2010年:ま行(女子)

愛亜也(まあや)ちゃん
娘の名前には長男同様、主人と私の名前が1文字ずつ入っています♪(娘には「也」と「亜」)そしてパパとママの愛を受け、誰からも愛され、大切な人を心から愛すことのできる愛に満ちた人になってほしいと言う願いを込めて「愛」★「パパとママの愛」だなんて、すごく単純で照れ臭いですが、この名前を好きになってほしいです(・∀・)+゜(あ-かさん)
舞(まい)ちゃん
三女です。ケータイ刑事銭形4姉妹の3女 銭形舞からとりました 。(あおいぱぱさん)
麻衣(まい)ちゃん
名字と画数がよい!よびやすい!(ともっちさん)
麻衣(まい)ちゃん
誰でもが読みやすく、呼びやすく…を基本に、響きが可愛らしいなぁと思い、決めました。また、名字が○反田なので、○反の田んぼがある、ということで、将来、食べ物に不自由しませんように、名前が麻衣なので、着るもの(衣服)に困ることなく生きていけますように…という願いも入っています。(マルゲリットマリーラさん)
苺那(まいな)ちゃん
3人のお兄ちゃんのいる我が家に、待ちに待った女の子!!の嬉しさでいっぱいの妊娠中から、女の子だったら、「苺」の字を使いたいと、だんな様とも話していて、4人目にして命名本やインターネットなど調べまくり、いくつかの候補の中からぎりぎりまで考えて、「苺」の字はいちごのように甘くかわいい。「那」の字は美しい・やさしいとの意味からと、パパとおにいちゃん3人は、一文字漢字だけれども、ママは二文字漢字なので、女の子でママと同じにと、「苺那(まいな)」と名づけました。お腹の中にいるときから「まいまい」と呼んでは、お腹をさすると、胎動で返事をしてくれているかのようでした。「苺」は、いろいろとかわいい小物もあり、子供にとても分かりやすく覚えやすい事もあり、まわりからもとても「かわいい」と言ってもらえてます。かわいくやさしい女の子に育ってほしいです。(あくびぃさん)
真央(まお)ちゃん
長男6歳、長女2歳そして、この夏3人目次女が誕生。長男、長女は、妻とその祖母の意見重視で名前が決定したため、3人目はぜひ、自分で名付けたいと妊娠中から妻を説得。長女の名づけの時つけたかった名前、真央ちゃんと妊娠中からお腹に向かってまおーまおーと話しかけていました。3人目にして予定日より1週間遅れで誕生し周囲をやきもきさせ、存在感もたっぷり。ちょうど、おしゃべりが上手になってきた長女も、まおーまおーと呼びやすく、かわいがってくれてます。 (こうちゃん大好きパパさん)
真緒(まお)ちゃん
私が単身赴任のため、生まれるまでは隔週で帰っては生まれてくる赤ちゃんの名前を字画から候補をピックアップし、妻とお腹の中の赤ちゃんの活動を聞きながら「この名前がいいかな?あっちがいいかな?」と話していましたが、実際に生まれてた時にこの子の目を見て「今と変わらずうそ偽りなく澄んだ心で育って欲しい」と思い、「真緒」と名づけました。 (まおっちさん)
真叶(まかな)ちゃん
結婚してすぐ義父が亡くなり、1年後に授かった子供は流産。半年後不妊治療を開始し、その半年後に妊娠。一人目には亡義父の一文字をとって名付けました。そして1年半後に二人目を妊娠。今度は二人目を考え始めてすぐだったのでびっくり!!子供は天からの贈り物だなぁ…と思い、ハワイ語で「贈り物」を意味する言葉で「まかな」と名付けました。言いにくい名前ですが2歳の長女は一番先に覚えて一度も言い間違えたことがありません。(ミンミンさん)
舞姫(まき)ちゃん
誰でも覚えてもらえるようにと簡単な名前と上のおねえちゃんに「姫」という字を使っているので絶対に「姫」の漢字は使いたかったので・・・。名付けの本には予定日5月31日は「舞」と言う漢字が良いと書かれていたのもあって、色々考えて、旦那と喧嘩もして、子供たちの意見も聞いて回りまわって、この名前に決まりました。4人いるけど、一番考えた名前かもしれません。(もものきさん)
眞子(まこ)ちゃん
まっすぐでありのままに人生を歩んで欲しいので。(こーさん)
眞(まこと)ちゃん
まっすぐ、素直な子に育って欲しいと願い、名づけました。出産前にほぼ女の子だと分かっていましたが、男の子だった時の事も考えて選びました。決める時に、女の子なのに「まこと」では男の子に間違われる事が多いだろうなぁ…と迷っていましたが、いくつか候補の名前でお腹に話しかけたら「まこと」で返事をするみたいに元気よくお腹を蹴ってくれたので、その時に決まりました。(あきまきさん)
ましろ(ましろ)ちゃん
2才半になるおねえちゃんの名前が「あげは」。同じ蝶つながりにしたくてもんしろ蝶から「ましろ」とつけました。まっしろな気持ちをもってもらいたい思いも込めました。誕生してくれた時、色も真っ白な子でぴったりでした。(あげママさん)
真白(ましろ)ちゃん
予定日が2月だったので、真冬だから雪のイメージでつけようと思い、単純に雪→真っ白→真白と考えましたが、安直かな・・と思い、私の心の中だけにとどめておいて、主人には言わず、他の名前をあれこれ検討していました。でも、しっくりくる名前が浮かばなかったので、却下されるだろうと思いつつも、おそるおそる「真白ってどうかな?」と提案してみたところ、意外にも「いいんじゃない?」と乗り気な返事が返ってきて、あっさり決まってしまいました。いちおう産まれてきた顔を見て決定しようということだったのですが、予定より2週間早く産まれた娘は色白で優しい顔だったので、「真白でOKだね!」と決まりました。今でも、道行く人に「色白ね~」と声をかけられるほど、色白な娘です。(*^^*)(ましろんさん)
麻白(ましろ)ちゃん
冬生まれなので冬らしいイメージの名前が付けたくて色々考えていたら、旦那さんの考えた候補にこの名前が!!ピーンときました!!後は漢字だけ…「真白」もよかったのですが、もし色黒の子だったら名前負けしてしまうなーと思い「麻白」に決定☆後々調べると姓名判断も完璧!!いざ産まれたら肌の白い子なのでぴったりの名前になりました(o^∀^o)(nashiさん)
まどか(まどか)ちゃん
他に候補は沢山あったが、柔らかい響きと、生まれてきてカオを見て似合っていたので決めた。(かぶかぶぱぱさん)
