わこの記事

マンガ家・イラストレーター

わこ

30代よわよわ主婦。2020年9月に娘を出産し、夫と3人暮らしです。妊娠出産のエピソードや日々の出来事をInstagramやブログに投稿しています。

連載(1)
記事(15)
「ベテランの人呼んできます…」勘弁して~!注射が得意って言ったのに…! #妊娠が超ハードだった話 15
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第15話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。ある日、里帰り先の病院で切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。点滴の副作用やさまざまな制限などに苦しみましたが、入院生活にも少しずつ慣れてきました。
なんて辛いんだろう…。同室の妊婦さんの悲しそうな話を聞いて胸が張り裂けそうに… #妊娠が超ハードだった話 14
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第14話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。ある日、里帰り先の病院で切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。点滴の副作用などに苦しみましたが、少しずつ入院生活にも慣れてきました。同じ病室の桃田さんのことが気になるけれど、話しかけそびれていたわこさん。ある日シャワーを浴びると洗面室で桃田さんにバッタリ!
「よくあることなの?」入院中、深夜どこからともなく聞こえてくるものとは… #妊娠が超ハードだった話 13
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第13話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。つわりやおなかの張りに悩まされつつ、なんとか里帰りをしました。しかしある日、切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。点滴の副作用などに苦しみましたが、少しずつ入院生活にも慣れてきました。
入院して1週間…慣れてきたけれど、こればっかりはキツイ!私の悩みのタネとは… #妊娠が超ハードだった話 12
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第12話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。つわりやおなかの張りに悩まされつつ、なんとか里帰りをしました。しかしある日、切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。点滴の副作用、アレルギー対応の薄味の食事、コロナ禍で家族に会えない状況など、つらいこともありましたが、少しずつ入院生活にも慣れてきました。
「バースプランを書いてください」パニック障害のある私の最大の希望は、実は… #妊娠が超ハードだった話 11
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第11話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。つわりやおなかの張りに悩まされつつ、なんとか里帰りをしました。しかしある日、切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。入院中はパニック発作が起こったり、コロナ禍で会えない夫の声が聞きたくなったりといろいろありました。
「ふむふむ…」診察中の医師の反応はいい感じ!と思いきや…!? #妊娠が超ハードだった話 10
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第10話。わこさんは、持病にパニック発作を抱える妊婦さん。つわりやおなかの張りに悩まされつつ、なんとか里帰りをしました。しかしある日、切迫早産(早産の危険性がある状態)の診断を受け、突然入院することに。前話で、入院を機にパニック発作を発症しますが、助産師さんに励まされ落ち着きを取り戻します。今回は、病院食の時間。美味しいことで人気の病院なのですが、わこさんに運ばれてきた病院食は……?
「私もパニック障害だったの」助産師さんの思いがけない話に驚いた私は… #妊娠が超ハードだった話 9
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第9話。コロナ禍で妊娠したわこさん。持病にパニック障害があるうえ、コロナ禍による制限、つわり、おなかの張りなど、大変な妊娠生活に。そして前回、妊婦健診の結果から、突然の入院生活が始まってしまいました! 頻繁な注射、過度な空腹、慣れない病院生活への不安にくわえ、張り止めの副作用に苦しめられるわこさん。
「あ、これダメだ」怒涛の入院生活…。パニック発作を起こすには十分な条件で…!? #妊娠が超ハードだった話 8
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第8話。コロナ禍で妊娠したわこさん。持病にパニック障害があるうえ、コロナ禍による制限、つわり、おなかの張りなど、大変な妊娠生活に。そんななか、前回、妊婦健診の結果を受け、なんとその日にそのまま入院することになりました。子宮頸管長の長さが短く、おなかの張りも3分間隔だったのです。
「入院です…」とうとう明日から入院することに!…と思いきや、まさかの…!? #妊娠が超ハードだった話 7
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第7話。コロナ禍で妊娠したわこさん。持病にパニック障害があるうえ、コロナ禍による制限、つわり、おなかの張りなど、なかなか大変な妊娠生活に。そして前回の妊婦健診で、医師より早産の可能性をふまえ、自宅での安静を言い渡されました。そして今回は、それから2週間後の妊婦健診。苦手な採血や、NSTなどいろいろな検査がありました。
涙が止まらない…。入院を回避して安堵したはずなのに…涙のワケとは!? #妊娠が超ハードだった話 6
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第6話。コロナ禍で妊娠したわこさん。持病にパニック障害があるうえ、コロナ禍による制限のある生活、ひどいつわり、おなかの張りなど、大変な妊娠生活を送っていました。そして前回、里帰り先の病院を初めて受診すると、「赤ちゃんが小さめだから他の病院で産むことになるかも」と医師から説明が!
え!?ここで産めないかも!?里帰り先の病院で、さらに医師は衝撃すぎる一言を… #妊娠が超ハードだった話 5
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第5話。前回、妊婦健診で医師より「子宮頸管長が前回より短くなっているため、入院となる可能性がある。その場合、里帰りはできない。」と、安静を言い渡されたわこさん。ドキドキして次の健診へ。すると、医師より、ギリギリ入院はせず、里帰りOKの判断が!
ベッドでおしり丸出しに!?恥ずかしすぎた衝撃の出来事…原因はまさかのアレだった… #妊娠が超ハードだった話 4
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第4話。前回、赤ちゃんの性別が女の子だとわかりました。性別がわかって喜ぶわこさんをよそに、「悪い男に捕まったらどうしよう」とうろたえる夫。やがて妊娠22週に入ると、わこさんはお腹に張りを感じるように。
「性別は女の子」伝えた瞬間、凄まじく取り乱した夫。その理由とは…!? #妊娠が超ハードだった話 3
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第3話。外出自粛や両親学級の中止など、制限の多い生活に悶々とするわこさんですが、安定期に入り体調は落ち着いてきました。そしていよいよ、妊婦健診では性別が判明! 女の子であることがわかりました。
「つらすぎる…」重いつわりは精神面にも影響を及ぼした。挙句に待ち構えていたのは… #妊娠が超ハードだった話 2
「コロナ禍での妊娠が超ハードだった話」第2話。妊娠がわかったわこさん。妊娠生活が始まりました。明日は産婦人科の日。そろそろ「母子手帳をもらってきてください」と言われるはずだ……。そんなことを思っていた矢先、トイレへ行くと出血が!
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