2010年:か行(女子)

華楓(かえで)ちゃん
男の子でも女の子でも良いから子供が欲しいと言っていた夫、結婚9年目にして授かったとたん絶対女の子が良い!と、女の子の名前ばかり考えていました。名前は一生ものだから考えるのも大変だ~と言いながらも楽しそうに毎日インターネットや名づけ・姓名判断の本とにらめっこ。優しく可愛らしい芯に強い心を持った素敵な女性になってほしいと、穏やかなイメージのある「楓」の前に一文字「華」を付け可愛らしさをプラスし「華楓」に決定!(かえちゃんさん)
楓(かえで)ちゃん
早産で小さめに産まれてしまったので、楓の木のように大きく元気に育ってほしい。と思ったのと、パパとママの出会いのきっかけになったホッケーが国技であるカナダが大好きなのでそのメープルの国旗にもちなんで。(kaedeさん)
楓(かえで)ちゃん
読みやすさ・親しみやすさ・覚えてもらいやすさ・あとちょっと日本的な、古風な名前・・・ピンとくる名前が無くって希望だけが先行してずいぶん悩みました。秋の紅葉に合わせたいい名前になったと思っています。けれど実は、名前が決める直前に楓=紅葉だと知り驚きました。楓=メープルだと思っていたので(苦笑)(sachinaさん)
楓(かえで)ちゃん
スピッツが好きで、曲の題名から名付けたいと思っていました。《楓》という曲は思い入れのある大好きな曲です。数ある候補の中から上の子と相談して決めました。ちなみに上の子は《渚》といいます。(かえたんママさん)
楓南(かえな)ちゃん
国の植物を代表とする楓(かえで)と夏生まれの子をイメージして南を組み合わせて名付けました。呼ぶときにもかわいらしい名前がいいなと思い、名前を決定!! (ほりけんさん)
花笑(かえみ)ちゃん
この子がお腹にいる時に心疾患があることがわかりました。私の母は初孫を見ることができず亡くなったので、せめて母が大好きだった「花」を名前に入れたくて花がつく他の名前に決めていたんですが赤ちゃんの病気がわかり、パパが考えてくれた名前です。病気があってもいつも笑っていて欲しい。お花のような笑顔でいて欲しい。大好きな母が庭の花を眺めるときの笑顔でこの子を天国から見守っていて欲しいという意味を込めて、この名前にしました。名前のとおり、毎日ニコニコ私たちに笑いかけてくれています。(まゆりさん)
佳純(かすみ)ちゃん
生まれる前から女の子だろうということで、色々検討し響きで「かすみ」と決めていました。生まれてから当てはまる漢字はないかと探したところ、「けがれのない良い心の持ち主になって欲しい」という意味を込めて「佳純」と名付けました。(chisaさん)
夏渚(かな)ちゃん
夫と私が付き合った日と偶然にも同じ日に生まれた子供で、夏のように元気よく、おだやかな渚のように育ってほしいという願いからつけました。(tomotomoさん)
奏(かなで)ちゃん
奏と言う曲が大好きで、そしてかなでという言葉の響きが好きでつけました。 音楽を奏でるように、ゆったりとした気持ちで育ってくれるといいな(サキママさん)
叶羽(かなは)ちゃん
とにかく字画の良い名前をつけたくて 夫婦で気に入った名前を当てはめ字画を調べまくりやっとたどりついたのがこの名前コレは字画もいいけど女の子の場合言霊も大切らしくそれもバッチリ意味は自分の夢をしっかり叶え羽ばたきながらも温かくフワフワした羽で周りの人たちも包み込めるような女の子になって欲しかったから(るいさん)
奏羽(かなは)ちゃん
羽を使った名前をつけたくて近くの神社に名前の候補を頂きに行きました。胎動が激しく、もしかして音楽が好きなのかな?とパパと相談し、いくつかの候補の中から「奏でる」羽という奏羽と名付けました。(カナハさん)
佳暖(かのん)ちゃん
観音様のようにいつも穏やかに微笑みをたやさず育ってほしいという願いをこめて付けました。(ビバさん)
夏音(かのん)ちゃん
夏の音は花火・お祭り・海など、明るく楽しいイメージがあり、この子はもちろん、周りの人も明るく、元気にするパワーを持った人になってほしいと思ったから。(あゆさん)
花音(かのん)ちゃん
お花や音楽のようにどんな人からも愛される人になるようにと想いを込めて名づけました。お花や音楽って、性別も年代も国も問わず愛されるものですものね。(konyさん)
花音(かのん)ちゃん
花のように綺麗で可愛い女の子になってほしい(ママちんさん)
花音(かのん)ちゃん
