2013年:や行(男子)

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大和(やまと)くん
大きく育って欲しくて、上の子は大志(たいし)と付けた。今回も”大”の字を使いたかったが、同じ読みにしたくなかった。(goo_petさん)
大和(やまと)くん
父親が和人(かずと)とゆう名前で、親の名前を付けると親を超えれないと聞きましたが、父親を超えて、元気に大きく育って欲しいと思い『大和』と、名付けました。(みったろんさん)
和(やまと)くん
私の父親(やまとの祖父)が、息子が産まれたら付けたかった名前がヤマトでした。私も主人もヤマトの力強い響きを気に入りましが、問題が一つ。主人側の親族は代々、男の子は漢字一文字と決まっており、名前辞典で調べたところ、和でヤマトと読むことができると分かりこの名前に決めました。力強さに加え、和やかで優しい子に育って欲しいです。(ヤマトママさん)
惟人(ゆいと)くん
お兄ちゃんも「と」で終わる名前なので、男の子とわかったとき、この子もそうしようと思い考えました。人を思いやることができ、でも自分の意見をしっかりと持った意志の強い子になってほしいとの気持ちを込めて「惟人」と名付けました。「唯一の人」の「唯人」と悩みましたが、産まれて顔を見たところ、切れ長の目で赤ちゃんながら強さを感じたので、男らしい「惟人」に決定しました☆お兄ちゃんも「ゆいく~ん」と嬉しそうに呼んでいます(ぴんさん)
結人(ゆいと)くん
私たちには7歳と4歳になる兄妹がいて、3人目の妊娠は予定外でした。しかも、夫とはいろいろとあり別居状態で一時期は離婚も考えていたので、妊娠がわかったときは本当に戸惑い、産むべきか悩みました。夫からせっかく授かった命なんだからと言ってもらい、周りの反対もありましたが産む決心をしました。妊娠中の経過は順調でしたが、37週の健診時に胎児心音がさがりそのまま緊急帝王切開になり、出産をしました。訳がわからず不安いっぱいでしたが、たくさんの助産師さんたちに励まされ、また夫も仕事を終えすぐに駆けつけてくれ本当に人のぬくもりを感じることができました。たいへんな出産になったけど、もう一度家族の絆を結んでくれた子であり、またたくさんの人のおかげで元気に産まれてくることができ人との結びつきの大切さを教えてくれた子。これからの人生、たくさんの人と結ばれるようにという願いをこめて、結人(ゆいと)と名付けました。(3人の母さん)
結仁(ゆいと)くん
「結」・・・結ぶ「仁」・・・思いやり、慈しみという意味があり、仁という字はヒトとも読むので、思いやりがあり、人と人を結べる子になって欲しいという思いで名付けました。また私の祖母が仁と書いてメグムと言う名前なのですが大好きな祖母だったので子供の名前に使いたいという思いもありました。(にこにこさん)
結斗(ゆいと)くん
男女の双子なので双子とわかる名前とすることが難しかったのですが、1文字同じ漢字を使いたいと考え、両親子供が仲良くいつまでもつながっていられるように「結」という漢字を使用しました。双子同志を結び、両親含め家族を結ぶことを願って名づけました。(さわいさん)
結斗(ゆいと)くん
子どもを妊娠している時に、四回もの結婚式に招待されました。結婚式を挙げる人が少なくなってる近代、独身の人も多い近代。去年一年、オメデタイ事づくしでした。この子もきっと、お腹の中でみんなを祝福してるだろうし、幸せを分けてもらえてるなんて、とても幸せだなと思い、名前には、結を使いたかったのです。斗は、北斗七星からとり、星のように沢山いる人の中から良い出会いを結ぶひとになってほしいと思い。結斗にしました。(メグ希さん)
結都(ゆいと)くん
結は、人と人との結び付きを大切にして、優しい人になって欲しい。都には、立派なという意味もあるので、そう願いをこめました。(けろすけさん)
結翔(ゆいと)くん
結は私達を結んでくれてありがとうそして将来素敵な人と結ばれますように翔は早産で891グラムの小さな体で産まれてきたけど何事も小さくても羽ばたくくらい大きくなって将来成功してほしい。(結翔ママさん)
