2013年:や行(女子)

結愛(ゆあ)ちゃん
結愛を授かる前に彼氏と別れてしまいました。そんなときに結愛がお腹に来てくれてまた付き合うことができました。私たちの愛を結んでくれた子なので結愛と名付けました。(結愛のまぁまさん)
優愛(ゆあ)ちゃん
上の子は男の子で、下の子は待望の女の子!楽しみで楽しみで、女の子らしい名前をつけたいと思ってました。でも妊娠初期の血液検査で不規則抗体+に。調べれば調べる程、自分の血のせいで、赤ちゃんが死んでしまうかもとネガティブに。8ヶ月の時は私の体調不良で入院、妊婦だけど、色んな検査でたらい回し。臨月にはパパのDV。予定日前に陣痛が来て病院に行くと前駆らしく、様子見て帰りましょうと、そんな矢先、赤ちゃんの心音モニターに異変。先生たちが集まり、胎児機能不全かもな、緊急カイザーの準備だな、と聞こえ不安で泣いてしまった。結局緊急帝王切開で出産。娘は、ちょーーーー元気な産声を上げてくれた。先生の話では、へその緒がぐるぐる巻きで自然分娩にこだわってたら、会えなかったかもと。。生まれる前は、沙羅にしようと思っていたけど、生まれる前に、こんなに大変な思いをしてきたから、優しい愛に包まれて欲しい、優しい愛に溢れて欲しいと、優愛に。今は、娘から優しい愛が溢れ出ていて、毎日癒されてます。(フェイスさん)
柚亜(ゆあ)ちゃん
柚子の花言葉の健康美から健康に美しく育ちますように。という願いをこめて。亜は、母(私)の名前からとってつけました。(あみにぃさん)
柚愛(ゆあ)ちゃん
ずっとおなかにいるときから、パパが決めてた名前!だから命名の本とかも見てなくて、産まれる寸前に本みてびっくり!去年の命名の上位!元々パパとママ5年目の交際を経てできた赤ちゃんだから結愛にするつもりだったけど、人と文字だけでも被りたくなくて、二人で子供できなくて悩みながらも可愛がってたハムスターの柚をとって柚愛にしました!(あぽんさん)
由亜(ゆあ)ちゃん
両親から一字づつとり、女の子なので結婚して名字がかわっても家族だから辛いことがあったら何時でも助けるからと言う思いを込めてつけました。(あきさん)
結(ゆい)ちゃん
お兄ちゃんのとき授かり婚だったので、ママとパパを家族にしてくれたもとになる子が基(もとい)でした。2人目のゆいは家族の絆を強く結ぶ子ゆいです。特にママは流産体質で妊娠すると入院しなくてはいけないので、基を両家の祖父母にみてもらいました。親族の絆もガッチリ強く結ばれました。(もとゆいママさん)
結衣(ゆい)ちゃん
結婚式から三ヵ月後、東日本大震災が起こりました。夫婦で松島を旅行中でした。地域の方、旅行に来ていた方、多くの方に助けられ、人との繋がりの大切さを知りました。娘も人との繋がりを大事にする子になって欲しいという思いから“結衣”に。人と人を結ぶような活発で優しい女の子になって欲しいという願いを込めました。(とかげさん)
優衣(ゆい)ちゃん
妊娠5ヶ月で主人が海外勤務になりひとりぼっちで過ごすことに…。とても寂しい日々でしたが、お腹をさすると優しく穏やかな気持ちになれました。そこで、私だけでなく、たくさんの人たちを優しさの衣で包んで欲しい、また優しい人たちに包まれて育っていって欲しいという思いを込めて「優衣」と名付けました。(わびさん)
優衣(ゆい)ちゃん
みんなを包み込めるような優しい女の子に。という思いを込めて優衣です。(体操ママさん)
友結(ゆい)ちゃん
赤ちゃん授かれたとき仲間みんなに祝福してもらい友達にいっぱい助けられ励まされ本当にありがたいと感じイイ仲間ステキな友達と結ばれてますように願い友を結ぶで友結ユイです(せっちゃんさん)
維香(ゆいか)ちゃん
