2010年:さ行(女子)

咲絢(さあや)ちゃん
名付け本から「さあや」という音が気に入り、読みは「さあや」に決めました。漢字は名付け本を見ながら字画を気にしながら考えました。「咲」は元気に笑う、「絢」は美しい という事で 明るく笑顔の美しい女性になって欲しいという願いをこめて名付けました。また長女が「優花」で、2人そろうと「花が咲く」になり姉妹にはピッタリの名前になったと思っています。(ミッキーラブさん)
咲綾(さあや)ちゃん
私が「咲」を使いたくて色々考えていたら、夫が私の名前の一字「綾」をとって名付けてくれました。響きがかわいいし、ベビーのイメージともぴったりでお気に入りです。(donmusuさん)
咲彩(さあや)ちゃん
お腹にいた時は「にこ」ちゃんと呼んでいました。このまま「にこ」と名付けしたかったんですがいい漢字がありませんでした。笑顔という意味の漢字を調べたら、「咲」が当てはまりました!夫婦に笑顔を運んでくれる存在、家庭を笑顔で彩ってくれる存在という意味を込めて「咲彩」と名付けました。(まいむさん)
紗綾(さあや)ちゃん
「綾」との字を入れた名前にしたかったのですが、友人の娘が「あやちゃん」だった為、ニックネームがかぶらないような名前にしました。(okasiさん)
紗綾(さあや)ちゃん
女の子だったら私の名前に使われている漢字を使いたかった(私の名前も糸へんを使った漢字2文字)ということを夫と妊娠中から話しておりました。そして私の漢字1文字とって、もうひとつ糸へんの美しい意味を持つ文字を調べてつけました。何文字か候補があったのですが、最終的にこの名前にしたのはこの名前は着物の帯の模様の一つに「紗綾型」というのがあり「幸せが永遠に続く」という意味があるそうです。姓名判断も考えましたが、女の子はお嫁に行ったら苗字が変わってしまうので、画数には特にこだわらず、名前そのものに意味を込めて考えました。ただ、私の名前と(漢字が)よく似てるので、お食い初めに使う箸袋の名前が私の名前になっていたりと、じじばばが時々間違います(笑)(こちさん)
紗彩(さあや)ちゃん
友人に「彩」という名前の子がいて、明るく優しく人気のある子であったため、一字をもらいました。(☆かおちゃん☆さん)
紗彩(さあや)ちゃん
華やかな意味合いのある「彩」の字を使いたかったのと、苗字が簡単なので、同性同名がいないように(私自信、同性同名の方に二人お会いしたので)少し変わった名前にしました。(☆かおちゃん☆さん)
咲新(さあら)ちゃん
旦那の名前が新一で新という漢字を使う女の子の名前ってなぃなぁ…とおもっていて。諦めていて、苗字が青山なので花とか葉っぱなにか山を新しく美しく飾れる、花や葉わ季節によりその時その時で色を変え山の色を綺麗に彩ってくれる、そんな豊かで綺麗なイメージにしたいなっと考え、わが家に色んな幸せを咲かせて欲しいと思って、この子わ青山家に新しく咲く幸の花だなぁと~あっ咲と新合わせて咲新だったら女の子でも新って漢字使っても可愛いくなってると思い咲新でサアラと名付けました。名前の通り我が家に新しくぱーっと明るく咲き誇ってくれてます☆月日を重ねる度に花の色を変え、私達の目や心を楽しませてくれてぃます。美しく咲き続けてほしいです☆☆☆(いずさん)
彩衣(さえ)ちゃん
お義母さんが本を見て嫁に行ってもいいように画数を調べてくれました(モモさん)
咲栄(さえ)ちゃん
4歳の娘が、赤ちゃんが出来た瞬間から、「絶対に女のコ!名前はサエちゃんね!」とずーっと言っていて、娘の意見を尊重し名前を「サエ」にしました! 漢字に意味を込めて、「栄光を咲かせて欲しい、輝く未来へ」と思い漢字を「咲栄」にしました! 名付け親は娘です! (ma(ミイ*カイ*サエ)maさん)
紗衣(さえ)ちゃん
初めての子供なので、男の子なら主人から一文字、女の子なら私から一文字取ろうと決めていました。女の子だったので私の名前にある「衣」を使うことに。名字とのバランスや音の響き、呼びやすさ、画数などからたくさんの候補があがりました。私は随分悩みましたが、候補を主人に見せたところ、あっさり「紗衣」が良いと言ったのでその一言で決めました。「紗」にも「衣」にも布や織物などの意味があるので、着るものに困らないようにという思いと、優しい思いやりのある子に育ってくれますようにという思いを込めて名づけました。(りんころろさん)
紗衣(さえ)ちゃん
糸偏の漢字は良い意味があると聞いたので。衣は着るものに困らないように!そして誰からも愛され、美しく繊細な女性になって欲しいと願いを込めて。(はるさん☆さん)
桜英子(さえこ)ちゃん
予定日が4月だったので、春らしい漢字を使った名前にしたくて、いろいろ調べて考えた結果、「桜」を使うことがまず決まりました。次に、「桜」を使った名前の候補をいくつもあげて、画数や名字とのバランスなどを考えていきましたが、なかなか決まらず…。そこで、一旦リセットして、「桜」以外に使いたい漢字を探し、「子」が決まりました。二文字決まれば、名前の候補もしぼられてきて、最終的に「桜英子」になりました。(さえママさん)
爽(さえな)ちゃん
「颯爽」の言葉の意味のように凛々しく成長して行ってほしいとの想いで兄と合わせるつもりで生まれる前から考えていました。(はやさえママさん)
彩希(さき)ちゃん
