「もちろん役所だ」面倒くさいと言ったのに!? 車に乗って向かったのは… #デブス女の修羅場 20

「デブス女の修羅場」第20話。息を吸う以外はマンガを描いていたいアラフォー女子、ぷよ子さんのマンガを紹介します。自分がデブス女だから結婚をためらっていると告げたぷよ子さん。それを聞いたZ夫さんは「面倒くさい」とため息……。しかし、その後ぷよ子さんが連れて行かれたのは市役所で……!?

 

結婚をためらっているなか、連れて行かれた先は…!?

#デブス女の修羅場20

 

こんにちは! アラフォーデブス女のぷよ子です。

 

「私がデブス女だから、いつかZ夫さんも私のことを嫌いになる」私がそう言うと、Z夫さんは面倒くさいとあきれていました。Z夫さんに嫌われたら嫌だなあ、と思う私。

 

もうダメかもと考えていると、Z夫さんに車に乗るように指示されました。

 

#デブス女の修羅場20

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Z夫さんに捨てられると不安になっている私を車に乗せ、Z夫さんが向かったのは市役所でした。

 

市役所はもう閉まっており、夜間受付が開いていました。そこにいる職員さんにZ夫さんは婚姻届を出し、私が戸惑っている間に受理されてしまいました。

 

え? どういうこと? 別れを予感していた私には、一体何が起こったんだ……という困惑の感情しかありませんでした。

 

 

#デブス女の修羅場20

#デブス女の修羅場20

 

結婚する瞬間ってもっと幸せな気持ちになったり、感動して泣いたりするのかな、と淡い妄想をしていた私。ただただぼうぜんとしてしまいました……。

 

さっきまでの暗い考えもZ夫さんの突飛な行動のせいで吹き飛んでしまったし、思い描いていた結婚とは全然違っていました。

 

Z夫さんは冷静に「夫婦になったから……」と何やら言いたいことがある様子でした。

 

ー--------------

 

マリッジブルーなぷよ子さんをよそに婚姻届を提出したZ夫さん。皆さんが婚姻届を提出したときはどんなふうに提出しましたか?

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターぷよ子

    低収入ブラックバイトで労働しているアラフォーのデブス女。最近妊娠し、不慣れな状況に戸惑いを隠せない。仕事の悩み、高齢妊娠の悩み、夫婦の気持ちを赤裸々に描いたブログを更新中。

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