マンガ 体験談 娘と心疾患のお話 こやま家

「お願いだから生きて帰ってきて」生後間もない娘の無事を祈ることしかできなくて #娘と心疾患のお話 14

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「娘と心疾患のお話」第14話。生後間もない娘が肺高血圧になり緊急入院することに。高度治療室に運ばれたさくちゃん。付き添い入院ができないので、さくちゃんと離れて、自宅へ帰り、面会時間に通う生活が始まりました。

連載 娘と心疾患のお話

夕方、自宅で夕食を作っていると、突然病院から電話が。緊張しながら電話に出ると、「炎症の値が下がりました! 明日手術をします」とのこと。

 

急きょ手術が決まった、さくちゃん。手術の説明を聞くために、病院へ向かいました。

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「娘と心疾患のお話」第14話

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  • 前は単純にさくちゃんが心配で祈るように読んでいましたが、今息子が難病で入院することになって、同意書にサインする不安や何もしてあげられない無力感、手術前のこれで最後かもしれないって気持ちにとても共感して… もっと見る
    前は単純にさくちゃんが心配で祈るように読んでいましたが、今息子が難病で入院することになって、同意書にサインする不安や何もしてあげられない無力感、手術前のこれで最後かもしれないって気持ちにとても共感して涙が出ました。
    でもお母さんは無価値ではないです!さくちゃんのママはお母さんしかいないんだもの。
    結果は分かっているもののさくちゃんの手術が上手くいきますように。
    +32 -0
  • 手術前の説明は両親で聞いてたから、ご主人が同意書に署名すると思ってた。
    奥さんが署名してる絵だったから、ちょっと意外でした。
    +9 -82

 
 

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