結翔(ゆいと)くん
前置胎盤で子宮の低い位置に着床し、もう少しでお空に帰ってしまうところだった結翔。胎盤が子宮口を塞いでしまい大出血を防ぐため35週での予定帝王切開となり、やや小さく生まれてきました。ママとしっかり結びついてくれてありがとう!小さく生まれた分大きくはばたいて欲しいという願いをこめて、結翔と名付けました。早産児ではありますが、今では成長曲線のちょうど真ん中。すくすく成長しています。(りんごさん)
結翔(ゆいと)くん
お兄ちゃんが愛翔という名前で、家族の愛を結ぶ存在になってほしいという願いをこめて。 同じ翔と言う字をつかいたかったので、結翔と言う名にしました。(あゆさん)
結翔(ゆいと)くん
第三子となるこの子が誕生してから数日、名前が決まらない。名前決定のきっかけとなったのは泣き出したこの子を姉(5歳)、兄(3歳)が「赤ちゃーん!」と懸命に呼びかけ、二人で覗きこみ、可愛がり世話をする様子でした。私たち夫婦は、微笑ましい気持ちにされると同時にこのまま三人がずーっといつまでも仲良くいてほしい。そう思いました。そして二人の上の子の名前の由来を思いだしながら話しているうちに、夫婦の思いがまとまり名前が決まりました。姉、兄の名前と由来は、姉:結愛"ゆあ"愛を結ぶ子夫婦の"愛"を"結"び続ける存在であると感じたこと。また成長と共に多くの人の"愛"を"結"ぶ存在になって欲しい。兄:佑翔"ゆうと"助け羽ばたく子長男は、男としてどうあってほしいか考えました。人を助けることができる。また人に助けられることができる。そんな男となって世に大きく羽ばたいて欲しい思いを漢字に込めました。そんな姉、兄の名前に込めた思いを第三子にも少しづつでも引継いで、いつまでも三人が仲良くいて欲しい。この子の存在が姉弟のつながりをずっと感じさせてくれるようにと。今回生まれた子の名前には、姉:結愛から『結』兄:佑翔から『翔』それぞれ一字づつ漢字を取って『結翔』"ゆいと"と名付けました。この子の誕生は姉弟の愛、家族の愛をさらに強く"結"ぶものとなりました。将来、この子が大きく成長した時には家族を結ぶ優しくて大きな羽をさらに大きく広げ羽ばたかせ、世界を結ぶそんなスケールの大きな子になって欲しい。私はそう願っています。(まろえびさん)
遊(ゆう)くん
のびのびと賢く元気に育ってほしい。(しほさん)
佑彪(ゆうあ)くん
女性歌手のYU-A 【ゆあ】が好きで、女の子が欲しくて名前を決めてました。でも、男の子だったので、【ゆうあ】と決めかっこいい漢字の【佑彪】にきめました!思いやりがあり頼もしく元気に育ってほしいです!(ゆうあさん)
優雅(ゆうが)くん
お兄ちゃんが雅がつくので同じくつけたくて思い付きました。わたしは最初に優雅がいいかな、と思っていたら主人も最初に出した候補が優雅で全く同じだったので迷わず即決。名前の通り優しくておおらかな人に育ってほしくてつけました。(ouyuuさん)
悠雅(ゆうが)くん
悠々自適の意味のように自分の思うがままに生きてほしいと言う願いを込めて「悠」を。ある程度の判断が自分で出来るようになったら子供自身でいろんな決断をして試行錯誤しながら人生を生きてほしい。そう願いを込めても品性は忘れないで欲しいと込めて「雅」を。悠雅が優雅な人生を送れますように…(ゆゆさん)
友規(ゆうき)くん
男の子と判明したのは6カ月ぐらいと結構速かったのですが、名前の候補がありすぎて、結局生まれてきてから決めようとなってしまいました。生まれてきて、優しそう、シュッとしている印象かやさしい響きの名前を探しました。響きはすんなり決めたのですが、漢字が難しく、提出期限きりぎりになっていました。友達に多く恵まれ、正しい道に導いてくれることを期待しています。(たかちゃんさん)
祐葵(ゆうき)くん
訳あって、未婚の母で産みました。「祐」という字は助けるという意味があるらしく「葵」は、訓読みでまもると読むのです。たった1人のママをあんたが支えるんだよ。という意味で私の母が名付けてくれました。母にはいい名前をつけてくれた事にとても感謝しています。(ゆうきママさん
勇琥(ゆうご)くん
