2010年:か行(男子)

写真快 (かい) くん
始めは旦那が「カッコイイから」とか言って…5~6ヶ月頃からすでにこの名前で呼んでいました。予定日が近付いて姓名判断の本とか見たらとても字画が良くてビックリ!後から「快く生きて欲しいから」なんて理由をつけてしまいました(笑)名前のとおりのびのび育ってます。(浜子 さん)
写真櫂生 (かい) くん
(1)お姉ちゃんが「芽生(めい)」だから、姉弟って分かるように「生」の字を入れて2文字にしたかった。(2)息子の誕生を楽しみにしていて妊婦だった私の身体を気遣ってくれていたのに、去年の夏に亡くなってしまった義祖父の名前から、「か」の音をもらった。(3)画数で一番よかった。(4)「櫂」の字の意味は「まっすぐに育つ」という意味で、とても気に入った。(5)いい名前を付けられたと自分では納得しているつもりだが、息子が自分の名前を書くのに難しくて苦労するのではないかと、心配な面もある。(ひろきち65495 さん)
写真開惺 (かいせい) くん
ママになるのが夢だった私。妊娠が発覚してからは、切迫流産の危険、切迫早産の危険で寝たきりの日々、出産時は赤ちゃんの心拍停止を乗り越えての誕生となり、思った以上に大変な幕開けとなりました。寝たきりの毎日を過ごす中、性別が判明した5ヶ月目からは、ベッドの中であれこれと名前を考えて、主人に提案するのが励みになりました。主人と私の子供の将来に対するイメージを書き出し、漢字を並べ、画数を調べること5ヶ月。出産間近に決まった名前が開惺。自ら未来を切り開く自立心をもち、落ち着いた心持ちで広い視野を持った人になってほしいという気持ちを込めました。なんとか無事に出産を終えた今、夢だったママを毎日毎日楽しんでいます。(うさぎ さん)
写真快士 (かいと) くん
「かいと」という響きで名づけたかったので画数や名字に合う漢字を探して、こころよい 快適の「快」と男らしい 武士の「士」で「快士」と名づけました!(みみこ さん)
写真快人 (かいと) くん
快い人になるように。わかりやすい漢字と読みにしたかったから。(鶴 さん)
写真快翔 (かいと) くん
快く気持ちよく大空を羽ばたくイメージで快翔(カイト)にしました。英語でカイト(kite)といえば、凧揚げのカイトでもあり、羽ばたくイメージを更に広げている意味もあります。グローバルな社会でも万人に覚え易く呼び易いカイト!世界に羽ばたけ! (いちじろー さん)
写真魁斗 (かいと) くん
名前だけ決めてたんですがなかなかいい漢字が思い浮かばず、すがる思いで病院の名付け辞典を見てみると魁…さきがけ、人の上に立つ、大物等男らしい素敵な漢字だったのでそのままつけました。字数もよくかなり気に入ってます。(まみぃ さん)
写真海音 (かいと) くん
パパが漁師さん、海が大好きで 「海」と言う字を つけたがっていました。私も海が好きで、波の音を聴くのがすごく好きで、海のように大きく広い心を持ち、みんなに愛される人になるように海音と名付けました。(海音ママ さん)
写真海虎 (かいと) くん
当初は違う名前で出生の書類まで作ったが、たまたま誕生日が上杉謙信の生まれた日と一緒だということが分かって、急きょ上杉謙信の幼少のころの名前から虎の文字をとった。2010年は虎年だしということもあって、この名前になった。(かいまま さん)
写真海斗 (かいと) くん
ぱぱの地元が海が綺麗で大好きな海を入れた名前にしたかったから★(かなち さん)
写真海斗 (かいと) くん
海外で活躍してほしい。両親2名とも南の海が好きなので、海の字を使用。(ゆうじ さん)
写真海翔 (かいと) くん
初めは女の子だと思ってて、女の子の名前を考えて決めてたら男の子とわかり急いで考えました。夏に産まれる事と平仮名にした時に3文字が良かったのでまず[海]を入れました。次にあと一文字は響きで決めました。「かいと」がしっくりきたのでコレだ!!と思ったのですが、結構「かいと」と言う名前が多くて漢字だけでも少し変わってた方がいいと思い[翔]にしました★海のように大きく海のような心の広い子に羽ばたいていってほしいと思い名付けました。(ふぅちゃん さん)
写真海翔 (かいと) くん
英語でカイトは凧っていう意味が あって凧のように のびのびと育ってほしいそして 海のように心の広い子に なってほしいという願いを込めて つけました。夏産まれだし 海っていう漢字もピッタリだから(ひと さん)
写真櫂斗 (かいと) くん
「櫂」は「水をかき分けて船を進ませる道具。」で、「斗」は北斗七星の「斗」で空をイメージしました。息子の名前は○山櫂斗。山や海、空…どんな環境の中でも自分の力で前進し大成してほしいと願いをこめて名付けました。と、言うのが建て前。夫はアトピーがひどくて、よく掻きむしってます。そんなうちでは、私「かいーとー??(痒いの??)」夫「かいーと。(痒いよ。)」…九州弁と言うやり取りが日常。名前を考えてるとき、面白半分で言ってみたら採用されましたf^_^;今では、「なんでそんなにかーいーと??(かわいいの??)」の櫂斗です♪(はちみつ さん)
写真嘉惟利 (かいり) くん
旦那の家計は長男みんなに嘉という文字を必ずつけないとダメでした。旦那が昔から(かいり)とつけたかったみたいで旦那のおばあちゃん(元占い師)に生命判断してもらってつけました。(まい さん)
写真楓 (かえで) くん
パパが決めた。(ま様 さん)
写真楓 (かえで) くん
世間や「常識と称されるもの」や偏見や習慣や「親の希望」やら「親の期待」やら、あなたを縛る全てのことから自由でいてください。自由な風のように生きてください。何があっても大丈夫。私は大きな木になって、300年生きる大きな木になっていつでもあなたをみてるから。私は動かない。不安になったら、いつでもここに戻ってくればいい。私は動かない。だから安心して風になればいい。(あなたのママ さん)
写真学 (がく) くん
二文字の名前にしたくて、いくつか候補をだして消去法で残った中から漢字にして、良かったものを選びました。私達はあまり勉強ができなかったのでよく学んでほしいって意味もあります。(なな さん)
写真岳虎 (がくと) くん
