2013年:ら行(男子)

雷太(らいた)くん
風神雷神の、雷神が落とす雷のように周りの人や自分に刺激を与えられ刺激をもらえるように!(はちゃんさん)
頼人(らいと)くん
息子の名前は、「希望の光(ライト)」の存在であることや、息子を中心に人々が集まってきてくれる中心的な存在(光に人が集まってくるように)になるようにとの思いを込めました。また、今はまだ、私たちのことを頼ってもらい、将来は頼られる人になってほしいとの思いも込め、名前を「頼人(らいと)」と名づけました。(マハローさん)
禮音(らいと)くん
明るくて礼儀が出来る子。(りーこさん)
璃也(りいや)くん
ぱぱが準也で響きがいいもの、パパに似ている名前をずっと考えていました、そんなときアニメの赤ずきんチャチャをふっと思い出し、その登場人物の一人がオオカミ少年のリーヤでした。わんぱくだけど一人の女の子を守るそんな登場人物リーヤみたいになって欲しいと璃也と名づけました。漢字は璃に王という字が入っていることから、王様のように強い清い心を持った子になるようにとこの漢字にしました!(璃mamさん)
梨央(りお)くん
大学時代にポルトガル語を勉強していたころがあり、ポルトガル語にちなんだ名前をつけたいなと思っていたことと、将来外国人からも覚えてもらいやすい2文字の名前をつけたかったことから、ポルトガル語で「川」を意味する「リオ」とつけました。優しくて時には強い子に育ってほしいという思いと、みんなから好かれてみんなに囲まれて育つように、梨央という漢字にしました。おかげでよく笑ってみんなの真ん中にいれそうな子に育っていますよ!(キースさん)
璃雄(りお)くん
産まれる前まで女の子かもと言われていたので、女の子の名前を考えていました。産まれたら男の子でパパの名前な(うーかさん)
伶勇(りお)くん
母親である私の名前の一文字と、主人と私のご先祖様(祖父)に共通している名前の一文字をあわせて、「りお」にしました。 私達にとっての両祖父(各々2名ずつ)は既に亡くなっており、息子を見せることができておりません。なので、ご先祖様として息子を見守って頂けるように、また、両家を繋ぐ架け橋となるようにとの思いを込めてこの名前をつけました。(miraclegirlさん)
璃星(りおん)くん
瑠璃の宝石や星のようにキラキラと輝く人生を歩んでもらいたいという願いから名づけました。(小王子ママさん)
璃空(りく)くん
四歳上のお兄ちゃんが蒼空(そら)なので、兄弟で関係のある名前にしたくて夫婦で相談しながらつけました。二文字で呼びやすいのと、兄弟で「空」という自然にちなんだ漢字をいれることができてよかったです。(reikaさん)
璃空(りく)くん
旦那が小さい時から空を見るのが好きで、私も夜空ですが好きなので空を付けた名前を付けたいと思い考えました。(はなさん)
陸(りく)くん
応募させて頂いた息子の上に、2011年生まれの長女がおります。名前の響きだけは決まっており、字が決まらないままでいたある日、あの東日本大震災が発生しました。日本中が暗くなっている中、少しでも太陽のような優しく明るい子に育ってほしいと「陽花」(ひな)と名付けました。それから1年半、今回応募させて頂いた息子が誕生することになります。この時も名前は響きから決まっていましたが、「花には土(陸)が必要」、「土(陸)を安定させるには植物(花)の根が大事」と兄弟がいつまでもお互いを助け合っていけるように、「陸」(りく)と名付けました。いまでは陽花(ひな)が笑えば、「陸」(りく)が笑い、「陸」(りく)が笑えば、「陽花」(ひな)が笑っています。いつまでもこういう二人でいてほしいと願っています。ちなみに私の名前には「樹」が、妻には「風」が入っており、自然がいっぱいの家族です。(ちょきさん)
陸(りく)くん
