「ドキッ」初めての体験、戸惑いの連続で…!? #卵巣のう腫赤裸々レポ 6

【卵巣のう腫赤裸々レポ 6】普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。

子宮頸がんの検診中、ねねこさんの左の卵巣に黒い影が……。詳しく検査するために「MRI撮影をしましょう」とお医者さんに提案されました。ねねこさんは、初めてのMRI撮影に挑むのですが……!?

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アレを忘れていた!

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MRI撮影が決まってから、ねねこさんはずっと不安でした。卵巣のう腫と確定する前から、入院日数や費用などの検索が止まらず……。

 

婦人科での検診から1週間後、ついにMRI撮影をする日に。ショーツ1枚の上に検査着を着るよう指示を受け、検査着に身を包みましたが、「あれ? なんかトップスの生地が薄い……?」とねねこさんは少しドキドキ。問診を受け、いざMRI撮影! と思ったのですが……。技師さんから「コンタクト外してくださいね」と言われ、コンタクトケースを忘れたことに気づきました。コンタクトを外さなければいけない病院もあるので、MRI撮影時には忘れないようにしたいですね!

 

監修/助産師REIKO

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター町田ねねこ

    北海道在住、20代後半のイラストレーター。 自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。

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