虎年生まれの女の子なので、きつい響きの名前だと、きつい子になってしまうのが嫌で、やわらかい響きの名前にしたいと思っていました。私はずっと「穂美(ほのみ)」がいいと言ってたけど、旦那は微妙な反応。当て字っぽいのが気に入らないようでした。「最終的にはパパに決めてほしい」と伝えると、「さき」という名前にいきつきました。名字とのバランス、画数など、いろいろ調べて、漢字は私が決めました。希望に満ちた、彩りのある未来を生きてほしいという願いを込めて決めた名前です。少しきつい響きかなぁとも思ったけど、生まれたときの顔を見ると、穂美じゃないなぁと感じました。だって、お父さんそっくりの、くっきり一重の目だったから(笑)呼びやすくて、覚えやすい名前と、家族には好評です。(ゆうこさん)
咲希(さき)ちゃん
14歳、上の子と離れていたので、妊娠に子どもたちは戸惑いもあったのですが、家族皆が生まれてくるのを待ち望みました。この子の希望がたくさん咲きますようにと名付けました。(かめちゃんさん)
咲希(さき)ちゃん
お腹の赤ちゃんの性別が女の子と判明した時、3歳の息子に「赤ちゃん女の子だって。どんな名前がいいかな~?」と言うと、「う~ん・・・さっちゃん!!」と。それからはお腹に向かって「さっちゃん、さっちゃん」と呼ぶので、親の希望で変更するのも息子が混乱して可愛そうかと思い・・・。予定日が3月だったので春らしい「咲」という字を使うことに。名前は一生付き合っていくものなので、「誰にでも間違えず読んでもらえる名前で、説明のしやすい字を使う」のが我が家の掟!そこで「咲希」になりました。今のところ間違えて呼ばれることも、どんな字か説明してわかってもらえないこともありません。お兄ちゃんも「さっちゃん」と呼んでいます!(まいまろさん)
咲希(さき)ちゃん
3月、色々なお花の咲く季節に生まれたので「咲」、やっと授かった希望の子で、この子自身も希望をもって育っていってほしいと思い「希」と名付けました。(ゆめうつつさん)
咲希(さき)ちゃん
旦那の兄弟全員の名前の最後に「き」が付くということ、そして希望を咲かせるような子になるように「咲希(さき)」になりました。(えりえりさん)
咲希(さき)ちゃん
春の花咲く季節に産まれた女の子なので、「咲」という字を使いたかった。希望の花を咲かせることができるように、願いを叶えられる子に育って欲しいという気持ちをこめて「咲希」と名付けました。(なつ子さん)
咲希(さき)ちゃん
実家で営む定食屋で実母がお客様から「今度お孫さん産まれるんだよね?名前は決まった??うちの娘は“さき”って言うんだよ。良い名前でしょ!」と言われ、実母自身も「あら、良い名前!貰っちゃおうかしら~?」と気に入ったようで、会う度にお腹に向かって「さき~。バァバだよ。」と言われ続けました。はじめは私も主人も自分達でちゃんと考えたいと思っていましたが、性別がわかった時から言われ続けると違和感もなくなり、「良い名前!じゃあ、素敵な漢字をあげようね!!」となりました。“咲希”は、希望に満ちた人生を、野に咲く植物のように、力強く咲き進んでいって欲しいという願いから付けました。また、周りのみんなを笑顔に出来る子であって欲しいという願いも込めました。(panman12さん)
咲希(さき)ちゃん
希望という花を咲かせてほしい、夢が叶いますように、希望を持って毎日をすごしてほしいという願いを込めました。上の子は主人のお父さんに名付けて頂いたのでこの子は私の母に名付け親になってもらいました。(のぶちゃんさん)
咲希(さき)ちゃん
当初、神社で命名してもらうつもりで全く名前を考えていませんでしたが、予定日も過ぎてしまったことだしとりあえず1つだけ名前を考えておこうかと主人と2時間くらいで考えた名前です。苗字の二文字とも水が関わり流れてしまうイメージなので、水の流れを止め、字画が良く読みやすい名前をというのが前提でした。まず、字画数(地格、人格、外格、総格)の吉数表で「こうなって欲しい」と思う画数の候補を出してから、流れてきた水を使って育つ木や花等の植物に関わりそうな候補画数の漢字を探し、それに合う画数で良さそうな漢字を組合せました。生まれてから神社で名前の候補をもらおうと、実家の母に考えた名前を持って行ってもらったところ「神社が混雑していて、候補をもらうのに2時間以上待ち。考えた名前をみるだけなら直ぐだったからとりあえず見てもらうだけにしたら、五格全てが「◎」とお褒めの言葉を頂いたけど、どうする?」との連絡があり、真夏の暑い中年寄りに長時間待ってもらうのも悪いと思い、候補はもらわず考えた名前に決めました。とは言っても「流れる水(ご先祖様から続く苗字)に、希望に満ちて咲く。」という素敵な名前がつけられたと満足しています。キラキラしたイメージが湧いてきますよね!って親バカですね!! (のんきママ♪さん)
咲輝(さき)ちゃん
二人いるお兄ちゃんたちは「輝」がつくので、みんな同じ字を使いたく考えていたのですが、男っぽい字だし、生まれてきてもまだきまっていませんでした。 ゴーオンジャーが流行っている時で、女の子がさきと言う名前で、一番の兄とパパがさきがいい!と。少しためらいましたが、したしみやすい呼び名でいいなと思いました。 女の子に生まれてきて、花咲き香るやさしい子にと願って「咲輝」と付けました。 友達が出産祝いに来てくれた時に、アドバイスくれたこともあって良い字を見つけれました。 (ちゃきさん)