性別が女の子って分かった時に旦那のお母さんが何個か名前を携帯で送って来てくれてその中に私が「音」の付けたい漢字があり後、女の子らしい漢字がいいと思い「花音」と決めたんですけど、旦那にも名前を決めてもらいたくってもう一つの名前があったんです。けれどどっちもいい名前と言う事で、生まれてから選ぶねって事になりました。そして、破水して促進剤打って陣痛が激しい位に痛くなり産まれそうな時に「カノン」と言う曲が病院内に流れていて痛い中私も耳で聞こえて「カノン」!!!ってそして迷いなく「花音」にしました。(さきさん)
花音(かのん)ちゃん
両親が音楽が好きということ、音楽や花が好きな優しい子、周りを癒せる子になってほしくてつけました。(あい♪さん)
奏音(かのん)ちゃん
私も夫も音楽が好きでやっているのと、素敵な音を奏でられる(表現力豊かな)子になって欲しくて、画数も良かったので(しぃしぃさん)
夏歩(かほ)ちゃん
8月の出産予定でしたが、3月に切迫流産で入院。その後お腹の状況が良くならず、22週を迎えた頃、NICUがある大学病院への転院を余儀なくされました。そこで胎盤早期剥離が発覚。お腹の子は非常に危うい状況であることがわかり、1日でも長く無事にお腹の中にいてくれることを祈る毎日がはじまりました。そこで入院中に二人で決めた名前が「夏歩」。本来の予定日である夏に向かって一歩一歩着実に成長して欲しいとの願いから。結果的には28週、1153gという小さなカラダで産まれました。緊急帝王切開でした。先生曰く、胎盤はボロボロだったそうです。28週でも限界までお腹の中で頑張ってくれたみたいです。3ヶ月NICUにお世話になりましたが、今は退院して一歩一歩元気に育っています。(ペニーさん)
果歩(かほ)ちゃん
広末涼子大ファンの私と坂本龍馬大ファンの妻。果歩が生まれる前からNHK大河ドラマ「龍馬伝」は毎週欠かさず見ていました。広末涼子扮する龍馬さんの初恋相手「平井加尾」のように才色兼備で、龍馬さんのような日本を動かす男に愛される女性になって欲しいと思いで当初は「果央(かお)」と決めていました。が、親や姉妹にアンケートをとったところ「果央って顔と間違われるよ!」「龍馬伝ブームで同じ名前が多くなるんじゃない?」などの理由で却下。。。そこで、字画が良く「渡辺謙さんのようなハリウッドスターに愛される南果歩さんの様に、そして夢を果たす為に自分の力で歩んでいける女性に」との思いで「果歩」と名付けました。(らいそんさん)
花穂(かほ)ちゃん
父の名前…○田耕。田んぼをこつこつと耕す働き物の父。そんな父を応援するかのように…田んぼでこつこつと働く父の周りに、沢山のお花を綺麗に咲かせて。。。明るく可愛い女の子でありながら、女性の強さをも備える。そんな願いから花穂と名付けました。(かぽかぽさん)
花穂(かほ)ちゃん
旦那サンのお父さんが付けたかった花という字と、そのお父さんの名前の利男の利ののぎへんの部首と、自分の名前の美恵の恵の漢字を組み合わせてできた名前です(はなさん)
香穂(かほ)ちゃん
たまたま病室から見えた田んぼに稲穂が実っていたのを見て、稲穂が香るから、香穂と命名しました。(しゅんすけさん)
華凜(かりん)ちゃん
華やかに美しい凜とした女性になってほしくて華凜と名付けた(くるチャンさん)
加恋(かれん)ちゃん
【か】のイメージが明るい感じだったので【か】のつく名前を選んだ?(りあんさん)
夏怜(かれん)ちゃん
お腹の中にこの子がいる頃は七海にしようという事でななみ、ななみとずっと話し掛けていてななみと決定していました。だけど、いざ産まれてこの世に誕生し顔を見ると主人がななみじゃない!かれんやねっ!って言って、直感で決まりました主人の直感は何だったのでしょう。今もわかりませんが、今、夏怜はすくすく育ってくれています。(カレンさん)
果蓮(かれん)ちゃん
国際的にも通用する名前が良くて、第一子もそのような名前(絆那はんな)にしたので。字は良い画数のものを選んだというのと、果=成し遂げる、実がなるという意味 蓮=仏教の花でもあるように、純粋で神聖なものの例え であるらしいので、意味的にも良いかと思った。(ズエさん)
香玲(かれん)ちゃん
去年に産まれた一つ上のお兄ちゃんが亜蘭(アラン)なのでアラン&カレンでゴロがいいかなと。二人呼ぶとき「アレン」になりますけど!(3ちーママさん)
寛奈(かんな)ちゃん