できたってわかったときに決めてたのが「はじめ」だったんだけど、虎年やし、阪神ファンやけやっぱりそんな名前がいいってパパがいいはじめて、じゃ、なんではじめにゆうてくれんのと喧嘩になりました。しかたないからいろんなサイト見たりして探し当てた名前が「岳虎」でした。ほんとに生まれるぎりぎりに決まった感じでした。(えみる さん)
写真翔夢 (かける) くん
夢に向かって一直線に翔てゆけ!夢や希望を持って生きて行く事は素晴らしく、目標を持って生きて行く事は大切。お兄ちゃんは夢は必ず叶うと希望を持って突き進んで欲しいという意味で付けた望夢。二人合わせて、夢は叶うと希望を持って翔てゆけ!です。(パウダー さん)
写真翔流 (かける) くん
三人目の妊娠で、名前はお兄ちゃん達の字の一部(「琉」・「汰」)ずつを取り「流」をつけました。「翔」は、「お兄ちゃん達に負けない位、羽ばたいて欲しい」と言う旦那様の願いが込められています。「かける」と、当時4歳、2歳児だった息子達は言いにくいようで、一生懸命練習している姿を思い出します。産まれてからは練習の成果もありしっかりと「かける~」と呼んであげていました☆(okaramama さん)
写真翔琉 (かける) くん
待ちに待った子供は私達にとって1番輝く宝石のような宝物。その私たちの宝石が羽ばたき、みんなと共になお、輝いていけますように。(カケママ さん)
写真一希 (かずき) くん
両祖父ともに「一」が付き、希望を持って生きられるように、と。 (こばさと さん)
写真一季 (かずき) くん
おじいちゃんの名前を一文字もらって 字画等を調べて。(ムツツグママ さん)
写真一輝 (かずき) くん
夏の暑い、いい天気の日に産まれました。それをイメージして「輝(かがやく)」の字を。「一」は画数からですが、第一子、一番輝く、一生輝くという思いからつけました。(カスケーダー さん)
写真春樹 (かずき) くん
春生まれで長男次男とも「樹」をつけていたので。(ちぃ姉 さん)
写真春樹 (かずき) くん
春に生まれたので。上二人のおにいちゃんにも「樹」をつけたので、合わせました。単にはるきと名づけたら単純なので、春でよめる読み方を調べました。長男は大、次男は実で、3人合わせて大きく実る春の樹になります。(ちぃ姉 さん)
写真和葵 (かずき) くん
初めから【かずき】しか思い浮かびませんでした。まだ性別が分からない時期だったのに女の子の名前は全く考えず…でも、根拠はないけど男の子の予感があったんです。漢字はなかなか決まらなかったけど、【かずき】という名前にするって友達に話すと、驚きの言葉が!アンタ昔(中学の時)から【かずき】を産むって言うてたなぁって!!中学生の時からこの子は私のもとに来てくれる予感があったんですね。その言葉を聞いてから、ますます愛しくなりました。漢字は、当て字でないこと。すぐに読める漢字でないこと。を考えました。出産が早まり、出産2日前まで働いていたのですが、経過は順調で、平和に妊娠生活を送れたので【和】夫婦ともに好きだった漢字【葵】が【キ】と読むことを知り、【和葵】になりました。(やさぱん さん)
写真和葵 (かずき) くん
孫なので娘夫婦が名づけた。 未熟児だったので退院するまで約1ヶ月かかり、毎週、大学病院へ通った。 (ジジばか さん)
写真和希 (かずき) くん
画数で見ました。(ちゅみちゃん さん)
写真和輝 (かずき) くん
娘(姉)が「愛(アイ)」という名前で、世の中そして子供の未来が、平和で輝くように名づけました。二人合わせて、【愛と平和で輝く】という意味と願いを込めています。(デレデレパパ さん)
写真一輝 (かずてる) くん
我が家は長男家系で長男には江戸時代から漢数字の「一」がつけられています。第1子が女の子であり少しプレッシャーになっていましたが、この度10年ぶりに長男を授かる事ができました!歴代「小一紋」→「一夫」→「良一」→「一寿」→「一輝」と続いています。すくすく育ちますように。(かずみき さん)
写真一翔 (かずと) くん
一つ人より秀でたものをみつけ世界に飛び立つ人になってもらいたい願いと、パパの名前から一文字もらいました。お兄ちゃんと続けて名前を書くとパパの名前が入るんです。(たぬき さん)
写真一翔 (かずと) くん
何か一つでも一番になって大きく羽ばたいて欲しい。(ひーぽん さん)
写真一陽 (かずひ) くん
妊娠中、出産間近まで逆子でなかなか性別が分かりませんでした。周りからは「顔も変わらないし女の子だよ~」と言われる事もあり、主人とは女の子の名前を考えていました。最後の健診では逆子が直っていて性別が判明したのですが男の子。男の子の名前を全く考えてなかったので迷っている内に出産となり、入院中に決めた名前です。主人は「何でも一番になって欲しいから一を付けたい」と。私は男の子だったら、絶対に主人の名前から一文字取りたいと思っていました。「一」「陽」で色々な読み方を考えた結果「一陽 かずひ」となりました。何でも一番、一直線に、主人のように明るく優しく育って欲しいと願いを込めて。(りぉ さん)
写真千眞 (かずま) くん
沢山の人に真心を持てる人に。沢山のことにまっすぐ向き合える人に。そして、沢山の真心を受けしあわせになりますように。ありきたりな願いですが、人の気持ちを大切にする優しい人間になってほしくて。でも男らしい名前で。。。たいしたエピソードもなくすみません。(2児の母 さん)
写真和志 (かづゆき) くん
心を大切にして欲しいので、心の入った漢字を探し、その中で志を持って欲しいと言う気持ちから志を使い。3人目の子供なので、家族を和ませる様な存在になって欲しい(周りの人を和ませる人になって欲しい)と言う思いの漢字を選んで、少し変わった読み方にした。(たくや さん)
写真夏向 (かなた) くん
予定日が6月だったので、まさに夏をむかえる時期ということで決めていました。しかし、出産が早まり、5月になってしまったので悩みましたが、夏という字は5月の季語でもあるとも聞き、初めから決めていたこの名前にしました。(ウナカナ さん)
写真叶汰 (かなた) くん
ふと、将来子供の「夢が叶ったらいいなぁ~」って思っていたところ、「叶ったら」=「叶った」=「かなた」=かなたっていい名前じゃん♪ってなって、夢や願いが叶えられるようにと言う想いで「叶汰」と付けました!(きゃなぴー さん)
写真翔奏 (かなた) くん
