「寂しく感じるの…」私の胸を締めつけた患者さんの言葉 #看護師でシングルマザーな私の話 14

「看護師でシングルマザーな私の話」第14話。看護師でありシングルマザーでもある、まゆんさんの体験を描いたマンガを紹介します。今回は、まゆんさんが夜勤の日に患者さんと会話したときのお話です。消灯のために部屋を回っていたまゆんさん。とある患者さんから「枕元の電気は明るくつけててよ?」とお願いされます。その理由は一体……。

 

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ある患者さんからお願いされたこと

#看護師でシングルマザーな私の話 14

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こんにちは。自閉症スペクトラムの息子を持つ、シングルマザーのまゆんです。

 

コロナ禍になってからというもの、病院はお見舞いに来る人を厳しく制限しています。エイコさんにはお孫さんがいらっしゃいますが、もう長く面会できていません。お孫さんにもらった手ぬぐいに頬ずりするエイコさんからは、お孫さんに会いたいという気持ちが伝わってきました。

 

その中で「寂しいのが嫌いなの」とエイコさんはおっしゃいました。やはり家族に会えないのはとても寂しいものですよね。私も寂しいのは嫌いなので、その言葉に胸がギュッと締め付けられました。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターまゆん

    一児の男児の母。看護師として働いてます。

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