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「2人目はいつ?」勝手に合鍵を作って家に入ってきたお義母さんにモヤ… #モラ夫 67

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話。離婚済み2児シンママ・モグさんと顔がタイプのモラハラ元夫との体験談です。

とある日、息子のタロくんがお昼寝をしている隙にパソコンで写真を整理していたモグさん。すると、玄関からガチャガチャと音がして……


タロくんがお昼寝中、玄関のほうからガチャガチャと音がし始め……

 

「誰かが家を間違えて開けようとしている?」と、不安になっていたモグさん。次の瞬間、鍵が開く音が聞こえたので夫が帰宅したのだと思ったら……!

 

どうやって入ってきたの…?突然の訪問者に唖然

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話


突然の訪問者は、まさかのお義母さん!

 

これまでも連絡がなく突然来ることはあったものの、来るときはいつもインターホンを押して、モグさんがカギを開けていた。でもこの日は、まるで自分の家に帰宅するような流れで入ってきたので激しく動揺……。

 

そして同時に気になったのが……

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

鍵を持っていないはずのお義母さんがどうやって家に入って来たのか気になり、夫の鍵を借りたのかと聞いてみたら、引っ越しで貸した際に合鍵を作っていたということが判明!

 

まさか合鍵を作るとは思わなかったし、お義母さんとはいえ、やっぱり勝手に入って来られるのは気が引けた。そのことをやんわりと伝えたけれど、伝わった気がしない……。

 

でも、突然来たということは、何か大事な用事があるのかも!と思い、気を取り直して聞いてみたところ……!

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第67話


「2人目のことなんだけど……」

用事を聞いたら、とんでもない内容に唖然。


そんなことを言いに、わざわざ仕事を抜け出してきたの……!?

 

もともと、お義母さんには2人目(女の子)を切望されていたというモグさん。


でも、まだタロくんも手がかかるるため、今は2人目は考えられず、さらに夫との夫婦生活は妊娠しやすい日をあえて避けていたのだそう。


ただでさえ2人目の話をされるのはしんどいのに、このあとさらに追い打ちをかける出来事が……!

 

 

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    これまで、義母は
    義父やマロくんの暴走みたいなのを
    止められないだけなんだと思ってたけど
    やっぱ義母も義母だったか。
    +35 -1
  • 通報
    黙って合鍵作っておいて
    何の連絡も約束もせず
    インターホンを鳴らさず
    侵入してくるなんてどうかしてる。
    普通に超ビビるよ。
    神経質とかの問題じゃない。
    +41 -0

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターモグ

2児の母でシングルマザー。顔が好みの夫と結婚したら結婚後モラハラ夫に豹変。数年間のモラハラ結婚生活体験談を鳥頭ゆばさんによりマンガ化。著書『顔で選んだダンナはモラハラの塊でした』(KADOKAWA)

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