感謝の気持ちが止まらない…!退院する前日に先生から渡された物とは? #双胎間輸血症候群になった話 最終回

「双胎間輸血症候群になった話」最終回。このお話は、さゆり(@nagusan.s)さんが妊娠してから出産に至るまでのお話です。短期連載にてご紹介します。入院の目標としていた22週を迎えたさゆりさん。診察後は、先生から退院OKの許可をもらいました。さらに、「渡したい物がある」と言われて手渡されたのは……?

 

「双胎間輸血症候群になった話」最終回

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

双胎間輸血症候群になった話 8

 

先生から手渡されたのは、2人の赤ちゃんの写真でした。

 

2人の命を救ってくれた先生。

 

胎動を一緒に感じてくれた看護師さん。

 

先生、看護師さんなどたくさんの人たちのおかげで今があり、退院ができること。

 

感謝でいっぱいな気持ちを胸に、無事に病院を退院します。

 

前に通っていた病院へ戻ってくると、「お帰りなさい!!」と言ってくれる先生。

 

そして、37週0日に双子の赤ちゃんを出産!

 

赤ちゃんの誕生を喜ぶと同時に、これまでよく頑張ってくれたことに対して、心の中で「頑張ったね」「ありがとう」と精一杯わが子に伝えるのでした。

 

 

★「双胎間輸血症候群になった話」はこれでおしまいです。短い間でしたが、ご愛読ありがとうございました!

 

監修/助産師REIKO

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターさゆり

    和歌山県出身。食べることと絵を描くことが好き。双子の男の子の母。

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