「あ、これダメだ」怒涛の入院生活…。パニック発作を起こすには十分な条件で…!? #妊娠が超ハードだった話 8

「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第8話。コロナ禍で妊娠したわこさん。持病にパニック障害があるうえ、コロナ禍による制限、つわり、おなかの張りなど、大変な妊娠生活に。そんななか、前回、妊婦健診の結果を受け、なんとその日にそのまま入院することになりました。子宮頸管長の長さが短く、おなかの張りも3分間隔だったのです。

しかし、わこさんの突然始まった入院生活は、順調には進まなくて―?

 

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「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第8話

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

※実際は、上から、滴下筒→輸液ポンプ→クレンメ(点滴調節器具)の順で接続されます。

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

コロナ禍での妊娠が超ハードだった話 #8

 

突然始まったわこさんの入院生活。

 

張り止めの点滴、PCR検査、家族と会えない環境、過度な空腹と立て続けにいろいろなことが起こります。

 

そして、点滴の副作用で強い動悸、頭痛、吐き気、暑さなどに襲われてしまいました。

 

何の準備もなく入院になってしまい、いつ退院できるのか、いつ家族に会えるのか、そんな不安も頭のなかをかけめぐります。

 

持病にパニック発作を抱えるわこさん。

 

 

次回、つらくて苦しくて、思わずナースコールを押そうとするのですが……!?

 

監修/助産師REIKO

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターわこ

    30代よわよわ主婦。2020年9月に娘を出産し、夫と3人暮らしです。妊娠出産のエピソードや日々の出来事をInstagramやブログに投稿しています。

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