男らしく家族をいつまでも大切にできる子に育ってもらいたいという思いから、勇敢な守り神という意味込めて「勇琥」とつけました。琥という漢字は、琉球文字でもありシーサーという意味もあると聞いたので「琥」をつけました。(みっちょさん)
悠吾(ゆうご)くん
予定日より早く、小さく産まれた赤ちゃんだけど、ゆったりとした気持ちで、のびのびと大きく育っていって欲しいと言う思いで名付けました。(絢吾&悠吾ママさん)
優二郎(ゆうじろう)くん
長男が”○太郎”とパパがつけてくれて、次男にはおなかにいるときからママが名前決めていいと言われていたので、”優しい子になるように”と”優”という字をつけてほしいってお願いしたら、1文字はいやだったらしく、次男ということもあり、”優二郎”になりました。 今どき、なかなかいない”たろうじろう”です。年配の人には、”ゆうじろう”というと「あのゆうじろう!?(イシハラユウジロウ) 」って聞かれるけど、全く関係ないの・・・。 愛想はいいよー!お兄ちゃんとは全然違うわ~。(太郎二郎のママさん)
結心(ゆうしん)くん
子供が生まれてから地域の方の優しさに気づかされました。いつも遊んでくれる隣のおじいちゃんおばあちゃん、風邪をひいて外に遊びに行けないでいると心配してくれるおばさん、散歩してるとニコニコしながら赤ちゃんを撫でてくれる近所の子供たち。みんなとっても優しくて温かいんです。二人目を妊娠したばかりの頃、たまたまつけていたテレビで合掌造り集落の『結(ゆい)』という制度のことを知りました。昔から続く、地域の人たちが協力し合い助け合うというこの制度に夫婦そろって感動。「女の子だったら「結」だっ!」と決めました。結局お腹にいたのは男の子だったのですがどうしてもこの漢字を使いたくて。決まった名前は『結心(ゆうしん)』。心と心を結びつなげる。人とのつながりを大切にできるような子になってくれることを祈って。昔のように地域の人たちとのふれあいを大事にできるあったかい家庭で育てていきたいと思います。そして地元が大好き!・・・と思ってくれる子になってほしいな。(ひより。さん)
優心(ゆうしん)くん
奥さんが考えてくれたんですが、優しい心とストレートなメッセージ力と…。自分には前妻との子で優衣という娘がいます。それもしっていた上で名付けてくれて嬉しかったです。(たぁさん)
優心(ゆうしん)くん
妊娠中はずっと赤ちゃんのことを、「ぴーまん」と読んでいました。(赤ちゃん→赤ぴー→赤ぴーまん→ぴーまん)優という漢字をつけたくて、いくつか候補がありました。出産して、我が子を見たときに、とても優しそうな顔をしていて、この子は優心だ!!と感じました。ゆうしんという響きも男の子らしく、やわらかい感じで気に入っています。優しい心を持って育って欲しいという願いを込めました。(ゆうちんママさん)
友輔(ゆうすけ)くん
旧姓に「友」という字が入っていて、結婚前はみんなに友ちゃんと呼ばれていた私。結婚して名字が変わってしまったけど、長く慣れ親しんだ字を入れて、育ててくれた両親への感謝を忘れず、またいい友達に恵まれ、友達と助け合って生きていって欲しいという願いを込めて友輔と名付けました。(友ちゃんさん)
優星(ゆうせい)くん
とにかく優しい子に育って欲しい!とゆう強い思いと星のようにキラキラした人生を送れますようにとの願いをこめて付けた名前です。ちなみに上の娘は百愛と書いてモアと読みます。後から気付きましたが、百愛と優星とゆう字にはそれぞれ同じ漢字が入ってます。(日と愛)これに気付いた時に何か運命的な物を感じました。(ゆうもあさん)
優晴(ゆうせい)くん
「優」優れた人になるように。周囲の人に、隔たりなく優しさを与えられる人になるように。人の気持ちに寄り添える人になるように。「晴」晴れの日のような、明るい人生を送れるように。晴れから、明るい日の光りをイメージし、明るく元気な子になるように。優しく晴れた春の日に生まれたため。(ゆっぴぃママさん)
悠晴(ゆうせい)くん
ママの名前が陽子。お姉ちゃんが日向子(ひなこ)。いつもぽかぽかとした明るい家庭を築きたいと思い、この子には悠晴という名前を付けました。(陽子さん)
悠誠(ゆうせい)くん