「かんな」という響きが気に入り決定。そのあと、漢字をどうするかで悩みました。「寛」いう字には、「寛大、寛容」という意味があり、人を思いやる優しい子に育ってほしいという願いをこめました。パパがとても優しく、心が広い人なので、パパのような性格になってほしいなぁ。生まれてきてから、「かんな」という花があることを知りました。私の名前が花の名前なので、親子で花の名前って素敵ねと言われたことがあり、そのときうれしく感じました。かんなの花は、夏~秋に咲く花で、うちの娘は冬生まれで季節は違うけど、そんなことは気にしない。(どんくんさん)
柑奈(かんな)ちゃん
お姉ちゃんに「柚」がつくので、同じように果物の漢字を使いたい!でもありきたりなのはイヤだ…かと言って当て字など一発で読めないのもダメ!画数も気になる……ということで、かなり悩みました。4人目ともなると、ネタが尽きてくるんですよね。お姉ちゃんと同じ木辺、果物の漢字、画数もOK、そしてあんまり見かけない、でも一発で読める。「柑」以外には考えられませんでした。(ぴよよさん)
栞菜(かんな)ちゃん
お父さんがサザンの栞のテーマが好きだったので(ちいさん)
栞奈(かんな)ちゃん
栞という漢字を使いたいと主人がいいだして、漢字二文字、読み三文字にこだわっていた自分が画数から調べてつけた。名字が凶なので、画数は気をつけたかった(カヲリさん)
栞那(かんな)ちゃん
夫婦の名前が、健太郎と佳代でどちらもイニシャルがKなので、家族全員同じイニシャルになるように考えました。候補の中から「かんな」をパパが選んで、漢和辞典で漢字の意味を調べ、私が画数を見ました。カバンの中には、名付け本ではなく、いつも漢和辞典が入っていました。かなり重そうでかさばっていましたが…。だから4330グラムの超BIGな赤ちゃんが産まれたのかも。ちなみに家族全員3月生まれです。(ヤマカヨさん)
栞名(かんな)ちゃん
10月生まれということもあら読みをカンナにしました漢字はカンは柑と栞で迷いナは名と奈で迷いましたが画数で栞名に決めました(みぃさん)
きあら(きあら)ちゃん
うちの旦那が色んな本を読んで、由来とか関係なく苗字と合っていて呼びやすい名前を探してくれました。一様、姓名診断もしてくれて慎重に選んでくれました。ただ、付けてくれたのは良いんですが由来は?と周りに聞かれて困っていました…そんな時に、近所のおばさんが「目がキラキラしているね!だからきあらちゃんなのね~」と言っていたので、それ以来は「産まれた時に目がキラキラしていて、キラの間に呼びやすいようにアを入れてキアラという名前よ♪」て周りに言ってます笑でも、ホントにこれからもキラキラ輝いた人生を歩んで欲しいと思ってます!(むっちゃんさん)
希衣(きい)ちゃん
希望を身にまとい幸せになってほしいと願いつけました。(さかみっちゃんさん)
姫衣(きい)ちゃん
上の娘が「聖衣~しょうい」なので衣の字を使いたかった事と、14年ぶりに生まれた、まさに「お姫様」的存在の赤ちゃんなので、名付けました。(甘栗さん)
葵蘭(きいら)ちゃん
3姉妹の三女として産まれてきてくれた葵蘭。お腹にいる時に脳梁欠損と分かり、不安でいっぱいでした。長女は藍蘭・二女は莉蘭と名付けたので繋がりのある名前にしたくパパと悩んだ結果、脳梁欠損に負けない様との願いをこめて「葵→向日葵の様に太陽に向かって元気に育ちます様に。蘭→花言葉で可愛くキレイな子になります様に」と名付けました。産まれてきてくれた赤ちゃんは元気な産声をあげてくれておっぱいをたくさん飲みとっても元気な女の子でした。(3姉妹ママさん)
希好(きこ)ちゃん
生命判断の方に見てもらってつけました。(たんちゃんさん)
絆貴(きずき)ちゃん
長女の名前が、[なずな]と言います。この名前と感じの似た名前をつけたかったため、五十音順に[あずあ][いずい]・・・と考えゴロの良かった[きずき]に決定!<人とのつながりを大切にする子>になってほしいという意味をこめ、漢字を選びました。(スキー大好きさん)
絆(きずな)ちゃん
人と人のつながり・絆を大事にする子になりますように。良い絆に恵まれますように、という願いを込めて夫が名づけました。(きぃちゃんさん)
杏香(きょうか)ちゃん
兄の名前が「そら」なので、この子にも自然な名前が良くて3月の花「アンズ」をいれた優しい響きの「きょうか」と名付けました(ポー太郎さん)
京香(きょうか)ちゃん
最近の子供の名前をみると読めない!全く読めない!素敵な名前だと思いますが、読み間違えられてしまってはかわいそう、ということで我が家では「100人がみて100人が正しく読んでもらえる名前」を目指しました。また、妻から一文字娘に授けることで親子の絆を深めたいと考えました。(みしんさん)
