2018年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソードさ行(男の子)

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済佃 済佃(ざいでん)くん
妻の名前がYAN NE、私が喜久で、お互い頭文字がYなので、Yの次はZにて頭文字がZがつく名前にて考えました。ちなみに妻はシンガポール人です。英語の名前を重要視して考え、Zydenと名付けました。日本では漢字にしなくてはならないので、京都の晴明神社にて英語ではZydenと名付けた主旨を話し、占って頂き、漢字にて済佃となりました。(ハヤブサさん)
咲斗 咲斗(さきと)くん
2人目の名付けエピソードです。1人目の子がお花の名前からとった名前なので2人目もお花からと思いましたが花は咲くというヒントからきょうだい2人で1つの花を咲かせるようなそんな仲の良い姉弟になって欲しく咲斗と名付けました!(あとむさん)
桜空 桜空(さくあ)くん
桜空という字は、ママが桜も空も大好きだというのと、桜は世界中の人が好きで魅力もあり、見上げると青い空も広がる。いつも上を向いて、皆から愛されるような人になってほしいと願ってつけました。(すかいさん)
咲登 咲登(さくと)くん
笑顔いっぱい咲き誇る人生でありますように!努力を惜しまず自分の力で人生の山を登りきることのできる力強い男の子になりますように!と願いをこめて☆(しょこたんさん)
咲斗 咲斗(さくと)くん
2人目が雫で命の源という意味があるので、今回はそこから繋げて花が咲くの「咲」を使いたく咲斗という名前になりました。また咲という字は笑うという意味もあるので、末っ子で家族や周りの人を笑顔にさせる子どもに育ってほしいなと思い、つけました。斗は男の子に咲を使ったことで女の子みたいな漢字なので男の子らしくするために使いました。(さまんささん)
櫻虎 櫻虎(さくら)くん
旦那さんとどんな名前がいいか考えていましたが、なかなか決まらなかったのでおなかの中にいるときにいろんな名前で声かけをしていました。「さく」というフレーズに1番反応して胎動を感じたので、「さく」という名前をもとに考えていきました。苗字が画数多いので名前を簡単な漢字にしたらバランスが悪いと親戚からアドバイスもらっていたので「櫻」としました。かっこいい名前がいいなと思っていたのと、旦那さんが阪神ファンというのもあり「虎」がいいのではとのことで、「櫻虎」と名付けました。(さくらママさん)
咲楽 咲楽(さくら)くん
☆咲→笑顔という意味もあり、笑顔で楽しい人生を送って欲しいと願って。
☆両親ともに桜が好き。
☆両親が出会ったのが桜の季節。
☆桜の咲く季節に生まれた。(にこのすけさん)
咲来 咲来(さくら)くん
三人の姉弟の末っ子長男です。お姉ちゃん2人に共通して「咲」の字を使ってます。笑顔という意味があるので、末っ子にも使おうと決めていました。「咲来」となったのは、未来に花開く(咲く)可能性沢山の子に…そして、笑顔が集まる(来る)子になるようにと願いを込めて決めました!「さくら」は女の子を連想する響きですが、お姉ちゃんたちはどちらかいうと男の子を連想する響き。性別に囚われない柔軟性のある心の持ち主になって欲しいと思っています。(はらーやさん)
珊蒔 珊蒔(さんじ)くん
うちは主人が再婚だったので、結婚当初から2人の子どもがいました。そのため、3人目が生まれると寂しい思いをさせてしまうのではないかと不安もあり、3人目の名前は2人がいての3人目、この5人で家族という思いをこめたくて、考えました。そのため、3人目の次男、だからさんじと名付けました。お姉ちゃんお兄ちゃんに可愛がられながらすくすく成長しています。(サンジままさん)
慈英 慈英(じえい)くん
性別は男の子とわかっていたので8カ月くらいから名前の候補を出すことに。息子はクウォーターなので海外で通じる名前がいいと思い、私が考えた名前は姓名判断であまりよくない結果が…。旦那は気にしなくてもいいと言ってくれましたが、私が気になったので白紙に。いろいろな本を読んだり芸能人の名前を参考にして辿り着いたのが慈英でした。しかし旦那は違う候補の名前があり結局全然決まらず。数日後、私は何を思い立ったのか慈英に込めた意味をノートに書き留めました。その翌日に破水をし旦那に「慈英という名前をつけたい理由をノートに書いてから見て」と伝え破水から60時間後に帝王切開で息子を出産。手術を終えノートを見た旦那が「慈英の慈は母が子を育てるという意味もあるんだって。長い時間陣痛と戦いながら常にこの子のことを思っている君の姿だね。」言ってくれて私は号泣。「英には美しいとかいう意味もある。この子には人生を通じて人から愛され、そして大きな花を咲かせてほしいね!」と言ってくれ、息子の名前は慈英になりました。(じぇいママさん)
士音 士音(しおん)くん
最近は性別が男女だけではないと思っているので、将来の事を考えて中性的な名前にしました。でも、主人は漢字だけでも男の子らしいのが良い&左右対称に拘ってこの名前になりました。(士音マミーさん)
蒔桜 蒔桜(しおん)くん
妊娠中に考えました!まず、響きで名前の候補をあげて、先に、しおんという名前がきまりました。漢字をどうするか考えてた時に、画数や、意味、苗字とのバランス、いろいろありすぎてパンクしそうでした。その時に、旦那が「蒔桜」という字を提案してきたんです!最初、キラキラネームは嫌だけどあまり無い名前にしたいよねと話しており、桜をおんと、呼ばせるのか…と悩ましい部分あったのですが、桜を蒔くと書いて「しおん」、皆を温かくし、皆に愛される魅力を持つ人になってほしいと言ってきて、賛同しました!初めての子で分からないことだらけだけど、人の痛みが分かる優しい子に育ってほしいです!(ゆもさん)
獅星 獅星(しせい)くん
長男が龍星(りゅうせい)。次男が虎星(こせい)。星の漢字を使いたい。勇ましい名前で統一したいと思いました。三男の名前…悩みに悩みなかなか決めきれず。分娩室でも夫と話し合いました!笑龍と虎にも負けない強い生き物…獅子の獅を使い獅星(しせい)と名付けました。(makotommyさん)
志月 志月(しづき)くん
高位破水をし、予定日より3週間はやく入院になりました。陣痛待ちで入院してから7日目にやっと生まれてきてくれました。なかなかでてきてくれなくて、周りで生まれてくる赤ちゃんたちをたくさん見送ってきました。はやく産んであげたいのにと、私の心が折れたとき、胎動でたくさん励ましてくれました。私が弱いお母さんなので自分の子どもには、強い志を持って、欠けても必ず満ちていく月のように何度でも立ち上がる意欲のある人に育って欲しいと願いを込め、志月と名付けました。自分の子にはめげても、壁にぶつかっても、諦めないで自分がやりたいと決めたことに向かって頑張って欲しいと思います。(のとちんさん)
