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「救急車が遅く感じる…!」交通量のせい?それとも私の精神状態のせい?

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 

保育園から救急車に乗り込み近くの救急病院へ。
 

救急車といえば、都会だけなのか日本全国そうなのかは不明ですが、受け入れてくれる病院がなく病院探しで1時間とかかかるイメージだったのですが、ラッキーなことに長女N子は保育園から車で5分かからないくらいの近くの救急病院で生まれたので、割とすんなりその病院が受け入れてくれました。

 

ラッキーと思ったのは束の間……やはり交通量の多い大阪市内。救急車の中から見た景色は、私が思っていたほどは超マッハで病院へ直行!という感じではなく、自転車でその道を通ってる時とあまり大差がないように感じました。
 

育児日記(4コママンガ)

 

そういえば……

 

近年、救急車が病院に到着するまでの時間が年々増加傾向にあるという記事を思い出しました。※救急車が病院に到着するまでの時間が増加傾向にあるのは、主に救急車の出動件数の増加に伴っているらしいとも聞いたので、交通量は関係ないとは思いますが、そのときは気が動転していて、その記事のことを思い出してしまったんです。

 

まだN子の状態がよく分からなかったので、私の気が急いて、長く感じただけなのかもしれません。

 

Nちゃん、私の可愛いNちゃん、頑張れ〜〜〜!

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週1回お届けしています!

 

著者

イラストレーター やましたともこ


高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。


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