ど、どんだけ!?思わず白目になった夫のあきれた生態とは【ママならぬ日々98話】

カテゴリー│マンガ  体験談  マンガ  和田フミ江 
2020/11/14 13:25
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ぐずぐずの娘を長時間あやしていた夜。うんちも盛大に漏らされて洗い流したり着替えさせたり……。

おなかを空かせてリビングに行くと、楽しそうに酒盛りしている夫と弟。今まで積もり積もっていた夫への不満が爆発し、思わず感情的になってしまいました。

 

和田さん98話

 

週末だけ実家にやってくる夫は、私が育児に疲れていることに、そもそも気づいていなかったのです……(驚愕)。なんだか毒が抜けてしまって、私がどれだけ寝ていないのか、自由な時間がないのか、疲れているのか、淡々と説明してしまいました。

 

これまでも「察してくれることを期待してしまう私」と「察し機能を搭載していない夫」の間ですれ違ってしまうことが何回もありましたが、子どもが生まれてもやっぱり同じ。「夫にはちゃんと説明しないと伝わらないんだ」と、何度目だかわからない確認をしてしまった夜でした。

 

<つづく>

 

監修/助産師REIKO

著者

イラストレーター 和田フミ江


姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。


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  • 無力感

    2020/12/21 17:58
  • とてつもなくよく分かる〜。。。

    2020/11/28 22:55
 
 

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