マンガ 体験談 マンガ 和田フミ江

娘がこわい……。かわいいはずのわが子に身がすくむ夜【ママならぬ日々92話】

根がくそまじめな私。赤ちゃんのお世話も、ひたすら素直に真正面からこなしていました。

実家に里帰りはしていたものの、夜はほぼ赤ちゃんと2人きりの生活。仕事で疲れている母に頼ることもできず、日に日に睡眠不足と疲労が溜まっていき……。

 

和田さん92話

 

ハナの泣き声が聞こえた瞬間、全身がこわばって心臓がドキドキしました。

あんなに頑張って産んだ、何よりも大切なわが子のはずなのに「こわい」と思い、そう思う自分を認めたくない気持ちでいっぱいになりました。いつの間にか、マタニティブルーズになっていたんだと思います。

 

<つづく>

 

監修/助産師REIKO

著者

イラストレーター 和田フミ江


姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。


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