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写真を見せたのに「え?」仕上がりが全然違う。鏡に映る自分に絶句。初対面で生じた感覚のズレ

初めて行った美容院に少し緊張していた私は「この髪型にしてください」と写真を見せてお願いしました。しかし、思っていたものと違う仕上がりになってしまったのです。

 

初回の美容院での誤算

いつも通っている美容院の予約が取れず、仕方なく別の美容院に行くことに。理想のヘアスタイルの写真を見せてカットをお願いしたのにもかかわらず、仕上がった髪型は写真よりもかなり短く、まったく違う印象……。鏡に映る自分を見た瞬間、言葉が出ませんでした。

 

失敗から学んだお願いの工夫

美容師さんも悪気はなかったと思いますが、私の気持ちは沈んでしまいました。どんなに丁寧に説明しても、初対面では感覚のズレがあるのだと思います。この一件以来、初めての美容院では、思い切って短くせず、少し長めにお願いするようにしています。

 

まとめ

美容院では緊張もするし、美容師との相性もわからないことがあると実感。写真や言葉だけでは伝わりきらない「感覚のズレ」が生じやすいと認識し、万が一のリカバリーが難しい(=短すぎるなど)状態を避けるよう、慎重にオーダーすることの大切さを学びました。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

著者:早川はる/40代女性・主婦

イラスト/はせがわじゅん

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年12月)

 

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