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育児に積極的なパパ!しかし、突きつけられたのは「ママ」という現実で…

2021年4月に第一子となる娘さんを出産した際、ご夫婦で1年間育休を取得したという、こむぎ(@komugi_baby77)さんによる連載育児マンガ、「夫婦で育休1年とってみた」第2話。今回は育児の参考書を読んだときのパパのお話です。普通の育児についての参考書をパパ視点で読んでみると、そこには悲しい発見があって……!?

 

育児書に「パパ」という文字は見当たらず

育児書の悲しみ

 

ようやく「パパ」という文字を発見! しかし…?

育児書の悲しみ②

1年間の育休を取得し、育児にやる気満々の夫。

 

「早速勉強するぞ! 」と育児書を開いたものの、目に飛び込んでくるのは、「ママ」の文字ばかり。

 

やっと「パパ」の文字を見つけても、あくまでサポートとしての説明ばかり。

 

自分が育児するつもりで読み始めたにも関わらず、”育児の主体はママ”という書きぶりに、ちょっと切なくなってしまったようです。

 

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    面倒くさい夫ですね
    基本はママが多いのだから仕方ないとはならんのですね
    +14 -75
  • 通報
    たしかに(笑)

    育児書なんか見せたこともないけど
    (きっと読まないから)
    これからも見せないでおこう。

    旦那の育児に不満がない人は
    まじで見せない方が良いかもね…(笑)
    +65 -5

この記事の著者
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ライターこむぎ

0歳女児を育てる新米ママ。夫婦そろって一年間の育休を取得。ダブル育休エッセイの文や漫画を、SNSにて更新中。

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マンガ家・イラストレーターモイライ

主に作画で活躍中。代表作「メキシコでアミーゴ!」

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