「カエリタイ」義実家でイラッ! 痔であることを爆笑されて怒りを覚え #年末年始痔になった話 8

「年末年始痔になった話」第8話。猫が大好きな2児のママである加藤かとさん(@kato_usausako)による、痔の体験を描いたマンガを紹介します。イボ痔でおしりの痛みがひどい中、義実家に正月の挨拶をしに行くことになった加藤かとさん。夫から痔であることを聞いた義母は大笑いし始めて……!?

 

 義実家に挨拶に行くも、痔であることを爆笑されて

#年末年始痔になった話8

 

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こんにちは! アラフォー主婦の加藤かとです。

 

長男を妊娠していたとき、私は2回イボ痔になりました。1回目は病院に行き治療できたのですが、2回目は年末ということもありすぐに病院へ行くことができませんでした。

 

日に日に痛みが強くなり、動くことすらつらいのに夫から正月の挨拶に行くように言われ……義実家に着いたときから帰りたいという気持ちを前面に押し出していました(笑)。

 

義姉はとてもやさしく、痔であると聞いたときも「わかる! つらいよね」と慰めてくれました。他にも座布団に座ろうとする私に「おなか大きくて正座つらいでしょ? 椅子使わせてもらいなよ!」と声をかけてくれたりしてくれました。

 

お言葉に甘え、私は椅子に座ろうとしました。円座クッションが無ければ座ることができないので、椅子の上にクッションを置こうとしました。

 

すると、夫と義兄、義母の3人が「円座ー!」と言いながら大爆笑。人の不幸がそんなに面白いのか? と思ってしまうほどに怒りを覚えました。

 

神様、どうかこの親子のおしりにも特大のイボを付けてください!!

 

ー--------------

 

加藤かとさんは義実家で痔であることを笑われてしまったそう。痔になりたくてなっている訳ではないのに……笑うなんて信じられないですよね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター加藤 かと

    猫を愛するブロガーでマンガ家。著書に幼児自慰をテーマにした『やめられない娘と見守れない私』がある。ブログでは不倫シタ側の女性2人を主人公にしたマンガの他、日常マンガや怖い話などを連載中!

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