2011年:や行(女子)

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結愛(ゆあ)ちゃん
里帰りするまで性別がわからず、たぶんという曖昧な感じに名前もなかなか候補が挙がらず、旦那が男の子を私が女の子の名前を考えることに。私自身、漢字だけでは読めず、また男の子か女の子かもわからない名前。言いかえたら漢字は珍しい字だったけど、嫌だったこともあり、漢字を見ただけで女の子ってわかる字を使いたいと思い、「愛」を思いついた。名前を考えようと購入していた本に「結愛」の名前が目に入る。結婚してすぐに授かった命だったが、私の病気を乗り越え授かった命、人と人に結ばれ誰からも愛されて欲しい。そして旦那と私が結ばれ授かった愛する娘として、「結愛」と名付けました。響きも漢字も私はお気に入り。しかし、お母さんたちは呼びづらいと言ってましたが、今はアイドルです。(HiRoMinさん)
結愛(ゆあ)ちゃん
パパとママの愛が結ばれて産まれて来てくれた子。これから出会う沢山の人たちと、愛情深く付き合える子になってほしいという意味を込めて結愛にしました。(ひぃたんさん)
結愛(ゆあ)ちゃん
「人の心と心を結ぶ愛らしい笑顔を持つ人になってほしい」という願いを込めてつけました。(ゆぁたんママさん)
柚亜(ゆあ)ちゃん
ひらがなでパパとママから1文字ずつ取りました。冬生まれなのと、健康的に育ってほしいという願いを込めて「柚」という漢字を使いました。(ゆあママさん)
由愛(ゆあ)ちゃん
最初は、漢字で“結愛”で“ゆあ”にしようと思ってました。でも結構多い名前と聞いて、響きが気に入ってたので自由に生きて、みんなに愛されて欲しいという願いを込めて“由愛”にしました。(ゆーちゃんママさん)
由彩(ゆあ)ちゃん
彩りのある、自由な人生を歩んで欲しくて。と、私の名前の「由」を使いたくて「由彩」にしました。(しまこさん)
侑愛(ゆあ)ちゃん
いいなと思った名前は、知り合いの子や友人の子でいたりで、去年の名前のランキングにあった名前を見て、旦那と私で可愛いっと意見が一致。本当は結愛の漢字が良かったんだけど、字画数が合わず。けど、ゆあって名前が気に入ってしまったので、ゆ=侑にしました。(かめともさん)
結蘭(ゆあら)ちゃん
パパとママが結ばれて皆を結ぶような子、蘭のように凛々しく育ってほしいと願いつけました。(りょんmamaさん)
結依(ゆい)ちゃん
旦那と私の名前の1文字を使って「ゆい」にしました。漢字は初めて一緒に住んだアパート名の「結」を頂いて、ここから始まったと思い出も込めてつけました。(ゆみさん)
結衣(ゆい)ちゃん
「良い縁を結ぶ」そう思いを込めて付けました。(ドア~ラさん)
結衣(ゆい)ちゃん
縁結びで有名な神宮へお参りへ行って、お揃いのストラップを購入しました。そして、その直後に授かりました。名前は出産してから最終決定しようと、3つ考えてありました。そして出産した次の日に旦那のストラップが切れました。きっと授けてくださった神様が無事出産できるよう、見守って下さったのだと思いました。神様が私たち夫婦と結び付けてくれた赤ちゃん、また私たち夫婦を固く結び付けてくれた赤ちゃん。縁を結び、人を結び付ける「結衣」という名に決めました。(malulaniさん)
結生(ゆい)ちゃん
孫の名前なんですが、色々な治療を受けやっと授かった初めての赤ちゃんは、残念ながらおなかの中で死んでしまいました。その後、恵まれたのがこの子です。産まれることが叶わなかった初めての赤ちゃんの命の分も結んで生きていく。辛い思いに泣いた両親、特に母親の強い願いが込められています。(ばぁさん)
唯(ゆい)ちゃん
私たち夫婦にとって他に代わりのいない大切な子だよって意味を込めました。唯一無二の存在です。(ちたさん)
