「全身麻酔のリスクを下げる秘策」脱力系ゆる育児日記第216話

2018/10/28 18:00
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イラストレーターやましたともこさんの脱力系ゆる育児日記 第216話。小さい子どもの全身麻酔のリスクを下げる方法とは、クッタクタになるまで遊んでお昼寝をせずに病院にくるというものでした。
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やましたともこ

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 


215話で小さい子どもの全身麻酔のリスクを下げる方法があると聞かされた私。
 

さすが病院の先生、頼もしい♡

 

その方法というと、クッタクタになるまで遊んでお昼寝をせずに病院にくるという方法でした。

 

育児日記(4コママンガ)

 

麻酔なしでも寝るくらいの感じにしておけば麻酔の量を減らすことができるというこ

とでした。

 

ほほう、なるほど。

 

当時、N子はもう保育園に預けていたので天気が良い日は園庭や近所のお散歩エリアでクッタクタになるまで先生に遊んでもらえるのでノープロブレム! 先生まかせでクッタクタにして連れて行くことに成功しました。

 

保育園の先生、病院の先生、どっちの先生もありがとう〜♡

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週2回お届けしています!

著者

イラストレーター やましたともこ

イラストレーター


高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。

HP:「やましたともこのホームペー痔」


  • 医療者ですが「全身麻酔のリスクを下げる」という表現に違和感を感じます。
    これだと全身麻酔の影響を下げる=効果を減らすと言うニュアンスに取れます。
    正しくは「全身麻酔の副作用(or合併症)のリスクを下げる」では?

    2018/10/28 22:34
  • 医療者の人の正しくは〜では?とかいうコメント
    どうでもええわ〜〜〜!
    うちの子供もクタクタになるまで遊んだら
    スムーズに寝てくれて、こっちの用事もスムーズにおわる
    みたいな感覚に似てるなぁ
    そんな感じちゃう?

    2018/11/02 23:41
  • 私も医療者ですが、リスクと言うとよくない出来事の起こる危険性、みたいな感じで使うので全然違和感ないと思います!
    いつも楽しく読ませてもらっていますー(^O^)

    2018/11/04 20:51

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