梓韓 梓韓(しはん)くん
夫婦愛情の結晶として、二人の名前の一部を入れたいため、両方の苗字を取り入れました。二人の名前は2文字で、あえて赤ちゃんの名前を3文字でつけました。二人とも地元を離れて暮らしているので、真ん中に「梓」を選び、ふるさとを意味するのです。(韓梅さん)
鷲 鷲(しゅう)くん
最初は違う名前を考えていました。予定日が近づくにつれ、周りから名前は何にするの?という問いかけが増え、答えると、どこどこの息子さんがその名前だよねとか、親戚にその名前いるんじゃない?という声がチラホラ聞こえてきました。そう言われてしまうと、つけられない。と思うようになり、どうしようどうしようと直前になって困ってしまいました。上の名前に合う名前のリストを見ながらパパが一文字の一番最初にあった鷲(わし)は?と言ってきたので、わし?!と思いましたが、しゅうと読むとかっこいね!ということで盛り上がり、調べると鷲は鳥の中で一番高く飛ぶということで、常に高い目標を持つ子に育って欲しいという思いを込めました。ちなみに鷲と決めてからは絶対に誰にも言いませんでした(笑)。(ゆずママさん)
修司 修司(しゅうじ)くん
人生修行と思い良いことを学び、優れた優しい人間に育ってほしい願いを込めて。司は夫の家系で男子は司が入ってるため。(りかさん)
柊二朗 柊二朗(しゅうじろう)くん
我が家の3人目の赤ちゃんの名前です。兄弟でつながりのある名前をつけたくて、一番上の子の名前には「杏」、2番目の子の名前には「桜」の漢字を使っていたので、3人目の子には、「柊」の漢字を使いました。柊の木は害虫にも強いらしいので、色んな事に負けず元気に育ってほしいという思いも込めました。そして朗らかで誰からも好かれる人になってほしいと思います。(きなこさん)
萩大 萩大(しゅうた)くん
秋に生まれた子♡大きく大きな寛大な子になりますように♡(ひーちゃんさん)
鷲大朗 鷲大朗(しゅうたろう)くん
夫婦でバリが好きで、上の子には、バリの花のプルメリアから、玲杏(りあ)とつけました。しゅうたろうは、男の子で、バリにちなんだ名前はなかなか難しかったのですが、バリに行く飛行機のガルーダ・インドネシア航空から守り神のガルーダ=鷲のヒントを得ました。上の子が、何故か「ももたろう」という名前を希望していたので…。それを加味して鷲大朗と名付けました。また、朗は野球選手のイチローから頂き、運動神経も良く有って欲しい、功績の残せる人であって欲しいとの願いを込めました。(まさかなさん)
悠斗 悠斗(しゅうと)くん
長女が女子サッカーをやっている影響もあり、長女は弟だと分かるとシュートにちなんでシュウトがいい〜と提案!あとは鑑定で漢字決めをしました。漢字は悩みましたが、闘志を燃やして困難な事にも負けない、そして、誰からも好かれる人気者的な存在にになって欲しいと思いました。長女もスポーツが大好きでいつも笑顔で明るいので、笑顔の絶えない心の優しい子に育って欲しくて「悠」にしました。(ゆっかさん)
周叶 周叶(しゅうと)くん
男の子とわかっていたので、苗字が変わらない前提で、名前が二文字で、運勢がもっともいい画数を出しました。その画数の漢字で、パパの「どんな困難でも、自力で道を切り開いて行ける人になって欲しい」と、ママの「周囲の人に愛されて、周りを愛せる優しい子になって欲しい」という希望に沿う漢字をピックアップしました。後は、苗字と合わせて読んでみて、違和感のない名前を最終的に決定しました。(華澄さん)
朱真 朱真(しゅうま)くん
母親の私が 「朱雀」が好きで、男の子でも女の子でも「朱 」の字を使いたくて、読みは普通は「しゅ 」だけど 「しゅう」と読みました。「真」は私の亡くなった父から一字もらいました。まわりの人に良い影響を与えられるような人に、自分の気持ちを真っ直ぐ持つ人になってくれるように、この名前にしました。(しゅうまママさん)
充里 充里(じゅうり)くん
代々男の子には「充」の字を使った名前を付ける家系。私達夫婦は離島に移住し、その後誕生した子ども。島の子どもは高校生になると島立ちして、そのまま就職して帰ってこない。交通手段は週2回のフェリーのみなので里帰りすら難しい。それでも里を大切に思ってもらえるように、思い出してもらえるように名付けた。(じゅりさん)
瞬 瞬(しゅん)くん
生まれてくる子どもには「その瞬間、瞬間を大事に生きて欲しい」という願いから瞬(しゅん)と名付けました。また初産でしたが、病院に入って1時間で生まれてきてくてたので、一瞬で生まれてくれたという意味も含まれているのかな、と思っています。(しゅんちゃんママさん)
遵 遵(じゅん)くん
息子が生まれて、主人と母に晴明神社へ姓名判断にいってもらい。性格や運勢など、総合的に良くなるよう8個ほどの候補を出していただき、その中でも実直に自ら決めたことや、ルール決まりを守りつき進むと言う意味のある「遵」にきめました。(まるでダメなお母さんさん)
瞬義 瞬義(しゅんき)くん
妊娠がわかる前から自分の子どもが男の子だったら「瞬」の文字を名前のどこかに入れたく、今年の1月末に妊娠がわかり、旦那と男の子だったら私が名付けて女の子だったら旦那に名付けてもらうことに決め、私はまだ男の子とわかったわけでもないのに毎日考えて「瞬」を前につけるか後ろにつけるか悩んで考えていると、ふと私の父のことを思い出しました。私の父も私の祖父の文字を1つ取り名付けてあります。父も自分の息子に名付けたかったのかなって思い、父と祖父の字をもらい、「一瞬の出会いでも父や祖父のように誰からも愛される子になってほしい」と思い「瞬義」と名付けました。(MADO さん)
舜脩 舜脩(しゅんすけ)くん
お互いに良い名前をつけたいねと言っていたが、そのまま日にちが過ぎていきました。予定日10日前くらいになってヤバいな、夫と妻でそれぞれよさそうな画数から漢字をいくつかピックアップしました。あかるく聡明な子どもになって欲しいな、上の子どもと喧嘩しないようにと思っていましたが、良い漢字がなくて困っていました。とうとう出産。出産してから、夫が舜脩にしようかと言ってきました。舜は中国の聖人の字でそれにならうように努力して立派な人になるようにどうだろうと。名前が決まっていないし、自分が産後でエライ、とりあえずいいかもと返事したら、それに決まりました。土壇場で決めてしまったけど、今考えると良い名前かなと思っています。(ひよこさん)
隼平 隼平(しゅんぺい)くん