優衣(ゆい)ちゃん
お父ちゃんが若いころ追っかけをしていた声優の名前が「ゆい」だったので、女の子なら「ゆい」と名付けることに決めていました!!。漢字はお母ちゃんが子供が産まれたら絶対つけたいと決めていた「優」に。2人の想いのつまった名前を付けてあげれて幸せです。(☆やゆよ☆さん)
宥和(ゆい)ちゃん
いつも元気なゆいちゃん。生まれた直後から食欲旺盛であなたは食べ過ぎです!!でもたくさん食べて偉大なスポーツ選手に育って欲しいです。うちの期待の星です。(しゅんこさん)
ゆいか(ゆいか)ちゃん
響きが気に入りつけました。漢字で親の願いを一方的に押し付けるのではなく、自分自身で未来や可能性を切り開いて自分らしい人生を歩んで欲し思いひらがなにしました。(えっちょさん)
結花(ゆいか)ちゃん
陣痛が始まってから45時間。陣痛室にはパパ・じぃじ・ばぁば・あーちゃん・伯母さんが付き添ってくれて、家族の力があってこそ乗り越えれた出産(。みんなに支えられて産まれてきたbabyには人と人のつながりを大事にする子に育ってほしい!。そして天神祭の花火の日に産まれたから花火のようにみんなから愛される子にと願いを込めて名付けました。(みっこさん)
結香(ゆいか)ちゃん
女の子と分かった時から、母親から一文字受け継ぎたいと思っていました。あとは、名前だけ・名字と組み合わせた時に、書いてみたり読んでみたり、あだ名を呼んでみたりしての印象の良いものにしました。姓名判断で画数が良いものかどうかも気にしました。自分が人見しりであるし、人との縁は本当に大事だと思っているので、「結」という字には、沢山の人との縁が結べるようにという願いを込めました。(佐野夕日さん)
結菜(ゆいな)ちゃん
旦那と付き合い初めたころ、赤ちゃんができたら何て名付けようかと、話をしてて、いろいろ案がでてた中に旦那が突然“ゆいな”って言った。即、気に入り“ゆいな”にしようって決定した。いざホントに妊娠して、子供の名前をつけようかってなった時に“ゆいな”よねって言ったら旦那も覚えててくれて、“ゆいな”で決定だったけど、違う名前の案もいくつか出してきた。私は“ゆいな”以外にするつもりはなく、違う名前には見向きもしなかった。付き合った頃に決めた名前、たわいのない日常の会話からでた話だったけど、私はどうしてもつけたかった。結局“ゆいな”って名付けることに。漢字を決めるのに、私は“結”っていう字をつけたくて、旦那に言うと意見が一致。散々悩んだ結果、“結”“菜”に決定。ゆいなの“な”をどの漢字にするかは、めっちゃくちゃ悩んだ。菜の花のように可愛らしく、人と人とを結ぶような、かけがいのない存在の人になってくれるようにっていう思いで名付けました。(ぁゃさん)
結菜(ゆいな)ちゃん
「もぅいつ生まれてもいいし、赤ちゃんも出てくる準備してるよ」と先生に言われて 旦那さまがゆっくり2人でデートするのはしばらくないだろうからって一面黄色の大きな菜の花畑につれていってくれました。ホントに綺麗な場所でした。来年はお腹のベビと一緒に来ようねって約束して。それから3日後 元気な女の子が生まれました。4月生まれだし春っぽい女の子らしい名前がいいって思い出の菜の花の「菜」をつかい 私達の子供としてきてくれたベビーとの結びつきが嬉しくて 結菜と名付けました。可愛くて自慢の娘です。(さなさん)
結羽(ゆう)ちゃん
他者との絆・結びつきを大切にして欲しいという思いから「結」、未来に向かって大きく羽ばたいて欲しいという思いから「羽」、この2字を合わせて「結羽」と命名しました。もともと、女の子らしい響きのやわらかい名前で、海外でも通用する発音しやすい名前という点でも、気に入っています。(YUYUさん)
優(ゆう)ちゃん
