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「お話いいですか?」ついに来たか…!繊細ママを後悔の渦に陥れた、ママ友のグループメッセージとは?

2018年生まれの活発でおしゃべりな息子・ひーくんを育てるはるのさんは、子育てと仕事を両立するワーママであり、HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)気質の持ち主。持ち前の繊細な性格に負けじと、育児にも仕事にも奮闘!

繊細なはるのさんにとって、保育園のママ友とのお付き合いは簡単ではありません。

しかし、それもなかなか避けては通れないもの。

 

ある日のこと、同じ組のお友だちのママから声をかけられ……?

 

招待してもいいですか…?

 

ママさんグループ1

 

ママさんグループ2

 

ママさんグループ3

 

ママさんグループ4

 

 

 

ママさんグループ5

 

ママさんグループ6

 

ママさんグループ7

 

 

ママさんグループ8

 

ママさんグループ9

 

お友だちの靴下2足はどちらもブランド品だったのに対し、ひーくんの靴下だけはノーブランドのチンアナゴ……。

 

はるのさんは言いようのない恥ずかしさでいっぱいになり、「ママさんのグループメッセージ、少し苦手」と思い知るのでした。

 

 

自分が送信したほんの一言二言のメッセージに対し、「ああすればよかった……いや、こうするべきだったかも」と思い返してはモヤモヤすること、誰にでもありますよね。

 

それがママ友同士のグループともなると、メンバー全員と親しくしているとも限らず、そのモヤモヤもより深まってしまうのかもしれません……。そんな経験から“ママ友のグループメッセージは苦手”と感じている親御さんは、きっとはるのさんだけではないはず!

 

苦手を自認しつつもグループに入ってしまったり、はたまた、入らざるを得なかったりした場合、皆さんはどのようにグループメッセージにまつわるモヤモヤを解消していますか?

 

 

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターはるの

会社勤めをしながら2018年生まれの活発でおしゃべりな息子・ひーくんを育てるワーママであり、HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)気質な繊細ママ。持ち前の性格に負けじと育児にも仕事にも奮闘するかたわら、ドタバタな毎日をInstagramで発信中。

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