容赦ない陣痛。迫りくる痛み。そんな陣痛を例えるならば…? #いくらの初産3750g出産レポ 14

【いくらの初産!3750g出産レポ 第14話】 アラサー主婦いくらさんの初めての出産をマンガで紹介します。腹痛で目覚めた朝。陣痛が始まって痛みの間隔はどんどん短くなり、おしるしも出始めました。しかし、病院で診てもらうと、まだ子宮口は2cm。先が思いやられます……。

陣痛の感じ方は人それぞれのようですが、いくらさんの場合は……?

 

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爆弾? トラック? うーんどれも違う…

いくら14

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陣痛の感じ方は人それぞれですが、大きく分けて「腰派」「お腹派」にわかれると噂で聞いていた、いくらさん。いくらさんの場合は後者の「お腹派」と感じたそうです

 

いくらさんは陣痛中、噂で聞いていた陣痛の例え話との答え合わせをしていました。

 

痛みに悶絶しながら、「このままだとベッドを壊してしまうかも。もしや弁償……?」と考えるいくらさんでしたが、産後2日後ベッドを見てみたところ、無事。弁償することもありませんでした!

 

◇   ◇   ◇

 

陣痛の感じ方は人それぞれですよね。みなさんだったら陣痛をどんな痛みに例えますか? 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターいくら

    作者(いくら)・夫(シャケ)の同い年夫婦と、2020年生まれの息子(おにぎり)の3人のおにぎり一家。Instagramで育児漫画、夫婦漫画、妊娠出産レポなどを投稿している。

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