四番目の男の子として我が家にやってきました。名前を何にしようか、本当に悩みました。ギリギリまで!いよいよ出産が近づいてきて二つの候補までしぼりました。生まれてくるのを今か今かと待ちわびてる三人のお姉ちゃんとお兄ちゃんが「新幹線のはやぶさ」みたいに足が早くなって欲しいっ!もう一人のお兄ちゃんは僕より足が早くなってほしくない!だから、もう一つの名前がいいっ!これが決め手でした。兄弟で競いお互いを高め合うのもいいかもと!そんな経緯で隼平(しゅんぺい)と名付けました!まだ、小っちゃくて可愛い隼(しゅん)ちゃんですが、いつかお兄ちゃんたちに負けないカッコいいお兄ちゃんになることを母は楽しみです。(しゅんママさん)
駿真 駿真(しゅんま)くん
妊娠7カ月くらいから名付けの本を参考に考え始めました。夏生まれなので爽やかでかっこいい名前、呼びやすい名前にしたいと思っていました。ある日、パパが本を見ながら「駿」の字が良いと言っていたので、この字を使う事に決めました。あとは名字と合うか、名前診断をして良さそうなもの、そして生まれた後顔を見てから最終的に私(ママ)の名前から一字とって「駿真」にしました。(まーなさん)
隼也 隼也(しゅんや)くん
結婚してからまだ子どもができる前から女の子の名前の候補はあり、子どもを授かってからもその名前で話しかけていたんですが、性別が分かる前に3Dエコー写真をみせてもらうと旦那にそっくりでした。その瞬間にこの子は男の子だと思い、女の子の名前で呼んでたら可哀想だなと思って、主人と同じ也(や)を最後につけた名前でいろいろ考えていたら、ふと「しゅんや」が浮かんできました。漢字も直感で隼也に決めて、母親に報告すると両親がみている朝ドラでたまたま次の日の回で子どもが生まれて名前も漢字もまったく一緒だったらしく、こんな偶然は無いとよく分からない理由でしたが、両親も男の子と確信したと連絡をもらいました。その1カ月後に男の子と性別が分かり無事に旦那そっくりの男の子を出産する事ができました。(のんさん)
鞘 鞘(しょう)くん
刀を納める“鞘”の様に大事な時まで刀を守り、必要な時は“鞘”から刀を抜き守れる様な男になってもらいたい!(しょうくんママさん)
咲有 咲有(しょう)くん
第1子である長男の名付けの時に、たまたま2文字目に「有」を使い、その後男の子が続いて生まれたため、お兄ちゃん3人は、2文字目に「有」をつけた名前にしました。さて、4人目も男の子だとわかり、「有」を使うとなると、名字に合う画数の漢字もそろそろネタ切れになってきたと困っていました。でも、4人目だからと候補が少ないのは可愛いそうと、今回も母は名付け本を見ながら、出産した病院で夜な夜な奮闘します。母は父にその候補を書いた紙を渡し、お兄ちゃん達にも意見を聞いて欲しいと託します。そこで、2つに絞られました。一つは、「陽有(よう)」、もう一つは「咲有(しょう)」。長男が言いました。車に酔ったら「陽有が酔う」で変だよ。その一言で「咲有(しょう)」になりました。花が咲くように笑って、明るく朗らかな人になってほしいという意味です。(ちょもさん)
聖 聖(しょう)くん
お兄ちゃんも漢字一文字なので次男も漢字一文字で考えてました。聖徳太子の聖。誰にでも優しく清らかな心を持った人になってほしい。お手本となる行動を取れるような人に。(あいなさん)
翔 翔(しょう)くん
自由にのびのびと成長してほしい、高い目標にも負けずに努力してほしい。(翔ママさん)
丞 丞(じょう)くん・佑(たすく)くん
双子の男の子です。一見全く違う名前のようですが、実は読みと意味が同じなんです!どちらも「じょう」「たすく」と読むことができます。そしてどちらの漢字にも共通して「助ける」という意味があり、困っている人がいた時には手を差し伸べることのできる優しく強い子になってほしい、神様に助けてもらえるよう努力をする子になってほしいという願いを込めてつけました。(トモママさん)
匠悟 匠悟(しょうご)くん
なかなか意見が合わず、生まれてからも決まらなかった名前。そして辿り着いたのが【匠悟】。職人のように極める事に誇りを持ち、日々精進することを忘れない心を持った人間になるようにとつけた【匠】の漢字。そして、物事の本質を見極める力を持った人にと願いを込めて、【悟】の漢字を贈りました。(しょうさんママさん)
翔剛 翔剛(しょうご)くん
2人目、しかも次男ということもあり、全くもって名前を決めていなかった。そんな矢先、突然破水。まだ31週だったけど、いつ生まれてもおかしくない状況…。そんな不安な状態の中、名付けなんて考えられなかった。しかし、その3日後、「明日が限界です」と医師に告げられ、入院中の私は必死に夫とLINEで名付けをすることに。「翔」がつく有名人はイケメンが多いから、という私の好きな漢字、「剛」早産で生まれてくるこの子が少しでも強く生きてほしいから、という夫の願い。半年経った今、元気にすくすくと成長してます。しかし、一夜漬けで名付けた名前…。名字の画数も多いのに名前の画数も多く、書くのが大変(笑)!(ちゃぼさん)
昇護 昇護(しょうご)くん
自分の決めた事、目指すものに昇りつめてほしい。大切なモノをしっかりと護れる人になってほしい。(昇護ママさん)
咲輔 咲輔(しょうすけ)くん
お兄ちゃんが桜輔(おうすけ)なのできょうだい仲よくなってほしいと願いを込めて2人で「サクラサク」桜・咲にしました♪おめでたい感じも!(やんちゃ坊主のママさん)
譲介 譲介(じょうすけ)くん
上のお姉ちゃんの名前は、私の名前から一字取ったので、おなかの赤ちゃんが男の子と分かった時から、パパの名前、「祐介(ゆうすけ)」から、“助ける“の意味がある「介」をもらうことは決めていました。「じょうすけ」という響きが格好よくて好きで、上のお姉ちゃんも、おなかの中にいる時から、「じょうくん、じょうくん」と呼び掛けてくれていました。譲り合い・助け合いの心を持った、強くて優しい男の子になってほしいという思いを込めて、「譲介(じょうすけ)」と名付けました。(寛奈譲介ママさん)
翔正 翔正(しょうせい)くん
母親が気に入っていた「翔」の字に父親の名前から一字「正」をとって、父と母の合作の名前にしました。(ゆみさん)
昇汰 昇汰(しょうた)くん
上の子2人に「汰」がついているので◯汰で揃えたい気持ちもあった。汰がつく名前で苗字も含めて、画数の良い名前を考えたら3〜4種類の名前しかなくて、パパ昇汰が良いと…私は周汰が良かったんですが、2カ月くらい話し合って、昇なら「昇り竜の如く男らしく成長して欲しい」という気持ちを込めてつけました。(三汰ママさん)
祥多 祥多(しょうた)くん
娘が2人いて子どもには恵まれ幸せな生活でした。男の子も欲しい気持ちもあり、主人と相談。「女の子だとまた肩身が狭い」と諦めのパパ。名前は男の子ならパパが決めてねと話しました。性別がわかった時は平常心を装いながら、でもにやにやを隠せずに喜んでいました。お姉ちゃんの時よりおなかにいるときのスキンシップも多く、名前を決めては呼びかけ、かえては呼びかけ、悩みながら決めました。パパの一文字をもらい「祥」。この漢字の意味である「おめでたい・喜ばしい」事がたくさんありますようにと願いを込めて「多」をつけました。パパの願いがたくさん込められていますが、「野球をやらせたい、こんな事もさせたい」と喜ぶパパを見て、この子はすでにパパ(祥)をたくさん(多)幸せにしてくれてるなと思いました。(祥ママさん)
