「いい子」でいれば優しかった両親…ある日、私がココアをこぼすと…!? #優しかった旦那が実は…だった話 13

「優しかった旦那が実は〇〇だった話」第13話。数カ月ぶりに母から連絡が来たと思えば、そっけない内容。思い返せば両親は世間体をすごく気にしていた。子どものころ、「いい子」でいれば両親は優しかったが失敗すると……。あゆみさんは、ある日、ココアをこぼした幼き日のことを思い出すのでした―。

シングルマザーのあゆみさんは、優しいこうじさんとなら温かい家庭を築いていける、そう思ってこうじさんと再婚。しかし、ある日を境に変わっていく夫。優しかった夫は実は……!?ライブドアブログ公式ブロガーの人間まおさんが、フォロワーさんの体験談をマンガ化! 

 

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「優しかった旦那が実は〇〇だった話」第13話 

優しかった旦那が実は〇〇だった話 13

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優しかった旦那が実は…だった話13

 

優しかった旦那が実は〇〇だった話 13

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優しかった旦那が実は〇〇だった話 13

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母からの久々のメールを見て、自分の幼少期のことを思い出すあゆみさん。

 

世間体を気にする両親のもと、常に「いい子」でいることを求められてきた。「いい子」からズレると母にはヒステリックに怒られ、父には無視された……。

 

幼いあゆみさんは、両親から見捨てられないよう親の言うことをすべてきいて、ずっと両親の理想とする「いい子」を演じてきたのでした。

 

次回、大人になったときの自分を振り返るも、やっぱり「いい子」から抜け出せていなくて―?

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター人間まお

    週2で看護師のバイトをしつつ日常漫画を描く。サルのあげおと共存の日々を送る。旅行と「テラハ」と「ハンターハンター」と果物と動物が好き。

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      モラハラDV男を引き寄せてしまう女性は子ども時代に似通った経験をしているのかもしれない。
      素直で、魅力があって、モテて…女性としての幸せを幾らでも掴めそうなタイプだったりする。
      +32 -12
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      いわゆる毒親に育てられてしまい自己肯定が低くなってしまったのですね。
      私も毒親に育てられて、自己肯定は低くモラハラ夫に悩まされた事があります。
      渦中に居る時は自分で気付きにくいものです。
      しかもご両親からして子供が意に沿わないと人格や存在を否定される方々。
      抜け出すのは容易じゃなかったかと思います。
      +68 -6
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      洗脳されやすい下地が子供時代からあったんですね。
      親からダメな子だと洗脳された自信が持てない子は、自尊心が低く肯定的な考えに及ばない傾向が高く、良い判断がつき難いです。

      自分が惚れただの、相手から惚れられたから結婚は辞めた方が良いタイプです。周囲の方から評判高く、真っ当ではない両親以外の第三者に結婚を勧められた方との結婚が向くと思いますよ。
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