男の子は漢字1文字の名前を考えていました。陸→大陸→壮大なイメージで地に足を付け、大きく、大地のように優しい人になってくれるように願いを込めて付けました。(リンゴさん)
凛空(りく)くん
パパとママは飛行機の中で出会いました。結婚してから飛行機に乗って沢山旅行をして想い出ができました。デートする時やイベントの時はいつも空は澄み渡っていました。そして出産の日も雲ひとつなく晴れ渡った快晴でした。こんなきれいな凛とした空のように大きな広い心を持ってほしいと思い名づけました。(くりさん)
璃空(りくう)くん
すごくきれいに晴れた日に生まれたので、「瑠璃色の空」から璃空と名付けました。また、大切な宝物という意味を込めました。(ぽんさん)
陸翔(りくと)くん
初出産での双子。双子だから似たような名前にしようか全く違うのにしようか悩んで悩んで悩んだ結果、「翔」の漢字を使いたかったので、2人共「◯翔」と命名!でも、読み方を変えたのはこだわり。そして、陸と風で繋がりも感じられるかな~と!!いつまでも仲良く助け合える2人に育ってほしいです。(ちゃんめさん)
律(りつ)くん
情報量が多く変化の激しい社会の中でもきちんと自律し、周囲に対しての感謝の気持ちを忘れない律儀な子になるようにと名付けました。また、父親が楽という名前なので、音楽と旋律で、家族で幸せの豊かなメロディが奏でられたらと願っています。(りっぽんさん)
吏翔(りと)くん
中々決まらなかった時にやっと2人が納得した名前ですかっこいいなーと思い吏翔と付けました。(りとママさん)
リパハ(りぱは)くん
元気でいきたい~。(リパハさん)
理仁(りひと)くん
この厳しい世の中でも理想を追いかけて欲しくて「理」、出会った人々を尊敬しながら、素敵な人間関係を築いていって欲しくて「仁」。そして「りひと」という音は、ドイツ語で「光(Licht)」なので、周りを明るく照らしてくれる存在になれたらという希望を込めてつけました。(桔梗さん)
琉希(りゅうき)くん
何時も希望を捨てず、国のトップに立てるような男になってほしいと考えてこの名前を付けた。(かーんさん)
琉志(りゅうじ)くん
私達夫婦の共通の趣味がダイビングで、そのダイビングを二人揃って始めたのが沖縄の海。沖縄の美しい海は、私達にとって特別な存在です。そんな琉球の海のように、美しい心を持ち、尊ばれる人になって欲しい。そして、常に心にひとつ大切な志を持っていてほしい。そんな思いを込めて名付けました。「琉」には、宝の意味もあるので、夫婦が授かった生涯一の宝物として大切に育てて行くつもりです。(テトラさん)
琉真(りゅうしん)くん
人に流されず真っ直ぐ1本芯の通った子になる様(りゅうさんさん)
流星(りゅうせい)くん
産まれる前から夫婦で色々名前を考えましたが、中々決まらず、そうこうしているうちに予定より1ヶ月近く早く産まれました。産まれて少ししてから呼吸が荒くなり肺気胸である事が分かり違う病院へと移りました。毎日が心配でたまらない時にふと夜空の星を見た時に思いついたのが流星でした。理由の1つ目は流れ星のように輝く人間になって欲しい事、2つ目は流れ星を見ると叶うかどうかも分からないのに何だかんだでたくさんのお願い事をしてしまう所から、この子にも大きくなったら、何だかんだで人の思いや願いを託されたり頼られる人間になって欲しいと思い流星(りゅうせい)と言う名前を授けました。今では見る見る成長し、2歩~3歩程歩けるようになり夫婦共に子の成長に感動しております。これからも元気に笑顔で育って欲しいと思います。(やむちゃさん)
流星(りゅうせい)くん
破水して、産婦人科で点滴をして助産院に戻る時、ふと空を見上げたら流れ星が!!(ななもこさん)
琉成(りゅうせい)くん