ありきたりですが人に優しくできて、人に優しくされるそんな子になってほしくて「優」と名付けました。(優mamaさん)
侑生(ゆう)ちゃん
まだ赤ちゃんの性別もわからず、名前もどうしようか考えていた時期、夢の中で自分が小さな女の子に「ゆう」と呼びかけている夢を見たんです。後日、実際に性別の確認をしたら女の子だったのでビックリ!運命的なものを感じそのまま名前にしました。名前の漢字については、「ゆう」をもとに良い画数になるよう選びました。(しょう太さん)
優空(ゆうあ)ちゃん
インターネットなどで調べて、ふんわりした優しい字だったので一目で気に入って決めました。(カヲルさん)
優沙(ゆうさ)ちゃん
優しい人になってもらいたくて、「優」という字を子供の名前につけることは結婚前から夫婦意見が一致していました。問題は「優」の下にどの字をもってくるかでした。漢字辞典をくまなく調べました。「沙」は「水で洗われて不純物のないきれいなもの」という意味があります。純粋な優しさをもってもらいたいと思い「優沙」と名づけました。ちなみに中国では砂漠のことを沙漠と書きます。沙漠にはカビや菌が繁殖しません。(martha19さん)
結菜(ゆうな)ちゃん
結は、人との結びつき(縁)に恵まれてほしいとの思いを込めて名付けました。菜は、私の大好きな菜の花の花言葉の「活発・元気いっぱい」のとおり、元気な子に育ってほしいとの思いでつけました。(ゆうなママさん)
優奈(ゆうな)ちゃん
優しく人の気持ちがわかる子に育ってほしい。(yukariさん)
優奈(ゆうな)ちゃん
今回三回目の妊婦になって初めて、たくさんの人から妊婦としての優しさを感じました。スーパーのレジ店員さんのちょっとした気遣いやまだまだ甘えたいはずの子供たち(兄姉)からの赤ちゃんに対する優しさ。そんな優しさを感じながら、生まれてくる子もお兄ちゃんたちみたいに「優しい子」になってほしいと強く思うようになりました。誰にでも優しく人の気持ちの分かる人に成長してほしいと願っています。(はるななゆうさん)
優奈(ゆうな)ちゃん
優しい女の子に育ってほしいと思い名づけました。(わだかなさん)
優奈(ゆうな)ちゃん
優しい子に育って欲しい。その優しさで誰からも愛される子になってくれたら嬉しいですね。後は誰にでも読んでもらえるし呼びやすいかなって思ってます。ちなみに呼び方をパパが考えて漢字はママが考えました。ちなみに字画をすごく調べました。なかなかいろんな漢字を組み合わせて大変でした。(かやごんさん)
優日(ゆうひ)ちゃん
一人目が優月なので関連ある名前にしたかったので。(akeさん)
佑里(ゆうり)ちゃん
性別が女の子とわかってから、名前に関する本を読んだり、姓名判断について調べたりと、前もって準備を始めていました。実は、上の子には障害があります。この子がお腹にいると分かったときに、真っ先に思ったのは、健康で、将来仲良く過ごしてくれたらよいな、ということでした。そんな中、調べていく中で、佑、という字を知りました。この字には、助ける、という意味があるそうです。この子には、上のお姉ちゃんだけでなく、いろいろな人を助け、思いやる心をもった優しい子になってほしいなと思い、この文字を使うことに決めました。そして、画数や、響きなど、全体的な事を熟考した結果、佑里に決定しました。早いもので、次女ももうすぐ1歳。ゆうちゃんと呼ばれ、お姉ちゃんとニコニコ遊ぶ毎日です。元気に、素直に、皆から愛される子になってほしいと願うばかりです。すくすく育ってね。(ハッピーママちゃんさん)
悠莉(ゆうり)ちゃん
穏やかな、ゆったりとした、という意味のある「悠」という字を使いたくて。女の子なので可愛いイメージのある「莉」と合わせました。穏やかなで可愛い女の子に育ってほしいという気持ちを込めました。(きりこさん)
侑里(ゆうり)ちゃん