京香(きょうか)ちゃん
この世界に生まれてきてありがとう。私たちの幸せが大きくなったことに、すごく感謝しています。そんなあなたの名前には「古風でありながら、優雅な子に育ってほしい」というベースの思いがこもっています。実は、夫婦二人の出逢ったのが「京都」ということもあり、その時、その場所での思いがあってこそ、今の自分たちがいるという思いが強くあります。そんな、古き良き思いを大切にし、新しい風を吹かせることができるという「温故知新」をあたりまえに感じとれる子になってほしいとの思いから、たいせつなわが子にこの名前を授けました。これからもよろしく!(うさこはんさん)
汐來(きよら)ちゃん
きらきらした明るい未来を歩んでいけますように(きよらさん)
清来(きよら)ちゃん
和風でありながらちょっと斬新さも含ませた名前を考えていました。また、夏に生まれる女の子なので、避暑地の穏やかな清々しさを感じさせる響きと漢字を持った名前としてこの名前に決めました。 (たかちさん)
輝(きら)ちゃん
どんな時もキラキラと輝いてる子であってほしい!っという願いを込めてつけました。(きらままさん)
煌(きらら)ちゃん
明るく、元気で、謙虚な心を持って欲しい。(ヒロパパさん)
光莉(きらり)ちゃん
3女で、上の子二人にも「光」の字が名前つくので、「光」のつく名前を探していました。その中で、長女がこの「きらり」という名前を選びました。私の中でも、3人目を産むことで実母が「この時代に子供3人なんて」と出来た時に言われたことが心に残っていたので、皆から愛される子になってほしいと思っていたので、この名前はいいと思います。今は、実母も孫馬鹿ですが。(mikachuuさん)
胡桃(くるみ)ちゃん
特に理由はないんですが…イニシャルが「K」で当て字じゃない名前にしたかったので。(ゆうき&くるみママさん)
來実(くるみ)ちゃん
旦那さんと名前を考えていたけどなかなか決まらず...気付けば臨月。色々考えすぎて決めれなかった私達に、私の14才年の離れた弟がふと「くるみちゃんが可愛い!」と...その一言で決まりました★漢字の画数を調べるとあまり良くなかったけど...自分たちが一生懸命考えてつけた漢字なので、自信をもってつけました。未来が実りますように...(sakiさん)
來美(くるみ)ちゃん
妊娠以前から夫が、子供の名前は「くるみ」がいい!と勝手に妄想をふくらませていました。妊娠してからも、お腹にむかって「くるみちゃん!」と呼びかけており、そのままくるみと名づけることに。夫はひらがなで「くるみ」としたかったようですが、姓名判断で画数が最悪だったため、美しい心の持ち主に育つよう字画のよい漢字を選び「來美」としました。(chikatさん)
來弥(くるみ)ちゃん
この子のもとに人が集まってくるような意味で「来る」の旧漢字、中に人が入った「來」を使いました。(弥勒菩薩様のような)未来の救世主、人を救うイメージで「弥」を使いました。読みは、人をやさしく包み込む「おくるみ」の「くるみ」です。上の子の名前、苺花(いちご)とのバランスも考えました。上の子の名前が強いので、「いちごちゃんの妹」という名前にならないように、この子にしかないたった一つの名前をつけたいと思いました。やさしく、笑顔のたえない子になって欲しいです。(くるみんさん)
紅愛(くれあ)ちゃん
17歳年の離れたお姉ちゃんが初めての兄弟のために本やインターネットで一生懸命調べて考えて付けてくれました(すみちゃんさん)
来愛(くれあ)ちゃん
愛が来る・・・みんなに愛される子になりますようにという願いから「来愛」と名付けました。あとは、グローバル社会の中で外人っぽい読み方の名前をつけたかったので。(トラ吉さん)
來采(くれあ)ちゃん
字画、響き、イメージ、見栄え、漢字の意味から「來采」に決定★名前の意味は…これから先、あなたが私達に色々な彩りを与えてくれる。また、自分の人生を様々な色に染めあげていってほしいという願いを込めて★産まれてから、5ヶ月のNICU生活。名前の通り、自分なりの人生を歩んでいってほしいです。(emiさん)
恵都(けいと)ちゃん