幾つかの候補はしぼったものの決まらないまま生まれてきた娘…。そんな娘の顔と「オレの妹 ゆいかだよ!」と助産師さん達に言いまくる息子の姿を見ていたら自然と「維香」に決まりました。(あおいさん)
唯花(ゆいか)ちゃん
「ゆいちゃん」って呼びたかったので。主人と私の名前の3文字目に「か」があったので「ゆいか」にしました。漢字は後付けで、子供は一人だけの予定なので…パパとママの世界で唯一のお花!という意味で唯花にしました。私がSMAP好きなのもあります(笑)世界にひとつだけの花~♪(ともあやかずさん)
ゆい子(ゆいこ)ちゃん
私たち夫婦のモットーは、「人との出逢い、繋がりを大切にする」です。私たちの結婚が、周りの支えがあって出来たので、結びつきを大事にして欲しいという願いを込めました。また、平仮名なのは優しい雰囲気になり、「子」は女の子の名前特有の字と思い「ゆい子」と名付けました。(ももゆいさん)
結菜(ゆいな)ちゃん
今回第2子を出産し、結菜(ゆいな)と名付けました。三人子供が欲しい私達は、結という字で、三人兄弟の真ん中で家族を結ぶ役割の願いをこめてつけました。また、菜という字は、迷ったあげく、誕生日の7月28日が728ナツパで菜っぱの日だったので決めました。菜っぱを沢山食べて健康に育って欲しいです。(さちさん)
優(ゆう)ちゃん
「どんな世でも自分の頭で考えて行動できる人になってほしい」という願いを込めて ・1文字 ・誰でも読める漢字 ・男性でも女性でもとれるような中性的な名前 というお兄ちゃんとも同じ条件で決めました!人に伝えるときに「『優しい』の優という漢字です。」と説明する度に、この名前にしてよかったなぁと思います。(米重さん)
優(ゆう)ちゃん
子どもの性格にあった名前を考えるのは、どれだけ時間があっても足りず、名づけはずっと迷ってばかりでした。主人とも意見がなかなか合わず、出産までに決まるかどうかひやひやしていました。いよいよ出産予定日まで1週間になったある日、決まらない名前決めをどうしようか迷っている時に、ふっと主人が「子どもの将来の話は合うのに、名前については意見ばらばらやな」と言ったんです。そういえば、普段から主人と、「将来子どもには、生まれた時から、思いやりや優しい心を教えたいね」と常々話していました。優しい子に育って欲しいという気持ちは夫婦でいつも一致していること、そんな話をしているうちに、自然と「優しい」という字を名前に入れたいねとなり、出産までに「優(ゆう)」という名前に決まりました。名前負けせず、優しい子に育ってくれることを、両親として楽しみにしています。(むっくさん)
優(ゆう)ちゃん
心優しい子になってほしいという願いをこめて、つけました。(紘子さん)
ゆうい(ゆうい)ちゃん
人に優しく生きてほしい→優生(ゆうい)(ゆうママさん)
ゆうい(ゆうい)ちゃん
「優」しく素直に「生」きてほしい→優生(ゆうい)(sakumaiさん)
優花(ゆうか)ちゃん
優しい子に育って欲しいと言うのが夫婦共通の願いでした。「優しい子に育ちますように、花のように安らぎや感動を与えることが出来る子になりますように」と願い、優花と名付けました。(ぱんだけんさん)
優花(ゆうか)ちゃん
女の子が産まれたら、「花」のようにあるだけでほっこり幸せになるような、そんな優しい子どもになって欲しいと願い、名付けたのが「優花」です。里帰り出産だったので、帰宅後は、家に花のある生活を心がけ、お花を活けるようにしたいです。(ぶたにくさん)
悠香(ゆうか)ちゃん
ありきたりではあるんですが、旦那の悠太と私の名前の明日香から一文字ずつとって悠香にしました。毎日子育てと家事に追われる日々ですが、ぜひこの懸賞を当ててさらにハッピー気分を味わいたいです。(あっちゃんさん)
優希(ゆうき)ちゃん