字画と苗字との響きで決めました。(ままちまさん)
唯笑(ゆえ)ちゃん
不妊治療の末やっと授かった待望の赤ちゃん。お腹に居るのがわかったとき、それだけで私達夫婦に笑顔が増えました。娘がそこに居るだけで私達に笑顔が増えたように周りの人も笑顔に溢れるようにという願を込めて唯笑と付けました。(まるさん)
結香(ゆか)ちゃん
6月に2人目の女の子が生まれました。姓名判断の結果と言葉の響き、呼びやすさを重視して名前を決めました。香りは音や映像のように記録しておくことはできないものだけれど、それだからこそ余計に素敵な香りの女の子は魅力的だと思います。香りで人や人の記憶と結びついていくような子に育ってほしいと思います。(ておさん)
優希(ゆき)ちゃん
とかく生きにくい時代ですが、他者への思いやりや「優しい」気持ちを忘れず、「希望」を持って生きて欲しいと願い名付けました。(椎名蜜柑さん)
志南(ゆきな)ちゃん
上2人に志(こころざし)を使いそれぞれ志しを持って生きてほしいと願いを込めたので、3番目にも「志」を使うことに。(ゆき)と読めることをパパが調べ、「南無三」という仏教の[失敗した時次の成功を願う言葉]から南をもらい志南(ゆきな)と付けました。人生失敗することが沢山あるけど、次は成功させるぞ!とくじけず立ち上がる志しで生きてほしいという想いを込めました。(マツキチさん)
優希奈(ゆきな)ちゃん
名前をつけるとき名前の響きで考えました。最初は違う名前だったのですが、男の子でも女の子でもお腹の中の子供を呼べるように【ユキ】にしました。男の子ならユキト、女の子ならユキナがいいね。と話し合った結果、名前が決まりました。後から苗字と名前の漢字のバランスを考え、いくつかの候補の中から「優しく希望にあふれた女の子に育つように」と【優希奈】が決まりました。男の子だったら【悠希斗】。産まれてきた娘は優しく微笑む希望にあふれた女の子です。大切に大切に育てていきます。(きょんくんさん)
優樹奈(ゆきな)ちゃん
人に優しく、それでいて芯が強い子であるようにと名づけました。「樹」には芯が強いという意味があります。(あひるさん)
由稀奈(ゆきな)ちゃん
私が妊娠中、上の子がお腹の赤ちゃんにむかって、ゆきちゃんと呼んでいて、呼ばれるとお腹を蹴って返事をしていた。(*あやたん*さん)
結希音(ゆきね)ちゃん
夫婦の心が離れそうになっていたときに、それをしっかり結びつけてくれるかのようにやって来てくれて、家族に希望をもたらしてくれたから、「結」という漢字と「希」という漢字を使いました。音は夫婦の出会いのきっかけである音楽、上の子に「奏」を使ってるので関連をもたせて使いました。(KANATO.Mamaさん)
幸音(ゆきね)ちゃん
部活動のロックバンドで知り合った旦那と付き合って10年で結婚。すぐに子供を授かるだろう、なんて思っていたら、中々妊娠せず…。結婚7年目の記念日に異常妊娠とわかり緊急入院。左卵管を切除し、かなりどん底に落ちました。気持ちが落ち着き、夫婦で共通の趣味に没頭する毎日を過ごしていたら、突然の正常妊娠。結婚9年目の出産でした。生まれる前に幸音(ゆきね)と名前を決めていたのですが、偶然、ロック(6月9日)の日に、幸せの音が私たち家族に響き渡りました。この先、たくさんの幸せの音が、幸音ちゃんに届きますように。と、願いを込めて名付けました。(しまちょろりさん)
有來音(ゆきね)ちゃん
妊娠がわかってから、男の子だったら私が、女の子だったら主人が名前をつけると決めていました。女の子だとわかった日から主人はパソコンにかじりついて、インターネットの名前の画数診断に思い付いた名前を打ち込む毎日(笑)「女の子だから将来画数占いとかしそうだし、そのときにショックを受けないように」と必死でした(笑)主人と私の名前から1文字ずつと、2人ともドラマーなので「音」を入れたくて最終的に決まった名前が有來音。パパとママみたいに、将来は音楽大好きな子に育ってくれると思います。(*ゆきねママ*さん)
