記事サムネイル画像

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

【生理だと思ったら命に関わる症状だった話 第3話】「生理がきた」と思い、いつものように過ごしていたものの、一向に減らない血の量。貧血になりながらも、1週間以上、我慢してから病院を受診してみると……。本作は、著者である岡田ももえさんのお母さんの実体験を描いた作品です。

 

自転車のサドルが真っ赤に!?

同僚から「顔、真っ青ですよ!」と指摘されるほど、貧血でフラフラになってしまった岡田ももえさんの母(51歳)。血の量が減らないまま1週間以上が経過したある日、職場から自転車で自宅に帰ると……。

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

夫「何度も言ったのに」血で染まったサドルを見て…ついに決意 #命に関わる症状だった? 3

 

出血が始まって9日目。1日目より出血の量が増えてしまったそう。さらに、貧血からか足に力が入らないという異常も。それでも、岡田ももえさんの母は自転車で職場から自宅に帰ります。

 

そして、家に着き自転車から降りると、血が一気に流れ出し、サドルが真っ赤に。夫からも涙ながらに心配され、ついに病院に行く決意をするのでした。

 

生理用ナプキンから漏れてサドルが赤く染まってしまうほどの出血とは、本人も相当びっくりされたのではないでしょうか。パートナーが病院への受診を促してくれてよかったですね。

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師 松田玲子

 


 

岡田ももえさんの作品は、このほかにもInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

 

ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。すべての女性の毎日がもっとラクに楽しくなりますように!

 

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
\ この記事にいいね!しよう /
シェアする

  • コメントがありません

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター岡田ももえ

自身の体験や知人の体験を元にライブドアブログとインスタで漫画を投稿しています!!!

同じ著者の連載

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

同じジャンルの連載

もっと見る

気になる記事をまとめ読み

人気連載

新着連載

連載完結

もっと見る

注目記事を探す

人気記事ランキング

アクセスランキング
コメントランキング

お得な無料キャンペーン

マンガの新着記事

PICKUP