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「全身麻酔のリスクを下げる秘策」脱力系ゆる育児日記第216話

イラストレーターやましたともこさんの脱力系ゆる育児日記 第216話。小さい子どもの全身麻酔のリスクを下げる方法とは、クッタクタになるまで遊んでお昼寝をせずに病院にくるというものでした。

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 


215話で小さい子どもの全身麻酔のリスクを下げる方法があると聞かされた私。
 

さすが病院の先生、頼もしい♡

 

その方法というと、クッタクタになるまで遊んでお昼寝をせずに病院にくるという方法でした。

 

育児日記(4コママンガ)

 

麻酔なしでも寝るくらいの感じにしておけば麻酔の量を減らすことができるというこ

とでした。

 

ほほう、なるほど。

 

当時、N子はもう保育園に預けていたので天気が良い日は園庭や近所のお散歩エリアでクッタクタになるまで先生に遊んでもらえるのでノープロブレム! 先生まかせでクッタクタにして連れて行くことに成功しました。

 

保育園の先生、病院の先生、どっちの先生もありがとう〜♡

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週2回お届けしています!

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターやましたともこ

高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。

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