ゆきみ(ゆきみ)ちゃん
女の子は、父親に似た方が幸せになれると言われるので、旦那さんの名前を一部取って、かわいい子に育ってくれるように漢字ではなく平仮名の名前にした。(ぴょんさん)
柚(ゆず)ちゃん
おじいちゃんの名前と関連づけるために「きへん」か「くさかんむり」で、一字で、誰でも読めてありきたりじゃない名前を産まれる半年も前から考えていた。いくつか候補をつくっておいて、産まれてから見た目で最終決定しました。…しかし、生まれた時と今とではイメージが変わってしまいました。すらっと、爽やかなイメージだったのに、今は、プックリと存在感ありありになっちゃいました(笑)(脱どこさん)
柚希(ゆずき)ちゃん
ママが「柚」が好きで、パパが柚がつく名前を考えていたところ、この名前に。ちょうど冬産まれだったし、希望にみちた子に育ってほしいという願いもこめて。(どな3さん)
柚乃(ゆずの)ちゃん
柚の季節に生まれて、柚のように健康的で元気いっぱいな女の子になるようにと名付けた。(ゆずのんさん)
柚羽(ゆずは)ちゃん
付き合っていた当初から彼と、「柚」が入った名前を付けたいねと話していて、一番最初に浮かんだのが、健康に育ち夢に向かって羽ばたいて行って欲しいと思って付けた「柚羽」と言う名前です。柚の花言葉は「健康美」。ぴったりだと思い、色々と名前の候補はあったんですがすぐに決まりました!! 今のところ、すくすくと元気に育ってくれています。まだまだ新米ママ・パパですが、娘と共に成長していけたらと思います!!(あいりさん)
柚羽(ゆずは)ちゃん
1人目は男の子、2人目が女の子で、パパは男の子の名前を決めたので 女の子の名前はママに任せると言われました。しかし、産後1日目・・・パパは柚月(ゆづき)がイイと自信満々に言いましたが、男の子にもつけられる名前がママは納得いかず、2日悩んで柚羽(ゆずは)になりました。パパはゆずって響きが好きみたいです。笑(Rikoさん)
柚帆(ゆずほ)ちゃん
私自身、子供のころから持病があり、出産の時にも色々と不安なことがありました。なので主人と2人で、我が子には元気に産まれて健康に育ってほしいねと話していました。そして名付けの本やネットで色々調べていると「柚」の花言葉が健康美であることを知り、さらに柚は実をつけるのに長い時間がかかることから「健康で美しく、そしてどれだけ時間がかかっても何事も最後までやり通す子になってほしい」と願いを込めました。「帆」の字は主人が女の子なら付けたかった字で「順風満帆な人生をおくってほしい」という願いがこもっているみたいです。出産の時に色々あり大変でしたが、名前に込めた願いどおり今は健康に育ってくれています。これからも元気にすくすく育ってね。(ゆずママさん)
柚穂(ゆずほ)ちゃん
両親とも歌手のゆずが好きなことと、ゆずの花言葉が健康美ということで、柚の字を使おうと決めました。穂は秋らしく、そして実りのある人生になるよう願いをこめてつけました。(gemini29さん)
唯月(ゆづき)ちゃん
私が小さい頃、月には人を癒やす力があるとおばあちゃんに聞いたので、私の子供には絶対に月って漢字を入れるとおばあちゃんと約束しました。そして私とパパの間に娘が産まれ、唯一人しかいない大切な娘だね、と助産師さんに言われ、唯という言葉を取り、月と組み合わせて唯月になりました。(みさん)
優月(ゆづき)ちゃん
生まれてきたときの顔を見て、とても優しい顔をしているように思えて「優」という字を。また、中秋の名月に近い出産でしたので、中秋の名月のように、美しくやさしい光を放ち、みんなに愛される、凛とした女性になりますようにとの思いをこめて「月」という字をつけました。(くらみっちーさん)