円奏(まどか)ちゃん
<<円>>途切れのない丸い円○のような人生を送って欲しい。丸く角のない可愛らし子に育ちますように。(↓パパの前妻との間の娘がいる再婚家族でした)私たち家族はあなたがくるまで一本の線でした。ママとパパ、パパとおねえちゃん。ママとおねえちゃんの間にあなたが入ってやっとひとつの線になりました。綺麗な家族の円を作り出してくれたあなたはかけがえのない私たちの家族の一人です。<<奏>>自分の人生と自分の音で奏でて欲しい周りの人ともきれいな音を奏でられる人に育ちますように心が美しくやさしい子に育ちますように。(まどママさん)
愛奈(まな)ちゃん
娘の出産予定日が7月7日でした。私の誕生日は12月7日。旦那が同じ日にちなのが羨ましかったそうで、旦那の名前が「ま」から始まるので、同じイニシャルになるよう「まな」となりました。結局産まれたのは6日だったので、私と同じではないのですが、同じ女というので、疎外感(?)があったそうです^^;でも、「み・む・め・も」でも同じイニシャルだよね?とは喜んでいる顔を見て言えませんでした。。。笑(まなmamさん)
真奈(まな)ちゃん
旦那の名前の「真」と自分の名前の「奈」をとって真奈にしました。後々本で真奈とゆう名前を探してると`人から愛される名前No.1’と書いていたのでやっぱりこれだっと思い真奈にしました。実際産まれてもみんなに愛される愛娘です。(まなmamaさん)
天愛(まな)ちゃん
2008年、双子の姉妹をお空に返しました。悲しみでいっぱいの我が家に、待望の赤ちゃんがやってきました!お空にいる天使がまた私たちのもとに来てくれたんだと、愛おしい気持ちでいっぱいになり「天愛」で「まな」と名づけました。(そらさん)
愛果(まなか)ちゃん
画数を調べつつ、家族全員名前をま行であわせようと考えました。(mk3さん)
愛栞(まなか)ちゃん
結婚してちょうど1年目、その日に出血があり病院へ行ったら妊娠が発覚!しかも切迫流産なので、そのまま入院を余儀なくされました。生まれて初めての入院と想定外の妊娠に、かなり動揺しました。結局、出産まで入退院を繰り返しマタニティーライフをエンジョイできなかったことと、夫に気持ちを理解してもらえなかったことが辛かったです。絶対安静の中で何もできず、ただ赤ちゃんの名前を考えるのが楽しみでした。自分の人生で仕事も遊びも我慢して、毎日ただジッと1日を寝て過ごす…赤ちゃんの為じゃなかったら絶対にできなかったなぁと思います。お腹の中で元気に動く赤ちゃんへの愛しさから「愛」を名前に付けたく、生まれてくるからには本人はもちろん、周りの愛情の道しるべになって欲しいという思いから「栞」と合わせて「愛栞」と名付けました。(はにゃさん)
真加(まなか)ちゃん
字画を調べてもらってつけていただきました。(まなちゃんさん)
愛実(まなみ)ちゃん
三人目にして待望の女の子。女の子だから愛が実るように愛されるようにと名前の字画も考えてつけました。(ベビーぷぅさん)
愛未(まなみ)ちゃん
私も主人も同じ年のため、干支も一緒で、未年なんです。このことにちなんで、未が愛する子供という意味で「愛未」と名づけました。(じょん太郎さん)
真暖(まのん)ちゃん
人生初のプレゼントと思い、字画や姓名判断いろいろやってみましたが、考えれば考えるほど、難しくなりそれこそ寿限無の世界に入り込みそうになったので、結局真っすぐで暖かい人になって欲しいとの願いを込めこの名にしました。(70111さん)
まひろ(まひろ)ちゃん
上3人が女の子で全員ひらがなの名前なのでいつか男の子が出来たらパパから一字(真という字)を貰って名前を付けたかったんですが結局4人目も女の子だったので真という漢字が使えなかったので無理矢理なんですがせめて呼び名だけは【ま】と言う字を入れようと思ってひらがなで良運命名であるこの名前にしました。(4人娘のママさん)
茉央(まひろ)ちゃん
まず初めに響きが可愛い名前を考えて、まひろと決めました。次に漢字ですが、画数がよいことと茉の字は花のジャスミンのように央はみんなの中心で癒しを提供できる様な子になってほしいという願いを込めました。(カルピスさん)
真帆(まほ)ちゃん
私の名前が真也、嫁が真弓、第一子が真生と真菜。ということで真を一文字目に持ってくることが第一条件となり ま○(二文字が第二条件) と、いうように ”あ”から順番に50音を最後まで巡って選考。まい、まき・・・・・などもありましたが真帆ときまりました。(ににまさん)
真帆(まほ)ちゃん
人生の大海原に帆を張ってまっすぐ進むように!(こけこさん)
真帆呂(まほろ)ちゃん
近くの奈良で平城遷都1300年祭が行われていた今年、パパが「まほろば」という言葉を良く耳にして響きが気に入りました。「まほろ」は古語で素晴らしいの意で、「まほろば」は人の集まる場所、という意味もあるようだったので沢山の人に囲まれて人生を送ってほしい、と「まほろ」に。名字が簡単なので漢字で付けたくて、真っ直ぐで芯のしっかりした人になって、いっぱいの風を受けて進んで欲しい、という意味を込めて「真帆呂」です。(しのさん)
真美(まみ)ちゃん
私は上の子を産んでからなかなか次の子を授かることができませんでした。二人目の妊娠をしったとき主人と心の底から喜びました!主人が自分と同じ「ま」のつく名前がいいと言っていたのでずっと「ま」のつく名前を探していて「真美」という名が良いと主人が決めました。(やすぱんださん)
舞美(まみ)ちゃん
呼びやすく可愛い漢字にしたかった。いくつかピックアップした中で、とにかく字画が良かった。苗字との相性が満点!!「舞海」でも同じように字画は良いのだが、お相撲さんを連想するので…(^_^;)(よしちゃんさん)
真耶(まや)ちゃん
親が二人とも真のつく名前のため真をつけ、アナウンサーの小林麻耶さんのような女の子になるようにつけた。(だんごさん)
真由(まゆ)ちゃん
