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瞳孔が開きっぱなし!!いよいよ無痛分娩の説明会が始まり…

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連載 脱力系ゆる育児日記

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 

憧れの無痛分娩に挑戦しようとするものの本当に安全なのか?などなど不安もありました。そこで、通ってる病院でやっている「無痛分娩説明会」に参加させていただきました。

 

前回も書かせて頂きましたが、私が聞きたいのはこの3つ。

・費用

・先生の経験

・事故の有無(これだけでも良いくらいマストな質問)

 

ドキドキしながら、当時2歳だった長女N子を連れてパピーちゃんと説明会会場(普通に普段通ってる病院)へと乗り込みました!

 

育児日記(4コママンガ)

 

私が通っていた病院はローカルな個人病院でそんなに大きな病院ではありませんでしたが、人気の病院だったこともあり、健診のときはいつもは妊婦さんが長蛇の列をなしてワイワイと賑わっていました。

 

なので無痛分娩の説明会もたくさんの人が押し寄せるだろうと勝手に想像していたのですが、当日参加していたのは私たち家族を含め3〜4組でした。家で質疑応答のイメトレをしていたときは、20〜30人の前で手を上げ、失礼のないように質問する私を想像していたので、その閑散とした雰囲気にはかなりホッとしました。

 

しかし!少人数でも大人数でもハードルの高い質問をしなくてはいけないのは変わらない!!

 

ドキドキと瞳孔が開きっぱなしの状態で、いよいよ、ついに、無痛分娩の説明会が始まりました。

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週1回お届けしています!

 

連載 脱力系ゆる育児日記

前の話を読む 397話

「ハードル高いけど、やるっきゃない!」熟練の院長先生に…!

次の話を読む 399話

「無痛分娩っていくらかかるの…?」予算内に収まるか?ドキドキの説明会

最初から読む 69話

【マンガ】脱力系ゆる育児日記 第69話~保護者会の役員さん~

著者・イラスト制作者

イラストレーター やましたともこ


高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。


ベビーカレンダー記事制作の取り組み


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