息子がつけたもので、孫の名前です。親(息子)も中々書けません。(小心者 さん)
写真奏 (かなで) くん
妊娠中マタニティブルーになってた私の救いが音楽でした。妊娠中、産後病院でもずーっと好きな曲を聞いて心休ませていました。なのですてきな音を奏でるように人生を過ごしてほしいと思い、奏(かなで)とつけました♪(ペンギンmama さん)
写真叶夢 (かなと) くん
叶える夢!!息子には自分の夢を現実にできるような大きな人間になってほしくてつけました♪(しの さん)
写真叶夢 (かなと) くん
当て字ですが、大人になったら夢を叶えられる!!と信じてつけました(^○^)(しのりん さん)
写真叶翔 (かなと) くん
大きな夢を叶えるために、人生という大空を力強く翔けていってほしいとパパがつけてくれました。(かなとママ さん)
写真奏斗 (かなと) くん
待望の第2子目!オーケストラの団員のような、いろんな人と協力して成長していってほしい。優しい音楽を奏でてほしいな。将来は、ピアノ伴奏者かな。(うーたん さん)
写真奏和 (かなと) くん
両親が音楽好きなので、音楽を愛し、心穏やかに、平和を奏でるような人生を歩んでほしい。お兄ちゃん奏楽(そら)と一文字同じにして大人になって別々の人生を歩んでも兄弟がいつまでもつながっていられるようにとの願いをこめてつけました。(りんぐりん さん)
写真奏翔 (かなと) くん
お兄ちゃん達もみんな一字ずつ名前を受け継いでいるのでカナトも家族、兄弟のつながりを大切にしてほしいという思いから、お兄ちゃんから一字もらいうけて名付けました。家族みんなが音楽が好きなのもあり、音楽を奏でるように穏やかで優しい子に育ってほしいという思いも込めてつけました。漢字は画数が多くなってしまいましたが、お兄ちゃん達も気に入っていてすぐ名前を呼べるようになり気に入っています。(りゅうママ さん)
写真要 (かなめ) くん
何事にも先頭に立って、みんなの精神的な要になる人間になるように。(カナ さん)
写真寛太 (かんた) くん
かんたとゆう響きがすごく好きだった。また寛大で大きな心を持って太く強く生きて欲しいと願って寛太と名付けました。(かんちゃん さん)
写真幹太 (かんた) くん
太い木の幹のように、まっすぐ上を向いて、たくましく伸びやかに生きていってほしいと名付けました。(モコモコ さん)
写真貫太 (かんた) くん
自分の信念を貫いてほしいと名づけました。臨月に入ってもう少し候補を上げようとしていたら早産で産まれてしまいました。。。なので他の候補が無いまま、この名前で決定でした。でも、覚えやすく呼びやすい名前なのでいろんな人に気軽に名前を呼んでもらえるのが良い所です。(のりんぺ さん)
写真輝一 (きいち) くん
本当は喜び一番で喜一にしようとしましたが、字画が良くなく…字画も良く、私たちの一番の輝く宝物という意味で輝一にしました。(きい さん)
写真絆 (きずな) くん
これから出会う全ての人との絆を大切にしてほしい★旦那も私も大好きな言葉をそのまま名前にしました。(ゴットン さん)
写真桔平 (きっぺい) くん
妊娠後期でかわった病院のエコー写真が3Dだったため、顔はなんとなく産まれる前に確認できました。それをみてから、しぜんにきっちゃん、きいちゃん、金ちゃんなど「き」のつく名前で呼んでいました。また、名付けの本で吉数を探しているいるうちに「吉」の字自体に惹かれていました。一方、主人とはあまり名前の話はしないようにしていたのに、ふと「イッペイ」がいいと言い出しました。そこで、わたしも似た名前を考えていたということで、はじめて「キッペイ」の名前を口にしました。画数から木へんのついた桔を選びましたが、吉事が続きますようにという由来も込めたいい名前が付けられたと思います。(けしごむ さん)
写真響也 (きょうや) くん
お父さんが心地好い響く音のような子になりますようにとの願いを込めてつけました。十年前から決まってました。将来は二人で音楽セッションを…と夢をみています。(まこと さん)
写真清志 (きよし) くん
上に二人兄ちゃんがいて、「えいと、ともあき」と偶然にもしりとりみたいになってたから、3番目は「き」が付く名前にしようかぁと考え、画数をよく調べて、「清志」という漢字が良かったから付けました。本当は、10月5日生まれで「藤吾」にしたかったけど、画数が悪くて断念しました。(かもレイ さん)
写真聖翔 (きよと) くん
春に咲くタンポポのような小さな陽だまり。ほのかに希望を照らすような温かい天使を思い描いて名づけました。(オチビ さん)
写真輝斗 (きらと) くん
突然の妊娠で名前も決まらず悩んで考えた末、パパが家族の中心で輝いてる子、家族を明るくしてくれるようにと名づけました。(cocoママ さん)
写真久遠 (くおん) くん
子供の父親が響きがかわいいと、妊娠中に名付けてくれました。特に私の希望はなかったので画数だけいろいろ調べて、今の字に落ち着きました。(ゆず さん)
写真國光 (くにみつ) くん
主人方のご先祖から、いただいた名前。有名な刀鍛治だったようで、同じような立派な人になって欲しいという願いからつけました。また、両親・兄共に古風な名前なので、それに合わせました。(ちぃグル さん)
写真空龍 (くりゅう) くん
空をかけめぐる龍のように、強く育ってほしいという思いをこめて。(mumuta66 さん)
写真慶 (けい) くん
父親と母親の名前(漢字)と同じ意味が含まれています。待望の赤ちゃんでしたので、めでたい意味を込めました。(あたちゃん さん)
写真慶一朗 (けいいちろう) くん
パパの尊敬する戦国武将「前田慶次」とママの尊敬するアーティスト「椎名慶治」から「慶」の字を貰い、2人のように人から愛され好かれる人気者になって欲しいと。後はただただ健康に逞しく育つように少々古風で骨太な響きの名前にしました☆(ayu さん)
写真圭吾 (けいご) くん
1.誰が読んでも読める名前にしたかった、2.パパママと同じイニシャルにしたかった、3.パパもママも東野圭吾が好き、4.近所にとても性格の良いおじさんがいて、その人の名前をもらった、5.尊敬している人から「圭」の一字をもらった。(キノコ さん)
写真慶詩 (けいし) くん