付き合い当初から子供が生まれたら2人の頭文字を使って名前をつけようと冗談で話をしていました。5年目に入籍し、すぐ妊娠。生まれるまで候補が2つ有り、1つはパパの名前から”ま”とママから”ゆ”。漢字は左右対称で縁起がいいので真由に、パパが外国人なので英名でケイティ-(意味:純粋な)をつけてケイティ-真由。もう1つの候補は秘密で。。。出産後のカンガルーケアのときに候補2つを各々呼んでみて反応があったのがこちらだったので即決しました(^・ェ・)今はケイティ-と呼んでます☆(ゅきンコさん)
茉莉香(まりか)ちゃん
我が家の娘は通称「ジャスミン」と言います。ハーフなわけでもなく、ふざけてつけたあだ名でもなく、それはとても不思議な出来事から命名されました。去年のクリスマスイブ、私達夫婦の入籍記念日でもあるこの日に妊娠が判明。しかし、病院に行ってもまだ超音波にも映らないくらい初期の段階。「本当にお腹にいるのかなぁ」と半信半疑だったところ、2日後にその出来事は起こりました。家のインターホンが鳴り、「郵便です」と宅配のかたが来られたので、マンション入口のオートロックを解除し、到着を待っていると、再度、玄関のベルが。しかし、のぞき窓をのぞいても人影が見えない。少し不思議に思いながらも、印鑑を手にドアを開けると・・・なんとそこにいたのは宅配業者ではなく、見ず知らずの小さな女の子が3人。しかも開口一番、「ジャスミンちゃんは居ますか?」と。もちろん、ウチにはまだ子どももいないし、そんな名前のペットを飼っていたわけでもなく、あっけにとられながらも居ないということを告げると「すみませんでした!」と礼儀正しく去って行った3人。あまりに予想外の出来事で、夫婦そろって「今のは何???」と一瞬顔を見合わせましたが、妊娠すると不思議な出来事に遭遇するという噂を聞いたことがあったし、もしかしたらお腹の子がジャスミンちゃん?!という話に。それからというもの、まだ男の子か女の子かもわからないながらジャスミンちゃんと呼び続け、生まれてきたのはまさに女の子。それならジャスミンにちなんだ名前にしようということで、ジャスミンの和名、「茉莉」をとって「茉莉香」(まりか)と名づけました。名付け親ともいえるあの3人はどこの子なのか、いまだにわからないままですが、今となってはとても良い思い出です。(ぎんナナさん)
茉莉那(まりな)ちゃん
茉莉」はジャスミンの和名で、さわやかなイメージ。「那」には「おおらかな」という意味があり、そういう女性になって欲しい、という思いで付けました。本当は・・・沖縄で「茉莉花(マリカ)」という焼酎を見つけ、丁度名前を考える時期だった私達は「コレだ!」と思ったのですが、くさかんむり三つ、というのが字画的によくなかったので困っていた時、夫婦同時に「まりな」という名前を思い付いた為、字画を診て「茉莉那」に決定しました。(マンボウままさん)
美亜(みあ)ちゃん
南アフリカで生まれたミア、名前の由来は3つあります。ひとつはアジア人である誇りを忘れないで欲しいので美しいアジアという意味、同じく美しいアフリカという意味、そしてミなみ・アふりか...の略。2つの大陸のように美しくたくましく育ってほしい願いから名づけました。(hashikumiさん)
美杏(みあ)ちゃん
妊娠中に私が名づけ本・ネットでまずは名前のよみから考えました!10案くらい出したかな?その中で、私も一番気に入っ手いた名前が「みあ」。名づけ本で見つけてビビっときました(笑)なんて優しそうな名前なんだろうって^^最初は平仮名の名前にする予定だったのですが、字画などをみていると、ちょっと大変な字画だったので漢字にすることにしました。臨月の頃、旦那と携帯の漢字変換を利用して(笑)この漢字の名前になりました。美・・・内面から美しくなるように☆杏・・・果実のように中身のある人間になるように☆(みみったんさん)
実以(みい)ちゃん
実を以て~とす。正しく、正直な大人になってほしいと思い名づけました。出生届の提出期限ギリギリにようやく決定しました。呼びやすくて覚えてもらいやすいので、とても気に入っています。 (Y田さん)
海羽(みう)ちゃん
名前はもう直感で1番最初に浮かんだ名前です。お腹におる時からずっと呼んでましたッ漢字は海のように広い心の子に育ち羽ばたいって欲しいと願いつけました。。(み~さん)
美羽(みう)ちゃん
結婚して6年目の冬に妊娠が分かり、旦那共々女の子が欲しいという願いがありました。妊娠7ヶ月の時に性別が女の子と分かり、二人で喜びました。胎児名は「まぁや」で呼んでいました。産まれたら違う名前にする予定で、姓名判断してもらって何個か候補を選びそこから二人で決める予定でしたが、名前は「まや」がいい!!まやじゃなきゃ名前呼ばない!!って旦那から言われて結局は生まれてからも直ぐには決まりませんでした。でも私はすぐに名前を呼びたかったのでここから選んでと催促を…。結局は私が付けたかった名前に決まりました☆私はどうしても「美」という漢字を付けてあげたかっし可愛くて優しい名前を付けたかったのと将来どんな事にも美しく飛び立ってほしいという願いから名付けました。私の念願が叶ってすごく嬉しいぃぃぃっ!!今では、「美羽」という名前は好評で家族みんな気に入っています!知り合いからも可愛い名前ってよく言われます。(ジュンユウキさん)
美羽(みう)ちゃん
お坊さんに、名付けの画数をみてもらったら、私たちの苗字には、9画と6画がよいということで、探しまくってこの名前になりました。思ったより、今風でかわいいので、気に入ってます。(おでこちゃんさん)
実桜(みお)ちゃん
実(芽)が桜になるように美しい人生を歩いてほしい。(あやぱんさん)
実緒(みお)ちゃん
予定日より1ヶ月早く、名前の候補もまとまらないまま出産となりました。ギリギリ早産だったため保育器に入れられあちこち検査したのですが異常はなく、早く出せと言わんばかりに保育器を蹴り、口から胃に入れた栄養の管を自分で抜いてしまうほど元気でした。せっかく付けるなら、省略されたりあだ名を付けられたりせずに、ちゃんと呼んでもらえる名前が良いと。そして一瞬開けた目がパッチリしていたので、可愛さの中にしっかりした意味をと考え…「実緒(みお)」漢字の意味が実→よいこと、みのり緒→続いていくから、「よいことがたくさん続いていくように」と願いを込めました。(しーざりおさん)
美桜(みお)ちゃん