実は生まれる前までは別の名前を考えていました。でも生まれた時に息子の顔を見たらすごく優しい顔をしていて、心が暖かく優しい誠実な子に育ってほしいと思い悠誠と付けました。(ゆうくんさん)
優太(ゆうた)くん
私が妻と私の名前から平仮名:1文字づつ取って、画数を独学で調べながら名前の案を考えてから、最後に念のため神社に名づけをお願いしたら、全部却下されて、結局神社で命名していただいた案の中から、夫婦で気に入った名前を名付けました。(ようくんさん)
優太(ゆうた)くん
主人が主人と私の名前から平仮名:1文字づつ取って、画数を独学で調べながら名前の案を考えてから、最後に念のため神社に名づけをお願いしたら、全部却下されて、結局神社で命名していただいた案の中から、夫婦で気に入った名前を名付けました。(タマちゃんさん)
優太(ゆうた)くん
夫が子供にはこの名前と決めていた。女の子の場合「もか」にしようとしていた。(ひなさん)
悠太(ゆうた)くん
主人も私もイニシャルが「Y・Y」なので、息子もヤ行の名前にしようというこだわりがありました。その後、夫と「名前の候補を5つ決める」という宿題を出して、名付け辞典を見たりしながらお互い5つの名前に絞り込み、妊娠8カ月記念日に結果発表。そしたら二人とも「悠太」を挙げていたため、この名前に決めました。夫の「優しい子になってほしい」という願いも、この名前の中に込められています。(りくさん)
悠太(ゆうた)くん
出産する際、分娩が長引いたためか産声もうまくあげられず、そのまま保育器の中に入ることになり何日も新生児室の外から我が子をみる日が続きました。なので、まずこの子には強く太く元気に生きてほしいと「太」を…そして、人生を果てしない夢や希望を持って歩んでほしいと「悠」を…今ではあのときが嘘のように感じるくらい、名前以上に元気なやんちゃ坊主になってくれました。(ゆたママさん)
裕大(ゆうだい)くん
主人が、お義父さんから一文字「勝」をもらって「勝裕」だったので、息子も主人から一文字「裕」をもらいました。読み方が主人の方は「ひろ」だったので、息子は「ゆう」となるようにし、大らかな人間になってほしくて、「大」をつけました。(ka-nanさん)
雄大(ゆうだい)くん
パパとママの名前の一文字ずつもらって。(あしゅさん)
優仁(ゆうと)くん
夫の母、夫、長男、次男と皆、直(なお)の字をつけていました。三男となる息子にも直の字をつけようと考えていましたが、なんとなく昔の人っぽくなってしまい、いい名が思い浮かばなかった事とみんな直だと呼び間違えてしまうので単純に親の願いをこめた名にしようと、優しく、思いやりのある人にと優仁と名づけました。(なおなおさん)
優斗(ゆうと)くん
優しく強い人になってほしいとの願いを込めて!でも、本音はお姉ちゃんの名前と響きが似たものにしたくて。(ゆりさん)
悠永(ゆうと)くん
まず、漢字2文字、読みは3文字でやわらかい雰囲気の名前がいいねと話しており、「ゆうと」という優しい響きがいいなと思い、名前が決まりました。漢字は、男の子なので名字も含め姓名判断でベストになる画数にしたく、最後まで「悠永」と「結永」で悩みましたが、出産前日に破水で入院しているなか、「悠永」に決まりました。悠(はるか)・永久と永遠をイメージさせる漢字で、悠然に長生きして欲しいと願いを込めました。(悠ちゃんままさん)
悠人(ゆうと)くん
小さい頃から両親にも、友達にも、旦那にもマイペースと言われる母親の私。子供にも「何事も自分のペースで焦らずにコツコツと行える人になって欲しい」と言う思いを込め、悠悠自適の「悠」に、「人」で『悠人』と名付けました。(ゆうちょさん)
悠翔(ゆうと)くん
ネットの姓名判断でつけました。妻が翔と言う文字を使いたかったので、それにあわせてつけました。未来に向って羽ばたいていってほしいと言う願もあります。(たかさん)
悠翔(ゆうと)くん
出産予定日より早く、緊急の帝王切開で産まれて来ました。2000gなければNICUに入りますと言われてました。母子同室になれるか不安で、祈りながら体重と健康状態の報告を待ってました。2065g!そう聞いた時に、この子は、自分で生き抜く力を持っているんだなと思いました。悠々自適に羽ばたく事が出来るんだなと思いました。(くるみさん)