ずっと子どもが欲しかったのですが、なかなか授からず不妊治療の末、結婚10年でやっと待望の第一子を出産することが出来ました!私たち夫婦がたつ年なので「りゅう」と言う呼び名をつけようと言う事になりました。「琉」と言う字は「つるつるとした宝石」と言う意味があるそうで、我が家に来てくれた宝石、宝物の存在であるりゅうくんに「琉成」と名付けました。りゅうくん、産まれてきてくれ本当にありがとう!私たちりゅうくんにメロメロです☆(りゅうくんさん
琉聖(りゅうせい)くん
マンガから名前を付けられた母親である私は、名前に対しての執着がなく、何かのマンガから付けたらいいじゃん、と他人事でした。しかしパパは、男の子とわかった途端、「りゅうせい」とつけたいと、一生懸命漢字を考えていました。すると、たまたま身近に同姓同名の青年がいることがわかり、パパの勢いがトーンダウン。でも、その青年が素直で素敵な子とわかり、琉聖とつけることに決めました。ちなみに琉の字には、王様が幼少から成長していく様、って言う意味があります。琉聖も、人を守れるような大きな力を持つ王様のように、力をつけるべく成長してほしいです。(でっちさん)
龍成(りゅうせい)くん
去年(辰年)結婚式を挙げ、早く子供が欲しいと思っていたところ、年末に妊娠している事がわかりました。辰年がとても大事な年になったので、「龍」を選びました。「成」は何事にも成功しますようにとの願いを込めて…。(みんみんさん)
瑠清(りゅうせい)くん
赤ちゃんができたとわかった年に、主人が流れ星をたくさん見ました。なのでこの名前がついたのですが、字画の問題もありこの字に決定。私たちの清い宝物という意味です。(ゆうとじゅんさん)
榴晟(りゅうせい)くん
母親としてどうしても赤ちゃんの名前に自分の苗字の発音を入れたいので、人気名前TOP10などいろいろ調べて「りゅうせい」を選びました。これで発音は良かったが、なかなか画数がいい漢字が見つからなくてとても困りました。適当に漢字を選んで、赤ちゃんが将来運が悪かったらどうしようとか、変な漢字を選んで学校でいじめられたらどうしようとか、結構悩みました。親って難しいですね。やっと両親の苦労がわかってきたような気がします。(カニさん)
琉太(りゅうた)くん
お兄ちゃんが一番星の「大輝」なのでそれに負けないのは・・・ママの大好きな南国の琉球の王様のようにおおらかな子になってほしいと決めました。(あとむさん)
柳太郎(りゅうたろう)くん
今まで主人と一緒にいる中で、物事を決める時はいつも私でした。付き合う前の告白も私。デート時に何処に行くかも私。一緒に住む場所を決めたのも私。そしてプロポーズも私から・・・。しかしそんな中、この子が産まれた時、主人は初めて「名前」を自分で決めてくれました。「柳」・・・優れた柔軟性を持って、困難をもやり通す、自然体の強さを期待。「太」・・・ゆったり落ち着いてる。豊か。大きくたくましい、明朗な印象を持つ。「郎」・・・男子、夫の美称。特に清らかな特性を示す。伝統と親しみやすさを感じさせる。一文字一文字にちゃんと私たち夫婦が願う意味が込められていて、主人が出生届期限ぎりぎりまで一生懸命考えてくれたことに感動しました。将来、名前負けないしないくらいのたくましく優しい子に育って欲しいです。(リートさん)
龍ノ介(りゅうのすけ)くん
旦那が将来子供が出来たら「~のすけ」とつけたかったみたいで辰年に肖っています。登り龍のようにどこまでも向上心を持って登れる人でありますように!(ちえみさん)
龍之介(りゅうのすけ)くん
芥川龍之介が好きだったので。(( ^ω^ )さん)
龍之介(りゅうのすけ)くん
辰年の中でも、60年に一度縁起が良い年だったのと、下ばかりを向いてせっかくのチャンスを見逃さないように、常に上を向いていて欲しいという願いを込めて龍之介と名付けました。(ミー&リューさん)
龍平(りゅうへい)くん