3月初旬は、まだ桜にはちょっと早いけど、美桜が生まれた日は、我が家のサクランボの木が綺麗に花を咲かせていました。そんなこともあって、美桜(みお)と命名しました。「サクラのように強く美しい、春をもたらす人に育ちますように」。(kathuさん)
美桜(みお)ちゃん
パパのおばあちゃんが、田舎で独り暮らししていた家の前に、大きな一本の桜の木がありました。去年、立ち退きを言われ、大好きな家も、桜の木も見れなくなり、お腹の中にいる子に、桜の名前をつけたいと、パパに相談され、私も同じ事を思っていたので、美桜と名付けました。(ライチさん)
美生(みお)ちゃん
夫婦二人とも「みお」という優しい響きが気に入っていたので漢字を考えるところから始まりました。この娘がお腹に宿った時、双子ちゃんでした。10週目の検診で、一人の心拍が止まっていました…。とても悲しいのと同時に、残ったもう一人も同じように…と考えると不安で仕方ないマタニティ生活でした。とにかく生命力を信じ、出産に至った時は言葉では表せない感情でした。もう一人の我が子の命を背負って産まれてくれた娘には「生」を大事に生きてほしいと思い、この字を入れました。心美しく生きる人間になってほしいと思います。(あやさん)
実桜(みおう)ちゃん
出産予定日が4月上旬だったので、名前にパパが大好きな「桜」の文字を使いたいと考えていました。満開の桜の花の下にみんなが笑顔で集まってくるように、誰からも愛される子に育ってほしい…と願いをこめて「実桜」と名づけました。「実」は満開の花をイメージしてこの字に決めました。名前を書く度に、毎日桜の下を歩きながら生まれてくる日を楽しみにしていたことを思い出します。(マチハナさん)
美織(みおり)ちゃん
予定日が7月7日の七夕だったので織姫から一字もらい、ママの名前から美の一字をもらいました。名前の響きもとても綺麗だったので決めました。(ayu5さん)
美穏(みおん)ちゃん
実母・義母の名前に共通の「美」を使い、柔らかい響きにしたかった。名前の最後を「ん」にすると柔らかい印象になるのと「穏」という字のもつ優しい雰囲気で決めました。(たけりぃママさん)
美華(みか)ちゃん
将来美しい華を沢山咲かせて欲しいと願って。(パパ大好きさん)
美空(みく)ちゃん
上の子が春生まれで、春の花で「桜」を使ったので、夏の花から探したかったが、ピンとくるものが無く、夏は空がキレイな事と、生まれた日も、いい天気でキレイな空だったので、「空」を使いました。(ドキンちゃんさん)
実虹(みこ)ちゃん
とりあえず女の子だったら二文字の名前がよくて考えてたら頭にぱっとみこ!って名前が浮かんでそれで即決です☆漢字は本で調べてて実虹ってのがあって虹がつく名前って何かハッピーな感じだし可愛いからそれに決めました☆実虹がハッピーな人生を送れますように♪(りーさん)
心咲(みさき)ちゃん
3月うまれ→春→花→桜→咲を辞書で調べると、咲は笑う、笑顔と意味があり、きれいな心を持って、笑顔の似合う人になってほしいと「心咲」と名付けました。(みぃ310さん)
心咲(みさき)ちゃん
妊娠7ヶ月くらいに名前を考え始めていたときです。旦那が仕事中に突然頭の中に「みさき」という名前が出てきたそうです。その日の昼に旦那から電話があり、「「みさき」はどう?」と言われそのときは「候補に入れとくね」と言って電話を切りました。そしてお腹をさすりながら「みさき」と何度か呼んでみたら動いたのです。偶然かもしれませんが、その日から「みさき」と呼ぶようになりそのたびに動いていたのでそのまま「みさき」になりました。漢字は名付けの本を見て、心に咲くで「みさき」と読むのを知り、旦那と一致で「心咲」に決めました。(ひよこさん)
心咲(みさき)ちゃん
パパとママの願いをと、ママはきれいな心を持つ人になってほしいと「心」 パパは咲は笑うと言う意味もあり、笑顔の似合う人になってほしいと「咲」で3月生まれなので春らしい「心咲」みさきと名付けました。(めぐさん)
翠咲(みさき)ちゃん
お母さんの名前から一字貰って親孝行。(つよこさん)
美咲(みさき)ちゃん
上の子が「ゆずき」なので、3文字目を同じ「○○き」にしたく、色々候補を出して最後は上の子に指差しで決めてもらいました。(2児ママさん)
美咲(みさき)ちゃん
四季を彩る何よりも1番に美しく咲き誇る様に!!(えみさん)
岬希(みさき)ちゃん
主人の家系は、字画重視。亡くなった祖父が残してくれた手紙には、NGな字画が記されており、男女各10例以上の名前が残されていました。私自身、名前にこだわりがない為、助かるのですが、この手紙で例に挙がっている名前は昨今にはない古い響きのものばかり。いろいろ考えた挙句、字画だけ参考にさせていただき、夫婦で命名することにしました。が、これが予想以上に大変!決められた字画の女の子っぽい名前がな~い!!図書館で名づけ専門の本を何冊も借りて探した結果、やっと納得できる名前を見つけました。本当は漢字自体の意味も重視したかったのですが、最後はやはり字画onlyの命名となりました。(ペンペンさん)
美紗乃(みさの)ちゃん
生まれる直前にMotoGPが開催されたイタリア(サンマリノ)のミサノサーキットから取りました。漢字は当て字ですが、美しい薄絹のような清い心を持って育って欲しいとつけました。将来は家族で、イタリアのミサノに旅行に行きたいと考えています。(ふ@さん)
瑞希(みずき)ちゃん
この先の人生、いつも前向きに自分の力で輝かしい未来を切り開いていってほしい。そして、幸せな未来がこの子を待っていますように、そんな願いを託せる名前を考えていました。女の子だから、あまり力強くない漢字を、と探していたのですが、なかなかうまく表せる文字がなく、悩みに悩んでいました。結果、夫がこれしかない、と選んだ文字が「希」。そして、清らかな、美しいなどの意を表す「瑞」をあわせて「瑞希」と名付けました。一人目を死産した私たちにとって、瑞希はまさに希望の星です。(ゆずりはさん)
瑞稀(みずき)ちゃん
六月(水無月)みなづきにちなんで。いつまでも瑞々しくいてほしいという願いを込めました。(まーさん)
瑞紗(みずさ)ちゃん