咲姫(さき)ちゃん
上の子にも“姫”という字を使っているので、下の子にも同じ字を使いたいと思って色々悩みました。春生まれということと、画数がよかったので咲という字と組み合わせて咲姫にしました。花が咲くように、かわいい女の子になって欲しいという願いも込めて(^人^)。(いっちゃんさん)
紗希(さき)ちゃん
苗字だけで28画あるので、下の名前は簡単な名前というのは絶対でした。上の子の字画がとても良く、同じ字画で探していたのですが、どうしても気に入った名前(漢字)がなく、ぎりぎりまでずっと悩んでいました。でも、女の子ということもあって、そこそこ字画が良く気に入った名前に決めました。少し字画が多いのが気になりましたが、その分、誰でも読めて説明しやすい漢字にしました。(ゆなろうさん)
咲花(さくら)ちゃん
春をイメージして桜から咲花(さくら)にしました。「咲」…わらう、さく、花が開く「花」…美しくはなやかなもの。という意味があるので、可愛く女の子らしく育って欲しいので漢字で「咲花」と名付けました。(もえさん)
咲夢(さくら)ちゃん
母親の名前の頭文字の「さ」を取り、なおかつ女の子らしく可愛らしい名前をと考え名づけました。漢字の意味は、夢を持つことができる子になってほしい。そして、その夢を咲かす(叶える)努力ができる子になってほしいという思いからです。(つよちゃんさん)
咲良(さくら)ちゃん
命名の本を読んで、さ行で始まる、画数、咲の漢字の意味、春生まれ、呼んだときの響きなどで、父ちゃんが決めました。(ととりんさん)
咲良(さくら)ちゃん
漢字は違いますが「桜」の花から取りました。(桜ですさん)
咲礼(さくら)ちゃん
「咲」←この字は、私の名前の1文字をとりました。私が、妊娠中に娘の名前を考えている時に、ふいに自分の名前の由来、意味を知りたくなって、父親に尋ねました。「咲」←この漢字の意味は、中国漢字で「笑う」と同じ意味で使うそうです。そして、この「笑う」にも深い意味があって、赤ちゃんがこの世に誕生して、1番最初に産声をあげる事を、「命が笑う」と言って、その時この「咲」という漢字を使って表すそうです!そして、父は私に「心から笑う」そんな子に育って欲しいと名づけてくれたそうです。この由来を聞いた時に、娘にもこの漢字を受け継いで欲しいと強く思い、この1字を使いました。そして、「礼」←この漢字は、「うやまう」という意味があります。合わせて、「命をうやまう」=「与えられた命に礼をつくす」そんな子になって欲しいと思って名づけました。そして、「さくら」という響きには、花のさくらは世界中の人が知っている木なので、誰からも愛されるようにという意味も込めました。(さきさん)
紗玖良(さくら)ちゃん
ありきたりになりすぎるかなって思って漢字1字もいやだし・・・。まったく別の名前で決まらず。生まれてくる数日前にようやく候補が。生まれてきたときにほんのりさくら色でさくらにしました。あとからみんなにいわれるのは3月9日だからさくだからさくらにしたんじゃないの??ってもいわれ初めてそこで指摘されてきづいたほど。苗字が春があり、春らしく3月だしというのでこのなまえになりました。(けえさん)
彩智(さち)ちゃん
お姉ちゃんが彩葉(さわ)なので同じ漢字を使いたいと思ってました。私は「葉」の字を使って「とわ」「ゆわ」「るわ」など考えていたのですが、男の子に「葉」はどうだろうと主人に言われ、確かにそうやなぁとまた一から考え直すことに。mixのツインズだったので二人は同じ漢字を使いたかったのでそれだけは譲れないと言い主人に任せました。彩智の「智」を下に使って男の子の名前を考えたけど、義母がお尻(下)に女の子と同じ漢字使うと女の子のお尻ばっかり追いかける子になると言われたらしく却下したのです。私は主人が私より先に義母に話しそれを反対され却下したことに腹を立てかどが立たない様、その意見は意見として聞いておいて、でも私達の子供だから私達で決めようと。結局、「彩」を使って女の子は彩智(さち)、男の子は彩翔(あやと)でどうかと主人が決めてくれました。しかし私はさいとにしようと提案。家を買い替えたくて「彩都さいと」と言う街に住みたかったけど叶わなかったので子供の名前だけでもさいとにしたらどう?と(笑)我が家の跡取り息子は住みたかった街の住所から名付けました(彩翔、彩智)(まぁこさん)
紗幸(さち)ちゃん
名は体をあらわす、という言葉の通り、幸せな一生を送ってほしいという願いを込めました。(NANAさん)
佐智子(さちこ)ちゃん
悪ふざけで・妻が美知子(ミチコ)で娘が佐智子(サチコ)、語呂合わせでミチコ(315)、サチコ(315)、最高(315)!真面目に・「佐」は助けるという意味で、さらに智を「知」と「日」に分解します。「知恵」を助け、知恵のもと(下)で「日(輝く)」子という意味。・「知」は妻・美知子の「知」で、「知(妻)」を助け、「知(妻)」のもと(下)で「日(輝く)」子という意味。 (ぱんちゃんさん)
咲月(さつき)ちゃん
