「また?(笑)」夫に痔になったと言ったらまさかの半笑いで… #年末年始痔になった話 2

「年末年始痔になった話」第2話。猫が大好きな2児のママである加藤かとさん(@kato_usausako)による、痔の体験を描いたマンガを紹介します。第2子である長男を妊娠していた加藤かとさん。臨月になろうとしていたある日、イボ痔になってしまい、そのことを夫に報告すると……!?

この記事の監修者

医師里村仁志先生

里村クリニック院長(埼玉県さいたま市南区大谷口5320-1)。消化器疾患が専門。2003年 獨協医科大学医学部卒業、2005年獨協医科大学第1外科、2016年さいたま赤十字病院外科を経て、現在に至る。
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イボ痔になったことを夫に報告すると

#年末年始痔になった話2

 

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#年末年始痔になった話2

 

#年末年始痔になった話2

 

こんにちは! アラフォー主婦の加藤かとです。

 

今回私のおしりにイボができるほんの1カ月前、私は痔になっていました。そのときは市販薬で症状を抑えることができず、産婦人科で相談したところポステリザンという炎症を抑える軟膏を処方してもらいました。

 

そのポステリザンのおかげで痔は治ったのですが、まさかの再発。

 

しかも臨月が近く、1カ月前よりも動くのが大変な時期でした。

 

夫に痔になったと報告すると、「ふーん、また?(笑)」と半笑いに……。笑ってる場合じゃないしもっと妻のことを心配して! と夫に訴えました。

 

痔が再発しただけでもつらいのに、今回の痔は以前よりも成長したのか手強く、私は頭を悩ませることしかできませんでした。

 

ー--------------

 

夫に痔について報告したところ、笑われてしまったという加藤かとさん。パートナーからの理解を得られないのは悲しいですよね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

【里村先生からのアドバイス】

妊婦さんは子宮大きくなることで、足のほうから心臓へと戻る血液が通る静脈を圧迫し、肛門周囲にある静脈に血がたまり痔が生じやすくなります。出産後に血流の改善を認めるとある程度は痔も小さくなることが多いです。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター加藤 かと

    猫を愛するブロガーでマンガ家。著書に幼児自慰をテーマにした『やめられない娘と見守れない私』がある。ブログでは不倫シタ側の女性2人を主人公にしたマンガの他、日常マンガや怖い話などを連載中!

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