画数を調べてパパが使いたい漢字「瑞」「雅」「姫」「紗」を選びました。組み合わせて「雅姫・みやび」「瑞紗・みずさ」で悩みに悩んでパパの大好きなおばあチャンが瑞紗がいいってことで瑞紗になりました♪(アーイさん)
瑞穂(みずほ)ちゃん
全面的にパパに丸投げしました。その方が早く赤ちゃんに愛着がわくと思ったので…妊娠中から半年かけて考えた名前の意味は「日本の美称であるように、美しく、稲穂のように大きく、その頭を垂れる姿のように周りに感謝を忘れず謙虚であるように。一生食べ物に困らないように。」と、たっくさん意味を込めたらしいです。(末っ子B型さん)
心葵(みそら)ちゃん
「葵→あおい」という字でそらとは読まないですが、《心が空の様に青く澄みきったきれいな心を持った女性に…》という意味でつけました(*^ー^)ノ♪(幸mamaさん)
美空(みそら)ちゃん
名前を考えてる時に外を見たらたまたま虹が架かってて綺麗な空やなぁ~と思って美しい空からそのまま美空にしました☆(かんぴさん)
みちる(みちる)ちゃん
希望や幸せに満ちた人生を歩んで行ってほしい、という願いを込めて名付けました。(蜜花さん)
美月(みづき)ちゃん
妊娠してからずっと考えていた名前・・・でもなかなか決まりませんでした。女の子なので、できればパパに可愛い名前をつけて欲しくて、ずっとパパに「いいの浮かんだら教えてね!」と言ってました。候補は出たのですが、やっぱりどれもしっくりこなくて・・・。生まれてからパパが急に、「いいの浮かんだ!」って言ってきました(笑)8月生まれだから、葉月。でもたくさんいるから、ママの名前から「美」をとって「美月(みづき)」、になりました。可愛い名前が浮かんでよかったです。元から私は月をよく見ているし、パパは水木しげるが好きなので(笑)二人とも気に入っている名前です。(みかん缶さん)
美月(みづき)ちゃん
もともと名前に「月」という字を入れて「○月」としたかったのと、生まれた夜は感動的に綺麗なお月様がでたいたので「美月」にしました。字画もよかったので。(ユッカさん)
美波(みなみ)ちゃん
新婚旅行で行った、沖縄の海がキレイで、ハネムーンベイビーということもあり、この名前にしました。(たーさん)
美波(みなみ)ちゃん
響きがよく爽やかなイメージで海を連想する名前を付けたかったため。(よっこさん)
実愛(みのり)ちゃん
秋生まれなので実と言う字を使いたかったのと私の名前が「み」から始まるので付けようと決めました。秋だし実りのある人生を歩んで欲しいと思ったので、読みを「みのり」に決めました。後は、女の子だったので、「愛」を付けたくて、「愛」の読みを確認したところ、「のり」と読めたので、即決めました。実りある人生を、そして皆に愛される子になるようにと願いを込めました。(りあさん)
珠愛(みのり)ちゃん
秋生まれってことからもあるし、私の名前がユミで夫の名前がノリヒロ。どうしてもお互いの名前からつけたかったからミノリです。漢字は誰からでも愛されるように…と考えてつけました。(ゆみぃさん)
心愛(みのり)ちゃん
母親の私の名前が愛、息子の名前にも愛が付く為、娘にも愛を付けないと可哀想だってことで…。愛という字が「のり」とも読めることを知り、漢字は私からとり読みは主人の名前からとりました。心から愛し愛される子になって欲しいと名付けました。周りからは、家族に愛が溢れてていいねと言われます。(けろーにょさん)
未乃莉(みのり)ちゃん
名前のぶ厚い本を何度も、何度も繰り返しパパと見たり、かわりがわり気が付けば手に取っていい名前がないかと探していたんですが、朝私が仕事行く前に少しウトウトしながらもパパにメールを送ろうとした時に、いきなり”みのり”…と名前が頭の中に出てきて、すぐさまパパに「”みのり”はどお?」と送ってみたら、パパはいいね!!と。今までお互い提案した名前に納得がいかず、パパにうちの子は誰よりも特別だからと誰もいないような名前を私は希望していたんですが、パパは21歳でも少し古臭く(笑)私が出す候補はどれもNGだったのですが、初めていいねと2人で納得できたので決めました。漢字こそ!と思い、パパに色々書いて提案したんですが最後の”り”だけ決まらず…。画数を何度も調べて探したんですが、結局苗字自体が古い漢字だったので名前事典には載ってなかったので、最終的に少し画数にこだわり、誰でも読めて、女の子らしい感じにしました。パパは男兄弟の長男で女の子がいない環境なので妊婦して女の子だと知ると、女の子らしさは外せないと頑固に…。読み方以外は、ほとんどパパが私に押せ押せで決定しました。(笑)でもとても納得しています。(まーママさん)
実花(みはな)ちゃん
「花」のように、そこにいるだけで、周りのみんなを和ませるような、優しくあたたかい心をもった子に育ってほしいという願いと、ひとつでも多くの「実」を結ぶような充実した人生を歩んでいってほしい、という願いを込めて★(ひなこてつさん)
心花(みはな)ちゃん
たくさんの人の心を、花のようなかわいくて元気な笑顔で癒やしたりできる子になってほしい!花みたいな明るくてきれいな心で育ってほしい! (みはにゃままさん)
美羽瑠(みはる)ちゃん
呼び名を決め、字画のよい名前にした。(まじこみままさん)
美陽(みはる)ちゃん
春生まれなので、胎児ネームをハルちゃんとしていました。せっかくだからハルとつく名前にしたくて、10個位候補を考えましたがどれもしっくりこなかったり、字画が合わなく断念しようと思った矢先に、妻がミハルはとのつぶやきすぐ字画をみたらバッチリだったので決めました。意味は太陽のようにあたたかい心を持った人になってほしいという意味でつけました。(ヒデキンさん)
美尋(みひろ)ちゃん
名前が決まらない妊娠中のある時、主人が唐突に「みひろっていいよね」と言ってきました。実はその名前は私が中学生の頃漫画を書いていた時のペンネームでした。‥て事は主人には言えませんでしたが、みひろという名前はとても好きな名前だった事と予定日が3月16日だった事からみひろにしようかという流れになり、実際に生まれた日は5日早かったのですが、娘の顔を見ていたら「みひろ」しかないと思い、決めました。(ぱるちゃんさん)
