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「#8000の落とし穴」脱力系ゆる育児日記第196話

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 

 

195話で育児のパイ先から教えてもらった「#8000」。
 

そのありがたい存在を教えてもらったタイミングを見計らったように、普段はおとなしい長女N子が初めての「ギャン泣き」をしたのです。

 

あまりのギャン泣きっぷりに恐ろしくなり、子持ちの友だち数人とバァバ様に電話をしたのですが繋がらず……。
 

救急車を呼びたい衝動に駆られたときに、ハッと思い出した「#8000」!!

 

育児日記(4コママンガ)

 

急いで携帯から#8000を押すと、衝撃的な音声アナウンスが〜!「現在の時間はご利用できません。ご利用時間は20時から朝8時までです。」と。(※地域によって異なります)

 

大阪ではこの「#8000」に小児救急電話相談とか何とかそういう名前がついていたと思います。


「夜間!」「夜間!」「夜間って名前につけるの忘れてるって」
 

いちばん大切なとこでっせ〜!!!

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週2回お届けしています!

著者

イラストレーター やましたともこ


高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。


ベビーカレンダー記事制作の取り組み


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