優しく、優秀で、希望をもった子になるように。(まっすんさん)
夕菜(ゆうな)ちゃん
「ゆう」という響きが良くて男の子でも女の子でも名前に入れたいと考えていました。で、希望叶った女の子であり、自分たちの名前の頭文字も入れることにして「ゆうな」となりました。漢字は、7月のイベント七夕からと夏の緑が生い茂る感じから「夕菜」と付けました。また、7月14日(7.7+7)生まれで夕(七夕の7月7日)菜(7)。結果7に囲まれることになった感じ( ´ ▽ ` )ノ(なおちゃんさん)
優奈(ゆうな)ちゃん
私が病弱なので、主人に迷惑ばかりかけています。娘には健康を願う名前を付けたいと言いました。でも主人が娘につけた名前は「ママのような優しい女性になりますように」と「優奈」と名付けました。主人の大きな愛を感じました。娘もいつかパパの大きな愛を感じてくれたら嬉しいです。(やそきちさん)
優利(ゆうり)ちゃん
優しさをもって人に接し、たくさんの利をまわりに与えられますように。自分のことよりまず人の事を考えられる優しい子に育って欲しい…との思いを込めて。(ひろハムさん)
優莉(ゆうり)ちゃん
妊娠発覚から、悪阻や前置胎盤、妊娠糖尿病などで不安も多い中、たくさんのやさしさに支えられてうまれてきたわが子。やさしい人になるようにとの思いをこめて優の字を使いたいと考えました。また妊娠発覚前に夫からウエディングブーケを渡される夢を見たことが印象に残っており、実際にブーケにも使用したジャスミン(茉莉花)に縁の文字であり、私自身の名前の一字でもある莉という文字とあわせて、「優莉」となづけました。ジャスミンの花ことばにあやかり、愛らしく素直な女の子に育ってほしいと思います。(ゆうりさん)
縁(ゆかり)ちゃん
家族になった縁をいつまでも忘れないで欲しい、たくさんの良縁に恵まれて欲しいという願いを込めました。(スカイウォーカーさん)
結香梨(ゆかり)ちゃん
生後すぐ娘は小児病棟へ入院し、離れ離れに。その夜、夢の中で「ゆかり」と名付けてと言われた。人と物の結びつきを大切にし、梨のような純白な心を持った優しい子に育ってほしいという願いを込めて付けました。(リンゴマンさん)
由紀(ゆき)ちゃん
芸能人の柏木由紀子のファンであるため、その名前の由紀をまねした。(勝ちゃんさん)
幸穂(ゆきほ)ちゃん
夫は知り合った時からずっと子供が欲しいと言っていたのですが、私が中々決心ができないまま五年が過ぎ、やっと授かった子。生まれる前から沢山の人に大切にしてもらえて、あぁ…この子には両手に余るほどの幸せをちゃんと感じられる子になって欲しいと思って幸穂(ゆきほ)と名付けました。自分がどれだけ望まれて、愛されているか、沢山の実りで頭を垂れる稲穂の様にしっかりと感じて育って欲しいと思います。(ゆはきちさん)
ゆず(ゆず)ちゃん
すぐに覚えれる誰からも親しみのある名前にしたかったので植物の名前を探してました。そしたらゆずという響きにひかれて花言葉を調べたら「健康美」や「幸福」。迷わず決めました。まるみのある字が可愛くてひらがなにしました。会ったばかりのおばあちゃんでもすぐにゆずちゃんと言って可愛がってくれます♪(まあやさん)
有寿(ゆず)ちゃん
柚子の花言葉は「健康と幸福」パパとママの想いがこめられている!と「ゆず」と呼び名は即決でした。お兄ちゃんが、福多朗なので、兄妹でおめでたい繋がりで、漢字は「有寿」に決定♪響きも可愛くて、とても気に入っています。(あこさん)
柚(ゆず)ちゃん
