「ご自身の判断に任せます」は!?医師から責任感のないあり得ない対応をされ…【930グラムのいのち 6】

「930グラムのいのち」第6話。県立病院へ転院した鳥野とりこさんは、出血などがあり、週に1度は病院へ通っていました。安定期に入っても出血がおさまらず、ある日の夜の出血では量が多くなかったものの初めて下腹部が痛くなり、病院へ……

張り止めの点滴で張りを抑え、そのまま入院することに。つらい入院生活でしたが、出血・張りが治まったのでわずか4日で退院して自宅へ戻ったのですが……

 

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930グラムのいのち 第6話

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930グラムのいのち 第6話

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930グラムのいのち 第6話

930グラムのいのち 第6話

930グラムのいのち 第6話

 

退院して1週間後、突然腹痛に襲われた鳥野とりこさん。

病院へ電話すると主治医ではない先生が出て……

「病院へ来てもいいし、様子見でもいいし……」

どうしたらよいかわからず電話したにも関わらず、患者である鳥野とりこさんの判断に任せる、という責任感のない指示。

 

妊娠20週になっても腹痛や出血があり、再び入院することに。

 

ずっと続いていたつわりの症状がこの日に限って落ち着き、珍しく食欲が復活!

病院の昼食を腹八分目まで食べたのですが、急に気持ち悪くなってしまい……

 

 

次回、急な体調の変化でナースコール! 到着した看護師が見た驚きの光景とは……!?

 


 

監修/助産師REIKO

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター鳥野とりこ

    2017年1月に27wで930グラムの息子ねこ太を出産。Instagramにて、早産に至ったエピソードや、保活のお話、発達障がいのお話を描いています。

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