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「もうどうでもいいや…」気をつかっていた保育園生活を一変させた娘の実態とは?【ママならぬ日々152話】

イラストレーター和田フミ江さんの「ママならぬ日々」第152話。娘を保育園に預けるようになった和田さん。あれこれ準備に頭を悩ませていたようですが「どうでもいいや」と思える光景に遭遇。その内容とは……?

今回は保育園での服装の話です。

 

「もうどうでもいい」と思えたこと

ママならぬ日々152

 

考えてみれば、忙しい保育園の先生がコーディネートまで考えて着替えさせるのは難しいことも多々あるはず。

 

迎えに行くと毎回「全身グレー!」とか、「星柄にボーダー!」とか、「チュニックの裾もパンツにインしておしりモコモコ!」とか、すごい格好で娘が現れるので、ちょっと笑ってしまいました。

 

準備する着替えの枚数も多かったけれど、それを全部汚して帰ってくることにもびっくりしました。たった週に2回の託児だというのに服も下着も不足しがちで、今まであまり着ていなかった服もどんどん着まわすようになりました。

タイミングよく先輩ママから大量にいただいたお下がりが大活躍!とても助かりました。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター和田フミ江

姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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