子供の名前はこういう名前にしたい!というのがなかった私。しかし旦那は「妃」という漢字を使いたいと言うので、妃がつく名前を考えていました。ある日、ちょっと興味本位で旦那の携帯を見てしまいました。するとそこには知らない女の子とのメールが。「美妃ちゃんと初めて会った時から自分の子供には絶対“妃”って字使おうと思ってたんだ♪美妃ちゃんみたいな可愛い女の子に育てるからね」…と送信していました。勝手に携帯見てしまったので黙ってようと思いましたが、私は怒りがおさまりませんでした。もちろん喧嘩になり、名前は新たに考え直すことになりました(^^;結局…私と旦那の名前に月偏が共通しているので、月を使った名前を考え、いつも笑顔でいてほしいと願いを込めて「笑」の古字であるらしい「咲」を使い「咲月」に決まりました。まったく、自分の子供の名前に他の女の字を使おうとしてた旦那の神経がわかりません(#-”-)あの時携帯を見ていなかったらと思うとゾッとします。今ではもう笑い話ですけどね(笑)。(朋ママさん)
咲月(さつき)ちゃん
最高な画数の美月か咲月で迷い、美月と名付けて不細工になったらかわいそうと咲月に。(さっちゃん.さん)
咲月(さつき)ちゃん
二人とも名前の頭に「さ」がついたので「さ」から始まる名前にしたかったのと、二人が好きな漢字だったので「咲月」にしました☆「咲」にはわらうという意味があるので笑顔の素敵な子になるようにという願いも込めました。(ちさろーさん)
紗月(さつき)ちゃん
里帰り直前まで候補もあがらずだったのですが 旦那の一声で「紗月」に決まり 里帰りしました。上の子が「結月」で、姉妹でかわいい!と思ったので。が、実母に名前を聞かせると何故か猛反対‥その日の夜中3時間も旦那と電話で名前を考え直しましだが 話がおさまらず…お盆の間に 親戚が集まったので 名前の話になり 話すと みんなに好評で(*´∇`)親戚のおばちゃんが実母に「あんたが赤ちゃんの親じゃないんやから…」の一言で 決心しました!おばちゃんに感謝です 笑。(*うり*さん)
里美(さとみ)ちゃん
寅年生まれの大好きなサトばあちゃんの名前とパパは「千里」と言う居酒屋の3代目なので、胎児ちゃんの時から里美と呼び方漢字とも決めてました。出産予定日は7/22だったのですが、生まれたのはなんとおばあちゃんの命日だったのでびっくりしました。とっても元気で働き者のおばあちゃんのように育って欲しいなと願ってます。(あちゃどんさん)
沙那(さな)ちゃん
竜馬伝が流行っていたこともあり…。夏生まれだったから、那覇市の(那)を使うことにより暑そうなイメージかなとか…字画やら、つけたい名前とか考えてたらわけわかんなくなって、何度もパパとケンカしました。4番目の子なので、兄ちゃん達のつながりとかも考えると、売れない作家みたいに、書いては消すを繰り返しました…。(いくみなとさん)
桜奈(さな)ちゃん
名前負けしない可愛い名前を付けてあげたい。ということだけは決まっていました。もともとは違う名前を考えていましたが、家族に反対され、再度決め直すことになりました。思い付くまま、いろいろな名前を口に出してみるけれど、しっくりきませんでした。たまたま見ていた大河ドラマの竜馬伝のヒロイン「千葉佐那」の名前が気になりました。さな・・さな・・。・・・。可愛い!!パパもママも気に入りました。千葉佐那のように、強い心をもち奈良の桜のように綺麗な花を咲かせる女の子に育って欲しいと願って、「桜奈」と名付けました。(ぴーすけさん)
紗菜(さな)ちゃん
6ヶ月頃に女の子とわかり、それから名前を考えました。私の母・妹・私の名前が漢字も読みも2文字なので、それにこだわって、あとは良い画数でつけました。旦那も「紗」の字がいいね!と気に入ってくれました。8月生まれで特に暑い時だったので、涼しげで爽やかな名前をつけることができ、良かったです。(ゆきのこさん)
紗菜(さな)ちゃん
主人と名前を考える時、名前ってこれから沢山呼ばれ耳にするものだから、優しい響きの名前がいいね…と響きを大切に考えました。そして、柔らかなイメージの「紗」と暖かい春に咲く菜の花の「菜」という漢字に優しさを込めました。(びぃじゅ~さん)
紗菜(さな)ちゃん
千葉さなのように、強い自立した女性になってほしい(kao0714さん)
紗奈(さな)ちゃん
大きくなった時に、パパが名づけたんだよって言いたくて、パパに一任しました。ところが。。。パパ:○○○ってどうかな?ママ:二文字がいい!パパ:○○ってどうかな?ママ:「ん~、微妙」「友達の子と一緒。。。」などなどパパ:じゃあお前が決めろよ(怒)ママ:パパに決めてほしいんだよ!パパ:俺の意見なんて通らないじゃないかーっといった小競り合いを経て、紆余曲折し、一番最初の頃に候補に挙がったこの名前に決定しました。パパとママとでつけたんだよって言うことにします(笑)響きが優しい感じがするので、優しい女の子になってほしいと思っています。(さなばたさん)
紗奈(さな)ちゃん
趣味で続けている茶道から袱紗の紗と古風を感じさせる奈を名前にしました。あと、龍馬伝をみてつけました。(サラさん)
紗名(さな)ちゃん
きれいな心、自分の意見や考えをきちんと持てる子になってほしい!色々な情報・出来事が生活の中から溢れているけれど、生まれた時のままの純真な紗名でいてください!! (hisatomoさん)
咲帆(さほ)ちゃん
「咲」は、笑うという意味を持っていた為、笑顔に溢れた人生を歩んでほしい願いを込めて。春生まれなので、この漢字を名付けたかった。「帆」は、良い風(周りの協力)を受け、まっすぐ自分の夢に向かって進んでほしいという願いを込めて。(はなちゃんさん)
さや(さや)ちゃん
