マンガ 体験談 娘と心疾患のお話 こやま家

「それで怒る医者なんていないよ」悩むママを救った医師の言葉とは? #娘と心疾患のお話 4

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連載 娘と心疾患のお話

 

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「娘と心疾患のお話」第4話

妊娠41週目、出産予定日超過のため入院し、誘発分娩で出産。院内に響き渡る大声で叫んでしまうほどの陣痛に25時間耐えたあと、緊急帝王切開で長女のさくちゃんが誕生しました。

 

ミルクを飲むのに1回1時間かかり、飲んだ分をすぐ吐き戻してしまう……。2週間健診で体重があまり増えていないことを指摘され、医師に「お母さん、ちゃんと頑張らなきゃ!」とつらい言葉を投げかけられて、涙したママ。

 

「誰かに見てもらいたい」と母乳外来へ行ってみることにしました。

「娘と心疾患のお話」第4話

 

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  • 検診の時にお医者さんにもっと頑張らないとって言われたのがプレッシャーになっちゃってたのかな母乳を飲むのに時間が掛かるのはよくあるかもしれないかもしれないけど手足や頬が冷たいのは普通じゃないでしょ(怒)… もっと見る
    検診の時にお医者さんにもっと頑張らないとって言われたのがプレッシャーになっちゃってたのかな母乳を飲むのに時間が掛かるのはよくあるかもしれないかもしれないけど手足や頬が冷たいのは普通じゃないでしょ(怒) 色々身体がサイン出してくれてるのに何で気付こうとしないの
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  • 何もなかったら…と思って躊躇してしまう気持ち分かります。医者の対応は大抵面倒くさそうで「なんでそんな理由で来たんだ!」という風に見えるからです。ちゃんとその躊躇を口にした主人公はエライで… もっと見る
    何もなかったら…と思って躊躇してしまう気持ち分かります。医者の対応は大抵面倒くさそうで「なんでそんな理由で来たんだ!」という風に見えるからです。ちゃんとその躊躇を口にした主人公はエライですね。そうじゃなければただ勝手に行かない選択をして後悔する事になるかもですから。
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