龍平の「龍」は辰年生まれから、「平」はパパのように素直でまっすぐな子に育ってほしいという思いから、パパの名前が「直之」なので、「直」同じ意味を持ち、尚且、龍平の曾祖父と同じということで「平」という漢字を選びました。この名前をつけたあとにわかったことなのですが、龍平の「龍」は高祖父と同じということがわかり、龍は画数から導いた漢字だったのですが、偶然同じで、夫の母が喜んでくれたことが嬉しかったことを覚えています。(みちさん)
稜生(りょう)くん
いくつか名前を考え、夫が「いつき」「りょう」を候補に挙げました。私が漢字を調べたところ「稜生」と書いて、「いつき」と読むことが判明。「でもこれって”りょう”とも読めるよね?」ということになり、「稜生」と書いて「りょう」に決定しました。「生」という字は本来なくても読めますが、一生懸命生きてほしいという想いから、プレゼントです。(イオちゃんさん)
諒(りょう)くん
主人は、カッコいい名前とこだわっていたが、私は名前に願いを込めたかった。今考えると主人に無いものを求めていたのでしょう。人に優しく思いやりのある、嘘をつかない誠実な賢い人になってほしい。と願うのみ。勿論画数も気にしましたが新字体旧字体で全然違ったので自分のなかでいいとこ取りしました。(ムックさん)
凌我(りょうが)くん
ワンピースをみていて凌駕がなんちゃらのしーんにぐっときた。(奈々子さん)
凌駕(りょうが)くん
旦那さんは空手の世界チャンピオン。旦那さんの父は空手の師範で、兄弟も空手の有段者。そんな空手一家に嫁いで来て初めての子が男の子と判明し、一番嬉しかったのはきっと父でしょう。勿論!私達夫婦も嬉しかったですが、普段は感情を表に出さない父が凄く喜んでいたのを思い出します。そんな父は息子(旦那さん)に某有名な空手家の名を名付けました。旦那さんはこの名に名前負けせぬ様、学生時代から絶え間ぬ努力と練習を重ね世界チャンピョンになる事が出来ました。運動、勉強に関わらず、人生において自分達夫婦を凌駕する活躍が出きる子になります様に。例え自分より強いライバルが現れても…、例え困難な壁にブチ当たっても…、努力を重ね凌いでいける様な強い男の子に育って欲しい。その様に願い、名付けました。もしこの先、凌くんが空手をやりたいと言えば、旦那さんと父は全力で凌駕をサポートし、肉体的にも精神的にも強い男の子にしてくれる事でしょう。おむつ替えの際のキックもパンチもパパに似て力強く、今から成長が楽しみでなりません。(凌くんママさん)
陵祐(りょうすけ)くん
大きな丘のなだらかな線のように、温和で、やさしい子になるようにと命名しました。(まもちゃんさん)
崚生(りょうせい)くん
崚...高い山が幾重に重なっているさまという意味。人生には高い山のように困難がたくさん待ち受けています。それに負けず乗り越え、たくましく生きてほしい。また、高い山のように大きく伸び伸びと育ってほしいという願いも込めて。 (いくんがみゆんがさん)
亮太(りょうた)くん
なかなか名前の候補が決まらず、帝王切開の間先生と、考えてました。逆子だったので逆太郎と呼んでたのでさくたろうとか…。でも生まれてきてすぐに候補の中でぴったりだったので決まりました。…実はこっそり昔好きだった野球選手の名前だったりします(笑)(しばさん)
涼太(りょうた)くん
クールで爽やかで、強く太く育って欲しい、また主人から一文字を取り名付けました。(りえちょんさん)
稜真(りょうま)くん
長男の名前が佑馬で佑の字には人を助ける優しい意味があります。長男なのでいつか産まれてくるであろう、弟か妹を助ける優しさを期待して名付けました。そして弟が産まれ、次男には稜線を描く雄大な山の様に強く大きく育つよう願いを込めて、あまり人名には使わないと聞きながらも私の好きな稜の字を使いました。また、私自身山が大好きなので弟には稜の字を。長男の馬の字は、妻が乗馬が趣味で馬が大好きなので馬の字をそれぞれ使い名付けました。(kendiさん)