海結(みゆ)ちゃん
夫は「海」か「空」、私は「優」か「結」を入れた名前にしたいと言っていました。パソコンで名付けのサイトで調べていたら、両方入っていて字画も良かったので。みゆは多いけど、この海結はいないから特徴があっていいです(^O^)(ぱやのさん)
光優(みゆ)ちゃん
とにかく「光」もしくは「輝」という字を入れたくて、ネットで調べまくりました。苗字の画数が悪いので、中々見つからず…諦め半分で、軽い気持ちでネットを見ていたら、旦那と二人で「光優」を発見!思わずこれだ!と叫んでいました。すると、今までにないくらいの大きな胎動を感じ、赤ちゃんも名前をきにいったんだと、勝手に思っていました(笑)。優しい光の中から生まれてきた子。二人で何度も繰り返し声に出し、お腹を擦りながら生まれてくる子どもに愛しさを感じました。(りかさん)
桜結(みゆ)ちゃん
名前の読みを母親が決めて、漢字を父親が決めました。読みはすんなり決まったけど、漢字は最後まで迷いました。嫁と初めて会って出かけた場所が高田の花見でした。それから、付き合い始めてから赤ちゃんを授かりました。でき婚でしたが、結婚を考えていたので悔いはありません。桜を見に行き二人が出会った馴れ初めを名前にしました。(あやせさん)
実佑(みゆ)ちゃん
読みは決まっていたけども、漢字がなかなか決まらず四苦八苦。生まれてから顔を見て決めようと思ったけど、「実」か「美」で悩み、「佑」か「祐」で悩み、気づいたら産後2週間目を迎えていました。結局は、読みがかわいらしいので漢字は少し知的な漢字にしようと思って決まり。出生届けギリギリセーフ。ちなみに、読みは音の響きがよく、韻を踏んだものにしたかったため。画数はまったく気にしなかった。いろんな本やネットで調べても全部違う結果が出るので何を信じればよいかわからなかったので。 (3290さん)
実優(みゆ)ちゃん
女の子には優を使いたい、というのが主人の希望でした。1番上のお姉ちゃんには名前の始めに優の字を使ったので呼び方が混ざらないようにこの子には優を下に使う事にしました。実は私から、優しくても周りに流されないように芯のある子になるように、の願いをこめて。あと、寅年生まれの女の子なので強くなり過ぎないように、可愛い名前にしました(笑)(ミユイさん)
心結(みゆ)ちゃん
心を結んでたくさんの友達をつくってほしいとの願いを込めました。(まるこさん)
心結(みゆ)ちゃん
人の心を汲み取り、人と人の心を結んでいける思いやりのある子になってほしいと思い名付けました。 (みゆたんママさん)
心結(みゆ)ちゃん
人と人との心の繋がりを大切にできる人に育って欲しいという願いを込めて付けました。(おくちゃんさん)
心優(みゆ)ちゃん
産まれた日が415(よい子)にちなんで心が優しい子になって欲しいと願いをこめ名付けました。(nagisa5582さん)
心優(みゆ)ちゃん
こころ優しい可愛らしい女の子でありますようにと名づけました。(ピリカのママさん)
美優(みゆ)ちゃん
私の字を一文字、亡くなってしまった兄弟の字を一文字。大きくなった時にもらった字を誇りに思い命の大切さを教えてあげたいと名付けました。(みぃさん)
美優(みゆ)ちゃん
上の子が障がいをもっているので、優しい子になってほしい、そしてやっぱり女の子だから美しくなってほしいという想いを込めてこの名前にしました☆(ちいさん)
美友(みゆ)ちゃん
美しく優しい素直な子になるように願いをこめてみゆと名付けましたが、左右対象の漢字がよかったし字画がよいものを選んだら漢字は優ではなく友になりました。(さたさん)
望結(みゆ)ちゃん
長女はママとパパから一文字ずつで「結愛(ユナ)」にしたので、次女はどうしよう?(゜.゜)と色々悩みました。たまたま両家のばぁばが「◯◯み」と二人共「み」が付く名前だったのでこれは頂き☆って感じでばぁば達の「み」とパパの「ゆ」を取って「みゆ」ちゃんに♪漢字も「美」や「実」は画数的にNG×で凄く焦りましたが「望」を見付けて意味も綺麗なので「望結」に♪漢字を説明すると本当に「望(ミ)」って読めるの!?と驚かれたりしますが何より両家のばぁばが自分から一文字取ってくれた♪と喜んで可愛がってくれるので付けて良かったなァ☆って思ってます(^∀^*)(メメさん)
緑憂(みゆ)ちゃん
緑憂は次女として生まれてきました。お姉ちゃんは今年で五歳になります。お姉ちゃんがもうすぐ一歳になろうとしていた頃に主人との大きなもめ事が起こり、私は人生最大のドン底に陥りました。鬱になり、難聴になり、原因不明の色々な症状を起こしてしまいました。だけどどうにか夫婦再建、元の家族関係を取り戻そうと必死に頑張ってきました。そんな中、緑憂を授かりました。色々な思いが駆け巡る中、緑憂を授かったことにより全てが良い形に変わっていきました。緑憂は実を結んでくれたのでした。私はどうしても「実を結ぶ」が頭から離れず、絶対にこの子は女の子だと確信してなりませんでした。その音の「みゆ」を絶対に名付けたく、4月に生まれてくる娘の為に新緑の季節という意味合いで「緑」を、憂いある素敵な女の子になって欲しいという願いから「憂」を選びました。お姉ちゃんも緑憂も私の宝物です☆そして何より二人を授けてくれた主人に心から感謝しています。結婚10年目…山あり谷ありでしたが今は最高の家族だと心から言えます☆(りあみさん)
みゅう(みゅう)ちゃん
妊娠7か月頃に夢を見た時、まだ産まれてないけど幼稚園児位の姿で出てきて自分でみゅうちゃんだよ♪って言ったので迷わず「みゅう」に決めました。(みかさん)
美結(みゆう)ちゃん
最初は画数が一番良かった美友(みゆう)でしたが、出生届期限ギリギリまで悩んで、美しく結ばれますようにと想いを込めて、美結に変更しました^^(フルーツさん)
美優花(みゆか)ちゃん
ママの私に「美」がつくので赤ちゃんにもつけたいなって思っていたので「みーちゃん」と毎日お腹に話しかけて会える日を楽しみにしていました。パパと色々相談して、美しく優しい花のようなカワイイ女の子に育ってほしいと願いをこめて「美優花 みゆか」と命名しました。もうすぐお姉ちゃんになるので優しいお姉ちゃんになってほしいと思います。(みゆたんママさん)