優月(ゆづき)ちゃん
お月様のように、やさしい女の子に育って欲しい。(satiko415さん)
優月(ゆづき)ちゃん
お互いにとって付き合い始めた時から"月"というのが特別でした。会えない時や寂しい時とか一緒に見上げてました。娘も私たちにとって特別な存在で優しい子どもになって欲しくて"優月"としました。(こたにぃままさん)
優月(ゆづき)ちゃん
お腹の子が女の子だとわかり、「じゃあそろそろ…」と名前を考え始めました。本やネットを見ながら考え、私はすぐに"ゆづき"という響きが気に入って「"ゆづき"が可愛くない?」と旦那に報告!しかし旦那は「あ~まぁ可愛いやん」ぐらいの微妙な反応。その後も色々と候補は出るもののなかなか決まりませんでした。すっかり私が最初に出した候補なんて忘れた頃…旦那が突然、「今日可愛い名前見つけたわ!」と言って帰ってきました。そして一言、「"ゆづき"って良くない?!」この一言で、「それ私が最初に言ったけど?!」と言いながらも、2人の気持ちが一致した"ゆづき"に決定!!夜空を優しく照らすお月さまのような子に…と"優月"と命名しました。(ゆりりんごさん)
柚月(ゆづき)ちゃん
3人目なので、上の子のお友達・兄弟等にかぶらない名前にすることを前提に考えはじめることに。その上で、花言葉が健康美である「柚」を一文字目に決めました。二文字目の候補はたくさんあって、家族会議でもまとまらないまま…。出産後に対面してから再度考えようと保留になっていました。そしていよいよ陣痛が始まりそうという時、小学生の姉・兄と一緒に見上げた夜空には、美しい満月が出ていました。中秋の名月の日に生まれたことと、月のように優しく照らす人になってもらいたいと、二文字目は「月」に決定。柚月となりました!(ぴーち大好きさん)
結菜(ゆな)ちゃん
妊娠のときに決まってたんだけど、名前で色々もめてるときに陣痛が来てなかなか産まれなくて、やっとの思いで産んで名前を決めたのはあたしです!!あたし逹夫婦、家族のみんなを、そしてこれからの人との出会いを結んでいって欲しいのと、この子の生命力を感じたので、結ぶに菜の花の菜と書いて結菜(ゆな)と名付けました。(LIZさん)
結菜(ゆな)ちゃん
妊娠中なかなかいい名前が思いつかず、「顔を見てから決めよう!」と先延ばしにしてきましたが、産後やっぱり顔を見てもいい名前が思い浮かびません。名前の本を購入し、夫とどんな子になってほしいか話しながら音(おと)が人に与える印象を考えて「ゆな」に。女の子だからやさしく、思いやりのある子になってほしいという考えからでした。漢字は夫に一任され、結婚式二次会で流した、大好きな「糸(中島みゆき)」という曲と当時の思いを一生意識して過ごそう、そのためにいとへんを使った漢字を使おうと思いました。結果、人と人とを結びつけ、そこから何か実りあるものを創り出せる子になって欲しいと「結菜」と命名しました。)(ゆなさん)
夢奈(ゆな)ちゃん
破水してしまい予定より1ヶ月早く産まれて、まだ名前も決まっていなくて悩みまくりました!!出産する約2ヶ月前に大地震があり、大変な時期の出産で多少不安もありました。しかし、そんな中でも夢や希望を忘れずに生きている人もいるんだということで、夢を捨てずに生きてという意味を込めて「夢奈(ゆな)」と名付けました。2370グラムで産まれた小さな命も、今はもう7キロ近くになりました(笑)(おんこさん)
癒菜(ゆな)ちゃん
みんなに癒しをあげる子になるように。(あゃのっちさん)
優愛(ゆな)ちゃん