6歳のお兄ちゃんが好きだった保育園の同級生のお姉ちゃんの名前がけいとちゃんだったことがはじまり。名前の響きを夫も私も気に入ったのと、世界で活躍できるよう、海外でも通用する名前にしたかったのでKateならぴったりと、家族全員一致で名づけました。最近アンドリュー王子の婚約者がケイトさんと報道され、ケイトさんにあやかりたいねと、家族で喜んでいます。 (sacciさん)
心彩(こあ)ちゃん
いろんな事にチャレンジし、華のある、いい意味で目立つ子になって欲しいという事から、名付けました?(りえっきーさん)
小粋(こいき)ちゃん
【鯔背で感情豊かな、減り張りの利きいた素敵な女性になる様に…】※私自身周りと比較されたりするのが嫌で、人と同じという事が嫌な為、将来自分の子には一風変わった響きのある名前を付けてあげたいと思っていました。主人も一回り以上離れている事もあり、風習や昔の教えを大事にする人柄の為、最終的に2人でこの名前に決定しました。やはり日本人ですから、和の心を忘れずに…という願いも込めました。(姐御さん)
倖羽(こう)ちゃん
生まれる前に旦那が名前をつけて準備していましたが生まれて駆けつけた私の家族がその名前より四歳の姪が妊娠中より呼んでいたこうちゃんの方が良いと言い出し、姉の旦那が字画を調べてくれ旦那も倖羽ちゃんぽいかなぁと言いながら決めました!(たっくんさん)
乎梅(こうめ)ちゃん
2月の花が梅で古風な名前を付けたかったから(チョッパーさん)
瑚子(ここ)ちゃん
人とあまりカブらないで2文字で子の付く名前にしたかった!パパもママも海が好きなので海にまつわるような名前が良かった!(たぇちゃんさん)
心愛(ここあ)ちゃん
なかなか名前がきまらず、妊娠中に考えていた名前は旦那さんのお母さん、おばあさんに反対されてしまい。出産して2週間たって市役所のしまる5時ぎりぎりに生まれてきてくれてとても愛おしいかったのでその思いを名前にしました。(cocoさん)
心愛(ここあ)ちゃん
エピソードと言うか由来心から人に愛される人に人を愛せる人に育って欲しく<心愛>と名付けました。(*モカmama*さん)
心愛(ここあ)ちゃん
心から愛される子になって欲しいから。パパとママが心から愛し合って産まれた子だから。(ここままさん)
心彩(ここあ)ちゃん
二人目妊娠の喜びもつかの間、双子だと判明し、戸惑いと不安だらけの妊婦生活が始まりました。しかし、おかげさまで順調に大きくなり、一卵性の女の子と分かるまでに。名前を二つも考えられるなんて幸せでした。せっかくの双子だもの、繋がりのある名前にしよう!好きな漢字を揃えよう!毎日、名付けの本とにらめっこ。そして出産後、「自分や周りの人心を彩るように明るく、花のように優しくあるように・・」と願いを込めて二人に名付けました。すくすく成長し、ただいま5ヶ月。明るい笑顔の二人は我が家の可愛い花のようです。(心彩、心花)(あおぺろさん)
心愛(ここな)ちゃん
我が家は、三姉妹!!!長女は萌奈(もえな)、次女は杏夏(あんな)、11月に産まれた三女は心愛(ここな)です。名前の最後に「な」を付ける事は絶対でした。「誰からでも、心から愛されますように・・・」という願いを込めて名づけました。(もえみよさん)
心結(ここな)ちゃん
あたしがとにかく(●●な)という名前が付けたくて、漢字を選んでいたら、目に心という字が焼き付いて離れなくなり、心と、な、を使おうと思いました。そんな時、里帰りしていたので、旦那とは大阪と東京で離れて距離がありました。繋がってるのは電波だけ。だけど切なくもお腹の子は、結ばれてうまれたものだから、幸せだなって思いました。その時に(結)という字を使おうと思い、(心結)にしました!(ここなMAMAさん)
心菜(ここな)ちゃん
優しい心と菜の花みたいなかわいらしい女の子に育つことを願って(こっこちゃまさん)
心奈(ここな)ちゃん
上の娘は〇〇奈。同じ文字を2つ使って〇〇奈というので、心奈も同じようにつけました。上の娘と父親がちがう事もあり将来、姉妹で仲良くしてほしいとの思いも入ってます(ともさん)
心奈(ここな)ちゃん
妊娠中から私は名付けの本を買って考えて、いくつかの候補をパパに言ってたんだけど何回も却下されて。却下されすぎてパパも考えてよ!って強く言ったら、忘れた頃にココナは?って言われて…私と自分の名前から1文字づつ取りたかったらしいです。けど私(怜奈)パパ(信也)でそのままだとパッとしないからパパの信(しん)を心(しん)にしてココって読ませて私の奈をつけて心奈ってなりました。普段すべて私まかせで考えるってことをあまりしない旦那がしっかり考えてつけてくれた名前です。それが嬉しくて私もすぐ心奈にする!って決めました。響きも漢字も由来も大好きな名前です。(なーこさん)