有都(ゆうと)くん
お兄ちゃんがいるのですが、名前の最後は「と」がいいなぁと思いました。また、家族全員の名前に「月」が入っているので、できれば入れたいと思っていました。都を築くように立派な人間になってほしいと思い。この字を考えました。(モコモンさん)
祐杜(ゆうと)くん
神様が守ってくれる意味の漢字と名前の響きで決めました。(かなかなさん)
侑澄(ゆうと)くん
夫婦ともに、名前に同じ漢字「有」が入っており、せっかくの珍しいことなので、子供にも同じ文字をつけたいと思っていました。今年、長男を授かり、名前を検討したところ、「有」の字を入れると、今一字画がよくなく、悩んでいました。そこで、「有」の入った文字で、助けるという意味の「侑」を使おうと思いました。この子の今後の長い人生で人に助けてもらいながら、澄んだ心で生きて欲しいという願いを込めて「侑澄」としました。また、「侑澄」の画数が23画、私の名前が21画で私よりも大きな人間になって欲しいという願いもあります。(chachaさん)
侑斗(ゆうと)くん
仮面ライダー電王の登場人物で、桜井侑斗という登場人物と同じ名前にしました。漢字も簡単で、誰も読める名前にしたいと希望もありましたし・・・。この登場人物は、未来の自分が自身の子供を守るため、過去の自分に託す、その代償に未来の自分の記憶が無くなっていくという設定です。自己犠牲もいとわない、そんな大人になって欲しいという願いもあります。妻も賛同してくれました。(まにょさん)
結凪(ゆうなぎ)くん
パパが海が大好きで、ママは凪の漢字に魅力を感じていました。夕凪という響きが綺麗だと思い、和やかという意味の凪を結ぶという意味で、温和で暖かい心の持ち主になって欲しいと思い名付けました。(夕凪ママさん)
佑真(ゆうま)くん
予定日より6日早い10月15日に産まれたのですが、その日を選んで産まれてきたのには意味があると思い調べると、その日はたすけあいの日ということがわかりました。そこで、人をたすける、人の力になるという意味のある「佑」という字を選びました。また、嘘いつわりのない正直な人になってほしいとの願いから「真」という字を選びました。(ゆかりさん)
優真(ゆうま)くん
優しくて真っ直ぐ誠実な人になりますように、という意味をこめて名づけました。名前の本を買って画数や意味などたくさん調べて生まれてくるまで決められず悩んでいましたが、最終的には生まれてきた息子の顔をみてパパが雰囲気で決めました。(えりんごさん)
優馬(ゆうま)くん
「優」という字を使いたくて名字とのバランスを考えて音を決めた。漢字は優は決まってたので「ま」を何にするか字画を見ながら、生まれてからも悩んで決めた。(まなまなまなさん)
悠真(ゆうま)くん
名前の響きが気に入ったのと、おおらかな子に育ってほしくてこの名前にしました。(湯っこさん)
悠真(ゆうま)くん
弟夫婦が先に結婚するも、なかなか子宝に恵まれず、そんな中で私が未婚で妊娠・出産となった。しかも待望の男の子。「どこまでもゆったり長く続く」の意味を持つ「悠」をつけたく字画から漢字を決定!産まれた時のお顔が「ザ・男の子!」だったので、名前だけでも柔らかくしたく「ゆうま」にしました。ゆったりまっすぐに育ってほしいです。(たまちゃんさん)
裕真(ゆうま)くん
長男は主人の名前の漢字から1文字をとりました。今回、次男は私の名前の漢字から1文字取った名前にしました。「裕」福な人生を「真」っ直ぐ生きて欲しい。という意味を込めて裕真と命名しました。(ゆうちゃんママさん)
優弥(ゆうや)くん
優弥(ゆうや)と言います。初めての子供で大変悩みました。穏やかなイメージの名前にしたくまずは「優」を入れることに。そこからなかなか決まりませんでしたが、産まれた月の弥生の「弥」が自分の祖父の一文字であることと二つの文字のバランスの良さからこの名前にしました。将来この話を聞かせた時に喜んでくれたらうれしいです^^(まそさん)
結和(ゆうわ)くん