さやが生まれた6/11は北極圏は白夜のころでした。ちょうどさやのおじいちゃんが船旅にでていて北極圏のアイスランドにおりその記念に「白夜」を「さや」と読ませて名づけました。さやが大きくなったら家族とおじいちゃんも一緒に北極圏に行って白夜を体験してみたいです。(なおこさん)
沙弥(さや)ちゃん
7才離れたお兄ちゃんがいます。今まで一人っ子だったのが、妹が産まれてとてもうれしかったようです。いろいろ考えて何個か候補があったのですが、お兄ちゃんがどれも却下。最終的には響きもかわいいからとお兄ちゃん自身が決めて、名前を呼び始めました。名前にあわせ漢字はきめましたが、心が清らかな女性になってほしいなと思い漢字は決めました。(めいぷるさん)
紗夜(さや)ちゃん
「紗」には薄い絹織物という意味があり、「夜」は誰にでも平等にくる平穏の時間です。絹の様に気高さを持ちながらも、夜の様に誰にでも平穏を与えられる様な存在になって欲しい。という願いを込めました。両親共に跳ねっ返りなので、娘にはゆったりした性格であって欲しいです。(駿さん)
明香(さやか)ちゃん
我が家では、名前を決めるのはお父さんの仕事。妊娠中から画数、名字と合わせた音の響き、漢字の意味などから一人で考えてくれていました。私は妊娠という身体の変化で「お母さんになる!」という実感がありましたが、主人は毎日名前を考えていく中で、父親になっていってくれたように感じました。(rascalt815さん)
咲結(さゆ)ちゃん
2文字の名前がいいねと考えていたので、パパとママの頭文字を一文字ずつとりました!私から「さ」とパパから「ゆ」で「さゆ」。漢字は一から考えました。名付けの本を見ながら候補の漢字を選びいくつかをピックアップしました。どうしようと考えているときに、咲くという字に笑うという意味があるということを知り、決めかねていた「さ」を決定。他にも全く違う名前を考えたりもしましたが、出産後、対面して最終的にやっぱりこれだねーとパパと顔を見合わせて決定。笑顔で周りの人を結んでくれる子になってほしいという意味を込めて、「咲結」にしました。名前に負けないにこにこさんです!!(cococoさん)
紗優(さゆ)ちゃん
父、母の名前から一字ずつとった。(パキラさん)
紗雪(さゆき)ちゃん
上が男の子だったので、次女の子が生まれたら私の名前から「さ」を取って付けたいと思っていました♪ずっと逆子で性別が分からなかったけど、最後の最後に逆子も直り、女の子と判明(*^^*)生まれた時に雪が降っていたのと、とても色白だったので、キレイな雪を想像して紗雪と名付けました♪(さおぴぃさん)
咲良(さよ)ちゃん
苗字に合う漢字から選んでいきました。漢字の画数やバランスが最も良く、また文字の持つ意味咲く→花開く、上品に笑う。良い→けがれがない、質がよい、すぐれている。と意味がとても良かったので「純粋な気持ちを忘れず、花開く人生を歩んで欲しい。本物の笑顔で自分だけではなく、周りの人々も笑顔に変えられるような、素敵な女性になって欲しい」と思い「咲良」に決定。読み方は、「さよ」という古風な音の響きが気に入り決定しました。(mokomoko34さん)
咲来(さら)ちゃん
《咲》という字には笑という意味があるみたいで、笑いが来たらいいなという意味を込めてつけました(^^)無理矢理ですが、桜の季節に生まれたので「さくら」とも読めるように…また海外でも通用するようにと思いました(^^)(ちぃこさん)
咲良(さら)ちゃん
「咲良」という字で「さくら」にしたかったのですが、友達にさくらちゃんがいたので…。でも今では「さくら」じゃなくて「さら」って顔だよねと言われます。(ちゃあちゃんさん)
紗良(さら)ちゃん
出産前から、女の子とわかってたので名前をいくつか考えていました。私は候補をあげて、最終決定はパパにお願いしようと決めていました。私が妊娠中はあまりパパになる自覚がないようにみえたので、名前を自分で決めたら「パパになった!」と思ってもらえると思ってお願いしました 面会時間終了まで病院にいると考える時間がないと思い「早く帰って名前を考えて」と早く帰したのが間違いでした。主人はそのままカラオケ屋に直行。次の日「決まった?」と聞いたら「まだ」と、まさかカラオケに行ってるなんて思わなかったので…一生懸命考えてくれてると信じてました。主人は携帯で日記をつけていて、いつも私に読ませてくれていたので、何気なく日記を読むと…日記にはカラオケに行った話ししか書いてなく、怒りくるった私は病室で号泣。謝ってくれ、その日の夜考えて紗良に決めてくれました。でも私は一生ねにもってやります。でも最近は遊んでくれたり、お風呂に入れたり、オムツを替えたり、パパらしくなってくれたので良かったです。(サラママさん)
紗良(さら)ちゃん
お腹にいるころ、名前の候補をいくつか考えてました。私達夫婦の考えとしては、流行りすぎの名前は好みじゃなく、当て字じゃなく誰がみても読める名前にしよう。と決めていました。夫は、付き合っていた頃から、外国の名前でも使われている「サラ」という響きが気にいっており、私がこどもにどんな名前をつけたい?と聞いたら「さら」がいいと言ってました。その時は、数年後、本当に女の子が生まれて名付けているとは思ってませんでしたが。女の子とわかってからは、胎児ちゃんにも、さらと呼びかけが始まりました。私も、かわいらしい名前だなあと思ったので決定。あとから漢字を考えました。紗→透き通る絹織物。夏物の絹という意味です夏うまれなので。良→夫も私も奈良育ちで、奈良がすきなこともあって。もちろん良い子に育ってほしいのもあって。名前に合ったように、色の白い透き通るような肌をして、良く飲み良く寝て育てやすく、すくすく成長してくれてます。(いっちゃんさん)