心那(ここな)ちゃん
旦那と私がブルースの女王と呼ばれているココテイラーを尊敬していて女の子なら 名前をとってつけたいと思っていて 三人目にして念願の 長女を出産し 画数 や漢字の意味をいろいろ調べみんなに愛され 心穏やかに育って欲しいと願いをこめてつけました(てぃなさん)
恋々菜(ここな)ちゃん
あるキャラクターのココとナツを組み合わせた名前です♪(よちあさん)
恋々菜(ここな)ちゃん
可愛らしく思いやりのある優しい子になってほしくてこれに決めました♪(えリぽんmamさん)
心音(ここね)ちゃん
出産2週間前にお腹の子の心音(しんおん)に乱れがあると言われて急きょ入院!!でも異常なく3日で退院しましたが、次の日に破水!逆子のだったので、そのまま帝王切開で出産しました。なぜか心音と言う字が頭からはなれず、旦那と即、名前は心音(ここね)にしようと決めました。2182gで小さく産まれましたが、今では標準、たくましい&可愛らしい女の子に成長しつつあります!(ゆみさん)
心音(ここね)ちゃん
最初主人がこの名前を見つけ、私に提案してきました。“心”“音”両方の漢字が簡単な字だけど暖かくて優しい字で好きな事もあり即候補に★そんな時“みんなから愛されるように・周りのみんなを愛せる子になるゆうに”という意味が含まれてると、名付けの本で見つけ、気に入りました。画数も色々見てみると、若いうちの努力や苦労を全部大人になった時に力にして成功する、など、とてもいい意味が多かったので決めました!(こっこままさん)
心音(ここね)ちゃん
心が優しくまわりのひとが癒されるような音色がだせるようにとつけた(かつさんさん)
心音(ここね)ちゃん
産まれて来る赤ちゃんには、難しい意味のある漢字を付けるのではなく、親しみやすく、のびのびと自由に生きれるような、名前をと考えていました。「心音(ここね)」は、自分の心の声(音)に正直に生きてほしいと思い、名付けました。他人の心・自分の心が分かる、豊かな心を持った、強くて優しい人に成長してほしいと願ってます。(ゆまさん)
心望(ここの)ちゃん
私の現在の家族構成は私、妻、長女(優利亜・7歳)、次女(心望・8カ月)の4人暮らしです。今回は次女の「心望・ココノ」の名づけエピソードを紹介します。次女の妊娠が分かったのは去年の6月頃でした。私が仕事の帰宅途中、妻から携帯に電話がありました。何気なくとった電話の向こうで妻は涙しながら妊娠の報告をしてくれました。その妻からの連絡に私は胸にこみあげてくるものを感じました。妻は元々、生理不順などの妊娠しにくい体質らしく、産婦人科に通いながら不妊治療を1年以上受けていました。一言に不妊治療と言っても様々な療法があり、薬の副作用などで体調が悪くなったり、さらになかなか妊娠できないとゆうストレスが妻をどんどん追い詰めていたようです。自分のことばかりで妻のことをなかなかいたわってあげられなかった私は、何度も妻とケンカになったりひどい言葉をかけたりしてしまいました。それでもお互いに子供がほしいとゆう気持ちに変化はありませんでした。長女が妻の前夫との子供であったのも、子供を授かりたいと強く願う理由の一つでした。1年以上、妻は不妊治療を続けた結果、自然に次女を授かることができました。次女が妊娠中、妻とこうゆう風に育ってほしいね、などと名前に込める思いを大事にしながら次女の出産を待ちわびていました。いざ、出産の際、私は無力で妻の手を握り締めがんばれと声をけることが精いっぱいでした。夜中に陣痛が始まり朝方次女が産声を上げた瞬間、何とも言えない気持ちでいっぱいになりました。出産後、妻と名前を決める際出産前に考えていた名前の候補より、これまでの長くつらい不妊治療時の思い出や夫婦の思いを大事にしたいと考え、心から待ち望んだ子供とゆうことで「心望」と名づけました。今では、長女に遊んでもらいながら元気に育っています。(Happy Kidsさん)
心海(ここみ)ちゃん
心おおらかに、心から人にやさしく 心が強く という意味でつけました。後は主人が海辺育ちで、私は海辺に住むのが夢で、お腹に宿った時は海辺に住んでおり、海に対しての思い入れがあったからです。(ふむさん)
心美(ここみ)ちゃん
