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「私が悪いのかな…?」否定ばかりで意見を全く聞かない上司。先輩が放ったひと言にスッキリ

上司の仕事のやり方が、本当に正しいのか疑問を抱いていた私。自分の意見も聞き入れてもらえず、どうしていいか困っていたとき、寄り添うような先輩のひと言が私を救ってくれました。

 

上司にモヤモヤ

上司の昔ながらのやり方にどうしても納得できず、意見を伝えようとすると途中で話を遮られ、説明すらできずにモヤモヤが積もっていきました。状況を変える方法もわからず、その気持ちはいつも置き去りでした。

 

先輩のひと言が空気を変えた

そんな中、先輩が上司に「その考え方は古いと思います。ちゃんと意見を聞いて、もっと自由にやらせてあげてください」と進言してくれました。その瞬間、自分の存在を肯定してもらえたようで、胸がスッと軽くなりました。

 

まとめ

自分では言えなかった思いを代わりに言葉にしてもらえたことで、こんなにも気持ちがラクになるんだと実感しました。どうにもならないモヤモヤを感じていた毎日の中で、誰かのひと言が状況を変えることもあるということに気が付きました。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

著者:九井りり/20代女性・会社員

イラスト/アゲちゃん

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年12月)

 

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