翔大 翔大(しょうた)くん
私も主人も名付けにはあまり熱心ではなく、長女の時には画数占いで、縁起が良いものの中から選びました。この度、第二子の長男が生まれるにあたって「画数だけでは思い入れがなさすぎるかな?」とも思い、漢字のイメージや響きをもとに、候補を2つあげました。私と主人とで、1つずつ出し合って。そうなると、何とか自分が考えた名前をつけたくなってくるもの。私は最後まで自分の考えた名前の方をつけたかったのですが、まさかの長女が主人が考えた名前の方に1票。そして長女は「ママは“〇〇くん”が良いけど、パパとわたしは“△△くん”が良いんだよ♪」と、ディズニープリンセスの曲に合わせた替え歌を作ったり、紙に“△△くん”と書いて自作の出生届を作ったり(笑)。長女の熱意に負け、結局長男は主人が考えた方の名前に決まりました。ま、最終調整(「太」か「大」か)はお決まりの画数占いを元に私がさせてもらいましたよ!(画数占い贔屓ママさん)
翔太 翔太(しょうた)くん
二度の流産を経て、授かった大事な赤ちゃん。けれど、今回も切迫流産と切迫早産で入院と長い安静期間があり、無事に生まれてくれるか本当に不安でした。ようやく37週まで到達し、外を散歩できるようになった7月末。早朝の空の青さが美しくて、心地よくて。青空を羽ばたく鳥のように、この子が無事に生まれて、元気に自分の人生を羽ばたいていってほしいと思い、翔太と名付けました。生まれてくることができなかった兄弟も青空から応援してくれてるようでした!その思いが伝わったのか、元気に生まれてくれて、毎日すくすく(まるまる!)成長しています。(しょうママさん)
正太郎 正太郎(しょうたろう)くん
私と旦那の父の名前から1字ずつとって、名付けました。私の父の名前が「哲郎」、旦那の父の名前が「正義」で、「正」と「郎」を組み合わせて「正太郎」です。古風な名前なので、驚かれます。(とーふママさん)
昭太郎 昭太郎(しょうたろう)くん
主人の亡きお父さんの「昭(あきら)」と私のお父さんの「伊三郎(いさぶろう)」から1文字ずついただきました!昭和っぽいですが、気にいってます(笑)。(ゴンザレスさん)
奨眞 奨眞(しょうま)くん
奨:たすける。眞:正しい。お兄ちゃんがいるので、共に助け合いながら正しい道を歩んでほしい。(チョコミントさん)
彰真 彰真(しょうま)くん
私たちが結婚式を挙げてから3年目に生まれてきてくれた我が子。結婚式当日ゲストの方全員に新郎新婦それぞれを漢字一文字で表すと何?というイベントを行い、一番多かった文字を披露宴で発表することになっていた。私たちも何の文字になったかはわからず、発表を楽しみにしていました。司会の方から新郎は「笑」、新婦も「笑」と発表され、みんな驚きとともに笑いに包まれていました!とても思い出深く、その時に書いてもらった「笑」の色紙を今でも部屋に飾っています。そこで「笑」から「しょう」というふりがなをとることとなりました。男の子なので名前が変わることがないと思い、画数を調べて「彰」へ。また真っ直ぐに育ってほしいという願いを込めて「真」とし「彰真」となりました。もうすぐ3カ月になりますが、最近毎日ご機嫌でにっこりと笑い、すくすくと真っ直ぐに育ってくれています。こらからの成長も楽しみです。(なっぴーさん)
翔真 翔真(しょうま)くん
男の子だとわかった日から名付け辞典を見ながら考えていましたが、「しょうま」がしっくりくるよね、と早い段階で第1候補にあがっていました。漢字を決めたのは生まれてから!うそ、偽りのない真の心で羽ばたいてほしい、という思いで決めました。大活躍中の大谷翔平くんの翔でもあったので…(笑)!(しょーままさん)
将磨 将磨(しょうま)くん
生まれる数日前までなかなか名前が決まらず、やっとお互いが気にいる名前と漢字で決まりました。人を引き入れるような人になって欲しい願いを込めて「将」自分自身を磨いて欲しい願いを込めて「磨」。(まきまるさん)
翔也 翔也(しょうや)くん
最初は違う名前だったのですが、旦那のお母様から是非旦那の名前と同じ「也」と言う文字を使ってほしいとのことで旦那と考えたところ上の娘がちょうどいろいろと言葉を覚えて話してくるようになっており、その中でも保育園に通っているお友達の名前をいち早く呼べたのが「しょうちゃん」だったのです。名前を呼べた初めてがその「しょうちゃん」だったので、弟の名前を沢山呼んで可愛がって欲しい・仲良くなってほしいとの願いを込めて「翔也(しょうや)」にしました。生まれてからは願い通り弟大好きになり、「しょう〜」や「しょうちゃん」と呼んでいい子いい子やギューをしてくれ、お世話の手伝いもしてくれます。(亜茉莉さん)
翔弥 翔弥(しょうや)くん
豪雨災害の翌日、夏期休暇に入った旦那が奇跡的に帰って来れて赤ちゃんに声をかけたその日に破水し生まれてきた我が子。もともと考えてもいたけど災害の中でも無事に生まれて来てくれたこともあり、何事にも負けず沢山のことに挑戦し強く成長して欲しいという意味を込めて名付けました。(しょうのすけさん)
迅 迅(じん)くん
2018年8月29日に元気に生まれてきてくれた息子は、妊娠20週の頃の胎児スクリーニング検査で心房中隔欠損症と診断されました。夫と私は、無事産まれてきてくれることはもちろん、これから始まる息子の人生が病気が原因で出来ないことばかりにならないように、また、自分で限界を作って塞ぎこまない、強く優しい人に育つよう、祈るような気持ちで日々を過ごしました。そんな中、性別も分かり、夫と私は息子に「迅」と名づけることに決めました。迅という漢字は「歩く」の意味を持つ部首のしんにゅうの横に、鳥の「ハヤブサ」を意味するつくりが並びます。どんな困難な状況の中でも力強く、ハヤブサのように貪欲にエネルギッシュに人生を生き抜いてほしい、そして、困っている人、苦しんでいる人、悩んでいる人、落ち込んでいる人の心に寄り添い、一緒に同じ歩幅で歩いてあげられる優しい人になってほしい、そんな思いを込めて、この「迅」と言う漢字を使い「じん」と名づけました。妊娠35週、2度目の胎児スクリーニングでは、息子の心臓にあいていた穴が塞がり、正常に機能していることが分かりました。おなかの中で、1つ困難を乗り越えた息子。名前の由来のように、強く優しく育ってくれるよう願っています。(BB’sマミーさん)
仁一朗 仁一朗(じんいちろう)くん
誰に対しても、何事に対しても、思いやりを持つ。誰かに身を任せてりせず自分で考え物事を判断し、決断できる、一人で立てるように。そして朗らかに育ってほしい、という想いを込めて名付けました。(たにまりさん)