「慶」の字はパパが大好きだったお祖母ちゃんの名前から取りました。「詩」の字は上のお姉ちゃんの名前から取りました。お姉ちゃんが生まれる直前、そのお祖母ちゃんは亡くなりました。お姉ちゃんの名前に「慶」の字を入れることも考えたのですが、その時はせず2人目が生まれた時にそれをかなえることができました。「慶びの詩(うた)」という意味も気に入り、パパが大好きな、大切にしている2人からもらえた名前というところも気に入っています。(zez さん)
写真啓司 (けいじ) くん
花の慶次の半生本を読み名前を決めたのですが、字画が合わなかったので名字に合わせいくつかの候補から選びました。「教えを守りながら自分自身で道を切り開いて、この世の中をしっかりと渡ってほしい」という願いを込めて選びました。(ゆちさけ さん)
写真慶士 (けいじ) くん
初めは瑤潤(よう)って名前がよくて出生届出したら、名前に瑤ていう漢字が使えなくてビックリ。帰ってバタバタ新しい名前を考えました。慶士は意味が慶=めでたい、よろこぶ士=立派な人ということですごく気に入り、画数もバッチリだったから慶士になりました。(みちゃ さん)
写真敬慈 (けいじ) くん
我が家では男の子の名前は旦那が決める事となっているが、さすがに3男なのでなかなか名前が決められない状態。旦那の「慈」は付けたいとの強い希望もあり、画数から選択。「人を敬い、慈しむ子になって欲しい」意より「敬慈」と命名。(たっちゃん さん)
写真桂士 (けいじ) くん
産まれるひと月前まで性別が分からず、女の子の名前ばかり考えていましたが、男の子。ひと月じゃ、イイ名前思いつかない中、産まれてもまだ決まらず、入院中も携帯で、名前の候補で、パパと喧嘩のやりとりばかり。一人目はパパが決めたので、今度は私。と、出生して13日目に、やっとパパが折れて決定。桂も士も男を表しているので、男らしくやさしくと。そして21世紀なので、外国人でも発音しやすいケイジにしました(^^)(p-chan さん)
写真啓介 (けいすけ) くん
まず、響きで「けいすけ」にしようと夫婦で決めて、自分で自分の道を切り開いていけるように「啓」、人の手助けをするような子に育ってもらいたくて「介」という漢字を選びました。(あいこ さん)
写真圭恭 (けいすけ) くん
妊娠中から夫と色々候補をあげて考えてました。ある日名付け本で漢字の意味を見ていたらふと閃きました。思いやりのある優しい子になって欲しくて、なおかつ書きやすく、名字との兼ね合いを見て圭恭と名付けました。(ともぷぅ さん)
写真恵介 (けいすけ) くん
パパの名前に「介」の字が入っているので、生まれる前から「恵介」と名付けようと思っていました。予定日は6月10日だったのですが、産まれたのは13日でした。次の日に6月13日生まれの有名人を調べていたら、サッカー日本代表の本田圭佑選手の名前がありましたが、その時は本田選手の事を知りませんでした。その日のワールドカップで本田選手がゴールをきめて有名になり、何か運命を感じ、漢字は異なりますがやはり「けいすけ」と名付ける事を決めました。将来はサッカー選手かしら?(みつばちマーヤ さん)
写真慶亮 (けいすけ) くん
兄が亮佑(りょうすけ)なので、「すけ」が付く名前をまず候補にあげました。パパが武将の前田慶次と三国志の諸葛亮孔明(しょかつりょうこうめい)が大好きなので、その二人から1文字づつ貰って「慶亮(けいすけ)」と名付けました。(ともみんぐる さん)
写真慶汰 (けいた) くん
名前の響きでつけました。(ショーコ さん)
写真啓斗 (けいと) くん
予定日よりもとても早くに産まれたため、何も考えていなかったんです。産まれてからは毎日悩んで、母に頼み名前の候補を神宮でみてもらいの繰り返しでした。息子が産まれた日は私の地元では有名な神様を奉る「祭頭祭(さいとうさい)」というお祭りがあり、その日に産まれたことや画数やいろんなものをみてもらって、いくつか候補のなかから啓斗という名前をいただきました。人に優しく、大きな心で沢山の人達とともに成長していってほしいという意味が込められていると聞きました。予定日にきちんと産まれていたら、また違う名前をつけていたのかなって思います。(さち さん)
写真慧人 (けいと) くん
緊急帝王切開で産まれて、全身麻酔が切れて痛さでうなされてる私に、主人が名前決まったからと、出生届に記入してました。賢く聡明な人になって欲しいという願いがこもっているそうです。痛みが取れた今では素敵な名前をつけてくれたなと思ってます。(あっこ さん)
写真彗斗 (けいと) くん
ママがとりあえず「斗」ってつけたい!!と難題をパパに投げてつけて、行き着いたのが「彗」。元々2人共星が好きなので、彗星の「彗」と北斗七星の「斗」で「彗斗(けいと)」。決まった時はすんなり馴染みました。よくパパと星を見に行ってたからかな?でも実はもう一つ理由があって、彗斗をローマ字にすると「KEITO」それを「K」「EITO」にわけると、ママの大好きな某アイドルグループの名前を表してたり(笑)(佐戸カズキ さん)
写真元気 (げんき) くん
妊娠中は胎盤も剥がれましたし、進行流産しかけました。大量出血しました。なので、元気と名付けました。(みゆき さん)
写真絢吾 (けんご) くん
豪華絢爛の「絢」は字画が良かったからでもありますが、優しく、誠実で、外見だけではなく、内側からも輝けるような人になってもらいたいという気持ちで名づけました。(絢吾ママ さん)
写真剣士 (けんじ) くん
この子を授かった時から、名前について何度かパパと相談していましたが、なぜか男の子の名前しか思いつきませんでした。そして、妊娠6カ月の時に超音波検査で男の子と判明しました。私は正義感の強いカッコいい男の子になってほしいと思い、「剣」という字を使いたいと思いました。そしてパパが離婚した元妻のところに残したこの子たちのお兄ちゃんが「ゆうじ」なので、「けんじ」がいいということになりました。「心にいつも正義の剣を」との思いを込めて「剣士(けんじ)」にしました。(もりのひかち さん)
写真謙心 (けんしん) くん
