「僕たちが伝えたいのは…」冤罪をかけられた息子の学校を訪問。学校側の対応は… #息子が学校で冤罪に…? 7

【息子が学校で冤罪に…? 第7話】ある日、たぷりくさんの息子くんが学校から帰ると、「やってないのに先生に怒られた」とたぷりくさんに話し始めました。話を聞くと、たぷりくさんの息子くんと息子くんの友人たちが「人の家の木を折っていた」ということで先生に激しく怒られたそう。身に覚えのないことだったにもかかわらず、息子くんたちは、怖さのあまり「自分たちがやった」と先生に言ってしまいました。たぷりくさんは夫の帰宅後、息子くんが学校であったことを話しました。

学校側に伝えたいこと

「やってないのに先生に怒られた」と息子に告げられた翌日。

夫と共に学校を訪問すると……。

 

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

 

 

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

たぷりく 息子が学校で冤罪に…? 7話

 

夫と学校に行き、校長先生に昨日家であったことを話した。

 

私も保護者と先生側を両方経験しているので(学校の先生ではないけれど)、このように保護者を対応する大変さも子どもを教える大変さも理解しているつもりですし、実際それを伝えて話をしました。
 
夫も私も「怒り心頭!」という感じではなくて、これを見過ごすと「この後の子どもたちの学校生活は大丈夫なのか……?」という心配の方が大きかったです。

 


実際に保育士として働いているたぷりくさんだからこそ、きちんと双方の状況を理解して、冷静に学校側と話し合いができました。

自分が関係している問題を第三者の目で考えることは、当たり前のように見えて、意外と難しいこと。

お互いの問題を平和に解決するため、自分だけではなく相手の状況も加味して話し合うことを意識していきたいですね。

 

 

たぷりくさんのマンガは、このほかにもInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターたぷりく

    2011年生まれのすー太郎、2014年生まれのいーちゃん、2017年生まれのくー太郎の2男1女、はちゃめちゃな3きょうだいを子育て奮闘中の保育士ママ。保育園や育児の体験談マンガでママの心を掴み、Instagramではフォロワー約 7.9万人と人気(2022年10月時点)。

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