痛みでまったく記憶がない…。正月のショッピングモールは地獄! #年末年始痔になった話 11

「年末年始痔になった話」第11話。猫が大好きな2児のママである加藤かとさん(@kato_usausako)による、痔の体験を描いたマンガを紹介します。加藤かとさんは義母の提案でオープンしたばかりのショッピングモールへと行くことになりました。しかし、年末から痔の痛みに苦しんでいる加藤かとさんにとっては地獄のような時間で……!?


長男を妊娠していた年末、痔になってしまった加藤かとさん。臨月が近かったこともあり、おなかも大きくなっていました。

 

年末年始で病院にも行けず、加藤かとさんは義実家へ正月のあいさつに行きたくないと夫にお願いしたものの、義母が不機嫌になるからと気づかってもらえませんでした。しかも義実家では痔であることを義母に笑われてしまう始末。その上、義兄の子どもの面倒を見させられたりショッピングモールへ連れ出されたりと加藤かとさんは休むこともできませんでした。

 

正月にみんなでショッピングモールに行くことになり…

#年末年始痔になった話11

 

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こんにちは! アラフォー主婦の加藤かとです。

 

私は年末に3つもイボ痔ができてしまい、出血までしていました。病院へ行こうにも年末年始で休業しており、すぐに治療してもらうことはできませんでした。

 

そんな中、毎年恒例の義実家へのあいさつをしなければならず……私は心身ともに疲れきっていました。

 

義母たちが初詣に行っている間、私は義兄夫婦の子どもたちと娘の相手をしていました。夫もいたのですが、スマホとタバコばかりでまるで役に立ちませんでした!

 

その後、義母がショッピングモールに行きたいと言いだし……義父と2人きりが耐えられない私も一緒に行くことにしました。

 

もちろん正月なので大混雑! 駐車するまでにもとても時間がかかりました。

 

正月だし混んでいるのはわかりきっていたこと。それなのに行こうと言いだした義母は「なんでこんなに混んでるの?」「混んでるし早く帰りたいわー」と文句ばかり。

 

私は早く帰りたくて仕方がなかったのですが、いろいろな所に付き合わされて帰宅したのは21時を過ぎていました。

 

そこから娘をお風呂に入れて寝かしつけたのだと思うのですが、痛みでまったく記憶がありません……。

 

 

義実家へのあいさつに訪れたところ、初詣中の義兄の子どもの面倒を見ることになってしまった加藤かとさん。さらに義父と2人きりにさせられそうになったり、ショッピングモールへ行かざるを得ない状況にもなってしまいました。加藤かとさん帰りたくても義母の機嫌を損ねると大変だからという理由で帰れなかったのだそう。義母と性格が合わないと大変ですよね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター加藤 かと

    猫を愛するブロガーでマンガ家。著書に幼児自慰をテーマにした『やめられない娘と見守れない私』がある。ブログでは不倫シタ側の女性2人を主人公にしたマンガの他、日常マンガや怖い話などを連載中!

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