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息子の多動に悩む日々。試しに訪問相談の予約を取ってみた結果… #1歳半健診後の不安だったこと4

ベビーカレンダー編集部がおすすめの「妊娠・出産・育児マンガ」をご紹介♪ Instagramで育児マンガを投稿している、はる(@haru_shibutani)さんは、現在小学5年生の男の子のママです。今回は息子さんが1歳半のとき受けた健診で発達の遅れを指摘され、悩んでいたときのお話をご紹介します。

「1歳半健診後の不安だったこと」第4話。初めて行った親子クラブで、息子さんがお友だちの手を嚙んでしまったことがショックだったはるさん。結局、親子クラブはやめることに。しかし、その数日後、スマホにメッセージが……! 送信相手は親子クラブを入れ替わりで抜けた人からでした。

 

親子クラブをやめた数日後、スマホにメッセージが…!

1歳半健診後の不安だったこと4

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

 

1歳半健診後の不安だったこと4

 

親子クラブで知り合ったママさんに、

療育の施設の存在について教えてもらったはるさんは

一度保健師さんに相談しようと訪問相談の予約を取ることに。

 

息子さんの発語が少ないことや、

スーパーなどの壁際をぐるぐる走り回るなど、

日常の行動で気になる点を相談。

 

さらに「療育園にも相談しようと思っている」と伝えると、

保健師さんの表情は一変!

 

大声で「どういう所かご存知なんですか!?」と言われてしまいました。

 

保健師さんのあまりの豹変ぶりに、はるさんは思わず圧倒されてしまうのでした。

 

 

保健師さんの凄い剣幕に驚いてしまったはるさん。わが子のことで真剣に悩んでいるからこそ、訪問相談を利用したのにこのような対応をされたら、困惑してしまいますよね……。皆さんは、この保健師さんの態度についてどう思いましたか?


監修/助産師REIKO

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター渋谷はる

息子(2010年生まれ)と建築士の夫の3人暮らし。日常で起こったことや子育てについて漫画にしています。

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