意味を込めて、かつ、数ある名前の中で1番響いた名前が「ひまり」でした。初めての子どもということで、主人と気になる名前を書きだしましたが、画数や苗字とのバランスを考えていたら、いつまでたっても決まらなかったので、何かを諦めました。「陽」は主人の希望で、太陽のような温かい子という意味を。「茉」は夏の花、茉莉花から。私がジャスミンの花が好きということ、また花言葉そのまま愛らしい・素直な人間という意味を。「凛」は凛とした人間でいてほしいという意味を。決定後、可愛い名前とも言われますが、やはり漢字が難しい!と言われてしまいます。しかし、一生懸命時間をかけて、夫婦で考えた名前ですので後悔はしていません。漢字の宿題は大変かもしれませんが…書くことは大事だと思うので、名前を書くことが楽しいと思えるよう、名前の意味を伝えてあげて育てていきたいです。(ぼんちゃんさん)
日芽香(ひめか)ちゃん
最初が【ひ】で始まる名前で、左右対象の漢字が付けたいと嫁が言い張り、結局自分の意見は採用されず…そこで漢字1字と名前のリストを上げ、それを大日本印章で画数を見てもらって、その中で一番可愛く見える名前にした。(春紫音さん)
ひより(ひより)ちゃん
日葵(ひより)ちゃん

 

主人と妊娠が発覚してから名付けの本を見ていて゛ひより゛という響きに魅力を感じていました。性別が分かってすぐ「女の子ならひよりがいい!」と二人の意見が一致し、ずっと゛ひーちゃん゛と呼び掛けていました。お産のときも、皆が「ひーちゃん頑張れ!!」と応援してくれました。漢字は当て字は避けたかったのですが、日和では男の子っぽい気がして…ママの大好きな向日葵から漢字をもらい゛日葵゛と名付けました。太陽に向かってぐんぐん伸びる向日葵のようにいつも明るく元気な素敵な女の子になってほしいです。(ひーちゃんさん)

陽依(ひより)ちゃん
パパが考えてくれた名前です。私の名前の漢字の「陽」という字を使いたいと言ってくれていたパパが、ある日突然、「ひより」と言い出したのです。「陽香みたいな、暖かい性格になってほしいことと、ママをいつまでも心の依り所、支えにして生きてほしいという気持ちから、この名前と漢字にしたんだよ」という言葉を聞いた瞬間に、思わず泣いてしまったのを覚えています。パパが思いやってつけてくれた名前で娘を呼べることと、自分の分身のように感じられるこの「陽依」という名前が本当に好きで、呼ぶ度に幸せになります。パパ、ひより、ありがとう。(こやっちさん)
紘花(ひろか)ちゃん
名前の決定権は10歳離れたお姉ちゃんでした。もうあきらめていた第2子の妊娠を誰よりも喜んでくれ、生まれてくるのを一番待ちわびていてくれたお姉ちゃんでした。その長女の希望が自分の名前と同じで漢字二文字で後に”花”の漢字を使うことでした。読みや漢字は私が考え、字画は夫が調べ、家族で考えてつけた名前です。長女にもつけた花の字は花のように誰からも愛される子になってほしくて。そして広くおおらかな心を持ち、家族みんなを結び付けいつまでも仲良くいたいと願いつけました。(ふらわーさん)
楓朱(ふうあ)ちゃん
名付け本を見て、楓という字が目に止まりました。9月は、暦では秋なので季節にちなんで楓という字に一文字目が決まりました。由来は、楓の様に根をしっかりとはる、心の芯が強い子に。そして、心の温かい優しい子に育って欲しいと願いを込めて。ふうちゃんって呼びたいねと話しながら、お腹にいる時から呼びかけていました。旦那は、女の子らしい名前が良いと言っており、ふうあと決まりました。朱は、前の字が強調されるようにしました。(ななさん)
楓花(ふうか)ちゃん
>長男と名前が何がいいかなぁと考えて羅列していったときに、ふうかという名前にとても反応して名前が決まりました。そこから漢字は字の意味を考えて、字画も考えて決めました。楓は大切な思い出ということでいいと思いました。(mktさん)
楓叶(ふうか)ちゃん
>楓の様に色鮮やかな人生を歩んでもらいたい。(ゆぅみさん)
風果(ふうか)ちゃん
娘が産まれたのは夜中の1時。とても蒸し暑い日でした。なので、爽やかな名前にしてあげたいと考えて風という言葉が浮かびました。女の子らしい、かわいい名前を考えて、響きが優しい風果と名付けました。(みうママさん)
風花(ふうか)ちゃん
>1月産まれです。雪国で冬生まれなので、何か雪にちなんだ名前をつけたいと思っていました。風花が生まれた日、外は快晴で、積もった雪がキラキラ光ってとても綺麗でした。晴れた日に雪が風に飛ばされて舞う事を風花(かざはな)という言葉がぴったり。他にも迷いましたが、季節感があり綺麗で女の子らしく、呼びやすい書きやすい名前をつけられて良かったと思います。(モフ子さん)
楓菜(ふうな)ちゃん
一年以上待ち望んだ第一子。なかなか母になる実感がわかず名前は考えていませんでした。六ヶ月に入り性別が女だとわかったときから旦那と考えはじめて、色々考えふーちゃんと呼びたいとなり、名づけ本にのってるフのつく名前を片っ端、苗字とくっつけて、画数、音、可愛らしさを考えた結果、楓菜ふうなちゃんに。とっても気に入っています。(ふーまま77さん)
風和(ふうわ)ちゃん
子どもの名づけは父親になる実感を持ってほしいので連れ合いに一任することにしました。沖縄と海が大好きな人なので海に関連する名前を付けようと思ったようです。凪(なぎ)の古い言い方が風和(ふうわ)と言います。女の子とわかっていたので柔らかい音で人から愛される心の穏やかな子になるようにこの名前にしようと決めました。(ノノさん)
ほのか(ほのか)ちゃん
娘には忙しない世の中に溶け込まず、ほのぼのと生きてもらいたいと思い名づけました。また、最近は名前の漢字にあて字が多く読めないのでひらがなにしました。(しのPさん)
ほのか(ほのか)ちゃん
ほのかに香る、ほのかに甘く・・・目立つことはなくても側にいるからこそ気付く、そんなやさしい魅力ある、愛される人間になってほしいという思いで名付けました。(mozukuさん)
ほのか(ほのか)ちゃん
ほ…ほのぼの、の…のんびり、か…かわいいコ と言う意味です。活発な私達夫婦。のんびりと周りを温かくしてくれるような子になってほしくてつけました。(マイケルさん)
穂花(ほのか)ちゃん
私と主人は大学院で稲の研究をしていた時に出会い、結婚。だから稲に関する漢字を入れたくて穂花に決めました。お米は「一粒万倍」と言って、一つの事が転じて次々と幸福をもたらすという意味の縁起物です。また、稲穂の花は1年間のうちでたった1時間ほどしか咲きません。その1時間であんなにもたくさんのお米を実らせます。とても貴重な稲穂の花。花が咲く事はまさに奇跡です。娘が産まれた事も貴重で奇跡的な事なので、名前に思いをこめました。ちなみに9ヶ月になった娘は何でもよく食べますが、やはりお米が一番すきです。(ほのぶうさん)
萌叶(ほのか)ちゃん
春生まれということもあり草木が芽生えるように自然にすくすく育ってほしいと「萌」、そして自分の夢を叶えられるようにと「叶」パパがほのかの響きがいいらしく、漢字はわたしが選びました。パパとママはいついつも萌叶の幸せを願ってます!(mishengさん)

 

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