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「えっ同じ!」ただの同僚だった男性が運命の人に!?飲み会で判明した私と彼の共通点とは

ある日の会社の飲み会で、同僚男性と会話をしていた私。すると、予想もしなかった共通点が判明し……。読者が経験した、「夫との驚きの結婚プロセス」に関するエピソードを紹介します。

生まれた病院も同じ!?

私と夫はもともと、関東にある会社の同僚でした。最初は特に意識していなかったのですが、ある日の飲み会でお互いに九州出身だということがわかり、一気に話が盛り上がりました。さらに会話をしているうちに、同じ産婦人科で生まれたということもわかったのです。

 

私は「まるで運命の赤い糸でつながっているみたい」との気持ちになり、彼のことが気になるように。彼も同じ気持ちだったようで、私たちは交際をスタートし、夫婦になったのでした。

 

◇ ◇ ◇ ◇

 

最初は同僚男性としか思っていなかったものの、同じ産婦人科で生まれたことがわかり、一気に距離が縮まり、交際から結婚に至ったとのエピソードを寄せてくれた、すずきふみさん。同じ産婦人科で生まれた人と大人になってから出会うことは、なかなかないかもしれません。「運命の赤い糸でつながっている」と思う気持ちもわかりますよね。

 

著者:すずきふみ/30代女性・2人の姉妹を育てる母。主婦。趣味は恋愛リアリティショーの鑑賞。
イラスト:にゃち

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年11月)

 

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