川本 慎二朗(しんじろう)くん
4つ上に、壮一朗という名のお兄ちゃんがいます。お兄ちゃんが一朗なので、次の子は二朗に決めて、みんなから愛称で呼びやすい、しんちゃんがいいなぁ~と思い、漢字を調べてみると慎の字のもつ意味が自分を律して思いやりのあるという意味があり、素敵だなぁと思い、慎二朗に決めました!(島っ子ママさん)
仁太 仁太(じんた)くん
思いやりがあって筋の通った人になってほしい。そう思って仁という字を使いました。そして夫婦ともに音楽が好きでそれで出会ったこともあり「じんた」という響きは大好きなJITTERIN'JINNのギタリスト破矢ジンタからもらいました。呼びやすく、読みやすく、漢字も書きやすいというのも考えていたので将来息子が自分の名前を気に入ってくれたら嬉しいなと思っています。(きくちゃんさん)
進太郎 進太郎(しんたろう)くん
姓名判断の名付け本を参考に決めました。妊娠中に、三太郎のCMが流行っていた事もあり、太郎をつけたいと思い、決めました。 (しんたくママさん)
真太朗 真太朗(しんたろう)くん
画数を重視する夫、思い入れを重視する私。私は真太朗(まっすぐ、たくましく、明るく育ってほしい)と付けたいと説得しましたが、夫が考えた名前より画数がいまいちで、夫は納得せずなかなか決まりませんでした。そんな中、予定より2週間早く、夫立ち会いのもと出産。必死さが伝わったのか夫から「名前決めていいよ」との言葉が。画数が気にならないくらい、豊かな人生を送れる人間に育てようと夫と話し、真太朗に決まりました。(しんたママさん)
晋也 晋也(しんや)くん
「晋」=「すすむ」。目標に向かって突き進むように。まだ赤ちゃんが欲しいお母さんのために次の子にバトンを渡してくれるように。「晋」=「大学の道は明徳を明らかにするにあり」。易経の「地火晋」は私が妊娠中大事にしていた「大学」の一文につながります。「晋」=安倍晋三、平成の終わりに平成最後の首相の一文字を記念にもらいました。「晋」=高杉晋作、「おもしろきこともなき世をおもしろく」我が家で三人目のベビーです。何物にもとらわれず自由に、ひたむきに、情熱的に、人生を楽しんで欲しいと願っています。(きーるさん)
政吾 政吾(せいご)くん
名付けで一番こだわっていたのは主人でした。主人の名前は読み間違えられることが多く、小さい頃から寂しい思いをしていたそうで、自分の子どもに名前をつけるときは必ずその読み方でしか読めない名前にする!とよく言っていました。おなかの子が男の子だと分かった時から姓名判断などをいくつも見ながら名前を考え、政吾という名前は世の中に深く関わっていけるような人になってほしいという思いでつけました。(赤ちゃんにメロメロさん)
世一 世一(せいち)くん
世界一番(only one)に我が息子がうちにやって来た!(えんさん)
青之介 青之介(せいのすけ)くん
男の子とわかって、夫婦で考えていた息子の名前。悪阻が重く休職をしたりと家にいることが多くなった私は主人のような心の広い優しい心を持つ子に育ってほしいと思い主人の名前から最後の文字を介にしたいと心に決めていました。主人の兄弟は◯介という名前で統一されてましたが、新たな家庭を築いていきたいと思い受け継ぎ発展するよう、◯之介という発音の音が良い名前の後半部分を考え、主人に提案し了承をえました。そして、最初の文字や読み方を考える日々…字画を調べ8画の漢字にすると全体の字画が良いことがわかり、8画の漢字に候補を絞りいろいろ主人に提案しました。のんびりマイペースの主人は話は聞きながらも冗談を言ってはぐらかし名前を決定することはなく日が過ぎました。そんななか、息子との新生活を考え、引越しを決心した私達は、引越しの準備をすすめるため休日を使い車で2時間弱の引越し先に通っていました。そんな日々の中、引越し先から帰る夜の高速ドライブ中に主人がぽつりと「実はもう名前はほぼ決めている」とそして教えてくれた名前が青之介でした。 私の名前は一般的にみかける漢字を使っていますが読み方がメジャーではない方の読み方です。そんな関連性で私の名前の良さもとり青と書いてせいのすけ。また青は地球、空、海と広大なものに共通する色です。そんな心になってほしいという当初の想いも含めた名前でした。聞いてすぐに共感した私は大賛成でその日から私達はおなかの中いる息子にむかって、青ちゃんとよびかけたのでした。そんな青之介が生まれたのは今年の夏東京で一番暑い日になった晴天の日。(青ちゃんママさん)
青央 青央(せお)くん
2人目として、おなかに来てくれた青央(せお)。大きくなるおなかを不思議がるお兄ちゃんに、「ママのおなかの中には赤ちゃんがいるんだよ」と説明したところ、お兄ちゃんは「違う。赤ちゃんは僕のおなかの中にいて、ママのおなかの中には青ちゃんがいるんだ!」と力説してくれました。その日から、おなかの子の胎児ネームは青ちゃんとなり、何度も家族みんなで青ちゃんと呼ぶに連れて、「あお」という呼び名に愛着がわき、この子が生まれたら名前もあお君にしたいと思うようになりました。しかしこの子は日韓ハーフ。日本でも韓国でも同じ音の名前を付けるというのが、私たち夫婦の希望で、「あお」という音は、どうしても韓国では名前にならないと却下されてしまいました。その後、主人が名前の候補をたくさん挙げて来る中に「せお」という名前があり、とても気になりました。今はグローバルな時代。海外に出た時に、変な意味を持たないかいろいろ調べていたところ、「せお」という名前も、お兄ちゃんの名前も、どちらも偶然にもギリシャ語で神さまを表す言葉に由来することが分かりびっくり。子どもたちは本当に小さな神さまです。その時に、この名前しかない!と思いました。そして、「せお」という名前の漢字を考える際、胎児ネームだった青という字と、お兄ちゃんの名前の一文字を組み合わせたら「せお」と読めることに気付き、これ以上に良い漢字はないと思いました。そのようにして、名前が青央(せお)に決まりましたが、私にとって本当に大切な名前です。(ラビさん)
瀬夏 瀬夏(せな)くん
旦那の名前が漢字3文字で、書くのが小さい時から長くて嫌だったらしく、子どもにもそんな思いはさせたくないから絶対2文字がいいと決めていました!そして、私は男子でも女子でも使える名前がいいなと思ってて、尚且つ海外に行って、外人さんでも発音しやすく、親しみを持ってもらえる名前がいいなと思い名付けました。漢字は名字と合わせて画数がいいものを。尚且つ夏生まれなので、「夏」という漢字を使い、おおらかで爽やかなイメージが夫婦とも納得し気に入ったので「瀬夏」にしました。(ゆりたろうさん)
聖七 聖七(せな)くん
私の父親が大好きな、F1レーサーのアイルトン・セナから名前をつけました!私自身、父親に対しての反抗期が長く、少しでも親孝行に繋がればと昔からずっと子どもに付けたかった名前です。(聖七ママさん)