更紗(さらさ)ちゃん
旦那がいくつか名前を選んでその中から私が選びました!さらさってなんだかきれいな響きだな~と思い選びました^^ちなみにお兄ちゃんの名前は響希(ひびき)です。さらさって特に名前の由来がないので周りからはよく「井上陽水の娘から取ったの?」とかP&Gの無添加さらさからとったの?とか言われます。「洗剤からとってないよ~」と「井上陽水の娘って誰っ?!」って返しましたけど、よく考えたらちゃんとした由来がありませんでした。(ひさママさん)
咲羽(さわ)ちゃん
我が家の苗字は少し珍しく、読み間違えられたり、画数も多いので、名前につかう漢字はシンプルなものをと考えていました。親の好みはもちろんですが、将来本人が困らないようにというのが一番で、親しみやすく、書きやすく、電話で名前の漢字を伝えるときに説明できるというのも条件でした。名付けの本とにらめっこして、目に留まったのが「咲」という漢字。意味を調べると「咲」はもともと、「笑」と同じ意味で使われていたとありました。いつも笑顔を忘れず、周りの人にも笑顔を与えられるような女の子に育ってほしい。苗字との響きのバランス、そして柔らかいイメージの「羽」と組み合わせて「咲羽(さわ)」に決定。上のお兄ちゃんのときは主人の意見を重視したので、今回は私の好きなようにと賛成してくれました。ちなみにお兄ちゃんは「友悟(ゆうご)」といいます。絶対に女の子だと思っていたので、他の名前は考えていませんでした(笑)。(ろぺさん)
紗羽(さわ)ちゃん
はじめは音の響きから夫婦それぞれで候補を出し合い、お互いが共通で考えていたのが「サワ」でした。それから、名前に込める思いを考えつつ画数が良い漢字をあてた結果「紗羽」になりました。ちなみに名前に込めた思いは、うすぎぬ(紗)のように人をふんわり包み込むやさしい心を持って、未来に向かって大きく羽ばたいてほしいと願いからきています。(さわっちパパさん)
史織(しおり)ちゃん
雰囲気&画数。名前の持つ優しい雰囲気の子になってほしいと思い。(ともさん)
紫緒里(しおり)ちゃん
(紫)気高く(緒)いとぐち(里)家族気高く、自分の里を大切に守るいとぐちになってほしいと願いを込めました。(MIFFYさん)
栞(しおり)ちゃん
今までママが出会った「栞」ちゃん達のように容姿端麗になってもらいたいのと本に挟む「栞」沢山の本を読んで心豊かな人間になってね☆(岸田絵美さん)
栞(しおり)ちゃん
妻が子供の頃から栞と言う名前に憧れており、将来自分に女の子ができたら、この名前にすると決意していたそうです。(栞パパさん)
汐温(しおん)ちゃん
響きから名前を決めはじめた時 パパがしおんが良い!と言いはじめました。 私は何だか男の子っぽい気がして反対だったのですが 言い出したら譲らない性格なので ひとまず漢字を探してみることに。いろいろ調べているうちに私も何だか可愛く思えてきて 結局汐温になりました。 (みゅうちゃさん)
しずく(しずく)ちゃん
旦那と妊娠中にたまたま読んでた漫画本の中にあってしずくってあんまりいないけど可愛い名前やね。って女の子やったらこの名前にしよう!ってあっというまに決まってしまいました(笑)。(がちゃさん)
紫月(しづき)ちゃん
10月の色は紫ということと、暗闇でも輝ける月を合わせた紫月にしました。世界に羽ばたけるよう和のテイストを入れました。英語の自己紹介でもパープルムーンと説明できるかなと。 (とひさまさん)
志乃(しの)ちゃん
妊娠の初期から、旦那といくつか候補を出しインターネットで画数など調べたりしました。しかし、最終的には旦那が昔から自分のこどもが生まれた時に、自分の名前から一字とった名前を付けたかったみたいなのでその名前にしました。(ぱぁんださん)
詩乃葉(しのは)ちゃん
結婚4年目にして念願の懐妊でママもパパも抱き合って喜びました。パパは妊娠する前から男の子でも女の子でも詩音(しおん)にしようと決めていたのですが、初孫の祖父母に話すと初めての子どもに「ん」を付けるのは反対だと言われてしまい、いろいろ考えました。しばらくしておチンチンがないとわかり、女の子だし、お嫁に行くだろうけど、パパとママの大事な大事な娘だという気持ちを込めて、パパとママの名前から一文字ずつ取って詩乃葉にしました。よく人に二人目出来たら次はどうするの?と言われます。(香葉さん)
沙良(しゃら)ちゃん
独身の時にワーホリでNZに行ってた時にベビーシッターの仕事をしてました。その末子の女の子の名前がシャラ。その響きが気に入り子供が出来たら名前をつけようと漢字も決めてました。旦那には付き合っていた頃からもう名前は決めてあると言っていたので一緒に決めることは一切なかったです(笑)。問題なく旦那も気に入ってくれたので良かったです。沙は漢字を使う国で億分の一と言う単位らしいので、60億分のたった1人しかいない自分を大切にしていい子に育って欲しい願いを込めてつけました。(ティラさん)
栞優(しゆ)ちゃん