美幸(みゆき)ちゃん
私は不妊症で自然妊娠は不可能な体質でした。しかし、昨年9月胎動を感じ産婦人科にて、すでに24週目としりました。待望の我が子です。一度は養子縁組をも考えたり、甥っ子が可愛く思えなくなったり、心が折れそうになった時期も正直ありましたので、主人と泣きながら喜びあったのを覚えています。そんな私を妻に迎えてくれ、支えてくれた主人に最高のプレゼントをと主人の名前の一文字を入れて、美幸としました。ただただ幸せを願い、女性なら美しくと心から願っています。今でも美幸と呼んだら胸がキュンとします。幸せを有難う。(みち。さん)
みらい(みらい)ちゃん
女の子の名前は早い時期に決まりましたが、男の子の名前はなかなか決まらず。女の子と分かった時には何か感じものがあったんだなぁと思いました。(みゆさん)
美梨(みり)ちゃん
パパとママの両方で、名前に入れたい音を一つ選んで、その音に感じを当てはめました。いろいろ考えましたが、最終的にはこんな単純な感じで決まっちゃいました。(はるなさん)
美梨愛(みりあ)ちゃん
美しい愛のある子に育つよう名付けました。(はるなさん)
美琉(みる)ちゃん
旦那が考えました。最初は「流れ星のように美しく育って欲しい」という事と私の名前にも「美」がついているので「美流」にしようと思っていましたが、それだと美しさが流れてしまいそうだったので、、、、f^_^;画数も調べた結果「美琉」になりました。なかなかない名前だし、本当気に入っています!!(みいぷうさん)
愛乃(めい)ちゃん
パパは兄弟も親戚も男だらけで育ち、付き合ったのも私が初めてで、女の子の赤ちゃんが来てくれないと思っていたパパに女の子を抱かせてあげたくて自己流でタイミングをみて女の子がきてくれました。パパが赤ちゃんに初めて贈る贈り物として読みを考えてもらいましたが、(お兄ちゃんが2文字なので揃えたくて2文字の名前という条件で)9ヶ月入っても中々考えてくれず、私が考えて決まった時に「めい」ちゃん!と言い出し5月に出産と言うこともあり、周りに聞いて皆いいね!と言ってくれたので、後は可愛い漢字を使いたかった私が名字に合わせて画数を気にして決めるも「い」という漢字が画数がなく、乃は「いまし」と読める事を知りぶった切りと言われますが、「愛乃」とパパと付けました。今ではお兄ちゃんがめいと言えず、「めぇめぇ」と呼び出した事から皆にこの愛称で呼ばれています。(^^)v(さぁーさん)
芽依(めい)ちゃん
自分の母親が字画数に凄いこだわりがあったため、字画数で決めました。総画数、地格等の字画数がよいものの組合せのパターンを列挙。そして、女の子らしい漢字を抽出して、地格の漢字を組合せ、結果として100種類以上の漢字組合せ候補を策定。その中で最終的には2つに絞り、赤ちゃんが生まれて顔を見てから決めよう思い出産後に決定。また、妻がとなりのトトロが好きで「めい」という響きがよかったのと、5月生まれのMAYにも引っ掛けて最終的に決定しました。(ダーさん)
芽衣(めい)ちゃん
めいは私たち夫婦が宮崎アニメのとなりのトトロが大好きで、トトロのめいちゃんみたいな元気で明るい子に育ってほしいと思い名づけました。(Maemamaさん)
芽衣(めい)ちゃん
ずばり!トトロのめいちゃんから取りました!妊娠中から女の子だったら、「めい」と私も夫も同じ意見でした。昔から私がトトロのめいちゃんに似ていると言われていたので、こどももきっと似てくるだろう・・・ということで。あとめいちゃんの様に天真爛漫に育ってほしいと思い名付けました。(さくらさん)
芽生(めい)ちゃん
できる前から女の子なら絶対「めい」って決めてました。漢字は散々迷った挙げ句、初めの考えてた字に決まりました。5月に出産を控えているいとこのおばさんが出産のお祝いに来てくれて、めいの名前を言った瞬間、「えーっ!全く一緒やん」って…うち先につけちゃった?いとこは「早い者勝ちや」って潔く違う名前考えてくれました。おばちゃんは初孫でかなりめいちゃんで妄想してたみたい。すぐ覚えてもらえて良かったです!(ガチャママさん)
恵衣(めい)ちゃん
周りの愛情にたっぷり包まれて、恵まれて産まれてこられる事に感謝!という意味を込めて付けました。それと、夫が私の名前が大好きなので、名前のアルファベットを入れ換えて、EMIをMEIにして付けました。(めいべびーさん)
明(めい)ちゃん
音は旦那さんが好きな「となりのトトロ」のめいちゃんからもらいました。漢字についてはいろいろ悩んでいた時に、お義母さんの「明るいって一文字はどうやろ」という言葉から。トトロに出てくる元気で活発で明るい女の子のイメージにぴったりだと思い、この名前に決まりました。(ゆかさん)
明(めい)ちゃん
八画にこだわったのと、上の子が小さいときから「となりのととろ」が好きでその話に「めいちゃん」という妹が出てくるので、妊娠がわかる前から女の子だったら「めい」という名前にしようと決めていた。上の子は、「空」下の子は、「明」友人からは「空が明るい」だねといわれます。(nickさん)
明咲(めいさ)ちゃん
明るく笑顔がたくさん咲くように。また、色々な事に興味を持ちこの子らしい花が咲くように。そして、周りの人達にも笑顔を咲かせてくれるように願いを込めてつけました。(ひなたぼっこさん)
萌花(もえか)ちゃん
かわいらしい響きと画数で決めました。ナチュラルで素敵な女性になってもらいたいなぁ。秋葉系にはならないでね。(クマップさん)
もな(もな)ちゃん
名字と名前でほんわかと、ふわふわしたような名前にしたいと思い「もな」にしました。母が名前にひらがなを使っているためこどももひらがなにしました。誰がみてもわかるように!(まりもなさん)
雲音(もね)ちゃん
私の母が西洋絵画の印象派巨匠クロードモネが大好きなのと私と主人が絵画が好きで(初デートも美術館でした)もねと名付けようと話し合いました。漢字は生まれた日に雨が降っていて雨という字がついている文字を使いたくて「雲」、音楽が好きでギターを弾いている主人が音楽の「音」の字を使って「雲音」と決めました。(ぐりさん)
百音(もね)ちゃん