瀬成 瀬成(せな)くん
世の中は川の瀬のように、自分ではどうしようもできないこともあるけど「成るように成るさ〜」という気楽さをもちつつ、そういう世の流れを自ら成す人になってほしいという願いをこめて…困ったことがあっても「なんとかセナあかん!」と人生切り拓いていこうね!(まめママさん)
稀輝 稀輝(せら)くん
私と主人はお互い再婚同士でしかも私には既に4人の子どもがいました。彼は子どもができずらく前妻との間に出来た子どもも病院で薬を処方されながらの体外受精でした。私達も2人の子どもが凄く欲しかったのですが普通に出来ないこともあり踏み切れないでいました。すると突然去年信じられない奇跡が…。主人との子どもを妊娠していたのです!主人もビックリ病院では薬を服用しないと子どもはできないと言われていたはずなのに…。とても嬉しくてパッと光がさしたようでした。無事男の子が生まれこれは何か意味をもって生まれてきてくれたのだと稀の輝きと書いて 稀輝(せら) と名付けました。私達の希望の光という意味もこめて。稀輝が生まれてから家の中で毎日バタバタしていた4人の子ども達も穏やかになり、笑顔もたくさん増えました!(ひめたんさん)
全 全(ぜん)くん
最後まであきらめずに自分で決めた事、やることに、まっとうする(全うする)という意味や、お父さんお母さんの全部の愛をプレゼントという意味も込めてます。(ぜんちゃんママさん)
想叶 想叶(そう)くん
人にもの全てに優しくおもいやりのある子に育ってほしい。(想叶ママさん)
颯羽 颯羽(そう)くん
性別が男の子とわかった時、上の子が羽をついてるので、下の子も羽を付けたくていろいろ考えてました。このご時世、どこまでも自分の力で羽ばたけるように颯羽(そう)と名付けました。(かんなさん)
想布 想布(そう)くん
わが家の第2子となる男の子、とにかく優しい子になって欲しいと思って名前を考えました。この子のがおなかにいる頃によく歌っていた中島みゆきさんの「糸」その歌詞に“織りなす布は いつか誰かを暖めうるかもしれない”というものがあります。私の名前に「織」が使われているので元々親近感があったのですが、上の子の名前に糸へん、主人の名前には衣へんの漢字があったので、「布」を使ってみようと思いました。心から人のことを想い、優しくつつんであげられる子になって欲しい。そこから「想布」になりました。わが家は「糸」のように繋がっています。(fuさん)
蒼空 蒼空(そうあ)くん
お空のように大きな器で優しく、のびのびと健康に育ってほしいと願いを込めて名付けました。(東浦歩さん)
想空 想空(そうあ)くん
「想」人に対しても自分に対しても想いやりをもてるように「空」。広い空のようにこの子の様々な可能性も広がっていくように。地球上のどこからでも見える空。いろいろな人と繋がれるように。日々変化している空。この子も日々いろいろな表情、変化を見せながら成長していけるように。誰にとっても身近な空。同じように身近な存在になれるように。亡くなった祖父母がいる空。いつまでも見守っていてほしい。(soraさん)
颯一郎 颯一郎(そういちろう)くん
2人目ということもあって、生まれるまで全く名前が決まらなかった我が子。上の子の女の子の名前はずーっと付けたかった名前があったのに。不安なまま出産。元気な我が子を見てもなかなか名前が決まらず、爽やかな名前がいいなぁと思い、主人と悩んだ末に、そういちろう。4カ月経った今、ほとんど思いつきですが、そういちろうと付けて良かったと思っています。(つむそうさん)
槍悟 槍悟(そうご)くん
教師をしているため、名前を考え始めた時から自然と担任した子どもの名前は避けていました。また、第一子は心が優しいけれど、気持ちが少し弱かったり、慎重派だったりするように感じていました。長男が生まれると知り、優しさも大切だけど「たくましい子に育ってほしい」「自分の思いをしっかり持てる子になってほしい」と願い、響きや名字とのバランスを踏まえ、二人で考えました。そーちゃん、一本芯の通った、心も体もたくましい男の子になってね!親としてまだまだ未熟だけど、パパとママはそーちゃんのために頑張るからね!(そーちゃんママさん)
蒼士 蒼士(そうし)くん
パパの唯一の趣味サッカー。小学生から始めて高校ではキャプテンを努めるほど。パパの夢は子どもが生まれたら一緒にサッカーをすること。パパの望み通り男の子を授かることができました!一緒にサッカーをして将来は“あおを背負う男”、そう“サムライブルー”に…!そんな想いを込めて蒼い、武士の“士”をとり蒼士と名付けられました。初めてその候補を聞かされたときは実はそんなに気に入っていた訳ではありませんでした。が、しかしその想いを聞かされたとき“なるほど!”と思って今ではとってもとってもこれ以上ないんじゃないか!と思うほどお気に入りの名前です♪目指せ!未来の侍ジャパン!(蒼士ママさん)
颯志 颯志(そうし)くん
私の夫の家系は画数にとてもこだわる家で長男にも13画と2画の二文字にして欲しいと言われ一生懸命考えました。ただ二画って漢数字の二や七や九長男なのに…。考えに考えて温人はると冬生まれだしいいかと思っていましたが出産日に緊急帝王切開で重症新生児仮死で生まれ保育器に入った息子をみた夫や夫の両親はこんなに頑張って生まれてきてくれた息子には夫と同じ画数よりもっと良い画数にしたいと考え、全身麻酔で眠っている私に同意を得ず14画7画の颯志と決め役所に提出してしまいました。全身麻酔から覚めてぼうーっとする頭で颯志になったことを聞かされました。私が13画と2画で考えていた日々は無駄だったのかと思いました。今は颯志を気に入っていますからいい思い出ですが…。(しましまママさん)
湊士郎 湊士郎(そうしろう)くん
男の子と分かったときから、男の子らしく〇〇郎という名前がいいねと主人と話していましたが〇〇の部分がなかなか決まらずにいました。いろいろ調べる中で、「湊」の字には「人やものが寄り集まるところ」という意味があると知り、たくさんの人との出会いや経験を通して豊かな人生を送ってほしいとの願いを込めて「湊」の字を使うことに。そのときよく聞いていた歌がスピッツの「みなと」ということもあり、「湊」が訓読みで「みなと」と読むのにも運命的なものを感じました。また、人とあまりかぶらず、おじいちゃんおばあちゃんにも〇〇ちゃんと呼びやすい名前がいいなと考え、最終的に湊士郎と命名しました。(そうちゃんママさん)
颯介 颯介(そうすけ)くん
3つ上のお姉ちゃんがジブリ作品にハマっていて、その主役の男の子の名前をつけました。お姉ちゃんが呼び慣れた名前の方が、たくさん呼びかけてくれるんじゃないかという思いと、私達も優しい響きが気に入ってこの名前に決めました。(ちーはーさん)