素直で思いやりの心を持ち、人との繋がりを大切に出来る子になって欲しいという願いを込めて。”謙虚な心”で謙心です。パパには内緒にしてますが、パパのような心の広い、優しい男の子になって欲しいので、パパの名前と画数を合わせてるのと、私達夫婦の名前に”心”に関する漢字が入ってるので心繋がりに。何度も私達を危機から救ってくれた息子は、予定日より早く、唯一パパが休めた日に生まれて来てくれ、パパは最初から最後まで出産に立ち会う事が出来ました。そのおかげで私も24時間、パパに支えられながら出産に望めました。夜泣きもせず、全く手のかからない親思いな子です。(uka さん)
写真健誠 (けんせい) くん
健康にすくすくと、誠実な男の子になってほしいと願ってつけました☆画数も色々調べ、一番良いものにしました(^-^)v(けんまま さん)
写真顕成 (けんせい) くん
かしこい男の子になる願いを込めて。(まきちゃん さん)
写真絢斗 (けんと) くん
2月にひ孫の誕生を待ち望んでいた祖母が急死してしまい、毎日悲しんでいた母親に元気を取り戻させるためと、祖母の産まれ変わりと思っている私達夫婦の希望で、私の母親につけてもらった名前です。(リキキ さん)
写真健斗 (けんと) くん
健という字を名前に入れたくて。体も心も健康、健全、健やかであってほしいという思いでつけました。(さーやんs さん)
写真琥羽 (こあ) くん
ハワイにあるコアと言う、幹のしっかりした木のように、丈夫でしっかりした子になるように……英語のコアから芯のある子になるように……と、2つ意味から名付けました。(∞ウッチー∞ さん)
写真虹 (こう) くん
虹(にじ)を見つけて、嫌な気持ちになる人はいないはず…、みんなに愛され、キラキラ輝く素敵な男の子に育って欲しくて名付けました。長男(晴琉)にこだわった手前、みんなに期待され夫婦喧嘩もしながら振り絞った名前です。2人目=二児ということで最近流行りの謎かけみたいと、ネタにしています(笑)(なちょこ さん)
写真昊 (こう) くん
ハワイで挙式して帰ってきたら、自分達のお土産を買ってなかったことに気付いてしょんぼり。しばらくして妊娠がわかって、挙式した時の子だと判明☆神様からお土産を頂いたねと、夫婦で大喜びしました。ハワイの青~い空みたいに喜びに満ちて輝きますようにと昊(訓読みで「そら」)と名付けました。(こうママ さん)
写真虎冴 (こうが) くん
妊娠がわかってすぐに、名前どーしよっかーって考えはじめました。付き合っている時から男の子が欲しいねと2人で言っていたので、まだ性別も判明してないのに勝手に男の子だと思い込み、パパは妊娠わかってから1週間もしないうちに名前を考えてくれました。ママの希望は、あまりいないような名前。トラ年だから「虎」のついた名前。この条件を言ったところ、パパはニコニコしながら決めたよ~!「こうが」にしよって言ってくれました。最初は「虎牙」でこうがだったのですが…画数を調べたところ「虎冴」が一番運勢がよかったのと、ママと全く画数が同じだったのでこれはすごいと思い、この名前に決りました。パパが最後の最後になってやっぱり「虎雅」にしよう!と言ってきたのですが、妊娠の10ヶ月間この名前だと思っていたのに、最後になって変えるなんて絶対いやだったから嫌だと言い続け、お互いどっちも引かない状態が続きました。最終的にパパがママの好きにしていいよと言ってくれました。妊娠中、ずっと名前は産まれてから発表しようとパパと決めていました。もちろん家族にも内緒でした。産まれてから名前を発表したときは、強そうな名前だねとか、カッコいい名前だねとか言ってもらえました。(こうちゃんまま さん)
写真昊河 (こうが) くん
パパが「昊」という字がとても気に入り、この字から名前を考えました。毎晩二人で話し合い、私は字画がどうしても気になるのでなかなか決まりませんでした。「昊河」としたのは字画からでしたが、パパのお気に入りの字を入れられたのと、名前の響きもいいなぁと思ったので、決まってからは迷いはありませんでした。明るく元気な子に…という思いも込められてます!(mayu さん)
写真光稀 (こうき) くん
旦那と予定日ギリギリまで本を何回も読み、画数を気にしながら考えました!稀にみない希望の光をもって前進して生きていってほしいと光稀にしました!画数では、一生お金に困らないという画数にしました!(こなひ さん)
写真幸希 (こうき) くん
「こうき」は決まっていて、私が希望の「希」をつけたいなと考えていて、色々な画数の本やサイトを見ていると旦那の一字「幸」が90~100%近く良いとなっていたので、最終的に「幸せで希望に満ち溢れた子に育ってほしい」と思い名付けました。(こうチャンmama さん)
写真幸輝 (こうき) くん
生まれるまで性別を聞かない事にしていたのですが、私は感でずっと女の子だとずっと思っていました(x。x)名前も女の子の名前を一生懸命考えてて、唯一「こうき」という響きが好きで男の子だったらこの名前にしよう!と決めていました。漢字も私の好きな「輝」をつかい、読んだままの通り、幸せに輝ける日々を送ってほしい。という意味です☆いま思うと、私の好きな響きと漢字この子と会えたのは運命だったのかな↑(^^_)ルン♪って思います。(なぁ~☆ さん)
写真幸樹 (こうき) くん
パパの名前の一文字をもらうときに、幸せになってほしいという親の願いと、産まれてきてくれて沢山の幸せをありがとう、という感謝の気持ちを込めて、「幸」という名前をどうしてもつけたくてそこからまず考えました。そしてカ行から始まる名前は「周りの沢山の人達から愛される」というのでその呼び方から考えました。そして画数や漢字の意味から「樹」という文字を選びました。これは、「まっすぐにたくましく大きく育ってほしい」という意味がこめられています。(みっち さん)
写真幸樹 (こうき) くん
初めて妊娠がわかった時から、主人に「私がのぶさんと同じだけ、この子を愛している気持ちを充分に伝えたいから、のぶさんの名前から漢字一文字をほしい」と伝えてありました。 主人は信幸と言います。両親二人ともの願いが「幸せになってほしい」という想いがあったことから迷わずに「幸」という漢字を使うことはすぐに決まりました。そしてそれからは画数や発音などにこだわり、いい名前をつけてあげたいと想い、色々な本を参考に「こ」から始まる名前が人に好かれ、親しみがもてる」と書かれてあることから幸から始める「こうき」という呼び方に決定。主人が男らしいく元気に育ってほしいという想いから、画数的にも相性のいい「樹」を使うことに。漢字にはそれぞれ意味があり、この漢字にはまっすぐにたくましく大きくという意味合いが込められています。この子が今からまっすぐに大きく根強く幸せに育ってほしいという想いを込めて名付けました。そして私たちに幸せを運んでくれてありがとう。 (こうきママ さん)
