「結婚させてください!」役所に婚姻届を持って行ったらまさかの…!? #デブス女の修羅場 13

「デブス女の修羅場」第13話。息を吸う以外はマンガを描いていたいアラフォー女子、ぷよ子さんのマンガを紹介します。婚姻届を提出しに役所の夜間受付へと向かったぷよ子さんとZ夫さん。意気揚々と婚姻届を出すと、まさかのひと言が!

 

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夜間に婚姻届を提出しに行くと…

#デブス女の修羅場 13

 

こんにちは! アラフォーデブス女のぷよ子です。

 

交際0日で結婚を決めた私とZ夫さん。出会ったその日に婚約指輪を買い、すぐにZ夫さんの家へと引っ越しをしました。荷解きも落ち着き、ひと息ついたところでZ夫さんからの唐突なキス。戸惑う私にZ夫さんはその先まで求めてきたのです!

 

恋人としてのスキンシップを拒む私に痺れを切らしたZ夫さんは、籍を入れることで心の準備をさせようとしてきました。

 

#デブス女の修羅場 13

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#デブス女の修羅場 13

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「結婚させてください!」と駆け込んだ役所。もう閉まっている時間だったので裏口にある夜間受付へと向かいました。

 

そこで言われたのは「無理です」という言葉。え、結婚できないの!? と驚く私とZ夫さん。

 

Z夫さんに至っては、なぜか私と夜間受付の人が付き合っているという頭のおかしいことを言い出しました。Z夫さん以外にそんな人いないわ! なぜ婚姻届が受理されないのか聞いてみると……。

 

#デブス女の修羅場 13

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戸籍謄本、本人確認書類、証人の署名が必要とのこと。何1つ足りてないじゃん……。

 

結婚のけの字からも遠ざかっていた私には、必要書類のことなど頭にはありませんでした。その後、正しい手続きを夜間受付の人から教えてもらいました。

 

涙の撤退、結婚は失敗に終わりました……。

 

ー--------------

 

まさかの書類不備で入籍できなかったぷよ子さんたち。何が必要なのか、事前にしっかり調べておくことが大事ですね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターぷよ子

    低収入ブラックバイトで労働しているアラフォーのデブス女。最近妊娠し、不慣れな状況に戸惑いを隠せない。仕事の悩み、高齢妊娠の悩み、夫婦の気持ちを赤裸々に描いたブログを更新中。

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