まずは画数を見て、画数に合う漢字を確認してみて、4画9画でした。4画の漢字を探したところ、「心」の文字はすぐに決定!!「ここ」と読むか、「み」と読むか・・・9画の探して「ここみ」に決定!「美」か「海」か。やはり心の美しい、やさしい子に育ってほしい!との重いから「心美」に決定!!あとから、キムタクの娘と同じということを知ってちょっと考えましたが、初志貫徹!ということで、わが子は「心美」となりました。先日無事出産し、とっても元気です♪(にゃこさん)
心美(ここみ)ちゃん
漢字のとおり、心のうつくしい女性になってほしいとパパの願いで、性別が女の子とわかってすぐに決りました!(ひろさん)
心美(ここみ)ちゃん
上の子と同じ美しいという漢字を使って決めた(みさたんさん)
こころ(こころ)ちゃん
主人の家では、代々「忠」の字が跡取りに使われており、うちの子にも付けようとしたら女の子。次に男が産まれる可能性は?なので、女の子でも「忠」を使える名前をと随分考えました。しかし男っぽい漢字のため断念。そこで、「忠」を分解し、「心」にしようと決定。私自身が平仮名の名前で、平仮名の柔らかいイメージが気に入っているので「こころ」と名付けました。こころの優しい、まっすぐな女の子に育って欲しいと願いを込めています。(ここママさん)
結心(こころ)ちゃん
子供が女の子なら「心」を使いたかったので、いくつかの候補の中から画数を調べて決めました。周りにいる人と人の心を結んでいくような人になって欲しいと願いを込めて、初めての贈り物です☆(瞳ママさん)
心(こころ)ちゃん
旦那が優しい子になってほしいから心の付く漢字を入れたいと言ったので色々調べました。候補が心と美優の二つ上がったので生まれて顔をみて決めようとなりました。生まれた顔をみてこの子は心だね。と二人で話し、決まりました♪(みさきmamaさん)
心(こころ)ちゃん
お腹の中にいる赤ちゃんに名前をつけて呼んであげたいと思い、また胎名をつけて呼ぶと胎教にもなると聞きました。検診でなかなか性別がわからないので、何にしようかと主人と悩み相談し、私達の子供…子供ちゃん…こっこちゃん…ここちゃん!これだと男の子でも女の子でも何とかなるだろうと決めました。呼び続けてると、しっかりお腹を蹴って反応するようになり、相変わらず検診へ行っても性別がわからないので、どっちが生まれてもつけやすいだろうと思い、「こ」から始まる名前にしようと決め、男の子用、女の子用といくつか候補が挙がりました。いざ生まれてきて女の子とわかり、スヤスヤ眠る顔を見て私達夫婦は心が休まり、この子には心優しく元気に成長してほしいと思いました。そして、全てが丸くおさまるかのように、「心」と名前が決まりました。(ゆっちゃんさん)
小鈴(こすず)ちゃん
キラキラな名前が我が家には何となくしっくり来ない気がして、長男の時にも古風な名前ということで小太郎と名付けたので、今回も兄妹でバランスのよい名前をと考えました。私が「たとえば小鈴とか小○○とか」、と最初に考え方の方向性を伝えると、その例に挙げた小鈴をパパが気に入って、その後何度考えても小鈴以外に浮かばなくなってしまい、結局生まれるまでその最初の名前で呼び続けました。小鈴でネット検索すると元気に育つプチトマトや、桃太郎侍がはじめて助けた町娘等が出てきて、私たちのイメージにも近く、また中国語読みでも「シャオリン」と定番みたいで、いまの時代にもよさそうねということになり、名前決定となりました。鈴のようにかわいい声で笑ったり歌ったりする明るい子に育ってくれたらいいなと思っています。(pistaさん)
心音(こと)ちゃん
引越しの二日後に生まれたため、ほとんど考えておらず、赤ちゃんの顔を見てからパパが一生懸命考えてくれました。入院中の私に「こんなのはどう?」と思いつくたびメールで候補を伝えてくれ、これだ!と思ったのが「心音(こと)」でした。私がパパに「しんおん、だね」と返事をすると、トラブルが多かった妊娠中、入院していたときに赤ちゃんの心音をパパが聞き、生まれてくる赤ちゃんの存在を実感したことを思い出した、と言っていました。偶然にも良い字と可愛い読みになったかな、と思っています。(あいなさん)
ことは(ことは)ちゃん
予定帝王切開で七夕に生まれることは決まっていました。七夕にちなんで、織姫星である、こと座が真夏のダイヤモンドと呼ばれていることを知りました。満天の星空のような広くて大きな心の持ち主、いつも輝いた素敵な女性になってもらいたいとの願いを込めて名前を決めました。(かんたママさん)
琴葉(ことは)ちゃん