写真広樹 (こうき) くん
大きな広い葉をもつ樹木のように、根のしっかりした、心の広い、また皆がその樹に集まり、頼りにしているような、そんな人になってほしいし、私もなりたい。といった願いを込めて。。。 (ミスター・S さん)
写真航輝 (こうき) くん
ある朝夫が目覚めて突然「名前、降りて来た」と叫びました。その名前が「こうき」。漢字は夫婦で釣りが好きなことから海にちなんだ漢字を、夫婦とも和歌山で生まれ、和歌山育ち、この先も和歌山決定なので、息子には和歌山の港から広い大海原に出ていって輝いて欲しい!グローバルに生きて欲しいと思い、航の漢字を使いました。(のの さん)
写真昊毅 (こうき) くん
名付け本とにらめっこしながら産まれる前から考えて、なかなか浮かばなくて…!産まれてからも病院で考えたり、退院後に家で考えたりしました。結局、出生届けを出す期限日に決まりました。子供の名前は、あまりいないのが良いと思っていました。読みから、響きの良い名前を考えていて、期限日の前日に私の母が「こうきっていう名前もいいよね!」って。あまりいない名前ではないけど、響きが綺麗で、私も気に入りました。なので、漢字をあまり使われてないものにしようと考えました。名付け本を見て、「コレだ!」という漢字を発見。青空のように周りの気分も明るく晴れやかにするように…どんな事にも屈しない強い心を持ちたくましく育って欲しいという願いから、昊毅と名付けました。(みく さん)
写真晄稀 (こうき) くん
日の光がないと人は、生きられない、りっぱなに、たくましくいきてほしい。ことから、晄稀と名付けました。☆(さや さん)
写真煌基 (こうき) くん
響きが好きで、義父が字画を調べてくれて当てはまる漢字を見て。(さぁ さん)
写真煌希 (こうき) くん
私の父の命日が予定日。きっと生まれ変わり!ということでほぼ「啓心(けいしん)」に決まっていたのですが、いざ決定という時にそればっかりにとらわれすぎては良くないよね(w)、いつも皇子さまみたいに煌めいててね。いつでも希望を持ってね。という意味を込めてつけました。単純かもしれませんが、息子にも名前を大事にしてほしいと思います。(あゆmama さん)
写真煌希 (こうき) くん
輝く、キラキラ煌めくと言う意味の「煌」希望「希」。キラキラ輝く希望の未来を歩んでいってほしいと願い命名しました。後、私自身「煌」という字が好きでした。(さっちんMAM さん)
写真孔志 (こうし) くん
上の子は性別を聞いて女の子だったので、私の漢字から一文字付けました。今回は性別を聞かず、生まれてからのお楽しみにしてました。ですが、私の家系は女系…。私を含め周囲の人達は「女の子」と思ってました。男の子が欲しいパパは想像だけでも男の子と思いたかったようでした。ところが生まれたのは「男の子」!パパはもちろん大喜びでした。なのでパパが張り切って考えてくれました。パパの漢字の読み方を変え「こうし」、中国の孔子のように賢い人に、何事にも志しを高く目指す人になって欲しいと願いを込め「孔志」と名付けました。名前負けしないようにすくすくと成長してね。(かいぴょん さん)
写真昊士 (こうじ) くん
昊士はそらから授かった男の子という意味です。日が天にのぼっている様子を描いた昊、男の子の士。やっと授かった男の子なので男の子とわかった日(妊娠8ヶ月)に一晩中考えて決めました。(アヤコ さん)
写真恒史朗 (こうしろう) くん
妊娠中からお腹の中でとても元気だったので男の子っぽい名前を付けたかったから。尊敬する父から恒の字をもらい、朗らかで男らしく育ってほしいので決めました!(ふうママ さん)
写真航志郎 (こうしろう) くん
「航」~長男と同じく「空」に関する字(航空)。「志」~志を持って。「郎」~長男と同じくパパから1文字もらって。 …で、「志を持って、空を自由に飛べるように…」との願いをこめました♪(のんたろーな さん)
写真幸空 (こうすけ) くん
私たちが結婚式をした石垣島の空が、とても綺麗で大きくて、幸せを実感しました。幸空が産まれた時も、それ以上の幸せを実感しました。私たちに幸せをくれてありがとう~という想いと、石垣島の素敵で大きな空のように雄大な子に育って欲しい気持ちで名付けました。(ハッピースカイ さん)
写真康祐 (こうすけ) くん
健康で健やかに…☆という願いと ママの一字をとって 名付けました♪♪♪(チロくま さん)
写真晃佑 (こうすけ) くん
優しく明るい子に育ってほしいという願いから、また「こうちゃん」という呼び方がいいという意見から。日の光という見るからに明るく元気のでそうな「晃」の字と助けるという意味のある優しさあふれる「佑」の字を付けました。(ぽんた さん)
写真興生 (こうせい) くん
「物事を生まれ興せるように!」と言いたいところですが、沖縄の代々伝わるしきたりから、私達の家系は男の子が生まれたら「興」を名前に入れなければいけなくて、それにあった名前と各数を調べて旦那が付けました。旦那もおじいちゃんもみんな「興」が付いています。旦那が決めた理由は、私の父が「男は出産の時、殆ど何もできないのだから、名前だけでも責任もって考える様にして、夫婦一緒に誕生を祝いなさい」という願いで、私の父もそうしたからです。旦那も私も「興生」という名前をとっても気に入っていて、将来興生本人も喜んでくれることを祈ります。(しまじゅ さん)
写真晃世 (こうせい) くん
暗い世の中に明るい日の光を照らす子に育って欲しいという願いを込めて(ヘキナンタロウ さん)
写真紘惺 (こうせい) くん
責任重大だからと名付けはパパ任せにしました!この星いっぱいを包みこめるくらい大きな男になって欲しいという思いから最初に紘の文字が決定!次にそれを使った名前をあげてみたところ、こうせいに決まって、あとはせいを探しました。この星いっぱいということから星が入った惺に決まりました!時間をかけてこだわりを貫き通し素敵な名前をつけてくれたパパに感謝です!(BKE さん)