女の子がほしかった私は女の子とわかった瞬間からこの名前にするんだと決めていました!!誰にでも優しくて、誰からも愛される子に育ってほしいという願いを込めてつけました。いろんなことがあるなかでみんな支えあって生きているんだからどんな人種、人に対して優しく接することのできる心の優しい子になってほしいと思ってます。(かぁずさん)
優菜(ゆな)ちゃん
優しく、そして菜の花のようにかわいく育ってほしいという願いを込めて。他にも名前の候補はありましたが、産まれた我が子の顔を見て、旦那が決めました。(ゆなママさん)
優奈(ゆな)ちゃん
女の子と分かってから、いろいろと考えててカタカナで可愛い名前にしようと思ってたんですが、出てきたらあまりにもガッツ系に似ててそれどころじゃなく漢字の名前になりました。(ゆっぴょんさん)
優那(ゆな)ちゃん
名前を決めるのに時間がかなり掛かるほうでした。何個か候補を生まれる4ケ月前から嫁とお互いに出していたけど、なかなかこれっていうのがなく、時間が過ぎ、予定日の1週間まえに「優那」が候補に上がりました。理由:嫁が優しい子に育ってほしいので「優」、僕は女の子なので、かわいいかキレイって意味がよかったので「那」、意味は美しいです。なかなかいいねと言いながら、ほかの候補と決めきれないまま、予定日より1日前に陣痛が来ました。病院に向かう途中で顔見て考えようって2人で話しました。ホントに顔見て決めれるか不安でした。(ほりほりさん)
由奈(ゆな)ちゃん
お腹の中にいた時から、何度もエコーで性別を確認し、99%女の子と分かっていました。私から夫にお願いした、名付けについてのリクエストは3つ。1.私の名前から一文字とって、「奈」の文字をいれてほしいこと。2.海外でも発音しやすい名前であること。3.当て字のような名前にはしないこと。最終的に3つ候補があがりましたが、出産に立ち会ってくれた夫が、生まれてきた娘の顔をみて「よし、由奈にしよう!」と決めてくれました。優しい響きで、よびかけも柔らかくできることができて気に入っています。「由」の字には、物事の本質を見極める、という意味もあるので、賢明な子に育って欲しいと願っています。(つなまよ☆さん)
柚寧(ゆね)ちゃん
柚の花は夏ですが、実がなるのは10月くらい。柚の花ことばが「健康美」と、寧は「穏やかな」ということで、健康で穏やかな人になってくれればなぁ!です。 私がどうしても、寧という漢字が好きで使いました。 ゆねという響きは旦那さんから候補に!(りぃさん)
優真(ゆま)ちゃん
優しく嘘を言わない子になってほしかったのと、おじいちゃん2人共「ま」がつくので、そこからもらいました。(ゆきちやんさん)
夢満(ゆみる)ちゃん
生まれてくるこの子の見つめるその先が希望と夢に満ちた人生であるように、という願いを込めてこの名前にしました。響きも可愛いし、親としてたくさんの幸せに満ちた人生になってほしいものです。(美優さん)
結愛(ゆめ)ちゃん
人とのつながりを大切にして、「愛」を「結んで」ほしいという意味を込めてつけました。「ゆめ」という名前の呼び方にした理由は、呼ぶ時にかわいい名前の響きだなぁと思ったのと、東日本大震災直後に産まれた赤ちゃんなので、未来に「ゆめ」を持って生きてほしい!という2つの意味合いをもってつけました。(にこにこマシーンさん)
結愛(ゆめ)ちゃん
妊娠中まだ性別がわからない頃、ダンナが夢で女の子の名前を呼んでいたそうで、その名前をつけました。漢字は迷いましたが字画を診て決めました。(あやなりさん)
結芽(ゆめ)ちゃん
芽が出て、色んなことや人と結ばれるように。(もえひろゆめさん)
夢華(ゆめか)ちゃん
夢のある華のある素晴らしい人生を送ってほしいから。(yukitomoさん)
夢叶(ゆめか)ちゃん