古風でかわいい名前をつけました。字画で調べたら、素直で育てやすく、友人や家族から愛されて育ちますというところから、琴葉に決めました。また3人目初めての女の子だったので、上2人にも相談して素敵な名前に決めました♪(twentyさん)
ことみ(ことみ)ちゃん
パパとママが ずっと待ちわびていた赤ちゃん「ことみ」ことみの「こと」 はじめて胎動を感じたとき コトンっコトンって優しく蹴っていた お腹に来てくれたことを実感した瞬間。その感動と喜びを込めました ことみの「み」秋生まれの実りの み 「ことみ」ひらがなにしたのは誰からも愛され親しまれやすいように…パパとママの喜びの実 皆に愛され実りある人生になりますように(さやけんさん)
琴未(ことみ)ちゃん
私がお琴を習っていてお琴を演奏すると必ずお腹をポコポコと蹴って(まるで一緒に演奏しているかのように?)それでこの子は絶対「琴」の字をつけようとおもい上の子の「未」とくっつけて「琴未」にしました!(みすずっちさん)
瑚夏(こなつ)ちゃん
長女が春生まれなのと.湖って漢字を使いたかったのですが字画が良くない為.瑚春(こはる)と名付けたので.次女は夏生まれで姉妹仲良く成長して欲しいので瑚夏(こなつ)と名付けました。でも.旦那は猛反対!!「漫才コンビみたいやから嫌」って言われたり大変でした!!でも将来姉妹仲良く漫才コンビ組んでくれたら嬉しいなあ。(すずままさん)
心夏(こなつ)ちゃん
夏に生まれたこともあり、夏という漢字を使いたかったので心と合わせて心夏になりました。(まちんさん)
このみ(このみ)ちゃん
名字の画数が重いので、ひらがなと最初から決めてました、自然にちなんだ名前で、誰からも好まれる優しい女の子になってほしいとつけました、あと…ひらがなもまるみがあってふんやりとした感じでこれしかないと夫婦で決めました。(このみんさん)
幸春(こはる)ちゃん
春に生まれた事もあり、春は幸せな事がたくさんあるので、(動物が冬眠から目を覚ましたり、入園式があったり、暖かいことが多いため)、春のように暖かいことがたくさんおとずれ、幸せになって欲しいという気持ちを込めて名付けました。(ミキティーさん)
小晴(こはる)ちゃん
晴々とした澄んだ空のように、大きな心と思いやりをもってほしい。という願いを込めて付けました。(URARAさん)
小遥(こはる)ちゃん
男兄弟の末っ子なので・・・名前だけでも可愛らしく(笑)こはる=小春というイメージが強いので小さな春(幸せ)が遥まで続きますように・・・で「小遥」です。(おとみさん)
心花(こはる)ちゃん
二人目妊娠の喜びもつかの間、双子だと判明し、戸惑いと不安だらけの妊婦生活が始まりました。しかし、おかげさまで順調に大きくなり、一卵性の女の子と分かるまでに。名前を二つも考えられるなんて幸せでした。せっかくの双子だもの、繋がりのある名前にしよう!好きな漢字を揃えよう!毎日、名付けの本とにらめっこ。そして出産後、「自分や周りの人心を彩るように明るく、花のように優しくあるように・・」と願いを込めて二人に名付けました。すくすく成長し、ただいま5ヶ月。明るい笑顔の二人は我が家の可愛い花のようです。(心彩、心花)(あおぺろさん)
心春(こはる)ちゃん
病院で初めてお腹の赤ちゃんをエコーで見た時、とても嬉しくて心に春が訪れたように暖かい気持ちになったのでこの名前にしました(^^)(あゆさん)
心春(こはる)ちゃん
二度の流産を乗り越えて、ようやく私たちの元に生まれてきてくれた我が子。天国に居る二人の子の分まで愛そうと、暖かい名前がいいなと考えました。春のようなポカポカ暖かい心で、誰からも好かれる人になってほしいという願いを込めました。(こはちゃんママさん)
心晴(こはる)ちゃん
心が晴れやかであるように、周りの人の心を晴れやかにしてくれるような子になってほしいと思ったのと、生まれた12日が小春日和だったことから名付けました。(BABY A GO GOさん)
虹花(こはる)ちゃん
人は虹や花を見るとワァーッと感動します。どんな事にも感情豊かに育つように、虹に花と書いて≪こはる≫名付けました。(こはこはさん)
小雪(こゆき)ちゃん
ちょうど予定日が1月末から2月頭になっていて、真冬という事と、性別が女の子とわかっていたので、雪という字が、清らかという意味があり、女の子らしく清らか女性になってほしいと思い小雪とつけました。(華さん)

 

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