「いいから早く準備して」めでたくない正月、夫の対応は冷たく #年末年始痔になった話 7

「年末年始痔になった話」第7話。猫が大好きな2児のママである加藤かとさん(@kato_usausako)による、痔の体験を描いたマンガを紹介します。イボ痔が再発してしまい、痛みに苦しんでいた加藤かとさん。しかしつらい気持ちは夫に理解してもらえず、義実家訪問のために支度をするよう言われてしまい……。

 

イボ痔の痛みに苦しんでいるのに夫の対応は冷たくて

#年末年始痔になった話7

 

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こんにちは! アラフォー主婦の加藤かとです。

 

元旦には義実家に挨拶へ行くことが恒例になっていました。しかし、このとき私はイボ痔の痛みで動くのもやっとという状態でした。

 

夫に行きたくないと言ったものの、夫からの気づかいはなく義実家への訪問は避けられないものとなってしまいました。

 

イボ痔のせいでめでたくない正月を迎え、トイレに行くと下着に血の痕が……! 私は長男を妊娠しており臨月間近だったのですが、下着が汚れていたのはおしりのほうだったので赤ちゃんに何か異変があった訳ではないと思いました。

 

おしりから出血してるから今日は私抜きで義実家に行ってもらうよう夫に話をしたものの、私の気持ちは「いいから早く準備して」とばっさり切り捨てられてしまいました。

 

しかも、娘の出かける準備も私にやれという始末。せめて娘のことは夫がやってくれればいいのに……。

 

他にも車の中でもおしりを守るために円座クッションに座る私をあざ笑ったりと、夫にはイラッとさせられました。

 

ー--------------

 

夫に対してストレスを感じていた加藤かとさん。つらいときにパートナーに寄り添ってもらえないと悲しいですよね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター加藤 かと

    猫を愛するブロガーでマンガ家。著書に幼児自慰をテーマにした『やめられない娘と見守れない私』がある。ブログでは不倫シタ側の女性2人を主人公にしたマンガの他、日常マンガや怖い話などを連載中!

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