栞(しおり)には「道しるべ」という意味もあり、人の心がわかる優しい人に、何か迷ったら、“優しさ”を道しるべとして生きていってくださいとの思いを込めて名づけました。また、本をたくさん読む人生は、自分の人生をより豊かにすることができる。本を大好きになってね、との願いを込めて栞(しおり)という字を選びました。(くこさん)
珠衣(しゅい)ちゃん
三姉妹の末っ子、珠衣ちゃん。 女の子だと分かった8か月の時に決まった名前です。 6月が予定日だったので、誕生石の真珠の「珠」を意識して試行錯誤しました。お姉ちゃんが「有紗(ありさ)」と「聖来(せいら)」という名前なので、三姉妹の名前を連ねて書いた感じや、呼んだ時の響きなども意識しました。誰からも好かれるかわいらしい女の子に、三姉妹仲良くという願いを込めて名前を付けました。その名の通り、肌が真珠のようにつやつやで、まんまるお顔の愛らしい女の子に生まれました!!(まみりんさん)
珠梨(しゅり)ちゃん
私の名前から「梨」を取り、キラキラ輝く子にという願いを込めて「珠」を使い、「珠梨」と名付けました。様々な候補がありましたが、生まれてからも決めかねていたところ、この名前を思い付きすぐに決定しました。珠梨は4ヶ月を過ぎましたが、よくおしゃべりし、よく笑い、名前の通りに育ってくれてます。(yuto_mama620さん)
寿鈴(じゅり)ちゃん
私の中学校の時にじゅりという後輩がいました。とても私になついてくれて、私自身もとても可愛がっていました。その子は寿里と書いてじゅりでした。とても可愛い名前だし当時は珍しい名前でした。いつしか自分の子が出来たらじゅりって名前にするんだっていう風友達に話していました。そして赤ちゃんがおなかにいる時にじゅりっていっても漢字まで決めていなかったので主人と一緒に喧嘩しながら決めました。なかなかじゅりのりが決まらず・・・最終的に鈴という響きが良くかわいらしいイメージの字に決めました。(じゅりままさん)
樹里(じゅり)ちゃん
「樹」という漢字のバランスや読みが大好きで、子供ができたら使いたいとずっと前から思っていました。結婚直後に子供の話しが出た際に、主人に伝えたところ、主人もこの漢字を使いたいと思っていた事が判明☆大変驚きました。(ゆきさん)
樹莉(じゅり)ちゃん
生まれた時は桜の花がとてもきれいなときでした。病室から見える大きな桜の木をいつも主人と一緒に見ていました。その木を見て、樹木のように大きく愛らしい可愛い女の子になって欲しいと願い、樹木の「樹」愛らしいと言う意味がある「莉」で樹莉と名付けました!(みむママさん)
洵花(しゅんか)ちゃん
もともと、上の子(男の子)を妊娠していた時に男の子用・女の子用と用意していた名前です。幸運にも、考えていた名前二つを付けることができました!当初、男の子なら旦那が。女の子なら私が付ける…と決めていました。しかし、私が付けたい名前はどうも名字との画数バランスが悪い…と言うわけで旦那に助け船を求めた私。そこで旦那が披露した名前が【しゅんか】という名前でした。「しゅんか」という名前は、ピン!と閃きで浮かんだのだそう。~旬の花々のように、美しく元気な女性に育ってほしい~とゆうお父さんの願いが込められています。美しく育っても、「嫁にはやらん!」と妊娠中から言い張ってましたが(笑)漢字は、上の子同様私に任されました。しかし!漢字を考えるのが一番難しい(泣)…名付け本の画数とにらめっこしながら「旬の花って意味じゃないと意味ないから!」と旦那から釘を刺され…。やっとの思いで、二人とも納得のいく「洵花」という名前を付けることができました。回りからも、【ありそうでない名前】【男の子っぽいけど女の子らしいかわいい名前】と好評です。しかしお父さんとお母さんは、名前負けしてもいい!少しおバカでもいい!誰にでも優しくできる思いやりのある元気な子に育ってくれれば!!と思うのです。(かむしゅんさん)
翔子(しょうこ)ちゃん
産まれる前にいくつか候補を上げておきました。この名前を考えたのは主人です。選んだ理由の1つは、2人の名前がすこしづつ入っていることです。私が、「「空」っていう名前もいいな~」と言っていたのを聞いた主人が、それに近い名前を考えてくれたのかなと思ったのも選んだ理由です。(しょうちゃんさん)
新葉(しんば)ちゃん
劇団四季の「ライオンキング」が大好きで、よく見に行っていた私たち夫婦。本物のプライドロックを見に行こう!!ということで、新婚旅行は南アフリカのサファリにしました。帰国してしばらくすると妊娠が判明し、これは「シンバ」しかない!!と、性別も分からない時期にこの名前に決めました。(結果、メスライオンになっちゃったけど)土屋アンナさんの子どもも漢字は違うけど同じ名前にしたという報道を聞いて、世の中には同じ事を考える人がいるもんだと感心しました。(いっきさん)
朱寿(すず)ちゃん
女の子双子の妹です。お姉ちゃん同様幸せを願いまた呼んだ時の軽やかな可愛らしさも気に入っています。二卵性なので顔・性格も違いますが優しい女の子にと思います。(天使のばぁばさん)
涼音(すず)ちゃん
うちは、帝王切開ですが、麻酔が切れる前に夢で、すずと言う言葉が浮かびました。麻酔からさめると、主人の口から名前すずは?と。主人もすずと言う言葉を夢で聞いたと。漢字は悩みましたが、とても綺麗な声で泣いたと看護師さん。5月の涼しい季節に綺麗な泣き声。涼しい音と書きスズになりました。(くいこみーなさん)
すずな(すずな)ちゃん
