ショックすぎて珍回答!レストランで店員さんが放ったひと言とは…【ママならぬ日々157話】

イラストレーター和田フミ江さんの「ママならぬ日々」第157話。妊娠中やお子さんが生まれてからの珍事件!?を赤裸々にマンガ化。今回は急に夫の休みがとれ、娘を預かってもらって、2人でフレンチレストランへ行こう!ということになったお話しです。

2人でゆっくり外食するなんて1年以上ぶり。とても楽しみにしてお気に入りのレストランへ行ったのですが……。

 

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店員さんのひと言

ママならぬ日々157

 

満面の笑みで自分のおなかをさすり、「もしかして……!?」と私に問いかけてきた店員さん。

 

私はショックすぎて、0.5秒くらいの間に

私「いや、妊娠してないんですよ〜」

店員さん「え!? す、すみません。私ったら……!」

というやりとりを脳内で展開してしまい、「だ、大丈夫です」と意味不明な回答をしてしまいました。

 

出産から1年経ってもおなかのあたりはプヨっとしたままだった私。そこへきて、ごはんもおやつも遠慮なくもりもり食べていたので、おなかがぽっこりとしていたのは事実です。しかしまさかこんな形で現実を突きつけられるとは……!(涙)

 

食事はおいしかったけれど、パンのおかわりはやめておいたのは言うまでもありません。

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター和田フミ江

    姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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