「生きた心地がしない…」赤ちゃんの過酷な手術は7時間にも及び… #うちの子にはしっぽがついている 21

【うちの子にはしっぽがついている 第21話】仙尾部奇形腫(せんびぶきけいしゅ)の赤ちゃんを妊娠したゆーとぴあさんは、帝王切開で赤ちゃんを出産しました。その後、ゆーとぴあさんは医師の説明を受けながら、初めて赤ちゃんのおしりを見ると、おしりは2つに割れていませんでした。その後、医師からは赤ちゃんに難しい手術が必要になったことを知らされ……。

この記事の監修者

医師松井 潔 先生
小児科 | 神奈川県立こども医療センター総合診療科部長

愛媛大学医学部卒業。神奈川県立こども医療センタージュニアレジデント、国立精神・神経センター小児神経科レジデント、神奈川県立こども医療センター周産期医療部・新生児科等を経て現在、同総合診療科部長。小児科専門医、小児神経専門医、新生児専門医。
新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!
27 クリップ

いつ手術が終わるのかわからず、ただ待つだけで…

手術のため、赤ちゃんを先生に託し……。

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

うちの子にはしっぽがついている 第21話

 

手術にかかる時間は聞かされていなかったので、待っている間は不安でいっぱい。

先生もとても疲れている様子で、7時間も赤ちゃんの手術するのは、とても大変なことなのだなと思いました。

 


赤ちゃんの手術中はただ手術の成功を祈り、待つしかなかったゆーとぴあさん。

長時間にわたり不安や緊張などを感じ続けるのは、きっと精神的にもしんどかったですよね。

 

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    現在ログインしていません。ログインしますか?
    シェアする

    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターゆーとぴあ

    男の子2人を育てるママ。長男くんは仙尾部奇形腫、次男くんは発達障害児。事実を基にした子育てに関するエピソードをマンガ化し、Instagramに投稿しています。

    同じ著者の連載

    新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!
    6 クリップ

    同じジャンルの連載

    もっと見る
    • コメントがありません

  • あわせて読みたい

    気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    お得な無料キャンペーン

    マンガの新着記事

  • PICKUP

    同月齢の赤ちゃん
    ってどんな感じ?

    みんなの成長アル
    バムで早速見る▶