写真虹星 (こうせい) くん
虹のように色々な人や国などの架け橋となるように。そしていつも星のようにキラキラと輝いていて欲しい!!(ぴぃちゃんママ さん)
写真昊誠 (こうせい) くん
今年の夏に双子の男の子を出産しました。切迫早産の為、長期入院していましたが二人とも無事に産まれてくれました。お兄ちゃんが昊誠、弟が颯佑と名付けました。昊誠の[昊]の字は青い空、明るさを意味するそうです。この夏空のように青く澄んで真心をもった男になってほしいと付けました。颯佑の[颯]も清々しい様子から気に入った為、颯佑のまわりにいつもいい風が吹きますようにと祈って付けました。双子なので似たような名前に…ともおもいましたが、双子とはいえそれぞれ個性もあるだろうとパパと考えました。呼び方は違っているけど、空と風の意味を持つ名前ですので、いつまでも二人は元気に仲良く育ってほしいです。(昊誠、颯佑)(アロハママ さん)
写真煌晟 (こうせい) くん
パパの好きな漫画から選びました。(龍眞、煌晟)(ぽっぽ さん)
写真倖大 (こうた) くん
同じ読みで航大とつけようと思っていたのですが、人に漢字の説明をする時に言霊的に「航海が大きい=後悔が大きくなる」というのがよくないと主人が言ったので 倖大に決めました。倖大の言霊は「にんべんに幸せで大きい。=沢山の人を幸せに出来る人になって欲しいと」願いを込めてつけました。(マメ さん)
写真光太 (こうた) くん
旦那の一文字をとり読み方をもじりつけましたぁ(とも さん)
写真康太 (こうた) くん
性別が分かった頃名前をどうするかパパと“せーの”で言い合ったら、見事に一発で一致しそのまま決定しました。ありがちですが、健康で元気に育ってほしいという意味が込められてます!(あゆどん さん)
写真恒太 (こうた) くん
パパの名前が「太一」。パパの一文字をもらって、響きと常に変わらぬ真の気持ちを持って欲しいという願いから。時々、息子を「太一くん」って呼んじゃいます。(あゆ さん)
写真航太 (こうた) くん
予定日を過ぎても生まれず心配する毎日…。陣痛促進剤を使用する日の早朝、やっと陣痛が!女の子と言われていたけど生まれてみたら男の子で、驚きながらも喜んでいましたが、生まれてすぐに保育器に直行…。女の子の名前しか考えてなかったので、保育器に行った赤ちゃんを心配しながら名前を考えました。航という字には困難を乗り越えるという意味があると名付け本に書いてあり、どんな困難があっても乗り越えられるようにと願い、航太としました。出産前だけでなく出産後も心配させられて不安で泣きそうな時もありましたが、名前の通りに困難を乗り越えて元気になってくれることを信じ、待ちました。今は無事に保育器から出られ、健康にすくすく育っています。これからも、悪い事が起きないように全力で守りますが、それでも壁にぶつかった時は自分の力で乗り越えていけますように。(うーこ さん)
写真航大 (こうた) くん
呼びやすい名前がいいなというのが一番にあって、あとは漢字の持つイメージも大切にしました。いろんな案がありましたが、結局最初に決めた名前になりました!(チマコ さん)
写真昊汰 (こうた) くん
妊娠中主人の実家に住んでいたのですが、主人の実家は山の中なのでちょっとそこら辺を歩くと緑と空に囲まれる場所になり、空を見ながらお腹に話かけると「ボコボコ」っと胎動が激しくなり、なんだか赤ちゃんが私と会話してくれているような気がしました。なので名前に「空」という意味を入れたく、「昊汰」と名付けました。意味は、昊⇒青空、明るい空。汰⇒善と悪を見極める。なので、空のように広く明るい心で善と悪を見極められる子になりますようにという意味を込めました。(昊汰まま さん)
写真昊汰 (こうた) くん
パパが春ぐらいに手術で入院中に本を買い込み長男だけに画数、響き、男らしさを考え悩みに悩み、面会に行くたんびに端からママにボツにされ^^;やっと二人で、ギリギリのとこまでで候補を二つに絞ったのですが、予定外の早産になりドタバタで決めました。。人間追い込まれないと決まらないですね(~∀~)(みゆ さん)
写真煌汰 (こうた) くん
私はこの子が初めての出産でした。妊娠がわかった時、この子の性別は生まれてくるまで楽しみにとっておこうと主人と二人で決めたので、名前は男の子・女の子両方の名前を考えなければいけませんでした。でも、なんとなく男の子のような気がしてならなくて、男の子の名前ばっかり浮かんでくるんです。なんとか両方の名前の候補をいくつか考えて、いざ出産!…と思いきや、予定日を過ぎても全く生まれる気配がない。このままでは…と陣痛誘発剤を使って出産に挑みましたが、頭が引っかかってそれ以上下りてこなくて、結局、緊急帝王切開をすることに。ようやく生まれてきたのは、思ったとおり男の子。助産師さんから「男の子ですよ!」と聞いた瞬間、「やっぱり!そうだと思った!」と思ったものです。6月下旬に生まれてくるはずだったこの子はなんと7月7日生まれ。七夕に生まれるとは全く想定していなかったのに、考えていた候補の中に「煌汰(こうた)」という名前が。これは読みは私が考え、それに主人が漢字を当てはめて考えた名前でした。「きらめく」という意味がある「煌」。七夕生まれのこの子にはこの名前しかない!と運命を感じました。夜空に輝く天の川のように、この子の人生がキラキラと輝きますように…と願いをこめて、煌汰と名付けました。(ヒサエモン さん)
写真航大 (こうだい) くん
一番に男の子らしい名前をつけたいと主人と話しており、かつ誰からも親しみやすい響きの良い名前がいいと思って決めました。漢字は本で調べたりして主人と相談して二人で決めました。「航」という字は、航海や航空に使われるように幅広い視野で物事に取り組めるような冒険心のある男の子に育ってほしいと思い、また芯の強い、器の広いという意味が込められている漢字だったこともあり決めました。そして心も体も大きく育ちますようにと「大」をつけて、この名前にしました。(とーこ さん)
写真航大 (こうだい) くん
ママとパパの出会いが船の上だったので、「航」という時を選びました。自分の人生を自ら切り開き、自由に大きく航海してほしい、という願いをこめて。(ぷぅ28 さん)
写真輝太郎 (こうたろう) くん