颯佑 颯佑(そうすけ)くん
生まれるまで名前が決まってなかったんですが、顔を見て決めました!颯は風に立ち向かう・前向きで、佑は神の器・人を右から助けられる人にという思いを込めてつけました。それと、颯佑の姉が崖の上のポニョに似ているため、ポニョと仲良しのそうすけくんになってほしいから。(Yskさん)
聡介 聡介(そうすけ)くん
聡は人として聡明であること、介は人と人との間に立って助かることが出来る人になって欲しいという意味です。お勉強は苦手でも良いから、人として成熟した人に優しさと強さを合わせ持てる人に成長して欲しくて名付けました。(ちゃしゃりんさん)
蒼助 蒼助(そうすけ)くん
あおい海や空のように広い心を持って人と助け合って生きていけるようにと、想いを込めてつけました。妊娠中にシングルマザーとしてこの子を育ていくことを決め、強い意志を持って必ず幸せにすると決意しました。家族、友人からたくさんの助けがあり無事に出産までたどり着くことができました。そして、人間一人では生きていけないんだということを実感しました。助け合うことの大切さ、それには周りに感謝の気持ちと思いやりを持って広い心であること。出産して初めてこの子のを抱いた時、“蒼助“で決まりだと迷いはありませんでした。今は周りのサポートもあり親子二人三脚で幸せに暮らしています。(そうちゃんママさん)
奏裕 奏裕(そうすけ)くん
予定日が元旦だったため、おなかの中にいる時には「正月(まさつき)君~」とお父さんと二人で話しかけていました。愛着もわきましたが流石にこの名前は将来怒られちゃうな…と別のお名前候補を日々考え…。結局全く違う名前になりました(笑)。さ行の爽やかな響き、「奏」の漢字を使いたいと思ったところがきっかけです。おなかの中にいる時から元気いっぱい!な男の子だったので、名前で気持ちに落ち着きを持てたらなと「余裕」を表す「裕」を選びました。今ではすっかり馴染みましたが、もうひとつの名前もいつか教えてあげたいです。(そうすけママさん)
崇佑 崇佑(そうすけ)くん
崖の上のポニョからそうすけくんが大好きで、そうすけくんのような優しい男の子になってほしい!(しほさん)
颯介 颯介(そうすけ)くん
目には見えない風は感じることが出来るように、目には見えない人の心や気持ち、愛情を感じることの出来る人になって欲しいと思い、名付けました。この名前で本当に良いかなぁと思っていた時に、子宝祈願のお礼参りで鎌倉の鶴岡八幡宮に夫婦で行きました。帰り道の参道で、ちらっと目に入ったのが江戸文字のお名前シール。夫がふと手に取ったのが何とそうすけでした。これで颯介に決まりだ!と夫婦で思いました。(みみママさん)
宗典 宗典(そうすけ)くん
いつまでも兄弟の絆を強く感じてほしくて、上の子が昌宗(まさむね)なので、宗の字を絶対に使いたかった。そうすけと付けたかった為、字数がいい典を付けて宗典としました。いつまでも兄弟仲良く繋がっていて欲しいです。(みまそかさん)
想介 想介(そうすけ)くん
周りの人のことを想い考えて行動できる人になってくれるように。周りの人からも想われる素敵な人になりますように。困っている人がいたら率先して手助けできる人になりますように。(りりりさん)
湊介 湊介(そうすけ)くん
地元は【酒田湊】の名で有名です。近くに酒田港がありますが、祭りやイベントの際は、この〔湊〕という漢字が使われます。夫婦共に祭りが大好きで、人が集まったり賑わいをもたらすという意味の〔湊〕を使いました。また、困っている人を助けたり、誰にでも優しくできる子に育って欲しいと〔介〕を使い、湊介と名付けました。(しいかなさん)
奏助 奏助(そうすけ)くん
奏は両親が音楽が大好きで子どもにも音楽好きになって欲しかったから。また、合奏などから他者と協力しあえる子になってほしい、音楽が流れるように穏やかで優しい子になりますように。助は他者を助けてあげられる強くて思いやりのある子に育ちますように。(そうママさん)
奏佑 奏佑(そうすけ)くん
私たち夫婦の出会いは音楽から始まりました。高校からの付き合いで、きっかけは軽音部の部活動です。人の前に立ち、音楽を奏でていました。とても幸せな時間で人生最大の青春でした!私たち2人で音を奏でて1つの音楽になります。息子にも幸せで楽しい人生であって欲しく、私たちの全てであった奏を付けました。もう1つの佑は神の助けという意味があり、周囲の人に優しく手を差し伸べられる子に、愛に溢れた子になってほしいという気持ちが込められています。私たちにとって全てを詰め込んだ名前です。(みいすけさん)
聡太 聡太(そうた)くん
パパが聡い子になって欲しい。ということで「聡」の漢字をつけることに…。ママが「そうた」という名前をつけたくて、すぐに決まりました。お互いに誰からでも呼びやすく、可愛がってもらえたらと思いつけました。生まれてきて顔を見ても気持ちは変わらず、とても似合う名前だと気に入っています。(聡太ママさん)
奏汰 奏汰(そうた)くん
この漢字にしたきっかけは、主人も私も音楽が好きということで、「奏」の付く名前を調べて、響きや画数を重視して決めました。それぞれの漢字の持つ意味も気に入っています。私は「優しく周囲を和ませつつ、良いことと悪いことの取捨選択ができる、逞しい人に育ってほしい」という願いを、主人は「たくさんのメロディーを“奏”でたり“うた”ったりして、人生を楽しく過ごしてほしい」という願いを込めています。(かりこさん)
蒼太 蒼太(そうた)くん
息子に恵まれなかった私の父が、妊娠を報告する前の会話で「男の子が生まれたら〈そうたろう〉とつけたかった」と聞いて、当時2歳半の娘に「赤ちゃんのお名前、〈そうちゃん〉はどうかなー?」と相談するとその日から毎日、おなかの赤ちゃんに向かって「そうちゃーん!おはよー」「そうちゃーん!(おやつ)どーぞ!」と話し掛けてくれました。出産後、分娩室に入ってきて生まれたばかりの弟に「そうちゃーん!お姉ちゃんだよー!」とご挨拶!漢字はいろいろ悩みましたが、名字とのバランスや字画を考えて「蒼太」に決めました。未婚での出産だったので私と娘の家族全員で決めた名前です。(なおこさん)
颯大 颯大(そうた)くん
優しく爽やかで心の大きな人に育つように。(そうちゃんママさん)
想発 想発(そうた)くん
想い、漢字、読み方全てパパが考えてくれました。これからの時代、アイデアを具現化して生き抜いて欲しいと言う想いです。(二児の母さん)
蒼汰 蒼汰(そうた)くん