義理の母が、テレビをみていていくつかいい名前を書きとめていた中から、かわいい名前だと思い名付けました(まなさん)
萌々(もも)ちゃん
産まれ月の季語でもあり、始まりなどの意味があることと読み方が女の子らしくてかわいかった(ちえさん)
萌々(もも)ちゃん
この子を生むために4ヶ月半入院してました。実は萌々の前にできた子も、切迫流産の診断をうけ5ヶ月の時入院し、そこで破水し人工流産で出産し亡くしました。その時、亡くした赤ちゃんに面会した時、女の子であることを初めて知りました。そしてその子にサクラと名付け、両親の胸にしまうことにしました。その後すぐ妊娠できて、前回のこともあるし 大事をとって6ヶ月のとき入院することになりました。ベッド上で安静ににしながら、サクラ→モモという構図が離れずに、また予定日7月だったけどきっと6月に生まれるだろうと思って、6月にピッタリの漢字から萌を選び… 運命だと思い、この際字画は無視しました!覚えやすく、呼びやすく、大おばあちゃんにも大好評です。(あやままさん)
桃愛(ももあ)ちゃん
みんなに愛されるように。(こもこもさん)
桃花(ももか)ちゃん
つわり中、口当たりのいい桃が大好物でした。あんまりたさん食べるので、主人が「おなかの中、桃でいっぱいになるよ」と。いつしかおなかの中の子を桃ちゃんと呼ぶようになり、その愛称が使えるよう「桃花」にしました。表向きは百鬼を寄せ付けない・・とか、桃のような色白の・・と言っていますが、実は桃の食べ過ぎがきっかけとは言えません。(ようちゃんさん)
桃花(ももか)ちゃん
私とパパで今どきのいろいろな名前をワクワクしながら考えてたのに、上の子供が(果物の)桃好きやから桃のついた名前がいい~!と押し切られて妥協してつけた名前です。(よっしーさん)
桃華(ももか)ちゃん
ももちゃんてっ可愛いい、みんなに好かれる華やかな子に成長して欲しいと思い。(なるはさん)
桃華(ももか)ちゃん
まるく桃のようにみずみずしいすんだ心の可愛い女の子に育って欲しいと思っいました。(Naruhaさん)
百花(ももか)ちゃん
今の旦那さんとは高校2年からのお付き合いの末、今年10年の愛を実らせました。百花の名前を決める時、「せーのっ」でつけたい名前を同時に言ったのがまさかの「ももか」!さすが10年一緒に歩んだな…と実感したと同時に沢山の仲間に恵まれますようにっと思い「百花」となりました。(かまぼこさん)
百花(ももか)ちゃん
テレビで日清食品のインスタントラーメンを開発した百福さんの波瀾万丈な人生をみていたおじいちゃんと、パパが「百福(ももふく)」って名前いいなということで、百福さんのように偉大な人になるように「百」をとって、花のようにカワイイ子にと「花」をつけて「百花」とつけました♪面白いことに劇団ひとりさんのお子様も同じ誕生日産まれなんですが劇団ひとりさんのお子様の名前が「千花」らしく、おじいちゃんに負けたねって言われちゃいました(笑)(マヨさん)
萌々花(ももか)ちゃん
「萌」える、咲く「花」のように、人生の花を咲かせて欲しいという意味でつけました。(マイマイさん)
桃子(ももこ)ちゃん
上の子がおなかにいるときから桃ちゃん桃ちゃんと話しかけていたから。桃子という響きがパパ、おじいちゃんとも大好きだから。桃という優しい響きがよかった。優しくて女の子らしい子になってほしいです(まっきさん)
桃奈(ももな)ちゃん
はじめは、まったく違う名前を考えておりましたが、生まれた時迷いが生じました。そして聞き入れもしなかったおじいちゃん(私の父)の意見がこの名前です。父がゴルフ好きで、上田桃子さんの桃をとりました。上の子はパパが決めたのですが桜と字がついているので・・・あとから考えると横峰さくらさんの名前ともさくらつながりで・・・お腹に居るときからいつも「桃ちゃん桃ちゃん」と話しかけている父でした(笑)字画なども一番良く、桃ちゃんと呼びやすく、今考えてもこの名前でよかったなと思います。(happyさん)
桃寧(ももね)ちゃん
妊娠が判った時、ちょうど二人して、やっていたゲームに「モモちゃん」って名付けてたので、そのまま胎芽を「モモちゃん」って呼んでました。その後、胎児頃、呼び名は「悠ちゃん」でしたが、女の子判明した時に、今まで、名付けは、私任せだった旦那が、「モモちゃんが良い」と主張してくれたので、パパのお仕事、初めての我が子へのプレゼントとして任せました!名前に込めた思いは…桃=健康、長寿、幸福、寧=穏やか、優しい 「桃」は、女の子のお守りとしても用いられ、 響きも、「ももね」で可愛くって、旦那が第一名付け親で良かったです!!(こっこあさん)
桃花(ももは)ちゃん
ママのお腹にいた時は私を含め周りの家族達に愛称で「こすず」ちゃんと呼ばれていました。実際私はこのまま「こすず」ちゃんと名付けるツモリでいたのですが主人の反対もありその日から必死に名前を考えるようになり、、名付け本を買い込み画数や呼び方等いろんな方向から考え抜きました。女の子女の子したカワイイ印象の名前がよかったのと、ももちゃんと呼びやすい事・画数を全て満たした「桃花」に決定!!当初は普通にももかと読ませるツモリでしたが「ももは」と読ませ、優しい感じに。パパも気に入ったところで愛娘の名前を決めました。娘への初めてのプレゼント・・名付けは大変だったけど一生懸命に考えたとても素敵な名前を付ける事が出来たと自己満足です(ぴっぴさん)
百華(ももは)ちゃん
たくさんの華のある人生になりますように!(ゆかさん)
萌葉(もゆは)ちゃん
「萌葉」と漢字で見るといまどきの名前に見えてしまいますが、この名前実は、私自身が生まれた30数年前に私の両親が付けたかった名前で、へその緒にも「萌葉」と書かれていました。でもその当時「萌」の字が常用漢字として使えなかったため断念したと聞きました…私は、その名前の漢字、響きがすごく気に入り自分の子供ができたら必ず名付けると決めていました。そして念願の女の子を出産して「萌葉」と名付けました。(モユままさん)

 

2010年赤ちゃんの名前ランキング

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