稜真(りょうま)くん
妊娠後期まで夫の字を一文字とった別の名前で呼んでいましたが、ある日寝ている夫が「ちがう!りょうまだ!」と寝言で叫びました。翌朝、夫に話すと出産の日の夢を見たとのことで結局そのまま「りょうま」に名付けました。(かっちゃんさん)
怜真(りょうま)くん
かしこく(怜)、まこと(真)を生きよ、の意味です。桂小五郎が竜馬に言った言葉に…「長州の怜悧、薩摩の重厚、土佐の与太というのはおもしろい。もし一男子にしてこの三つの特徴を兼ねている者があれば、それはかならず大事をなす者だ」とあるようです。怜悧は頭脳のよさ、重厚は太っ腹な心、与太はユーモアを意味するそうですが、太っ腹な心はパパ、ユーモアはママが教えてあげられるけれど、頭脳のよさは、自ら身に着けてほしい。そして真を生き、大事をなす者になってほしい。そういう思いを込めて、この名前をつけました。(しゅわさん)
遼也(りょうや)くん
旦那がどこで見聞きしてきたのか、仕事から帰宅と同時に「りょうや」がいい!とその場で決定。漢字を決めることになり、石川遼くんの活躍もあり、遼の字と也を組合せました。おおらかでたくましく、きらきらとした人生になるように、遼也と名付けました。後から聞くところによると、ラジオで「りょうや」と言っていて、ピンときたんだとか。(笑)(ぱーるきゃさん)
琳(りん)くん
パパが女の子なら「りん」がいいなぁと最初に言っていて、私も同じタイミングで好きなアニメの主人公[男]である「りん」という名前にしたい!と思ってました!意見があったから、性別が決まる前から名前は決まってました。漢字は私が考えました。パパの一字がいいとの意見で「琳」意味は中国では、宝物・賢いという意味です。その名の通り、琳は私たちの一生の宝物です。(りんくんママさん)
琳太郎(りんたろう)くん
男の子です。主人の名前「圭太」から字を取りたいと考えていました。祖父が「圭司」主人が「圭太」なので、「圭○」三文字が希望でしたが…なかなかしっくりこず…圭吾、圭斗、圭己なんかを考えましたが将来国際的にも恥ずかしくない響きにしたいなぁ~と密かに考えていて(笑)外国に住む友人に聞いてみたところケイトは女の子、ケイキはケーキだから海外からしてみるとイマイチみたいで…(笑)圭吾は主人が却下でした。ある日文句は言うけれどなんでも名前はいいと言っていた主人が急にリンタロウがいいと言い響きがとっても私自身気に入りその日からリンタロウくんに決めました。あんなに悩んだのに意外にスパッと決まりましたよー。リンは字画よりも気に入った感じ優先で琳にしました。宝石って意味で。あとは字画で合わせました。はじめの予定とは違ったけどステキな名前が見つかってよかったです。(えりさん)
凛大朗(りんたろう)くん
凛々しく強く育って欲しい。
(サピさん)
凜大良(りんたろう)くん
歴史好きの母親の希望で、勝海舟の幼名からとりました。漢字は、苗字と組み合わせて相性が良い字を何日も二人で考えて決めました。歴史上の人物の様に、後世に名を残すまではいかなくとも、彼らの様に自分の信念をしっかりと持った人になって欲しいという願いを込めて名付けました。(momonyonさん)
凛飛(りんと)くん
凛々しくどこにでも飛びたてる立派な大人になって欲しいと思い凛飛にしました。(みぃまんまさん)
凜乃介(りんのすけ)くん
グローバルな時代、グローバルに活躍できる人間に育って欲しい。その為には、きちんと日本人として凜としたたたずまいで世界に対峙して欲しい、との思いを込めて極めて日本人的な名前、凜乃介(りんのすけ)と命名しました。(レッドさん)
流以(るい)くん