二人目を妊娠中、性別が臨月になっても分かりませんでした。その為名づけも迷っていたのですが、私の祖父が「女の子じゃないか?兄妹で手をつなぐ姿を夢で見たんやけど…本当にお兄ちゃんとそっくりな子だったよ」といきなり言いだして、最初は夢でしょ?と思っていたのですが、いざ出産してみると長男にそっくりな女の子でした。実は、長男を出産する直前も祖父がお腹の子は男の子だと言っていたので2度目のびっくりです。なので、長女のお名前は夢が叶ったということで夢叶ちゃんになりました。すごい単純です。でも私たち夫婦は夢を諦めず、叶える強さのある子供に育ってほしいと思っています。その長女はもうすぐ歩こうとしています。祖父が見た夢のように、兄妹仲良く手をつなぐ姿をもうじき見れるのかと思うとワクワクしています。(aiaiverysさん)
夢香(ゆめか)ちゃん
ユメという響きが可愛いのと、夢を持ち続けて生きて欲しいという意味をこめて、パパが命名しました。(ひろさん)
夢奈(ゆめな)ちゃん
私自身に昔からたいして「夢」がなかったので子供には夢を抱いて生きて欲しいと思いずっと「夢」という漢字は使いたかった。それに私の名前の字を取り、夢奈と付けました。(ゆのんさん)
夢乃(ゆめの)ちゃん
性別を出産まで聞かずに楽しみにしていました。男の子だったら、女の子だったらと色々名前も検討していましたが、主人はずっと女の子の名前しか考え付かないと言っていました。それも「夢乃」ばかりを何度も口にして。産まれてから名前決めたよって発表されたのは全然違う候補にさえ入って無かった名前だったのでビックリ。理由を聞くと、私が気に入ってないと感じてたからと…夢乃がいいって伝えると二人が気に入った名前がイイからって夢乃に決定!!名前に込めた想いを聞いても教えてくれませんが、そこに沢山の夢を持って真っ直ぐに前をみて笑顔の花を咲かせられるような女の子に育ってほしいとの願いを感じています。(しょこらぱんさん)
結空(ゆら)ちゃん
結空のお姉ちゃんの“空(そら)”が妊娠8カ月で天国に行きました。家族のみんなや、お兄ちゃん、同い年の友達と一緒過ごすことなく旅立ったので、“結空”には、「家族・兄妹・友人」などの“結びつき”を大切にお姉ちゃんの分も目一杯自由に生きていって欲しいと言う思いでつけました。(はるそらさん)
結桜(ゆら)ちゃん
特に字画にはこだわらずに決めました。授かり婚だったので子供が縁を結んでくれたという意味で「結」の字を、4月生まれなので「桜」の字を入れました!「ゆら」という響きが良くて「桜」を無理やりですが「ら」と読ませました。両家の親からも友人からもカワイイ名前と好評です。(はなさん)
優空(ゆら)ちゃん
優しくて空のように広い心で大らかな子に育って欲しいという願いを込めて、ゆらと名づけました。(さささーさん)
優空(ゆら)ちゃん
女の子だったら2文字の可愛い名前がつけたくて悩みました。優空と書いて「ゆら」当て字になるので、読まれにくいのですが尊敬出来る旦那のお母さんと同じ「優」を入れ、広い広い「空」で「優空」と名付けました。漢字の通り、空のような広い心を持つ優しい女の子になってほしいです。何よりお義母さんのような、誰にでも優しく誰からも好かれる人になってほしいな。(のンこさん)
四葉(よつは)ちゃん
4つ葉のクローバーって、なぜ4つ葉になるか知っていますか?人や動物に踏まれる等、外的な刺激が加えられて、それを乗り越えて4つ葉になるのだそうです。この子には、そんな4つ葉のクローバーのような「逆境に負けず、乗り越えて”奇跡”を起こせるような子になって欲しい」という願いを込めて名前をつけました。(毎日、2歳年上のお兄ちゃんにいじめられていますが・・・。がんばれっ!ヨツハ!!)(ノムさん)

 

2011年赤ちゃんの名前ランキング

2015/07/24

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