「死亡が決定…」年末で病院が閉まっている! 痔の治療の行方は #年末年始痔になった話 3

「年末年始痔になった話」第3話。猫が大好きな2児のママである加藤かとさん(@kato_usausako)による、痔の体験を描いたマンガを紹介します。長男の妊娠中に痔が再発してしまった加藤かとさん。年末ということもあり、病院が閉まっておりすぐには治療が受けられず……。

この記事の監修者

医師里村仁志先生

里村クリニック院長(埼玉県さいたま市南区大谷口5320-1)。消化器疾患が専門。2003年 獨協医科大学医学部卒業、2005年獨協医科大学第1外科、2016年さいたま赤十字病院外科を経て、現在に至る。
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年末で病院が閉まっていて受診できず…

#年末年始痔になった話3

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#年末年始痔になった話3

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こんにちは! アラフォー主婦の加藤かとです。

 

私は1カ月前にも痔になってしまったのですが、そのときは産婦人科で処方してもらったポステリザンという軟膏を塗って痔を治しました。

 

しかしまた痔が再発してしまい……今度は以前のものより強力でした。

 

産婦人科で処方してもらったポステリザンがまだ残っていたので、それを使ったのですがおしりにできたイボはびくともしませんでした。しかも2つもイボができてしまっていたのです!

 

ポステリザンも残りが少なく、翌日まで使えるものではありませんでした。早く病院に行きたい! と思ったのですが、この日は12月29日で肛門科のある病院は年末休暇に入っていました。

 

代わりに内科へ行こうかと思ったのですが、臨月近い妊婦が混んでる場所へ行くのはどうかと思い断念。

 

とりあえずは病院が開くのを待つしかないという状態でした……。

 

ー--------------

 

加藤かとさんは年末ということですぐに病院にも行けず困っていたそう。急病になった際、どのように対応するか考えておかなければいけませんね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター加藤 かと

    猫を愛するブロガーでマンガ家。著書に幼児自慰をテーマにした『やめられない娘と見守れない私』がある。ブログでは不倫シタ側の女性2人を主人公にしたマンガの他、日常マンガや怖い話などを連載中!

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