読みはジョージ・アレキサンダー・ルイから。ファーストネームだったらジョージなんでしょうけど。意味としては「ここから流れを作る」という意味を込めました。(nicolasさん)
琉生(るい)くん
県外に嫁ぎ、里帰り出産後に自宅へ戻るも、近くにママ友がおらず、娘との二人きりの日々に、ストレスを感じていました。そんな中、同じアパートの住人から「一緒に子連れで遊びませんか?」と書かれた手紙がドアポストに入っていたのをきっかけに、新しい環境でもママ友ができました。その後、第二子を妊娠し、当時、声をかけてくれた方の息子さんの名前一字を組み合わせ、その方のような、素敵に輝く生き方をしてほしい。という思いを込め、名付けました。(逸見さん)
祈(れい)くん
私が小さい時から、祖母に教えてもらった祈るという行為。毎晩心の中で今日一日の感謝と願いをかかさず毎日祈ってきました。私が小さな時からずっと大事にしてきたことなので、大事な我が子に命名しました。(れいくんママさん)
零(れい)くん
0はなにをかけても0、唯一無二の存在。無限の可能性を秘めた数字を名前にしました。(0てんさん)
蓮生(れお)くん
主人が昔から子供ができたらレオナという名前を付けたいと言っていたのですが、男の子なので、ナを外し、ちょうど生まれた時期が獅子座=レオということもあり、レオと名付けました。私が仕事上外国人と接することが多いので、海外でも通じる名前にしたかったというのもあります。また、漢字では夏のイメージの「蓮」を使いました。(はるさん)
玲桜(れおん)くん
候補をいくつか考え「顔を見てから決めよう」とパパと考えていたが、産まれてみるとどの候補にも当てはまらず・・・1週間悩んだ末、4月だから桜をつけたくて、ちょっと当て字に「れおん」と決めました。女の子みたいな名前だけれど、みんなに愛される素敵な男になってほしいです♪(かなたんさん)
蓮(れん)くん
夫が幼いころ大きな手術を受けました。その時に霊感の強い夫のおばが、蓮の葉にのった観音様の夢をみたといい、夫の両親は普段はそういったことは信じないのですが、そのときは手術がうまくいくのならと蓮の葉にのった観音様を探し手術が成功するようお願いをしたところ手術がうまくいきました。その後は何の問題もなく元気に育ったので、これから生まれる予定のわが子が神様にいつも守ってもらえるようにと、蓮の葉の漢字を使った蓮という名前にしようと決めました。(くるみるくさん)
蓮雅(れんが)くん
蓮→花言葉「清らか心」、泥の中からでも大輪の花を咲かせることが出来る。雅→亡くなった蓮雅の祖父から一文字。清らかな心を持った人間になって欲しい。どんな困難にぶつかっても努力し大成して欲しい。蓮雅の祖父のような聡明で誠実な誇れる男性になって欲しい。妊娠が分かった一週間後に亡くなった私の父(蓮雅の祖父)。精神的にも肉体的にもいっぱいいっぱいで流産覚悟の妊娠初期を無事に乗り越えてくれた時、父の生まれ変わりのような気がして、父が守ってくれたような気がして、一字をもらいました。
(ゆっきーさん)
蓮星(れんせい)くん
ママの大好きな祖母の戒名から蓮を一文字頂き、泥沼でも最後に綺麗な花を咲かせる蓮の花のように強く生きて欲しい意味も込めました。そして星が好きで妊娠中に夜景をよく見に行ってたので星を付けました。(蓮ママさん)
蓮太(れんた)くん
我が家待望の男の子。出産二ヶ月前に出血し緊急入院。なんとか予定日間際まで持って元気に産まれてきた蓮太。名前の「蓮」は睡蓮の花から。私自身花が好きで、お姉ちゃんにも花の名前を入れたので、蓮太にも。水面下に根を伸ばししっかりと土の中に根をはり綺麗な花を咲かせる睡蓮の花。そんな花のように、地に足をしっかりとつけ、太くたくましく成長していけますようにと、名付けました。(ぴこたんさん)

 

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