赤ちゃんが生まれるよ、と10歳の息子と8歳の娘に告げた時、ホントに?嘘でしょ、となかなか信じてもらえませんでした。ホントだと分かってからも、これまでの生活が変わってしまうことに複雑な様子…。そんな中、娘がおなかの子を「そうちゃん」と呼び始めました。胎児ネームということで、そのまま家族皆でそうちゃんそうちゃんと話しかけながら誕生を待ちました。生まれてから、別の名前をつけるつもりだったのですが、もう赤ちゃんは「そうちゃん」でしかなく、最初は反対してた主人も「そうちゃん」で良いみたいでした。家族で話し合って、「蒼汰」となりました。漢字はお兄ちゃんが決めてくれました。立派な思いは込められてないかもしれないけれど、赤ちゃんが家族の中に溶け込んでくる間にうまれた、素敵な名前です。出産直後は反抗期も相まって、赤ちゃんに近付きもしなかったお兄ちゃんも、今では蒼ちゃん蒼ちゃんとデレデレです。(かほりんさん)
蒼太郎 蒼太郎(そうたろう)くん
パパの名前が健太郎なので、●太郎にすることは決めていました。パパママは海が大好き。毎年二回は海外のビーチリゾートに行き、結婚式は沖縄であげました。蒼い空、蒼い海、蒼々としげる草木、のようにのびのびと育ってほしいという意味を込めて、蒼、という字を選び蒼太郎と名付けました。(そーたんママさん)
颯真 颯真(そうま)くん
赤ちゃんの性別が分かってから、主人と図書館で名付けについての本を片っ端から借りてきて一生懸命考えました。候補はいくつかあがりましたが、なかなか決まりませんでした。出産予定日まで日もあったので、焦らずじっくり考えることにしました。しかし、正期産の時期に入る前に交通事故にあってしまい、胎盤が剥がれて大量出血したので緊急帝王切開になりました。赤ちゃんが無事か不安でしたが、元気に生まれてきてくれました。赤ちゃんの顔を初めてみた時、安心して涙がとまりませんでした。 出産後は、病室に主人も泊まりこみ赤ちゃんの顔を見ながら、名前をどうするか話し合いました。結局、候補の名前から選ぶのではなく、生まれた日のことや力強く生きていってほしいという願いをこめた名前にすることにしました。 春一番が吹いた日に生まれたので「颯」という漢字をつかうことにしました。真に自分のやりたいことや思いを自分で風を起こして自分自身で人生を切り開いていってほしい、またその風によって周りの人も幸せにしてほしいと思い、颯真と名付けました。(そうちゃんママさん)
蒼空 蒼空(そら)くん
夏に生まれたので爽やかでかっこいい名前をつけたかったので、空をつけました。心のひろい男の子に祖だってほしいと名付けました。(ままたんさん)
奏良 奏良(そら)くん
妊娠28週で切迫早産と逆子になったため、2カ月半の入院を経て帝王切開で出産しました。ベッドから起き上がることも許されず、窓から空を眺めて過ごす日々。毎日不安でいっぱいでした。そんなとき、改めて空って綺麗で大きいなと感じ、おなかの子にもこんな綺麗で大きな心を持って欲しいと思い、「そら」と名付けました。また、歌を歌ったりすると、よくおなかを蹴っていたので、音楽に関係する漢字を使いたいと思い、「奏」という漢字を選びました。音楽のように、周りの人を元気にして欲しいという願いも込めて。(そらママさん)
蒼空 蒼空(そら)くん
私がこれがいいとゆった名前は親戚や友達にいるから嫌だと旦那に断られました。初めは旦那の言う名前も違うから嫌だとゆって断りました。この名前をつけたのは旦那でふと、そらがいいってゆったのです。漢字は私が決めました。大空のように心広い子になって欲しいなと思います。名前決めるのなかなか難しいですね。(奈々さん)
爽楽 爽楽(そら)くん
長男は父親由来の名付けをしたので、兄弟で関連のある名前にするか、母親の私に由来した名付けにするかで迷っていました。夫と話し合い、兄弟で関連付けると、長男あっての次男!になってしまうのが嫌だなと思い、次男は次男で全く違う名前にしようとなりました。優しくて誠実そうな感じを連想させる漢字として「爽」を挙げ、姓名判断から苗字に合う名前として1番良かったのが「爽楽」でした。長男は「陸(りく)」で、空や海と名付けるつもりはなかったのですが、運命的に「爽楽(そら)」になり、最終的に良かったのかなと思いました。(なっちさん)
宙 宙(そら)くん
宇宙のように可能性が無限に広がって欲しいという願いからつけました。また、そらは外国の方でも発音しやすいと思ってつけました。(そらくんママさん)
天翔 天翔(そら)くん
大きな空に羽ばたくようにのびのびと大きくなりますように、何事も大成し人としても大きく成長しますように…。初めての男の子でしたので、体だけでなく、人としてもしっかりと地に足をつけ大きく成長してほしいという願いを込めました。そして、何より画数が名字との相性がバッチリだったのが最後の決め手でしたね(笑)。(Mamanさん)
青空 青空(そら)くん
6年前にお空になった子の命日はいつも雨でした。もう授かることはできないのかもと諦めかけ、二人っきりの人生も悪くないかなと思い始めていた頃、結婚式も新婚旅行もまだだからと二人でグアムへ行くことに(この時リセットしたばかりでした)。時期的に天候が危ぶまれる中の旅行でしたが、式やアクティビティの直前には雨が上がってくれて青い空の下楽しむことができました。翌月に妊娠がわかりました。その後の命日は雨は降らず。きっとお空から来てくれたんだなと。出産は明け方。その日もとても綺麗な青い空。そこから主人が命名。(そらまめさん)
昊 昊(そら)くん
子どもの名前の昊は夏空、広く大きい空を表す漢字です。今回妊娠してから、家族や友人に支えられ、そして今まで聞いたことない色んな話を聞く機会が増えました。その中でも、私のおばあちゃんは妊娠を誰よりも喜んでくれてこんな話をしてくれました。「貴方にはお兄さんがいたのよ」と。両親からは一言も聞いたことのない話でした。生まれてすぐに亡くなってしまったらしく、その1年後には私が生まれ、両親もそれ以来その話をすることはなく今まで月日が流れました。おばあちゃんにも、両親にも私からそれ以上深くその話を聞くことはありませんでした。ある日、父親に子どもの名付けの相談をしました。そうすると父は、「そら」と一言言いました。みんなを見守っていて、世界の人たちが毎日みる空。雨も晴れも全てを受け入れる空。そんな名前を男の子なら付けたかった。父はそう話をしてくれました。主人にもその話をしたところ、間違えなくその名前に決定だね!となり春に生まれたので「昊」となりました。(ジャスママさん)
空叶 空叶(そらと)くん
父親の名前に「大」の字があり、大地を、母親の名前に「英」の字があり、花を、長男の名前に「風」の字があり、そのまま風が連想できるため、そこに溶け込むような自然に関わる名前を付けたいと考えてました。字画も考え、空の字を使って空叶としました。大地と花、風に空が加わり広がりのある家族になりました!(はなさん)

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2018/12/10


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