冬至の数日前、ゆず風呂の為に、四国の田舎のおばあちゃんが育てた、柚が箱にたくさん送られてきました。その日、妊娠検査薬で陽性がでたのを、はっきり覚えています。それから、ゆず風呂も、もちろんして、体を温めるために、おばあちゃんにもらった柚を絞って、ゆず蜂蜜を飲んだり、この子がお腹にいる間に、おばあちゃんが愛情こめて大切に育てて実った柚をたくさん、私のお腹の中にも届けました。私のお腹のなかの赤ちゃんも、おばあちゃんの柚の木のように、すくすく育ちますようにと。。おばあちゃんの愛情もたっぷり詰まって、生まれてきてくれた赤ちゃんなので、柚です。(柚子の木さん)
柚花(ゆずか)ちゃん
柚の花は誕生月の花。白くて小さなかわいいお花。花言葉が健康美なので、健康的なかわいい子に育って欲しいという願いをこめて名付けました。(ゆうママさん)
ゆず季(ゆずき)ちゃん
私が大学生時代にスペイン留学していたとき、友人から日本語はなぜ、漢字と平仮名を併用するのか聞かれました。今まで当然だと思っていたので、答えにこまりました。それを機に、子供の名前には、漢字と平仮名の組み合わせがいいと夫婦で話していました。美人になってということではなく、内面からも美しく健康で育って欲しいという意味を込めて、健康美が言葉である「柚子」をいれました。また、四季ある日本に生まれて、体で四季を感じとれるように季節の『季』を取り入れました。日本に生まれて、日本に生まれたことを誇りに思える娘になって欲しいです。(ゆずゆずさん)
柚妃(ゆずき)ちゃん
私(ママ)がずっと昔からつけたいと思っていた名前で、漢字はパパと考えました。妃という綺麗な漢字の通り、心の綺麗な子になってほしくてつけました。(さゆりんさん)
柚奈(ゆずな)ちゃん
保育士として働いていた当時、受け持った子どもの中に「ゆずちゃん」という女の子がおり、その響きが大好きで いつか子どもが産まれたら「柚」という字をつけたいと思っていました。柚の花言葉を調べると健康美ということで、健康で美しく育ってほしいと願いを込めました☆予定日を10日過ぎて、偶然にもパパとママの初めての結婚記念日に産まれてきてくれた我が子。名前に込めた通り健康に、そして笑顔の素敵な子に育ってくれています!(みゆさん)
郵珠菜(ゆずな)ちゃん
女の子らしく素晴らしく輝ける人生を送って欲しい。(lklnhさん)
優奏音(ゆずね)ちゃん
子ども3人とも漢字の中に「心」という漢字が入っているのと、漢字の意味で「優しくする、仲良くする」という意味の漢字が入っています。それと旦那が入れたがっていた「音」という漢字を入れた事と私がアーティストの「ゆず」が好きなので入れました。「優しく音を奏でる子」そんな子になって欲しいです。(ゆずさん)
柚羽(ゆずは)ちゃん
女の子だったので可愛い名前にしたくて冬産まれなこともあり柚という字を使いたいと思いました。柚の木は実が出来るまで10年かかることから何事も忍耐強く諦めないで夢に向かって羽ばたいて欲しいと思い柚羽とつけました。(やよさん)
優月(ゆづき)ちゃん
どんな夜も照らす優しい月のような子になって欲しい。(ヨッシーさん)
優月(ゆづき)ちゃん
悲しい事があった時も、空を見上げて優しく光る月が見えたら、なんだか少し元気が出る。周りの人にとって、そういう存在になれるようにと名付けました。(いづみさん)
侑月稀(ゆづき)ちゃん
2人とも名前に「き」が最後につくので、最後に「き」をつけたく夫の名前にゆきがつくので、その二文字をもらい3文字の名前をつけたかったのでゆづきとしました!周りに多い名前も避けたかったので、あまり周りにいないということでも付けました!侑という漢字は良好な関係を維持できるという意味がありましたので気に入りその漢字を使い、パパとママの間に生まれてきてくれた稀なかけがえのない存在であり、月のような色々な面がある表情豊かな子になってほしいなとおもい付けました。(まあきさん)
優花(ゆな)ちゃん
誰にでも優しく、花のように可愛らしい女の子になりますように。(ゆめさん)
