マンガ 体験談 和田フミ江

「目からうろこ!」巣ごもりGWは家族で白熱! #ときめけ!BBA塾71

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イラストレーターの和田フミ江さんによる連載マンガです。40代に突入した和田さんの日常エピソードをご紹介!今回は家族みんなでハマった、目からうろこの“ボドケ”の魅力についてお伝えします。

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今年のGWは家でのんびり過ごす予定のわが家。おいしいものをお取り寄せするほか、家族でも、ひとりでも、いろいろ楽しみたいと思っています。家族で一緒に楽しめること。うちの場合、それは「ボードゲーム」です。

 

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ボードゲームカフェができたり、ボードゲーム漫画がアニメ化されたりと、数年前から一部の人たちの間では「ボドゲ」ブーム。夫もそこにのっかる形でハマり始めました。当初は「また無駄づかいして……」と夫を冷たい目で見ていた私でしたが、家族みんなでするとなかなか楽しく、毎週末とはいかないまでも時々プレイするようになりました。

 

サクッと終わるシンプルなゲームもあれば、じっくり30分ほどかかるゲームもあり、とにかくバラエティ豊か。いまだに、名作とされるゲームのごくごく一部しかプレイできていません。ボードゲームってこんなに奥が深かったんだと、目からうろこでした。

 

10代に入り「お父さん離れ」しつつある娘たち。ボードゲームは夫と娘たちとのコミュニケーションツールの1つにもなっています。

ウーマンカレンダー編集室ではアンチエイジングやダイエットなどオトナ女子の心と体の不調を解決する記事を配信中。ぜひチェックしてハッピーな毎日になりますように!

著者

イラストレーター 和田フミ江


姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。


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