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「話してよ。私たち、友達でしょ?」執拗な詮索…本当の意味にゾッとして #ママ友の財布 4

「ママ友の財布」第4話。「幼稚園のこと教えてあげる」子どもを幼稚園に送ったあと、カモ田さんはクレ子さんに声をかけられ、そのまま2人でお茶をすることに。しかし、入ったカフェの値段設定は少々高め。カモ田さんがコーヒーだけを注文すると「もしかして、手持ちない!?」とクレ子さんは焦った表情を見せて……。

 

あまりにしつこい詮索が怖い……なぜ!?

ママ友の財布4

 

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あまりお金を使えないことを「夫が厳しくて」と口にしてしまったカモ田さん。

思わず口走ってしまったと、「今のは忘れて」と伝えるも、クレ子さんは追及してきました。

 

「私たち、友達でしょ?」

「嘘じゃないなら、話せるよね?」

 

今日会ったばかりの関係といえど、今後も息子を同じ幼稚園に通わせる仲。

拒絶して気を悪くさせたら……と思ったカモ田さんは夫のことを話すことにしました。

 

このときのクレ子さんのしつこい追及に、とまどいを隠せないカモ田さんでした。

 

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    子供がいるとお母さん同士の付き合いがあるのは仕方がないけど、プライベートでこんな乞食まがいな事する人とは付き合いたくないです。
    +32 -11
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    私だとこの一発目のお茶の席で「友達でしょ」とか言われたら「いえ違いますね」で即フェードアウトします。 でここからの財布忘れたぁ〜には「手持ちがないので自分の分だけ払います」で解散。 次の日からハブら… もっと見る
    私だとこの一発目のお茶の席で「友達でしょ」とか言われたら「いえ違いますね」で即フェードアウトします。
    でここからの財布忘れたぁ〜には「手持ちがないので自分の分だけ払います」で解散。

    次の日からハブられようが何だろうがこんなのと付き合う方が無理だわ。
    +73 -7

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターツムママ

息子とパパと家族3人で暮らしているお絵かきママ。インスタグラム、ブログ【ツムママは静かに暮らしたい】で「長男の嫁ってなんなの?」などを連載中。

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