名字が漢字1文字なので、名前は3文字がバランスがいいかなと思っていました。主人が、おじいちゃんの名前にある「輝」という字を使いたいとの希望があり、この名に決まりました。きらきら輝く人生であって欲しいという願いを込めて・・・(ひろっぺ さん)
写真幸太郎 (こうたろう) くん
夫婦そろって作家の伊坂幸太郎が好きだった為。伊坂幸太郎の小説が映画化された時は毎回観にいってました。(アキ さん)
写真幸太郎 (こうたろう) くん
この子は4番目なのですが、上が3姉妹で皆お姉さんです。生まれるまで私もパパも性別は全く知らず、立ち会い出産で挑みました。生まれた瞬間パパは「ちんちんついてるー!」と叫び私は「え!?嘘でしょ?」と言いました。看護師さんは「???」「生まれましたよー?」と不思議そうでした(笑)さて、どうしよう…。そうなんです。きっとまた女の子だよね!と決めつけて、女の子の名前しか考えなかったんです(苦笑)思い浮かんだのが、パパ方のお父さんの代まで続いた、長男には「郎」と言う字を入れるしきたり。パパは男4人兄弟の3番目なのですが、一番上のお兄さんに「郎」はついていません。なんでもお父さんが「そんなもの止めてしまえ!」と若気のイタリで言ったとか言ってないとか…(笑)なので、パパの「幸平」の一文字をいただいて、「~太郎」とか最近いないし、いいよね!ってことで「幸太郎」になりました♪昭和のかほり(笑)がしますが、誰にでも必ずよんでもらえるし、とても気に入っています!大変長文&乱文で失礼しましたm(_ _)m最後まで読んでいただきありがとうございました!(かばおうママ さん)
写真皓太郎 (こうたろう) くん
妊娠して間もない頃に、実家の母が名前がないのは可哀相と、性別が分からないのに、男の子と決めつけて、虎年にちなみ、虎太郎と呼ぶと言ってきた。でも女の子やったらコタロウは男の子の名前で可哀相やし、コタちゃんと呼ぶことに。ずっとコタちゃんと呼んでいたら、男の子と分かって名前を考える時に、どうも他の名前がしっくりこない。でも、虎年だから虎太郎も安易やし…というので、苗字に合った画数を探して、コタロウではなく、コウタロウに。調べてみたら、皓と言う字には真っ白いと言う意味があって、この子が自分で自分色に染めていくという素敵な意味があるので皓太郎に決めた。(マチュ妻 さん)
写真向人 (こうと) くん
前向きなニュースが少ない近頃、息子には何にでも向き合える力を持ってほしいという想いから名付けました。「向」という字は主人の呼び名の一部「ひさ」とも読めること、また画数や漢字の全体バランスもとてもよかったのが決め手になりました。(コット さん)
写真航之介 (こうのすけ) くん
上のこと同じ、○○之介にしようと考えました。(かずりん さん)
写真孔明 (こうめい) くん
旦那の大好きな三国志の諸葛孔明から取りました!!風をも読める偉大なる軍師の名を継いで、頭が良くなるようにつけました☆(かな さん)
写真貴哉 (こうや) くん
ママとパパの名前から一文字づつとって名付けました。妊娠5ヶ月から名前が決まっていました。周りからは何個か候補を作って顔を見て決めた方がいいと言われていましたが本人が貴哉がいいと言っている気がしたので他の名前は考えませんでした。対面した今でも貴哉らしい顔だと思います☆(らん さん)
写真琥士郎 (こじろう) くん
産まれてまもなく、初めてお父さんとお母さんのところにきた時に、コジロウでいいよね?って聞いたら、泣かれました。もしかしたら嫌だったのかもしれないけど、コジロウになりました。(コジ母 さん)
写真虎太朗 (こたろう) くん
コタロウの響きが気に入り決めました。漢字は夫婦揃って阪神タイガースファンで、虎を使い画数をチェックして決めました。(こた さん)
写真虎太朗 (こたろう) くん
ママが寅年の年女。ちょうど同じ干支に授かった赤ちゃんで、虎のように強く男らしくなるように虎太朗と名付けました。(なお さん)
写真虎太郎 (こたろう) くん
今年は、寅年ということで、虎を使い、虎太郎にしました。(milk さん)
写真虎太郎 (こたろう) くん
生まれも育ちも北海道ですが、旦那さんも私も野球観戦が大好きで中でも阪神タイガースの大ファンです。結婚して2年で赤ちゃんを授かりました。待望の男の子だったので寅年とタイガースの虎をとって、「虎太郎」になりました(チロ さん)
写真虎太郎 (こたろう) くん
私の父が寅年で、亡くなって12年目になります。同じ寅年に産まれたって事、それと虎って言うのが産まれる前に私によく関わってたので虎をつけたかったからです。優しい、自分の意志のある強い子に育って欲しいと思ってます。(こたぁママ さん)
写真冴太郎 (こたろう) くん
コタロウ、コタちゃんという響きが夫婦共にとても気に入ったので、「コ」と読めて意味のある漢字を探しました。「冴」の漢字は2月の冴え渡る雪景色の様子、元気な、活発な様子という意味があり、冴える子にもなってほしいと思い冴太郎としました。(コタロ-母 さん)
写真琥太郎 (こたろう) くん
パパが太郎だから・・・と、安直な様だけど。私は2人姉妹。男の子が欲しかった父。もし、男の子が生まれたら「太郎」って考えもあったとのコト。「太郎」という息子と、「琥太郎」という孫ができて嬉しそう。ご近所san、ママsan達には、「琥太郎です。パパは太郎です。」と言うと、必ず覚えてもらえます。女の子だったら「こくみ」に・・・なんて笑い話も。(kumikotaro さん)
写真琥太郎 (こたろう) くん
トラ年に生まれたので、この名前を決めました。(上村 舞 さん)
写真虎鉄 (こてつ) くん
12年に1度の寅年に、どうしても男の子を産んで、名前に「虎」という字をいれたかった、阪神タイガースファン夫婦です!9ヶ月に入るころまでは女の子と言われていて、ちょっとしょんぼりしていたけど、旦那は絶対男や!と信じ続けてました。ある日の検診で「おちんちんがあるよ」と言われ、大逆転!念願の男の子が生まれました♪名前は「虎の鉄人金本選手」のようになって欲しいとの想いから「虎鉄(こてつ)」と名付けました。強い子になってね~!(がちゃ7 さん)

 

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