優奈(ゆな)ちゃん
三番目の子供です。この子の名前は上の二人の兄姉が決めました。三番目が腹に入っていた頃から子供達は名前を一所懸命に考えていました。どうして「ゆな」にしたのか聞くと「優しそうだから」と。なるほど納得だったので一発okでした。読み方が決まったあとで親は漢字を当てはめただけです。(温泉県おおいたさん)
佑美(ゆみ)ちゃん
妊娠中からミーちゃんと話しかけていたので、ミのつく名前にしようと決めていました。人を助けることの出来る、優しく美しい子に育ってほしいと願いを込めて名前をつけました。漢字は困らないように、読みやすいものを選びました。(なんさん)
由美(ゆみ)ちゃん
迷いに迷ったのですが母親の名前から一文字、私の名前から一文字を取って付けました。(プーアル茶さん)
友愛(ゆめ)ちゃん
予想外の妊娠で正直なところ悩みましたが、友達に相談し支えられこの子が産まれました。姉二人の仲も悪くケンカばかりなので、名付けの本を見ていて「友」という漢字に兄弟の仲を良くする。という意味があったので友達に愛され、三姉妹がずっと仲良くいられるように…。という意味を込めて。(ゆかりさん)
優空(ゆら)ちゃん
私は高校卒業後、子供写真館で働いていました。その時に、ゆらちゃんという子が撮影に来ました。私はその時、私の子供が女の子だったら「ゆら」という名前をつけたいと思いました。それから4年後、子供を授かり女の子を産みました。出産はとても難産で辛くて泣いてばかりいましたが、看護婦さんやお医者さん、旦那の優しさがとても嬉しく、娘も優しい子になってほしいと「優」を、また生まれたその日はとても快晴で病室からの空が印象的でした。そこから「空」とで「優空」と名付けました。(mama250さん)
悠桜(ゆら)ちゃん
いつか女の子が産まれたら付けたいと思っていました。画数で当て字になりましたが、大切な娘を想い考えた名前です。人を許す、自分を許すゆったりとした心を持ち厳しい時代を生きていって欲しい。そして桜のように皆が娘の周りに集まり笑顔にさせる。また日本の桜を愛するよう、周りから愛される女性になれるようにと付けました。(ゆうゆさん)
由梨(ゆり)ちゃん
予定日より3週間はやく産まれ、身体も小さくお母さんと一緒に退院できなかった我が子。保育器の中で頑張っている姿をみて、とにかく元気に成長してほしいと毎日願う日々でした。この先、災いなく、のびのびと自由に育ってほしいなという思いから、由梨(ゆり)と名付けました。由梨ちゃんを初めて抱っこできた日は、一生忘れない記念日です!(鯉たろうさん)
優里香(ゆりか)ちゃん
妻がカサブランカの花が好きでカサブランカにちなんだ名前を考えていました。カサブランカは百合科で、香りもあり、里帰りして生まれ、優しい子に育つようにと名付けました。(ぷんちゃんさん)
陽子(ようこ)ちゃん
お兄ちゃんは朝陽(あさひ)、妹は陽子(ようこ)「きょうだいがいつまでもなかよくつながっていってほしい」と思い、同じ漢字をつかいました。「陽子」はだれにでも読んでもらえる、名前が目に入った瞬間、明るく快活なイメージもすきでつけました。きっと家族のオアシスみたいな存在になってくれるだろうなと思います♪(ポコさん)
芳香(よしか)ちゃん
亡くなった私の父の名前を1文字もらってます。父の生まれ変わりのような気がして。父のようにみんなに好かれる人間になって欲しいと思いました。(けいこまりさん)
美子(よしこ)ちゃん
いつまでもココロも体も美しくあってほしいから。(ささささん)

 

2013年赤ちゃんの名前ランキング

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