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「ごめんね…」わが家で義母と2人きりになった友人→その後の展開が衝撃すぎた…

友人がわが家に遊びに来ていた日のことです。突然、上の子の体調が悪化し、急きょ病院へ行くことになりました。

せっかく来てくれた友人には申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、下の子2人と一緒に留守番してもらうことになりました。しかし、友人は子育て未経験。「小さい子どもと留守番するのは不安」と言います。

そこで急きょ、近くに住む義母に来てもらったのですが……。

義母と友人、初対面の2人が…

診察を終えて帰宅すると、友人は帰らずに待っていてくれていました。話を聞くと、義母と子ども2人、そして友人の4人で、義母が作ったお昼ごはんを食べながら過ごしていたそうです。

 

そのときは子どもの体調が心配でそこまで気が回らなかったのですが、後になって考えると、義母と友人はほとんど面識がありません。そんな2人のランチタイムを想像すると、思わず笑ってしまいます。

 

とはいえ、義母も友人も社交的なので、きっと和やかな時間を過ごせたのではないかと思います。改めて、義母と友人の存在のありがたさを強く感じました。

 

 

♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢

 

子どもの体調不良は突然やってくるもの。そんなときに力になってくれる人がそばにいることはとても心強いですね。子育ては1人で抱え込むものではないのだと、あらためて気付かされるエピソードでした。

 


このお話は、ベビーカレンダー公式インフルエンサー「ベビカレメイト」のママと実施した座談会でお話しいただいた体験談です。

※AI生成画像を使用しています

 

 

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