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昼寝しなくなった… そんなとき3つの方法が効果的だった!【体験談】

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保育園帰りの親子

 

“寝る子は育つ”という言葉があるように、子どもにとって寝ることは大切。子どもはよく昼寝をすると聞いたのに、まったく昼寝をしない1歳の息子。わが家では試行錯誤しながらいろいろな方法を実践して、息子の昼寝を促しました。その方法を紹介します。

 

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眠りやすい雰囲気を作る

まず1つ目に、保育施設から帰ってきたらすぐ寝る雰囲気を作ってみることにしました。息子は1歳から幼稚園併設の保育施設に通い始め、14時ごろ帰ってきます。通う前は勝手に寝ていたので、生活習慣が変わって昼寝をしなくなったのかもしれません。

 

そこでテレビを消し、眠りやすい音楽をかけ、リラックスできるようにしました。この方法は最初のころは効果があったのですが、雨の日など活動が少ないときは効果があまりなかったように感じました。

 

おやつでおなかをいっぱいに

2つ目に、家に帰ってきたらすぐにおやつを用意し、食べさせるようにしました。いつもおやつは食べて来ないため、おなかが空いていて眠ることができないのでは?と考えたからです。

 

子どもはおなかがいっぱいになると寝るはずだと思ってそうしたところ、これが効果てきめん。おやつが終わるとすぐに寝るようになりました。

 

しかし、時間をかけておやつを食べるので食べ終わるのが遅く、昼寝の時間が遅くなって夜寝なくなってしまったので、この方法はやめてしまいました。

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