季節にあった名前をつけたいとおもっていました。今年は猛暑といわれましたが、産まれた日は少し涼しくなったかな?と思った日でした。(☆しい☆さん)
紗音(すずね)ちゃん
画数にこだわり響きの良い名前を二人で迷いに迷って「紗音」と名付けました。お腹にいるときから名前で呼んでいたので上のお姉ちゃんも覚えてくれ、二歳ながらもすず、すずと読んでくれます。(真陽さん)
菫(すみれ)ちゃん
とにかく、響きが第一!いろんな名前候補を挙げて、唯一この名前は夫がOKを出してくれました。1人目と同様にインスピレーションで名付けました。産まれる前に女の子ならこの名前と決定していたので、分娩後に病室へ運ばれた時の夫との最初の会話は「女の子だから、菫だね」でした。とても良い名前をつけてあげられたなぁと満足してます。(ショコラテさん)
菫礼(すみれ)ちゃん
いつも笑顔でいっぱいの女の子に育ってほしいと思い、英語のsmileをローマ字読みしてスミレと名付けました。小さく産まれて、呼吸が乱れてNICUに運ばれた時も菫礼に泣いてる顔を見せられない!笑顔をたくさん見せなくちゃ!と私たち親も名前に励まされ、今ではすくすく育っていつでもニコニコ笑顔を見せてくれてます♪漢字は主人とすごく考えて菫礼にしました。字画も良くて、礼という字は礼儀や御礼などに使われるので和風なイメージで洋風だけど和風な感じで気に入ってます。おじいちゃん、おばあちゃん世代に良く褒められる名前です。(マナBANAさん)
星空(せそら)ちゃん
私は、とっても星がすきなので、子供達にも星という漢字をつけたいと思い、星空せそら、星来せらという名前の双子ちゃんにしました!(星空、星来)(沙都美さん)
紗菜(せな)ちゃん
とにかく音を先に決めました。名字にあう音で②文字というのを決め、いくつかの候補から、漢字の字画をみて、この名前に決めました。(fuyukkoさん)
星七(せな)ちゃん
沖縄の夏の夜空に輝きひときわ目をひく、北斗七星。その夜空の下産まれた、待ちにまった女の子。いつでも輝いている素敵な女性になるように。。そんな願いを込めて名づけました。(美ゅららさん)
星来(せら)ちゃん
私は、とっても星がすきなので、子供達にも星という漢字をつけたいと思い、星空せそら、星来せらという名前の双子ちゃんにしました!(星空、星来)(沙都美さん)
聖來(せら)ちゃん
名前を考えてた時に、たまたまパパがFinalFantasyのゲームをしていてそこに出て来るお姫様的な存在の女の子の名前がいいと言って、反対したけど、産まれる直前、再度名前何がイイか聞いたら“せら”しか考えてないと言うので決定。お兄ちゃん二人の名前とも釣り合うからだそう。(ミルクママさん)
想乃和(そのか)ちゃん
相手を想い、人を和ませる子供に育ってほしい願いを込めました。(さしすせそさん)
奏風(そよか)ちゃん
殺伐とした世の中で、美しくやわらかな言葉を自由に「奏」で、良「風」美俗の心で、人を温かく抱きこむ思いやりのある子に育ってほしいという思いで名前をつけました。(ASママさん)
そら(そら)ちゃん
ママが絶対つけたい名前で、「そ」でたくさん幸せを吸い込んで「ら」で幸せをたくさん振り撒く子になってほしいから(そらMamAさん)
奏来(そら)ちゃん
「そら」という響きはパパと相談して決まり、漢字は風水で画数をみてもらいました。「奏」を使いたかったので丁度画数にも当てはまり決定。(そらのママさん)
蒼空(そら)ちゃん
梅雨の時期に予定日だった我が子。計画無痛分娩だったので予定日の4日前に入院したその日もあいにくの雨でした。次の日、いよいよ出産に向けて狭い陣痛室に移動し促進剤が開始されました。陣痛がある程度強くなるまで麻酔が使えないと言われ、徐々に強くなる陣痛を一人耐えながら、ふと手を伸ばして頭上にある小さな窓にかかったカーテンを開けると。。。そこには梅雨が嘘のような綺麗な青空が!空の蒼さに励まされたような気持ちでした。初めての出産だったんですが主人も仕事だったので、ほぼ最後まで一人っきりでしたが、18時過ぎに3482gの元気な女の子が産まれてくれました。いくつか名前の候補があったのですが、陣痛室から見えた綺麗な空が忘れられず、梅雨の時期に産まれたけれどそれを感じさせない名前にしようと、次の日には「蒼空(そら)」と決めて主人に出生届を提出してもらいました。(うっちっち~さん)
蒼来(そら)ちゃん
出産前から名前を決めていましたが、20日前に弟にも女の子が産まれ、名前がサラちゃんと判明。事前に話し合っていたわけでもないのに、兄弟で産まれた子供が同じ月に同じ女の子で名前がソラとサラ。兄弟の不思議な縁を感じました。今ではまるで双子ちゃんのような2人です。(つばくろうさん)
美空(そら)ちゃん
二人目なのですが上の子の男の子の名前が大地(だいち)でだいちとそらって名前をつけて二人とも大きな気持ちをもって生きてほしいため。(ちいぱっぱさん)

 

2010年赤ちゃんの名前ランキング

専門家に無料で相談できます

自分だけではどうしても解決できない不安やお悩みは、助産師・管理栄養士などの専門家に個別相談してみませんか?


\ この記事にいいね!しよう /
現在ログインしていません。ログインしますか?
シェアする

妊娠中に見ておきたい動画
もっと見る
あわせて読みたい記事
もっと見る
この時期に気になるQ&A
もっと見る