砂浜先生が書いた連絡帳を見た理事長は「これのどこがおかしいのですか?」とひと言。
さらに「私は不適切と思えません。」と続けます。
気にするほうが悪い?信じられない責任者の言い分











砂浜先生のコメントを見て「とても親切じゃないか!」と言い切った理事長。
これにはりっくんママも「本気で言ってます……?」と冷ややかな視線を向けます。
しかし、りっくんママの怒りは理事長には伝わらず。
それどころか「こんなことでカリカリしてたら……。」と、まるでりっくんママの受け取り方に問題があるかのような言い方をするのでした。
保護者が感じた不快感を「気にしすぎ」と片づけてしまうのは、モヤモヤしてしまう方もいるかもしれません。
言葉の受け取り方は人それぞれ。
気にならない人もいれば気になる人もいるからこそ、思いに寄り添った丁寧な聞き取りが重要なのではないでしょうか。
信頼関係は、お互いの意見を認め合ってこそ成り立つもの。
理事長のように一方的に自分の意見だけを押しつけるのではなく、相手の立場や気持ちに配慮しつつ、まずは耳を傾けることを大切にしたいですね。
ミントさんの最新投稿は、Instagramから更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね。
ミント