おめでた婚の私達、息子が家族を結ぶきっかけになったので家族を結ぶ子という意味をこめて結。義父、旦那の名前に和が入っていたのもあり和。和には一生平和な世の中で生きていけるように、温和な優しい子になるようにという意味を込めました?(にょっきママさん)
行翔(ゆきと)くん
主人が降ってきた名前と言っていました。男の子ならでは、好きなところへ羽ばたいていける、大空を飛んで見渡せる、そんな子になってくれればと思い名づけました。(カスケーダーさん)
幸洋(ゆきひろ)くん
音読み、訓読みすると自分、妻、両親の名前が必ず入るようにしました。(モリゾーさん)
柚希(ゆずき)くん
私がまだ16歳なのもあり、親から産むことは許してもらえても旦那との関係は許してもらえず出産して少し経つまでずっと秘密で付き合ってました。臨月ともなるとなかなか外に出してもらえず会えなくなり、そのうえその頃旦那は携帯を持っておらず公衆電話からたまにかかってくる数分間の電話だけで繋がってました。そんな状態なのもあり名前なんて全然決まらないまま出産しシングルで育てることも本気で覚悟して私一人で名前を決めたその日の夜、公衆電話から電話が。出産したことを伝え名前の話に。勝手に名前を決めていたのを申し訳なく思いながら「柚希 にしようと思う」と言うと「まじで!?自分も全く同じ名前考えてた!」とのこと。信じられませんでしたが後から見せてもらった名前の候補のメモには 柚希 の文字が。改めてこの人についていくことを決め、今では無事に同棲できて第二子も妊娠中です(チーズさん)
結良(ゆら)くん
お互いに共働きの為、なかなか二人の時間がとれないこともありやっと妊娠にたどりつきました・・ですが・・先日、友人夫婦にも懐妊の知らせを受け同級生になるねぇ~とても楽しみ!!って顔を合わせると楽しいマタニィーライフを語っていた矢先、突然の流産の知らせを受け、とても悲しくなりました・・とても言葉になりません・・ですが、友人はそんな私に私のぶんもがんばるんだよぉ・・っと悲しく不安になった私にいいました!そして安産のお守りをそっと手渡すのです・・・涙が止まりませんでした。その後、順調に出産を終えとても元気な男の子に恵まれました。友人もとても喜んでくれ時折我が家に訪れ赤ちゃんをあやしてくれます。友人は出産前後も良く私の事をサポートしてくれ家族ぐるみの深い付き合いもあり友達夫婦が密かに決めていた赤ちゃんの名前の1字をわが子に・・・可愛い赤ちゃんへ・・あなたはたくさんの大きな愛情を受けています。元気に大きく育ってね!少し頼りないママだけど一生懸命頑張るからねぇ~(ゆきやんさん)
陽(よう)くん
太陽のように明るく温かい子に育ってほしいです。(あにーさん)
陽介(ようすけ)くん
初夏生まれで、太陽がサンサンと降り注いでいる様に自分も輝くだけでなく、周りも輝かせられるような存在になって欲しいので陽介と名付けました。(ふみさん)
葉太郎(ようたろう)くん
息子が産まれたのは、まだまだ暑い日が続く9月5日でした。前日の記録的豪雨が嘘のように、息子が産まれた朝は、青空が広がっていました。ふと、病室の空に目を向けると1本の木に、青々としたたくさんの葉が、風にサワサワと揺れていました。前日の雨のしずくがキラキラして、まるで息子の人生のスタートをお祝いしてくれているようでした。葉っぱは、花のように、いつも主役ではありません。ただ、雨の日は、みんなを雨から守ってくれる。夏の暑い日は、日差しを遮って、みんなを休ませてくれる。息子も、そんな器の大きな男の子になって欲しい。その時、そう思ったのです。その日、息子の名前を葉太郎 ようたろうと名付けました。(ようたろうママさん)
義彦(よしひこ)くん
夫の家系は、男性は代々「彦」がつくのが恒例でした。そのため、男の子なら○彦というのは妊娠前から決まっていました。最終的に「義彦」という名前に決まった理由は、夫がどうしても漢籍から一文字選びたいという思いが強く、そのなかでとても良い意味のを持った「義」を使うことにしました。(とろ子さん)

 

2013年赤ちゃんの名前ランキング

2015/07/24


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